【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,475日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【一日3食がガンや認知症の道!】
〜食べ過ぎ・飲み過ぎがガンや認知症の道〜

数千年間の日本人の歴史で、現代人ほど食べ過ぎ・飲み過ぎの時代はありません!

※数千年間の日本人の歴史は、飢餓の歴史ばかりですから、私たちの遺伝子は食べた時は体脂肪や中性脂肪・コレステロールに蓄積されるようになっている事実!

※数千年間の日本人の歴史で、過去食べたことがない食べ物ばかり食べて、ガンや認知症になっている事実!

※数千年間の日本人の歴史で、過去飲んだことがない飲み物ばかり飲んでガンや認知症になっている事実!

※数千年間の日本人の歴史で、一番食べたことがない食べ物は、遺伝子組換え作物です!

※その遺伝子組換え作物(トウモロコシやホルモン剤・成長ホルモン剤入り)でヨーロッパで輸入禁止にしているのが、『米国産牛肉』、ブラジル産鶏肉は米国では輸入禁止です!

日本人は何時ころから一日3食食べ始めたのでしょうか?

※一日3食食べ始めて、まだ100年ほど、一番食べ過ぎているのは、炭水化物や動物性食品、白砂糖や酸化した油、輸入果物、輸入小麦では?

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の特徴は……

※減らしたい食べ物と増やしたい食べ物があるだけ!(食べてはいけない食べ物はない心身を作ることが重要!)

※玄米食はガン患者さん以外はお勧めしません(白米か五分搗き米に国産雑穀を入れて、心と体にしみる塩を少々を入れて炊いたご飯をお勧めです)

※一日2食を、良く噛んで食べる習慣を!(炭水化物は一日一回では?)

※死んだ水・腐敗する水から、活きた水・発酵させる水に変えること(まさか、塩素入り水道水でお料理していないですね)

※減塩すると全身の筋肉が動けないので、減塩しなくて良い【心と体にしみる塩】に変えること!

※ガンや認知症は酵素を動かすミネラル不足が原因ですから、ミネラルが68種類入っている自然塩に変えること!

■私は、日本人は3人に2人がガンになり、4人に1人が認知症になる時代になったと言い続けています!誰もが毎日の生活習慣を見直せば予防できます!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,474日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【西洋医学だけでガンが治せない理由とは!】 拡散希望!
〜三大治療だではガンは治せない〜

■ガン細胞を手術でとる、抗癌剤が正常細胞をも同時に殺す、放射線治療でも正常細胞をも同時に殺す!

※本当のガン治療とは、ガン細胞をとらない、正常細胞を殺さないで、一切の薬がいらない治し方で、『ガン細胞を正常細胞に修復すること』では?

■西洋医学は癌ビジネスになっていませんか?

※世界の常識は、三大治療でガン治療をしていない!
※お医者さんになる時に、食べ物が血液を作ること、食源病(食事の間違いからの病気・夫婦でうつらないすべての病気・生活習慣の間違いからの病気)は食事改善で治ることを教えていない!

■お医者さんは、【身体は心に支配されている】事を習っていない!
※否定的感情の毎日は、生命の源である酵素が動けないので、ガン細胞を正常細胞に作り変えることができない!
※リズ・ブルボー先生の本(ガンー希望の書)も大変参考になりますので、お読みください!

■問題は、『歯科と内科は別々』だ!……お互いの情報交換がない限り、ガンは予防できないのでは!

※歯周病菌が、糖尿病などのあらゆる病気の原因だと、多くのお医者さんは知らない!

■お医者さんの多くは、薬を使わないで、自然治癒力を活用する治療法を医師になる時に習っていないし、知らない!

※世界の人口の2%の日本人が、世界の40%の薬を飲んでいるが、ガンや認知症は世界一増え続けている事実!

■西洋医学、現代医学、西洋栄養学は、カロリー栄養学だが、【カロリー栄養学は崩壊している】事実!

