【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,268日目の遺言 球体健康法がの創始者山本敏幸

■【体内の過剰な水分が恐ろしい病気を招いている】笠原良純薬学博士
〜水以外の水分は身体の負担になる〜

表紙
・水分補給血液サラサラは関係がない!
・冷房が効いた室内の水分補給は危険!
・塩分の多い、少ないは血圧と無関係!

1章 現代の日本人の体は水浸し
・『病』とは熱がこもること
・一日2リットルの水は美容と健康を損ねる
・冷え性は水の摂りすぎ
・水分は少なく塩分はしっかり!……欧米の人の2倍トイレに行く回数が多い日本人は、その度に塩分を捨てているので、減塩することが、ガンや認知症などの生活習慣病を作っている!

2章 海外の気候と日本の気候
・『水毒』をチエックする方法
・肩こりは日本人だけのもの
・欧米で37度は平熱

3章 水分過剰摂取が招く病気〜水と熱の代謝で紐解く体調不良の原因〜
・膀胱炎・花粉症・喘息・気管支炎・アトピー性皮膚炎・メニュエール病・婦人科疾患・ガン・風邪・インフルエンザ・肝炎・口内炎・水虫・熱中症・高血圧・尿酸値異常・高コレステロール・糖尿病・頭痛・ドライアイ・白内障・黄斑変性症・緑内障・耳鳴り・加齢臭・痛風

4章 体から余分な水を追い出す漢方薬

■上記は薬学博士の笠井良純先生と言葉ですが……皆さんは、水と水分の違いは知っていますか? ペットボトルやウオターサーバーの水は死んだ水と知っていますか?人類は湧き水を数万年間飲んできて、電気や磁石を使って作る水は飲んだことがない事実がありますが!(水・浄水器の選び方は?)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,267日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【お坊さんに学ぶ長生きの練習】藤原東演著
〜何歳からでも健康寿命を伸ばす秘法とは?〜

表紙
長寿な職業ランキング1位!
ブッダ……80歳
法然上人…80歳
親鸞聖人…90歳
一休禅師…88歳
白隠禅師…84歳
天海僧正…104歳 ずっと昔から僧侶はみんな長生きだった!

表紙裏ーお坊さんの長寿の秘訣は……
呼ー呼吸を整える
食ー節度ある食事
心ー感情のコントロール
生ー決まったルーチン
経ー声を出して読む

序章 お坊さんが長寿と死の意味について考えてみた
・そもそも長生きすることにどんな意味があるのか?
・死への恐怖の克服が長寿への第一歩

第1章 80歳まで生きたお釈迦さまが最も大切にした【呼吸】
・お釈迦さまが見つけた長生きの呼吸法
・正しい呼吸は自律神経を整え、痛みを消す
・病から解放される『内観の法』

第2章 お坊さんたちの【食事】の秘密
・お釈迦さまの食事のルール
・胃腸が弱かった良寛が大切にした食事

第3章 心が病まない!お坊さんの【感情コントロール】のコツ
・感情をコントロールできる人が長寿になる
・過去と今の感情を捨てる

第4章 お坊さんの【日常生活】に長寿の秘訣を探る
・知足の人は生きるのが楽しく、楽しいから長生きする
・目立たず、際立たない行動がストレスを軽減する
・馬鹿になれる人ほど長生きできる

第5章 【読経】で長寿を願い、自然治癒力を高める
・お経に功徳を期待してはいけない
・日々の喜びが長寿に欠かせない

■上記は、藤原東演住職の書かれた文章ですが、誰でも!何歳からでも!健康寿命を伸ばせると!
※身体は心に支配されている事実が健康長寿の基本ですね!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,266日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【リンパマッサージで筋肉をほぐす最強メソッド】紺野義雄・橋本裕之著
〜毎日、自分自身でリンパマッサージを!〜

1章 筋肉疲労が心身の不調を作り出す!
・身体の60%は筋肉からできている
・腰痛は筋肉の痛み、レントゲン検査ではわからない
・筋ストレスが筋肉を硬化させ、心身の病気を作り出す

2章 リンパの流れをスムーズにして筋肉をほぐしなさい
・不要な老廃物を選び出し、必要な栄養分を運び込むリンパ液
・毛細血管を通り抜け、組織に行き渡る

3章 素晴らしいリンパマッサージのこの即効効果
・手術直前までいったひどい腰痛が回復
・あきらめていた顔面神経痛が治る
・狭心症の発作が消えてしまった

4章 自分でできるリンパマッサージの基本
⑴リンパマッサージ治療の注意点
・指圧や叩くことはいけません
・全身に熱があるときはやってはいけません
・痛がるほど強く揉んだりさすったりしてはいけません
⑵リンパマッサージの手法
⑶リンパマッサージの方向

