【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,378日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【たいへん申し上げにくいのですが・・・】野村洋文歯学博士著
〜雑学だらけの歯科エッセイ〜

表紙
・歯磨きは知覚過敏の元!?
・歯周病で不倫がバレる!?
・歯ぎしりで健康になる!? おもしろくて以外と役に立つ知識が満載!

第1章 歯科医的に正しい、卵かけご飯の食べ方
・卵かけご飯は、外国ではゲテモノ扱い!?
・柔らかいものばかり好んで食べていませんか?…夕食時のハンバーグ、ミートボール、日常が柔らかな食べ物ばかり!

・卵かけご飯は、歯科的には劣等生!…卵かけご飯は飲み物『喉越しで楽しむ、それが真骨頂』というタレント!『カレーは飲み物』なる迷言をするタレントさんがいた!

・早食いの人は肥満が多い!…よく噛まないからですよ!
・健康の秘訣は、しっかり噛んで食べること!…噛まないと『海馬』という神経細胞が有意に減少した実験!よく噛むと唾液の量が増える!唾液の量が増えると全身の健康維持、脳の活性化に密接に関わる!

●卵かけご飯は基本、消化に悪い食べ方であることを認識すること!
●ご飯と卵を混ぜて食べる場合、ちりめんじゃこを入れて、一口30回良く噛んで食べること!

第2章 お酒と歯医者と麻酔の関係のお話

●お酒は発がん物質だった!?…消化器系のガンと酒量は相関関係にある!WHO世界保健機関はアルコールはアスベストやダイオキシンなどと並び、発がん物質に位置づけた!

・歯を抜いた後のお酒はかなり危険!…出血をともなう処置後はお酒は危険!
・全身麻酔の先駆者は歯科医だった!…アメリカ人の歯科医モートンが全身麻酔の先駆者ですが、その40年前に、日本人の華岡青州先生が通仙散での全身麻酔で乳がん摘出手術を成功している!

第3章 歯医者で『やめなれない悪癖』といえば
・やめられないお菓子といえば・・・それとも、人間やめますか?
・浮気の虫も、歯の虫もやっかい!
・間違った歯磨きで知覚過敏が起こる理由
・正しい歯の磨き方

第4章 コーヒーとお口の微妙な関係
第5章 8時だヨ!全員、歯、磨けヨ
第6章 たいへん申し上げにくいのですが、歯周病とセックスの関係
第7章 ガムはやっぱり、お口の恋人だった
第8章 歯には一本数千万円の価値がある!?
第9章 虫歯菌と歯周病原因菌は犬猿の仲だった
第10章 口の中がピリピリするお話
第11章 唾液は口の中のスーパースター!
第12章 歯ぎしりにも三分の利
第13章 ヨーグルトで歯周病を退治せよ!
第14章 女の一生は口の中に現れる
第15章 究極の選択!ブリッジ、入れ歯、インプラント
第16章 猫舌は体質じゃない
第17章 歯科医療に光(レーザーとLED)あれ!
第18章 偉人たちのお口事情

■上記は歯学博士の野村洋文先生の言葉ですが、メチャ面白くて役に立つ情報ばかりの本でしたので、紹介させて頂きました!
虫歯を放置しないこと!噛み合わせが重要なので、月に一度は国産和合医療学会の高輪クリニック匠先生(札幌)に毎月一回必ずチエックして頂き、クリーニングしている私です!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,377日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【デジタル食品の恐怖】 高橋五郎著
〜産地不明、成分不明、正体不明〜

第1章 食べ物が【部品化】する現代
・現代の食品は【正体不明】…どんな原材料で、どこでどのように食品が作られて私たちの口に運ばれているのか、分かっている人は殆どいない!

●食べものの4つのカテゴリー
①農畜林水産物…未加工
②プマイラリー食品…低レベル食品、加工レベルが一次二次と比較的加工度が低い食品
③モジュール食品…高レベル食品、現代の食べものの部品化の中核的な位置を占める存在の食品。加工業者が多い食品。
④デジタル食品…完成加工、食品化学技術が高い食品、

・変装食品…例えば、ロールキャベツは、キャベツは一見して判別できるが、豚肉に鶏肉が混ざっていてもわからない。自分が食べているロールキャベツの実態は、全く別のロールキャベツかもしれない。