※病院食も学校の給食もカロリー栄養学だが、カロリー栄養学は崩壊しているので、すべての西洋習慣病、食源病は増え続けている事実!

食べ物➡︎血液➡︎60兆個の細胞➡︎心身を作る➡︎人生そのもの!

■2000人のガン患者さんの個人相談をお受けしてきて、【1か月で血液をキレイにする健康法】と【球体健康法】理論が成り立っています!(ガン・認知症を予防する方法です!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,473日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【30歳代で乳がんにならない予防法!】 拡散希望!
〜ガン患者さんに10年間で2,000人の個人相談を受けて〜

■【冷たい飲み物はガンの道!】
※まさか、冷たい飲み物甘い炭酸入り白砂糖動物性食品を毎日食べていませね!(減塩小麦粉のパン・パスタ・ピザ・ラーメンが大好きな女性は危険)

冷たい飲み物をコップ一杯飲むと胃腸の中は7度冷える!
※まさか、氷の入っている冷たい飲み物を毎日飲んでいませんね!
※まさか、キンキンに冷えたビールを毎日飲んでいませんね!

その冷たい飲み物は、甘い炭酸入り飲み物ではありませね!

甘い炭酸入り冷たい飲み物に、白砂糖がタップリ入っていませんね!

実は、ガン細胞を爆発的に増やす時の条件は……

※体温が35度台の低体温の時に爆発的に増えるガン細胞!

※体温管理と体脂肪管理(女性は25%以下に)がガン予防です!

※ガン細胞が爆発的に増える時は、酸素不足の時!
・ストレスが加わると一気に酸素不足になる!
・緊張すると一気に酸素不足になる!
・炭酸は体内の酸素を奪う!
・水素水を飲み続けると体内の酸素を奪う!(一時的は可)

※ガン細胞が爆発的に増える時のエサは、白砂糖とアルコールです!
・アイスクリーム・ケーキ・お饅頭・コーラ・ジュース・スポーツドリンク・缶コーヒーを毎日飲んでいませんね!
・すべてのアルコールはガンのエサになって爆発的にガンが増える!
・アルコールの中で、比較的に日本人にあっているのは、日本酒と焼酎のお湯割りは大丈夫かも。

※ガン細胞が爆発的に増える時のエサは【糖質】ですから、すべての炭水化物、すべての砂糖類、すべての果物、アルコール、ジャガイモ・サツマイモ・カボチャの一日の食べた量が問題!

毎日の食べ物から、成長ホルモン剤、成長促進剤が大量に入る動物性食品(卵・お肉・乳製品)は、乳がん・子宮がんの最大の原因です!

■乳がん・子宮がんの原因は、【減塩するから筋肉が動かない】ので、リンパの流れが淀み、詰まるのが原因です!

自然医学の権威森下敬一医師は、良いお塩は一日30g必要だと言っていますが……

■乳ガンになった女性5000人の個人相談を受けた幕内先生は、乳ガンの女性は朝はパン、昼はラーメン、夜はラーメンやウドンを食べていたと!(とにかく野菜を食べない!)

■乳ガンになった女性と多数お会いしてきたが、左側の乳ガンになった女性の80%の女性は、仕事でのストレスが強かった!

■右側の乳ガンになった女性の80%の女性は、家族のことで死ぬほど苦しんだストレスが原因だった!

■乳ガン・子宮ガンになった多くの女性にお会いしてきたが、乳ガン・子宮ガンになった女性の多くは女性性を否定して生きてきた女性が多かった!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,472日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【砂糖をやめれば10歳若返る!】白澤卓二著 超重要!長文!
〜実は、日本人の9割は砂糖中毒!〜

表紙
・『カロリーゼロ』『砂糖不使用・人工甘味料』もNO!