5章 あなたの不調はこれで治る!
☆不眠症と頭痛を治す
☆胃痛・食欲不振・便秘を治す
☆狭心症・不整脈を改善する
☆腰痛を治す
☆関節の痛みと腫れを治す
☆神経痛と冷え性を治す
☆打撲、捻挫、肉離れを治す
☆喘息を治す
☆無痛分娩と生理痛に
・大腿部や腰背部の筋肉の柔らかい人は安産
・無痛分娩のためのリンパマッサージ

■『リンパマッサージ』という言葉は紺野義雄先生が商標登録された言葉で、紺野義雄先生の生誕100周年を記念して発刊された本です!
35年前から真剣に健康法の研究をしてきた私ですが、ガンや認知症などの生活習慣病の最大の原因は、リンパの流れだった!
リンパの流れを自分自身で毎日流すことがガン認知症を予防する重要で、今年、ようやく自分自身でリンパの流れを良くするテラヘルスエネルギーの【デイゾブルハンドマッサージ】と出会えた!キッズの推薦商品ですよ。

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,265日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■リズ・ブルボー【五つの傷と食べ物の関係は・・・】⑴
〜0歳〜7歳頃の心の傷が人生を左右している〜

❶【拒絶による傷】と食べものの関係ー《逃避する人》の仮面

・拒絶による傷を持つ人は、頭で考えてばかりいて、食欲を感じることはありません。
・感覚を働かせないので、食べものが必要なのかどうかをからだが感じないのです。
少食で、皿に何があるかさえ気にせず、味わうこともなく、機械的に口に入れるだけです。
・《逃避する人》たちは、アルコールドラックなどのかわりに、砂糖で気をまぎらわせようとします。実際、砂糖がアルコールと同じ効果をもたらすことが観察されています。
・《逃避する人》は香辛料の入った食べものを好みます。食べものを味わうことができないため、少なくとも香辛料の刺激を感じ、『味わった』という気分になりたいのです。

❷【見捨てによる傷】と食べものの関係ー《依存する人》の仮面

・この傷が呼び覚まされ、コントロールが出ると、《拒絶による傷》の場合と正反対の反応をします。
・まわりからの注意、やさしさ、支えという形で愛情が欲しいのに、それが得られず、どうしていいか分からないとき、食べものでそれを補おうとするのです。
・外から欲しいものが得られない心の空白を、食べることで紛らすのです。
・いつまでも『底なしに』食べ続けます。
・《依存する人》が、楽しみを長引かせるために、非常にゆっくりと食べる。
・よく噛む必要がない、柔らかい食べものを好む傾向があります。

❸【侮辱による傷】と食べものの関係ー《マゾヒスト》の仮面

・《侮辱による傷》を持っている人は、感覚的であることを恥ずかしいと思い、禁欲的に振る舞います。
・人前では自分の好物を食べることを控え、教養人にふさわしいと思われるものを選んで食べるようにします。
・しかし、あるところまで行くと我慢できなくなり、堰を切ったように食べ始めてしまう。
・家に甘いお菓子や好物があると、ついつい食べてしまう。
・こういった《マゾヒスト》は、食べ物を肉体的に楽しんで、心から楽しむことができません。
・肉体を感じないために食べるケースがあります。肉体を感じることはスピリチャルではない、という思い込みから、空腹によって肉体を感じることになるのを恐れるのです。
・自分を苦しめ、罰するのがマゾヒストで、空腹でも苦しみ、食べ過ぎても苦しむのです。
・この人たちは、脂っこい食べものを好み、気分が悪くなるまで、バター、クリーム、こってりしたソースなどを食べ続け、そんな自分をさらにいっそう恥じるのです。

❹【裏切りによる傷】と食べものの関係ー《操作する人》の仮面

・『裏切りによる傷』を持つ人は、まわりを自分の思い通りにコントロールしたがり、誰も信用しようとしません。
・出された料理に、塩やコショウ、香辛料、砂糖、醤油など、とにかく何かを加えなければ気がすまない性格だったら、あなたは《裏切りの傷》を持ち、《操作する人》の仮面をつけているはず。
・食べものを噛まずにほとんど丸呑みにする人さえいます。
・このタイプの人は食べものをよくかじります。まわりを思い通りにしたいあまり、期待通りにならないと怒り、かじることによって気をまぎらわせようとするのです。
・からだが必要としているわけではないのに、歯ごたえのある肉を好んで食べます。
・食べることに貪欲です、何でも口にしたがるため、一見、食べものを味わって楽しむ人のように見えます。