第2章 見えにくくなる食べもののリスク

●揺らぎ始めた日本食安全神話…東京都福祉保健局が公表した、食べ物に関する苦情は年間4851件。苦情の中身は、嘔吐、下痢、頭痛、腹痛、異物混入、腐敗、カビ、異味、異臭、変色、変質等々異物混入では、ゴキブリ、ハエ、金属、ガラス、人毛、爪、歯、合成樹脂、繊維、タバコ、

●遺伝子組み換え作物は日本にどれだけ入っているのか?
・大豆、トウモロコシ、小麦は日本の三大輸入穀物。
・アメリカでは反遺伝子組み換え作物運動がおきている。

第3章 海外のデジタル食品事情

・海外依存のデジタル食品…日本人は70〜80%の種類の食べものを海外に頼っていて、カロリーベースで60%
・中国産の豚肉が青く発光した!過酸化値の大幅違反の菜種油、使用禁止の二酸化硫黄の入ったクコ、使用禁止のサッカリンの入った炭酸飲料、大腸菌超過と使用禁止のジニトロベッゼン入りの抹茶小豆菓子、等々問題多発!

第4章 食べものにとりつく【負の成分】
・中国の食品成分を分析すると…
・添加される有害な【無形食品】78ページ参照
・国によって異なる残留農薬基準
・加工された食品には【残留農薬】という概念がない!

第5章 重金属汚染という【見えざる恐怖】
・汚染がもたらす主な重金属…カドミウム、水銀、ヒ素、鉛、6価クロム、特に水銀に甘い日本!

第6章 現代人を蝕む【美味しさ依存症】
・中華料理店症候群…人工的な旨味のグルタミン酸ナトリウム(MSG)症候群、食べたあとに、炎症、眠気、顔面紅潮、痒み、頭痛等々の症状が!
・消えるかつお節、増える化学調味料
・ベビーフードに浸透するデジタル食品135ページ参照

第7章 デジタル化で変わる食文化
・大量廃棄されるデジタル食品…食品ロスの量は632万トン!食品供給量ー3216万トン、食品ロス率20%が廃棄されている!
●読売新聞の記事では、ある都市の中学校の15校で年間の給食の食べ残しが、おかず30%、ごはん17%、牛乳9%、金額にすると一回あたり300円の給食費の75円相当分(25%)も廃棄されていると!

第8章 デジタル食品といかに付き合うか
●添加物に無感覚な料理研究家
●排泄力と解毒力が必要な時代になった!
●大根おろしと発酵食品を食べましょう!

■上記は高橋五郎さんの文章ですが、食べ物から食品添加物、農薬、動物性食品からは、成長促進剤、成長ホルモン剤、抗生物質、遺伝子組み換え作物、特に遺伝子組み換えトウモロコシ、依存性が強い米国産小麦から作られパン・パスタ・ピザ・ラーメン・うどん・お菓子類は益々食べたくなる!
※有害物資が体内に大量に入っている以上、【1か月で血液をキレイにする健康法】で、解毒・排毒・排泄・デトックスしてガン予防をしましょう!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,376日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【この手術をやってはいけないワースト30】週刊現代
〜医療事故、実は日常茶飯事です〜 体験談をコメント蘭にお願い!