はじめにー導入…あなたも『砂糖中毒』かもしれない

・毎日食べる白いご飯、それが『中毒』かもしれません
・精製度の高いものほど『中毒』のリスクが高い
・食事で生まれる『マイルドドラック』中毒

※こんな人が『マイルドドラック中毒』です!
・イライラすると甘い物が食べたくなる!
・ラーメンを食べずにはいられない!
・食事の時、一口めに、まずはご飯から食べる!
・カレーライス、丼物、ラーメンライスがランチの定番!
・無性にチュコレートが食べたくなるときがある!
・甘い炭酸飲料水を、週に2〜3回は飲んでしまう!
・ハンバーガーやドーナツをよく食べる!
・なんにでもお醤油をかけてしまう!

第1章 『ビジネスモデル』の罠にはまるな!
・『ラーメンライス』は塩中毒を生むビジネスモデル!
・常習性の高いものを食べさせることで、成り立つビジネス!
・タバコ、お酒と同じくらい危険でも、危険視されない『マイルドドラック』

第2章 短近な食品が『麻薬』になるメカニズム
・ハッピーホルモンがもたらす多幸感
・『笑いを求める行動』でも、麻薬中毒と同じ幸せが得られる
・ジャンクフードが脳の『報酬回路』をオーバードライブさせる
・肥満によって報酬回路のシステムがダメになる
・精製されたものが、コカインのような働きをする!
・飽食の現代の食事は、中毒性が高すぎる
・理想は、『キッチンルネッサンス』、化学調味料からの解放!

第3章 『砂糖プロモーション』の嘘を暴く!
・赤ちゃんに舐めさせる『甘いもの』が中毒の始まり!
・砂糖が脳の『唯一のエネルギー源』はウソ!
・砂糖をプロモーションする業界のあきれたロジック!
・『砂糖至上主義』は、経済が作り出した迷信に過ぎない!
・インスリンは、脳の神経回路までダメにする!

第4章 砂糖中毒を断ち切る体づくり

第5章 『白澤式ケトン食』で老けない、ボケない、病気にならない!
◉とらないほうがいい食べ物7種
①甘いお菓子類 ②スナック菓子 ③ファーストフード(ハンバーガー、チキンナゲット、フライドポテトなど) ④パン類(菓子パン、白い食パンなど) ⑤牛丼、カツ丼、親子丼、カレー、チャーハンなどの単品食 ⑥ラーメン ⑦白砂糖・食塩

・食事の時に守ってほしい7か条
・食事は腹七分目ですませよう
・砂糖中毒を断ち切る究極の方法は朝ジュース
・常習性のリスクがもっとも少ないものは発酵食品、

■上記は白澤卓二先生の書かれた重要な文書ばかりですが、砂糖類は最終的に【糖質】になり、ガン細胞を増やす時に【エサ】になる!
◉糖質になるものの一日の合計量が超重要……すべての砂糖類、すべての炭水化物、すべての果物、ジャガイモもカボチャもサツマイモもアルコールは糖質になる!殆どが合法麻薬で止められない食べ物・飲み物ばかりだ!
◉糖質が止められない人に、ダイエットしたい人に【スリムエンザイムプラス】を1か月間飲んでみませんか?

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,471日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【隠れ病は『腸もれ』を疑え! 】藤田紘一郞著 長文 重要!
〜あなたのその病気、原因不明の不調【腸もれ】かも〜

『腸もれ=リーキガットシンドローム』と欧米では言われている!

第1章 『腸もれ』って何?そしてどんな病気を引き起こす?

・人の体は長い長い一本の“ちくわ”の穴
・腸の穴があらゆる病をつくる!…人体の免疫力は7割が腸に集中している!
・糖尿病患者の腸には高確率で穴があいている!
・ガンの背後には慢性炎症がある…腸もれがガンの道
・脳卒中、心筋梗塞の陰に腸もれアリ!
・デブ菌が増えると腸もれを起こしやすくなる
・自閉症の原因は腸からもれた毒素や腐敗物!