❺【不正による傷】と食べものの関係ー《頑固な人》の仮面

・この傷を持つ人は、食事に関しても、すごく《頑固》で、可能な限りコントロールし、理想的な体重やスタイルを維持するために、過酷な食事制限を自分に課すでしょう。
・《頑固な人》の仮面をつけた人は、何をどのくらい食べるかを自己コントロールできます。
・欲望のままに食べることを自分に許さず、しょっちゅう自分に言い聞かせるのです。
・砂糖やデザートは絶対に食べない。アルコール類は絶対に飲まない。健康食品しか食べない。間食は絶対にしない・常に、決して、途方もない、恐るべき、といった大げさな表現を使うのも、この傷を持っている人たちです。
・《頑固な人》は、自分に厳しく禁欲的であろうとすればするほど、出された料理を自分に合った味に直すことに気を使います。
・《頑固な人》は、フランスパンなどの歯ごたえのあるもの、特に硬いくだものや生野菜などを好みます。
・買い物をするとき、食品についている原材料のラベルを入念にチエックします。
・《頑固な人》は、自分が食べすぎるのを許せないように、見近な人が食べすぎるのも許せません。

■リズ・ブルボー【からだに聞いて食べなさい】より……私自身も三つの心の傷が35歳頃まで苦しんだ事実がありましたが、自分自身で癒すことができたので、来年3月4日土曜日5日日曜日に湯河原のリトリートさんで合宿をして、詳しく解説します!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,264日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【乳ガンの原因はリンパの淀み・詰まりが原因です!】
〜毎日、リンパの流れを自分で流すこと〜

□リンパの淀み・詰まりは、『血液がドロドロ』だ!(動物性食品白砂糖減塩)
□リンパの淀み・詰まりは、『死んだ水』を飲んでいるからです!(ペットボトルやウオーターサーバーの水は死んだ水です)
□リンパの淀み・詰まりは、ストレスから『酸素不足』が原因です!(ストレスで呼吸が浅くなり酸素不足に)
□リンパの淀み・詰まりは、水素水の飲みすぎから酸素不足になった(水素は体内の酸素を奪うから飲み過ぎると体内の酸素が不足して、酸素がなくなった時に爆発的にガン細胞が増える事実)
□リンパの淀み・詰まりは、『硬い筋肉を作った』から(お肉の動物性タンパク質は硬い筋肉、植物性タンパク質は柔らかな筋肉を作ります)
□リンパの淀み・詰まりは、『白砂糖一杯の食べ物・飲み物』が原因です!
□リンパの淀み・詰まりは、『動物性食品が大好きな人』が原因です!
□リンパの淀み・詰まりは、『酵素が足りない』から(消化・吸収・分解・代謝・解毒・修復・排泄・排毒のすべて)
□リンパの淀み・詰まりは、『減塩したから酵素を動かす塩が足りない』からです!(減塩すると筋肉が動けないので、リンパの流れが止まります!
□リンパの淀み・詰まりは、酵素を動かす『ミネラルが足りない』からです!(リンパの流れを良くするのは筋肉を動かすことですから、筋肉を動かす塩と活きた水とミネラルが必要です!)

■免疫学の世界的権威の安保徹先生は、【自立神経を左右しているのはリンパの流れ】だと言っている!(ありがとうの感謝道の実践を)

■毎日、自分15分間、テレビを見ながらできるテラヘルスエネルギーのリンパマッサージでリンパの流れを良くできます!(デイゾブルハンドがお勧め)
■寝る1時間前に酵素サプリ『スリムエンザイムプラス』を一袋飲んでリンパの流れを良くして寝ましょう!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,263日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【1,010万人の高血圧の人へのメッセージ!】
〜高血圧は減塩が原因ではない〜

■減塩で心臓病、脳卒中が増加と米調査!

■同グラムなら、【人工塩】より【天然塩】

■高血圧の9割は【原因不明】だ!

※減塩すると、逆に血圧が高くなった人が17%いた事実!

■1972年、米国のメネリー博士が、ラットに人間でいえば、一日500gの食塩を食べさせたら、10匹の内、4匹のラットが高血圧になったとの論文で、【高血圧の犯人は塩分の過剰摂取】が世界中で信じられた!

■1984年、一日500gもの食塩を食べて、【6人が高血圧にならなかった】事実を、日本の青木久三博士が発表!