1. 胃瘻造設術…QOLが著しく低下し生命予後の改善にも期待できない。無駄な延命につながっている。

2. 脊椎管狭窄症…手術によっては症状が悪化していることがある。神経が傷つくと寝た切りになるリスクがある。

3. 前立腺がん…手術によって排尿障害が起こることが多い。性機能を喪失してしまい、QOLが低下する。

4. 心臓バイパス…術後の感染症を引き起こすリスクが高い。狭心症の場合、術後も痛みが残る場合がある。

5. 膵頭十二指腸切除術…大手術のため体力がもたない。予後も悪い。高齢者は術中に死亡する可能性が高い。

6. 人口股関節置換術…手術中に大出血するミスがあった。手術が成功しても、痛みがなくならないケースがある。

7. 椎間板ヘルニア…腰椎の神経を傷つけると下半身マヒが残ることがある。車椅子生活になったケースも。

8. 食道がん…広範囲の切除になり体への負担も大。術後、食道狭窄になり、食べ物が飲みにくくなる。

9. レーシック…術式の歴史は約30年と浅く、どれほど効果が持続するかも不明。感染症のリスクもある。

10. 脳動脈瘤…脳を切開するのは負担が大きい。腫瘍が小さければ破裂の可能性は低く、経過観察でいい。

11. 大腿部骨折…治療に時間がかかり、寝たきりになって余命を縮める。手術せずに治す方法を模索するべき。

12. インプラント…骨密度が低いと人工歯根に顎が耐えられない。ケアが難しいので口内環境が悪化することも。

13. 人工肛門造設術…自己管理が難しい。家族の支えがあっても本人同様にケアができないので、QOLが下がる。

14. 白内障…手術をしても視力が回復するとは限らない。失明のリスク。生活に支障がなければ不要。

15. 肝臓がん…肝臓を全切除すると肝機能が回復するまでに時間がかかりすぎる。侵襲が大きく身体に負担。

16. 肺がん…広範囲を切除する拡大手術は危険。高齢者は呼吸機能の低下が著しいので避けるべき。

17. 胃がん…食事ができなくなり精神的負担が大きい。食べる喜びを失うことについてよく考えるべき。

18. 膝の手術…手術ミスで下半身不随になった例がある。長期間ベッド生活を強いられリハビリが大変。

19. 子宮摘出…手術中に出血多量で死亡したケースがある。高齢者は摘出後、排尿障害が悪化することも。(女性性の否定感がある)

20. 大腸がん…高齢者は進行が遅いので、無理に手術をすれば、体力を消耗して寿命を縮めることになる。

21. ペースメーカー埋め込み…使いはじめると一生付き合うことに。薬で症状が抑えられるなら不要。開胸手術が負担。

22. 甲状腺がん…体力を消耗する。甲状腺がんは進行が遅く、転移も少ないので無理して摘出する必要がない。

23. 顎関節症…骨格のバランスを崩す。保存療法で症状が改善されるので、全身麻酔の手術は避けたい。

24. 尿失禁…切開して腹圧や尿道を補強すると違和感が残る。恥骨近くの大きな血管を傷つけることがある。

25. 門脈バイパス…肝硬変による血流悪化などに施されるが門脈の手術は難しく、身体の負担も大きい。

26. 眼瞼下垂…切開してまぶたの筋肉を強化してもだんだん効果がなくなっていく。ドライアイの原因に。

27. 喉頭がん…声帯切除で発声機能が失われ、QOLが下がる。外気を直接吸い込むので気管支炎になる。

28. 虫垂炎…高齢者の虫垂炎は自覚症状が少ない。投薬治療で抑えられるので切開する必要はない。

29. 外反母趾…手術で完治した例を聞いたことがない。矯正することでかえって走行困難になることも。

30. 鼓膜形成術…聴力が回復した人をあまり見たことがない。もし失敗すれば更に聴力を失うリスクがある。

■読まれた人で上記の手術をした体験者はコメントをお願い致しますね!どの手術も、多くの危険があるので、十二分に手術は検討して頂きたい!事故での手術は否定しませんが!

体重の13分の1の血液は120日ですべて生まれ変わります!
すべての内臓は10か月で生まれ変わります!
骨も1〜5年で生まれ変わります!
皮膚も筋肉も、すべて細胞は生まれ変わりますので日本人には日本人の健康法があり、和食中心にしてキレイな血液を作れば、10か月ですべての内臓は新しくなりますよ!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,375日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【この薬を飲んではいけないワースト50】週刊現代
〜ビックデータでわかった実名の薬〜

■医師・看護師1200人から集めたデータを実名で発表した!
(世界の2%の日本人が、世界の40%の薬を飲んでいるのに世界一ガンや認知症が増え続けている事実)