第2章 日本人に急増!食物アレルギーの裏に『腸もれ』あり

・赤ちゃんの10人に1人が食物アレルギー
・“キレイ好き”ほど子どもをアレルギーにしてしまう
・お母さんになる人はビデ禁止!
・花粉症の人は食物アレルギーになりやすい
・世界一のアスリートが苦しんだ『グルテン不耐性』…テニスのジョコビッチ選手(ジョコビッチ選手の食事法は1か月で血液をキレイにする健康法と殆ど同じだった!)
・日に三度も小麦粉を口にする危険!…朝はパン、昼はパスタやピザ、夜はラーメンではないですね!

第3章 どのように腸に穴があく?
・悪玉菌が優勢になると腸に穴があく

第4章 私たちの腸に穴をあけるのは何だ!
・食物繊維が不足するとアレルギーが起こる!
・食品添加物の多くは石油からできている!…世界一食品添加物を使っている事実!
・加工食品が腸内細菌を苦しめる!…腐らない食品は腸内細菌のエサにならない!
・白い主食や砂糖が腸を疲れさせる!…白米・小麦粉・白砂糖・加工食品・人工甘味料が最悪!
・ストレスは“万病のもと”となるワケ
・抗生物質は飲んではいけない!

第5章 腸の穴をふさぐための食事
・水溶性の食物繊維が腸を救う
・『ネバネバ3兄弟』は日本人の腸に最高の料理…昆布やワカメなどの海藻類、納豆、メカブ、オクラ、山芋、長芋など!
・熟成度の高い味噌は腸内フローラの“カンフル剤”…動物性ヨーグルトの乳酸菌は腸に届くまでに9割は死ぬが、お味噌の乳酸菌は死なないで腸に届く!
・『食物繊維酢』で効果も倍増
・『高食物繊維・低脂肪・低脂質』の食事でデブ菌を減らそう
・野菜の皮や芯が体や腸のサビをとる!
・安価な油で細胞膜を作っていいのか…亜麻仁油やエゴマ油がおすすめ!

第6章 腸の穴をなくすための生活術
・清潔も過ぎると人を不健康にする
・手を洗い過ぎると免疫力は弱くなる
・体内時計が狂うと、腸の新陳代謝も狂う
・腸内洗浄は腸内フローラに深刻なダメージ
・こまめに体を動かすだけで腸が元気になる
・生き甲斐が慢性炎症を防ぐ

■上記は藤田紘一郞先生の書かれた文章ですが、球体健康法と殆ど同じ理論ですので、紹介させて頂きました!

■山本敏幸の球体健康法は、晩ご飯を和食にすることと、寝る1時間前にスーパーフード4種類を食べることが、超健康体を作っています!(4種類は近日書きます!)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,470日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【800万人認知症は食事改善で予防できる!】
〜毎日の生活習慣を変えませんか?〜

1ヶ月で血液をキレイにする健康法は、【認知症予防に最適】です!(認知症は血液の汚れだ!)

球体健康法は更に更に、【認知症予防に最適】です!(身体は心に支配されている事実だ!)

認知症は、【食事の間違いと運動不足、日光不足、酸素不足、活きた水不足、酵素不足、ミネラル不足、減塩した結果】です!

特に、【減塩したから筋肉を動かせない】ので、脳に栄養と酸素を届けられないから認知症になったのです!

■認知症は、水分(牛乳・ジュース・お茶・アルコール他)は飲むが、水を飲まない人、特にリンパの流れを良くする水を飲んでいない人がなります!

認知症の予防は、【口内から金属】を取り去ることです!(金属はいつかは溶けて脳に蓄積します!)

特に、【下半身の筋肉を鍛えること】が認知症予防の基本です!(認知症患者さんは歩かない事実!)

認知症は、上記の原因【心の持ち方が原因】です!

認知症になった人は、【死ぬのが怖い、死ぬのが怖いと思い続け、言い続けた人が認知症】になっていませんか?

認知症になった人の殆どは、【甘い物が大好きな人が認知症】になっています!(甘い物・アルコールは全身の筋肉をゆるめるので、脳に栄養と酸素が送れない!)