■高血圧は【塩分犯人説】は終わっている!

■山本敏幸の3冊目の本は【減塩するからガンや認知症】になると書きたい!

※サブタイトルは、【自然塩に悪さをする自然塩がある】です!

■まさか、熱処理して、ニガリを足して作っている自然塩を食べていませんね!

※100度の熱を加えると、物質は変化しませんか?
※ニガリは、肝臓・腎臓の負担になり、腎臓結石・胆石・尿路結石を増やしていませんか?
※生命の源である【酵素】はミネラルがなければ動けないので、減塩しなくても良い自然塩、ミネラルが68種類も入っている世界一ミネラルが多い【心と体にしみる塩】を食べてみませんか?
※自然塩を買う時は、メールに【成分分析表】と【毒性検査表】を確認しませんか?
※1kg10個でキッズが卸しております!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,262日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【ガンは母か父を拒絶し続けた人がなりやすい!】
〜リズ・ブルボーワークショップより〜

■幼い頃のお母さんやお父さんとの関係で、お母さんかお父さんを何らかの原因で、【拒絶して生きている人】は、拒絶は辛いので心にフタをし続けた結果、ガンになると!

※お母さんかお父さんに対する拒絶は、大変辛いので、心にフタをしているが、だんだんと【憎しみ】に変わり、ガンになると!
※特に、お母さんへの拒絶や憎しみを持ち続けないことが重要だと!
※今回のワークショップも、お母さんやお父さんとの関係を魂レベルで解説するワークショップだと!
※お母さんやお父さんへの憎しみを持ったまま死ぬと、輪廻転生して、次回も同じ苦しみを体験すると!

■子どもは、お父さん・お母さんの性格、考え方、物の捉え方を知って、自分自身で選んで生まれてきたと!

※例えば、暴力を振るう親も、子どもが選んで生まれてきたと!
※例えば、超貧乏なお父さんお母さんも、子どもが両親を選んできたと!
※例えば、頑固で我が儘な両親を、子ども自身が選んで生まれていきたと!

■従って、私たちが産まれてきた目的は、色々な問題を解決して、自己成長するために生まれてきたと!

■従って、両親を自分自身で選んで生まれてきているので、両親を恨むことはしないでと!

■今回のテーマは【からだに聞いて食べよう!】でしたが、日頃から、食べる時は6つの動機で食べていると!

①原則 ②習慣 ③欲望 ④褒美 ⑤怠惰 ⑥感情で食べていて、本当はからだに聞いて、魂が喜び食べ方をしましょうと!
■写真は、今回のスクール日本主催の北林はる奈さんです。

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,261日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【水以外の飲み物はすべては体の負担になる!】
〜からだに聞いて食べなさいワークショップより〜

■リズ先生は、水(湧き水)以外は、すべてからだの負担になる!
・消化する為には、必ずエネルギーを使う!
・人類は、過去 湧き水しか飲んできていないと!
・湧き水(水)は水素酸素で水になっていると!
・水を飲む時は、湧き水理論の浄水器の水を飲みましょう(山本)

■リズ・ブルボー先生のワークショップより……

※何らかの方法でダイエットしても、2年後には98.5%の人はダイエット前よりも太っている事実。(食べ物以外に太る理由があるから)

※50年前にポジティブシンキングのマーフィ先生の成功法則を学んだが、いつもポジティブに!と自分をコントロールしている成功法則は疑問だ!
・リズは、スピリチャルな考え方が自分自身でいられると!

※一日3食、原則から習慣から食べていた食べ方をからだに聞いて食べなさいと!
・一日3食、お母さんが喜んでくれるから食べていた!
・砂糖の入った食べ物は、体内の他の食べ物を酸化させて、肉体的疾患、精神的疾患の原因になると!
・砂糖、メイプルシロップ他すべての甘い物が好きな人は、自分に厳しい人で、ご褒美に甘い物が欲しくなると!(自分に優しく、自分に甘く、罪悪感を持たない生き方をと!)
・食べ方の罪悪感をなくすることで、自分をコントロールすることが止められると!
・食べ過ぎ=自分で自分を罰していることだと!
・自分のエゴで食べる人、自分のエゴで食べない人がいると!
・食べたくない物は、からだに聞いて食べない人になりましょうと!
・自分の『食べ方で自分のことがわかるセッション』が今日のセッションだと!
✳️今日、必要な物を、今日、罪悪感を持たずに感謝して食べましょう!!