1. ロキソニン(鎮痛)…ポピュラーだが効き目が強く、消化器官に異常を起こしやすい。胃潰瘍になりやすい。

2. デパス(精神安定)…依存性が高い、認知症になりやすくなる可能性が指摘される。ふらつきやすい。

3. プレドニン(炎症)…熱が出る。むくみが出るなどの副作用が多い。肝機能の悪化。皮膚が弱くなるなどのリスク。

4. ハルシオン(睡眠導入)…アルツハイマーの原因のひとつと言われる。服用後、転倒のリスクがある。健忘が出やすい。

5. アリセプト(認知症)…効果の証明が今ひとつなのに、継続使用されることが多い。攻撃性が出やすい。

6. プルゼニド(便秘)…使いすぎると、癖になってしまううえ、長期的には便秘の症状を悪化させる危険性がある。

7. マイスリー(睡眠導入)…副作用で高齢者が暴れることがある。依存性が高く、徐々に効果がなくなっていくから。

8. レンドルミン(睡眠導入)…効果時間が長く、薬が効いている間に目覚めた場合、ふらつきが起き、転倒する可能性がある。

9. ワーファリン(血栓症)…介護を受けたり車椅子移動をしている場合、圧迫によって皮下出血が起きることがある。

10. ボルタレン(鎮痛)…胃潰瘍になる人が少なくない。患者に耐性ができたり、依存してしまうことも。

11. メトグルコ(糖尿病)…血糖値を下げすぎ、低血糖になるリスクがある。ビタミンB12欠乏症の原因にもなる。
12. リリカ(神経痛)…めまいやふらつきが起き、転倒するリスクがある。体重増加を起こす。女性にとっては嫌。
13. PL顆粒(風邪)…せん妄や眠気が現れる。そもそも効果が疑わしい。保険適用にも疑問がある。胃が荒れる。
14. 抗生物質(様々な病気)…使いすぎると耐性ができ、いざとなると効かなくなる。人によっては下痢になる。
15. ノルバスク(高血圧)…血圧の基準が変わり、必要のないのに処方されることがある。血管壁が脆くなる可能性も。
16. ビスフォスフオーネート(骨粗鬆症)…骨折のリスクが増大する。顎骨が壊死する事例をみた。服用中、歯の治療が難しくなる。
17. ガスター(胃炎・胃潰瘍)…胃酸を抑制することで消化の機能が弱くなる。せん妄が現れる。胃がん発見が遅れる。
18. ラシックス(高血圧)…飲みすぎると脳梗塞に繋がる危険性がある。腎機能への障害や、脱水症状を生じうる。
19. マグミット(便秘)…依存性があり、薬を飲まないと排便しにくくなることがある。便止まらなくなる場合も。
20. バイアスピリン(血栓症)…手術時など血が止まらならなくなることがある。必要ないのに処方されるケースを見るから。
21. バイアグラ(勃起不全)…22. リスバタール(統合失調症)…23. ロヒプノール(眠剤導入)…24. メマリー(アルツハイマー)…25. デイオパン(高血圧)…26. アローゼン(便秘)…27. バファリン(鎮痛)…28. TSー1(抗がん剤)…29. フロモックス(殺菌)…30. ベンザリン(眠剤導入)…31. パキシル(抗うつ)…32. タケプロン(胃潰瘍)…
33. ルネスタ(眠剤導入)…34. セレスタミン(抗アレルギー薬)…
35. トラムセット(鎮痛)…36. セルシン(抗不安)…37. セルクエル(統合失調症)…38. カロナール(鎮痛)…39. クロビット(殺菌)…
40. ジゴシン(心不全)…41. リバロ(コレステロール低下)…42. メチコバール(神経痛)…43. タミフル(インフルエンザ)…44. フオサマック(骨粗鬆症)…45. アモバン(眠剤導入)…46. アレジオン(抗アレルギー)47. アタラックス(抗アレルギー)…48. PPI(胃潰瘍)…
49. ジプレキサ(統合失調症)…50. ラキソベロン(便秘)…

■上記は医師と看護師1200名のデータでのワースト50で、特にワースト10を飲んでいると様々な悪影響がでのると医師・看護師が言っている!まさか、あなたは飲んでいませんね!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,374日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【糖分と健康 】週間現代
〜『糖質ダイエット』体に良いか悪いか、これが結論!〜

■【糖質制限=白米断ち】は勘違い
管理栄養士の川本尚子さんは、糖質の摂りすぎが肥満のおもな原因とは限りません。日本人の主食(米)の摂取量は減っているのに肥満は増える一方!摂りすぎはダメだが、バランスよく栄養を摂るのが大切です。
●山本敏幸理論…一日の糖質(すべての炭水化物・果物・アルコール・ジャガイモ・サツマイモ・カボチャ)の量が問題だと思っています!更に、パン・パスタ・ピザ・ラーメン・ウドン・お菓子類の一日の糖質の量が問題だと思っています、

■GI値とカロリーの関係 週間現代に写真がアップされている。
•要注意な食材…フランスパン・チョコレート・ビーフン・アイスクリーム・餅・こしあん・ジャガイモ・人参が載っています!
•カロリーは高いが低GI値の食材…牛肉バラ・油揚げ・プロセスチーズ・マヨネーズ・バター・ピーナッツ・インゲン豆が載っています。
●山本敏幸理論では、アイスクリーム・フランスパン・チョコレート牛肉バラ・マヨネーズは減らしてほしい食材です!