認知症になった人の多くは、アルコール大好きな人では?

■認知症になった人は、必ずリンパの流れが滞った毎日を過ごしている人でした!(自分自身で毎日ディゾブルハンド(テラヘルスエネルギーでケアして認知症を予防しましょう!)

ディディゾブルハンドについては、コメント蘭をお読みください!
ディディゾブルハンドをお勧めしたい人は、コメント蘭をお読みください!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,469日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【健康寿命は血管と腸で決まる! 】健康一個人 超重要!
〜血管も腸も筋肉で出来ている〜

PART 1 名医たちが教える!血管力をUPさせる新常識!

・健康寿命は【血管力】が決め手!…ぴんぴんコロリで逝くも、ねんねんコロリの老後も血管力で決まる!
・血管の老化が招く病気のサイン…脳卒中、心筋梗塞、突然死、寝たきり、失明、後遺症は、血管の老化が原因!
・3つの簡単ケアで血管が若返る!…血圧を下げ、血管を柔らげ、善玉コレステロールを増やす方法、
・血管に優しいお風呂術…血圧を上げずに血流を良くする方法
・血管を若く保つための良質睡眠スケジュール!…寝る2時間前から目覚めまでの良質睡眠とは!
・体の部位別『血流改善』のツボ!…首の後ろからふくらはぎまで、押せば効く!
・一石三鳥の『せき出し呼吸法』…内臓脂肪を燃焼させて動脈硬化と高血圧を阻止する方法!

※全身10万kmの血管は筋肉で出来ているので、『柔らかな筋肉を植物性たんぱく質』で作り、筋肉は減塩すると動けないので、『減塩しなくても良い天日海塩の選び方』を学びましょう!(山本敏幸)

PART 2 免疫アップ!腸を整えれば、いつまでも病気にならない!

・腸内細菌から見えてきたヒトの体の不思議…消化・吸収だけではない腸のスゴさを探る!
・腸内フローラの乱れは病気かのリスクを高める!…腸には500種類1000兆個の菌がいる!
・病気を防ぐ免疫細胞の6割は腸にある!…24時間働き続ける腸は脳よりえらい!
・腸内細菌は認知症にも関係がある!…毎朝のあんパンなどの菓子パンが『脳の糖尿病』の一因だった!
・『整腸力』で老化・糖尿病・ガンを予防する!…50歳を過ぎても間に合う健康長寿の秘訣!
・ニンニクは切る・擂る(する)・加熱・熟成で効能を高めろ!…腸内環境も改善!ガン予防『ナンバー1』食品!
・乳酸菌・ビフィズス菌で腸内環境を改善する!…1週間で効果があらわれる!
・『地中海式和食』で腸は若返る……地中海式食生活和の発酵食品!

※腸内環境を整えるには、毎日の食べ物・飲み物で決まる事実があるので、日本人には日本人の腸内細菌にあった食べ物・飲み物が必要です!(山本敏幸)
※西洋栄養学・カロリー栄養学は崩壊しているので、ガンや認知症などの【夫婦でうつらない病気はすべて増え続けている】事実がありませんか?(山本敏幸)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,468日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【ガンになりやすい人の特徴は!?】
〜10年間で2,000人のガン患者さんの個人相談を受けて〜

10年間2,000人のガン患者さんの個人相談を受けてわかった特徴ですよ!