■自分で、今の自分をほめる、認めて、すべての自分を受け入れる生き方をと!
・自分を受け入れていない生き方は罪悪感で生きている人だと!
■自分で『自分を愛している人が天国にいける人』とリズ・ブルボー先生は!
●今日、一日も【からだに聞いて食べなさい】セッションに参加します!楽しみ!楽しみ!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,260日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【座りっぱなしが死を招く】ジェイムス・A・レヴィン医学博士著
〜1時間座ることで寿命が2時間縮む!〜

表紙
・椅子に座っていても仕事の生産性は上がらない!今、米国人がオフィスでの働き方を見直し始めた!

はしがき………私たちは椅子に殺されかけている?

Part 1 【椅子教祖チエアマン】の台頭
01 幕開け
・動く人ーじっとしていることがなかった新人類
02 食べよう、歩こう
・活動によるエネルギー燃焼は、一日中座りっぱなしだと活動熱産生はゼロだ!
・活動熱産生は一日二千キロカロリーの個人差が生じる(座りっぱなし)
03 脳の解放
04 椅子があっても。自分自分
・産業革命ー工場が人間の脚をかすめ取る

Part 2 【椅子教祖チエアマン】の呪い
05 椅子の呪い(からだ編)
・椅子はいかに人を殺すか
・一日中座りっぱなしだと、筋肉のエンジンをアイドリングにしたまま……糖尿病だ!
・喫煙よりも深刻な座りっぱなしの害!
06 椅子の呪い(こころ編)
・ストレス!ストレス!ストレスに殺される!
・座ると心目を閉じる
07 椅子の呪い(自動車編)
08 『椅子教祖』が招く未来

Part 3 【椅子教祖チエアマン】の追放ー革命的問題解決
09 幸福革命
10 発明せよ!テクノロジー革命
・椅子撲滅運動ーウオーキングデスクの誕生
11 働け!オフィス革命
12 学べ!教室革命
13 『椅子教祖』を打倒せよ!座りっぱなしを終わらせよ!

✳️座りっぱなしによる弊害クイズ(108頁109頁)
aー関節炎
bー高血圧、腰痛
cーがん、コレステロール値の悪化
dー糖尿病、認知症
eー肺気腫、喘息の悪化
fー脂肪太り
gー妊娠性糖尿病
hー心臓発作
iー不動症候群、孤立、不妊、糖代謝異常
jー関節炎
kー脊柱狭窄症、腎障害
lー孤独感、脚のむくみ
mー不機嫌、筋肉痛
nー『食品中毒死』(栄養不良による死)、神経絞扼
oー肥満、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、骨粗鬆症
pー生産性の低下、脊椎カリエス
qーQOLの低下
rー人間関係の低下
sー斑点症、精神活動の停滞、足首のむくみ性機能障害
fー閉塞感、腱鞘炎
uー学業不振、不満
vー拡張蛇行静脈
wー機会の損失
xー成人性不安障害、成人性機能障害
yー現状に満足できない
zー意欲の低下

■上記はレヴィン医学博士の書かれた内容ですが、【座りっぱなし】だと、寿命が縮むとの医学的研究での発表で、私は一日平均約1万歩(昨日は11,128歩)……百姓だからね!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,259日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【女性のガンの本当の話】仲田洋美新宿ミネルバクリニック院長著
〜ガン専門女医と先輩患者からの本音のアドバイス

表紙
・『自分もがんになるのではないか?』とおびえている女性の皆さまへ。

1章 20代、30代でもがんになる
・女性がもっともかかりやすいがんは『乳がん』
・女性の死亡原因1位は『大腸がん』
・急増している乳がんと発症リスク
・低年齢化が進む『子宮頸がん』原因は?

2章 がんになっても選んではいけない病院、医者
・医師や病院は、必ずしも患者さん最優先ではない
・医師の診断は100%正しいわけではない
・診療報酬を稼ぐために必要ない手術をする医師もいる
・手術の結果、重篤な副作用が出ることを事前に言えない医師

3章 がんとわかったら〜治療方法〜
・がんとわかったら行うべきこと5つのこと
・抗がん剤の効きやすいがんと効きにくいがん

4章 毎日の生活でがんを予防する〜予防計画〜
・ストレスを受けることで、がんが発生する
・多くの医師はサプリメントを常飲している

■上記の言葉は仲田洋美先生の言葉ですが、がん予防については365日山本敏幸Facebook情報で書かせて頂いておりますので、自分ができることから実践しましょうね!
【身体は心に支配されている】事実、がん予防はリンパの流れを自分自身で毎日ケアすることが大切ですよ!