■身体に【良い糖】と【悪い糖】がある
•身体に優しく美味しい糖類……甜菜糖・生はちみつ
•できるだけ避けたい要注意の糖類……上白糖・果糖ブドウ糖液糖

●上白糖は、サトウキビを搾り、不純物を取り除いて糖分を抽出、精白してできたものが上白糖になる。糖分を抽出しているだけにGI値は99と高く、また精製される段階でミネラルやビタミン、食物繊維が失われていて、ほとんどが糖質。脂肪になりやすく生活習慣病を招きやすい食材である。一日の砂糖摂取目安は50g(日本人は平均70g以上摂取している。WHOは一日25g以下に指導中)。缶ジュース1本に含まれる砂糖は約35g!身体を冷やし、免疫力を低下させ、冷え性の食材です。

●果糖ブドウ糖液糖……トウモロコシ(遺伝子組み換えトウモロコシが問題)などからブドウ糖と果糖を抽出して作られた人工甘味料で【異性化糖】と呼ばれるもののひとつ。安価で甘みが強い液体でコーラやサイダーなど多くの清涼飲料水に多用されている。またコーヒーなどに入れるガムシロップの正体もこれ。だが脂肪になりやすい果糖が多量に含まれているため、体重増加や生活習慣病などの様々な弊害を引き起こしている。

●フルーツの摂りすぎは危険……フルーツの食べ過ぎは、良くない。フルーツの糖質は様々な糖類が混合しているので、特に桃やバナナには多く含まれている。また、近年の研究では、フルーツに多く含まれている果糖が、体内でタンパク質結びついて血管を傷つけるとされている。

●山本敏幸理論は、国内の旬の果物を一日一回食べましょうと言っていて、まさか、食後や食間にバナナ・パイナップル・マンゴー・オレンジ・グレープフルーツを食べていませんね!と言ってきた!食後や食間にフルーツを食べることがガンや認知症になりやすくと言ってきた!

糖分過剰が招く恐ろしい病気
•糖尿病の患者数は316万人!予備軍が実に2050万人だと!
•認知症もウツ病もアレルギー・花粉症・アトピーも糖分過剰が原因だと!

■週刊現代が、【糖分と健康】との関係を書かれていたので、週刊現代さんの文章に対して、山本敏幸理論を書きましたが、とにかく35年間の研究から、一日の糖質の量がガンや認知症に関係するので、糖質を摂取したら、いかに早く分解するか!
※【スリムエンザイムプラス】をYouTubeで検索して【糖質分解実験】をご覧ください!
•たった一袋でビール3ℓ、たった一袋でケーキ8個分、たった一袋でご飯茶碗2杯分の糖質を一気に分解するスリムエンザイムプラスを飲んでみませんか?キッズが扱っております!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,373日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【ミネラルが低体温・ガンや認知症を予防する!】
〜生命の源の『酵素』はミネラルがないと動かない!〜

ガンも認知症もミネラル不足が原因で、『修復する酵素が動かない』のでなった病気では?
※食源病(生活習慣病)のすべては、夫婦でうつらない病気ですから、自分自身の毎日の食べ物の間違い、低体温・ミネラル不足、減塩が作った病気では?

ガン細胞を正常細胞に『修復』するのは、修復する『酵素の活性化』では?
※酵素は低体温の35度台では動けない事実!
※酵素はミネラルがないと動かない事実!
※酵素は活きた水・酵素を活性化する水がないと動きずらい!

ガン細胞を正常細胞に修復できたら、すべての他の病気は修復できる可能性があると信じている私です!

※そのキーワードがミネラル不足!
※【心と体にしみる塩】にはミネラルが68種類以上入っている事実!
※満月の海水を汲み上げ、太陽と風だけで作り、お塩ができても販売しないで、3〜6ヶ月間山積みにして『ニガリを少し捨ててから』販売してしているお塩です!(ここがポイント!)