□ 頑固な人、我慢する人、頑張る人
□ 神経が繊細な人、笑わない人、笑えない人
□ 動物性食品(卵・お肉・乳製品)が大好きでを毎日食べる人
□ 甘い物が大好きなで止められない人
□ 揚げ物が大好きで止められない人
□ 毎朝パン食の人
□ 毎日パスタ・ピザが大好きで殆どご飯は食べない人
□ 外食が殆どで、家ではご飯支度を殆どしない人
□ 食べるときは殆ど電子レンジで温めて食べている人
□ インスタント食品や冷凍食品を電子レンジで温めて食べている人
□ 10時や15時にオヤツを食べる人
□ 水分(牛乳・ジュース・お茶・珈琲・アルコール)は飲むが、水を飲まない人
□ 体温が35度台の低体温の人
□体脂肪が高い人(男性は20%、女性は25%以下が理想)
□ 食べる時は良く噛まないで、水分で流し込む食べ方の人(早食い)
□減塩していて、自然塩の選び方を知らない人
□ 毎日殆ど歩かない人
□ 夜は12時前に寝ない人
□ 眠れないので睡眠導入剤、安定剤を飲んでいる人
□ ストレスを食べること・飲むことで解消している人
□ 不足・不満・愚痴・泣き言・文句・悪口・イライラ・心配・嫉妬心・怒り・恐怖・責め心の毎日が続いている人
□ 嫌なことが起きたら、周りの人、世の中が悪い、社会が悪いと言い続けている人
□ 命を他人(お医者さん)に預けて生きている人

上記の何個が当てはまりましたか?
【身体は心に支配されている】事実があります!

日頃からの上記の【考え方」や【物の捉え方】・【行動】がガンになりやすい人のパターンでは?

ガンを予防したい人は【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】・【球体健康法】を実践しませんか?

【1か月で血液をキレイにする健康法”の解説1,467日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【効かない健康食品 危ない自然・天然 ②】松永和紀著

第3章 自然・天然はかなり怖い
01 生の肉は、とにかく危ない…ユッケ事件で5人が死亡!牛レバー、豚肉レバーも生食禁止!鶏肉も生はリスクが高い!
02 野菜、果物も食中毒を引き起こす…白菜の浅漬けで8人死亡!
03 餅つき、おせち……冬のノロウイルス食中毒に注意
04 冷蔵庫を過信していませんか?…冷蔵庫、高塩分でも増殖するリスエリア菌!
05 天然サプリと呼ばれたひじきに、発ガン性
06 アクリルアミド、家庭調理にも注意…市販のポテトチップスやフライドポテトのアクリルアミドは、体内でDNAを傷つけ発ガンリスクを上げている!
07 野菜も、毒性物質を含む
08 こんにゃくゼリーはスケープゴート、本当は怖い窒素…食べ物の窒息死は年間4,000人以上!

第4章 『国産は安全』『昔はよかった』は本当か?
01 中国産の違反率は低い
02 海外から拒否される国産食品…衛生管理の国際スタンダードHACCPに基づき製造している企業は極端に少ないし、日本の食品がEUやアメリカから輸入を拒否されている!
03 米にも発ガン性物質
04 和食、地産地消にもリスクあり
05 『発色剤の恐怖』を脱した生協…生協が発色剤の不安を広げた!
06 『日本はこんなに悪い』も、市民運動のトリックだった…野菜や果物を輸入する時は、大量の防腐剤や防虫剤が使われている!

第5章 あくどい!不安ビジネス
01 ガンは増えていない?
02 『ハム・ソーセージに発ガン性』発表を悪用する人々
03 『遺伝子組み換えは危ない』のカラクリ
06 “健康によい”食品の『ばっかり食べ』で何が減るか?…妊婦にレバーは特に注意!
07 トランス脂肪酸は、食べるプラスチックではない…マーガリンやショートニングに多い!

第6章 秘訣は『ゆるく、少しずつ』
01 高齢者は少し太め、の方がいい

02 日本人の最重要の課題は減塩!…山本敏幸理論は、減塩するからガンや認知症になる!
・減塩すると筋肉が動けないので、体内の有害物資を解毒・デトックスできない!
・自然塩の選び方を学び、減塩しなくても良い自然塩、
・ミネラルが68種類以上入っている減塩しなくても良い天日海をお薦めして35年になります!
・減塩するとリンパの流れが滞る!