【心と体にしみる塩】の使い方は……減塩しなくて良い自然塩です!
※活きた水500㏄に上記の塩を2g程度入れてから飲むと活きた水にミネラルが68種類以上入っている水では?
※ご飯を炊く時に、上記の塩を少々入れてから炊くとミネラルが68種類以上入っているご飯になります!
※お味噌を作る時に上記の塩で作ると、ミネラルが68種類以上入っているお味噌になります!
※梅干しを作る時に上記の塩で作ると、ミネラルが68種類以上入っている梅干しになります!
※当然ですが、漬物を作る時も、ミネラルが68種類以上入っている漬物になります!
※当然ですが、すべてのお料理を作る時は、必ず上記の塩を入れて作ると、すべてのお料理がミネラルが68種類以上入っている美味しいお料理になります!
※外食する時は、ドレッシング半分にしてもらい、必ず上記の塩をかけて食べるとミネラルが68種類以上入っている食べ物になり、更に美味しい食べ物になります!
※塩パンやケーキやクッキーやお菓子を作る時も、ミネラルが68種類以上入っていて、メチャ美味しい食べ物になります!

心と体にしみる塩】は満月の時の海水を汲み上げ、太陽と風だけで塩を作っていて、一切【熱を加えていない自然塩】です!

◉自然塩を買う時にメーカーに確認する項目は!
※自然塩を買う時は【ミネラルが何種類入っているかをメーカーに確認】してから購入しましょう!
※自然塩を作る時に【煮つめて作っていない】かをメーカーに確認しましょう!
※自然塩を買う時は【ニガリの成分を加えているか、いないか】をメーカーに確認しましょう!
※心と体にしみる塩は、満月の時の海水を太陽と風だけで作り、塩が出来てから3ヶ月〜半年間山積みにして『ニガリを少し捨てて』から販売している自然塩です!

今月は【心と体にmしみる塩】1Kg10個単位で仕入れて頂いた人の、小袋10枚プレゼント中!申込はFAX011ー571ー7757か、山本のメッセージにお願いします!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,372日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【本当は怖い不妊治療❷】 草薙厚子著
〜その治療にはリスクがある〜

表紙 誰も知らなかった衝撃の新事実

第1章 不妊治療大国日本
・21人に1人が生殖補助医療で誕生している
・5組に1組は不妊治療を受けている
・治療件数世界一にもかかわらず、出産率は世界最下位の日本

第2章 なぜ日本人の妊娠・出産率は低いのか
第3章 世界の不妊治療はどうなっているのか
・スペイン…ラーメン店でドナー募集、カジュアル化する不妊治療ビジネス
・イタリア…カトリックの影響による厳密な規則が改正
・フランス…出生率2%を維持する国の不妊治療
・イギリス…国民健康保険よりプライベート・クリニックが人気
・イスラエル…人口増加政策としての不妊治療
・韓国…経済的支援で少子化対策に歯止めがかかるか?
・アメリカ…情報開示が徹底している不妊ビジネス大国
・スエーデン…生まれた子ども優先で理想的な環境づくりを目指す

第4章 本当は怖い不妊治療…日本の不妊治療には法律が追いついていない!
・医者のミスで他人の子を産むリスクがある…毎日新聞2009年1月8日。不妊治療 病院側も不安『精子混同』などヒヤリ半数 全国114施設調査
・人為的ミスはどうすれば防げるか
・精子の選定と精子の注入は医者免許のない者が行なっている施設が多い?
・海外では公認資格を持っている培養士
・曖昧な精子の選定基準
・家畜で使われている技術で危険はないのか
・精子性善説の危険性…ヒトの精子は『DNA修復酵素』を持っていない。
・自宅での精液摂取は安全か?
・問題視され始めた『培養』と『精子品質管理の重要性』…中日新聞2011年12月29日 体外受精培養液が汚染 化学物質を検出 、退治に影響懸念 妊婦血液の最大100倍!毎日新聞2016年9月2日 培養液の種類で出生児の体重に影響、
・自閉症スペクトラム障害のリスク…自閉症スペクトラム障害のリスク。自然の妊娠しての子どもと比較して2倍の自閉症スペクトラム障害児が!
・不妊治療を受けている女性側からの声…不妊治療はサイクルごとに不安と期待が繰り返しやってくるため、失敗が続き、長くなればなるほど治療が苦痛になっていく!出口の見えない苦しさが続く!

第5章 不妊治療最前線
・次世代の不妊治療希望はあるのか…顕微授精を実施して、生まれてくる子ども安全が最優先なので、安全性が確認できない顕微授精をなすべく回避するべきでは?
•人工卵官法が、顕微授精を何回も試みても妊娠しなかった夫婦の多くが妊娠、受精、出産に至っている!