03 『バランスのとれた食事』が、死亡リスクを大きく下げる…80,000人の調査で判明した“当たり前!”野菜や果物をタップリ食べること!
・レバーやサプリメントを毎日食べたりすると過剰摂取を生じます!
・ビタミンミネラルのサプリメントは不要!
06 ポジティブシンキングが、健康への近道…悲観的な人と、悲観的ではない人の死亡率は2.2倍も差が出た!

Facebookを活用している1,200万人の調査では、お友達申請が多い人が長生き、一緒に撮った写真をアップする数が多い人が長生きだった!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,466日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【効かない健康食品 危ない自然・天然!】松永和紀著 超重要!拡散希望、
〜食の世界はフェイクニュースだらけ!

【2兆円】健康食品市場に踊らされてはいけない!

第1章 健康食品の落とし穴
01 ニセ科学か本物か?水素水…今のところ『効き目の根拠はほとんどなし』です。大腸内で水素は作られている!
02 抗酸化物質も、とりすぎ注意…βカロテンのとりすぎで、発ガン性が上昇する!赤ワインは心臓疾患を予防しない!
03 ブルーベリーの真実
04 コンドロイチンでわかる医薬品と健康食品の違い
05 しじみ、黒酢、マカは『根拠は希薄』…ローヤルゼリーも研究が進んでいない!
06 日本医師会が注意喚起、ウコン…死亡例や劇症肝炎になる人も!
07 健康食品の優等生、DHA、EPA…サプリメントより、魚料理が効く!
08 トマトダイエットは、伝言ゲームだった…論文では体重減少効果なし!繰り返される単品ダイエットの流行!
09 問題いっぱい!トクホ、機能性表示食品…血圧や血糖効果のトクホの6品取り消し!誰もチエックしていない!海外では、効果を認められない!

第2章 『意識高い系』の真実
01 消化されてしまいます、酵素ドリンク…市販の酵素ドリンクや酵素ジュースには手を出さないこと!
02 ジュースクレンズ、デトックスも根拠なし…欧米で問題になっているのが、ベジタリアンの子どもの栄養不足!
03 ダイエットに効く健康食品、サプリはない…死者が出たダイエット食品がある!
04 『あさイチ』を信じる?テレビの情報にご注意
05 グルテンフリーブームは、思惑だらけ
06 遺伝子検査は時期尚早
07 安全、栄養いっぱいとは言えないオーガニック食品

第3章 自然・天然はかなり怖い
01 生の肉は、とにかく危ない
02 野菜、くだものも食中毒を引き起こす
03 餅つき、おせち……冬のノロウイルス食中毒に注意
04 冷蔵庫を過信していませんか?
05 天然サプリと呼ばれたひじきに、発ガン性
06 アクリルアミド、家庭調理にも注意
07 野菜も、毒性物質を含む
08 こんにゃくゼリーはスケープゴート、本当は怖い窒素

第4章 『国産は安全』『昔はよかった』は本当か?
01 中国産の違反率は低い
02 海外から拒否される国産食品
03 米にも発ガン性物質
04 和食、地産地消にもリスクあり
05 『発色剤の恐怖』を脱した生協
06 『日本はこんなに悪い』も、市民運動のトリックだった

第5章 あくどい!不安ビジネス
01 ガンは増えていない?
02 『ハム・ソーセージに発ガン性』発表を悪用する人々
03 『遺伝子組み換えは危ない』のカラクリ
06 “健康によい”食品の『ばっかり食べ』で何が減るか?
07 トランス脂肪酸は、食べるプラスチックではない

第6章 ひけえは『ゆるく、少しずつ』
01 高齢者は少し太め、の方がいい
02 日本人の最重要かだいえは減塩!
03 『バランスのとれた食事』が、死亡リスクを大きく下げる
06 ポジティブシンキングが、健康への近道

■上記は松永私紀さんが書かれた文章ですが、第3章以降は、明日以降に書かせて頂きますが、是非とも購入してお読みくださいね!