■上記は草薙厚子先生の文章ですが、【1か月で血液をキレイにする健康法】と【一日99円健康法】で第一チャクラをマイナスイオンで24時間温め、一気に体温アップして、自己免疫力を高め、キレイな血液を作り精子と卵子を元氣にして赤ちゃんを授かる方法で多くの不妊で悩んでいるご夫婦に喜ばれてきました!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,371日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【本当は怖い不妊治療 】草薙厚子著 拡散希望!
〜その治療にはリスクがある〜

表紙 誰も知らなかった衝撃の新事実
・不妊治療中のカップル5組に1組
・現在治療中の患者50万人
・年間4万人の子どもが不妊治療により誕生

・欧米では不妊治療技術の一つである顕微授精によって生まれた子どもには、自然に妊娠して誕生した子どもに比べて、先天性異状の発症率が高いと!

生殖補助医療には3つの授精方がある
①人口授精…精子を子宮内に送り込むだけの方法
②対外に取り出した卵子に精子をふりかけて、精子が自力で卵子に浸入して受精させるための環境を整え、培養液内で受精させてから子宮に戻す方法
③対外に取り出した卵子に顕微鏡を用いて極細のガラス針で人為的に一匹の精子を穿刺(せんし)注入し、受精させてから子宮に戻す方法

※受精…精子が自身の力で自然に卵子を結合させることを受精
※授精…精子を人間の手で卵子の中に入れること

●不妊治療の大半が顕微授精で、出生児へのリスクが高い!(日本では80%)
・顕微授精の子どもは、自然に生まれた子どもと比べて、自閉症スペクトラム障害のリスクが2倍高いと!(先天性異状が高い)

近年の晩婚化・晩産化に伴って不妊治療が急速に普及したが、その結果、治療に1000万円以上を費やしている夫婦が急増していて、それでも妊娠できない夫婦多数いる事実!(5施設以上施設を転々としている夫婦が)

現実の不妊治療のリスクを考えて!…不妊治療の裏に潜む【コウノトリ・ビジネス】がある!(自費治療)

第1章 不妊治療大国日本
・21人に1人が生殖補助医療で誕生している
・5組に1組は不妊治療を受けている
・治療件数世界一にもかかわらず、出産率は世界最下位の日本だ!
•対外受精や顕微鏡授精の生殖補助医療の費用は、一回につき約20〜100万円かかる!
・対外受精での出産に至った割合は、30歳で20.6%、35歳で18.1%、40歳で8.8%、42歳で4.4%、45歳で0.8%、50歳では0.9%だけ!
・日本は一回の採卵あたりの出産率が60ヶ国中、最下位の6.2%だけ!
・世界一不妊治療が行われているが、世界一出産できていない日本!

第2章 なぜ日本人の妊娠・出産率は低いのか
・晩婚化で卵子が老化している事実
・35歳以上の女性は、卵子の老化で流産率も世界一、『染色体異常』や受精後の『発育の悪化』が増えている!
・50年前と比べて、45歳以上の女性の出生数は約55分の1に減っている!

・飽食の時代になり、栄養が良く行き届いているので、小学生1〜2年生で初潮がきている!(山本理論は、お肉などの動物性食品(卵・牛乳・乳製品)の中に成長促進剤、成長ホルモンが食べる度に体内に入り蓄積されて成長速度が早くなっている)

上記は草薙厚子先生の書かれた文章ですが、不妊治療をしないで、食事改善や生活習慣の改善で妊娠するのが【球体健康法】の真髄ですよ!
私のお勧めしている妊娠する方法は、精子の量を増やし、精子を元気にして、卵子を元気にして妊娠する方法が球体健康法ですよ!
大自然の法則では、成長速度と寿命が一致しているので、現在の若い子ども達は50歳代の寿命になると山本は思っている)

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,370日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【隠れ油という大問題 ❸」林 裕之著
〜あなたが年間13ℓ飲んでいる食物油の怖い話〜

表紙……病気になる油、健康になる油

第1章 サラダ油をやめてみたら・・・
第2章 歯科技工士は、なぜ食物油研究家になったのか?
第3章 現代人は油原病
・“やめられない止まらない”ポテチ依存症…覚醒剤や睡眠薬、アルコールなどの中毒は自然界にはない化学物質が脳に直接作用して強い快感や陶酔感を引き起こし、依存症が高くなるがポテトチップスも麻薬のように依存症が高い!

●止められない、加工度の高い食べ物は…
①ピザ②チョコレート③ポテトチップス④クッキー⑤アイスクリーム⑥フレンチフライ⑦チーズバーガー⑧ソーダー⑨ケーキ⑩チーズ
・ハンガリーでは『ポテトチップス税』など税金を課して食べ過ぎ防止策が講じられている!
・マヨネーズも依存症が高い食品です!
※油脂(あぶら)は合法麻薬だ!
・麻薬と同じ作用をする油脂類は合法麻薬といえる。コロッケやトンカツ。唐揚げ、牛丼、餃子、チャーハン、天ぷら、お好み焼きなど、現代人が高脂肪食を口にしない日はない!

●サバイバル能力を利用する食品メーカー89頁…やめられない・止まらない食品の開発!ハッピーパウダー!砂糖・塩・アミノ酸・タンパク加水分解物でできていて、化学調味料(うまみ調味料)で作り、菜種油を吹き付けて亀田製菓のハッピーターンを販売している!
●【動物性より植物性がヘルシー】という大間違い!
・動物性のバターやラード(豚の背脂)、ひまわり油、紅花油、コーン油、大豆油、菜種油、サラダ油が危険!
・【リノールサラダ油】のテレビコマーシャルがなぜ消えたのか?
●リノール酸過剰が招く【油源病】
・アレルギーー花粉症・アトピー・喘息
・血管障害ー動脈硬化・心筋梗塞・脳梗塞
・ガンー肺ガン・大腸ガン・結腸ガン・前立腺ガン・乳ガン・膵臓癌・食道ガン・皮膚ガン
・慢性疾患ー糖尿病・高脂血症・高血圧
・痛みや炎症ー生理痛・関節炎・潰瘍
・脳疾患ーうつ病・神経症・認知症
・美容ー肌荒れ・シミ・シワ
・その他ー精子減少・キレやすい・慢性的なダルさ

●最近、魚料理をいつ食べましたか?

第4章 油によるニッポン侵略史
第5章 油まみれが招く、3つの悲劇
第6章 摂るべき油、避けるべき油
第7章 少油生活楽しむコツ

■上記は林 裕之先生の文章ですが、あまりにも【隠れ油】が大量に体内に入り、ガン・認知症などの殆どの生活習慣病・食源病を世界一増え続けている原因です!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,369日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【隠れ油という大問題❷】】林 裕之著
〜あなたが年間13ℓ飲んでいる食物油の怖い話〜

第1章 サラダ油をやめてみたら・・・
第2章 歯科技工士は、なぜ食物油研究家になったのか?
・本来の仕事は、歯科技工士として、【噛み合わせと全身の連動】を研究、噛み合わせが悪い歯周病、虫歯、顎関節症、頭痛、肩こり、他全身の病気になる!
・ブラックボックスだった油の害…サラダ油をやめ、アマニ油、エゴマ油に変えたら、娘のアトピー性皮膚炎が治った!
・慢性的な体のダルさ、酷かった冷え症、便秘、鼻炎までの治った!
●植物油は万病の元だった!
ガン、心臓病、脳卒中、糖尿病、高血圧、消化器系関連の諸病、リウマチ様関節炎や関節炎、骨粗しょう症、偏頭痛、生理不順、アレルギー、喘息、うつ病、統合失調症、痴呆症。認知症、慢性疾患他

●脂質には
①脂…常温で個体、飽和脂肪酸、豚や牛の脂、バターなどの動物性
②油…常温で液体、不飽和脂肪酸、魚油、キャノーラ油、オリーブ油、亜麻仁油、エゴマ油他、植物油
・植物性油未解明の微量成分が体に与える影響は解明されていない!

●健康を左右するのはオメガ3とオメガ6だ
・いつ病気になってもおかしくない、油の摂取バランス…現代人はオメガ3が不足している

●天下の公共放送にもサラダ油やキャノーラ油に含まれるリノール酸の害をタブーとする見えない力が働いていて、サラダ油の怖さを言わない!

第3章 現代人は油原病
第4章 油によるニッポン侵略史
第5章 油まみれが招く、3つの悲劇
第6章 摂るべき油、避けるべき油
第7章 少油生活楽しむコツ

■上記は歯科技工士の林 裕之先生の文書ですが、サラダ油やキャノーラ油他が全身の病気の原因だと書かれています!
・まさか、子ども達にサラダ油やキャノーラ油を食べさせていませんね!
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