【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,439日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【薬なしでピンピンコロリと死ぬ方法は?】
〜一日の生活習慣は日本人の腸内細菌を意識して〜

■現在、日本人は世界一長生きしているが、男性は9年間、女性は13年間は、寝たきりか認知症で誰かのお世話になって生きている事実!

※世界一寝たきり老人が多い事実!
※寝たきり、薬漬け世界一で長生きしたいですか?
※家族にお世話になりながら、長生きしたいですか?
※口から食べられなくなり、胃瘻で長生きしたいですか?
※世界の人口の2%の日本人が世界の40%もの薬を飲んで長生きしたいですか?
※毎年毎年40兆円もの医療費は、殆ど未来の子ども達に残されている40兆円の借金を残してまで長生きしたいですか?

■世の中には100歳になっても、ピンピンして、自分のことは全て自分自身で生きている人がいますが………

■最後まで自分自身のことは自分でできるようになるには……

※一番は、口腔内のケアが一番です!(たとえ総入れ歯でも噛み合わせがシッカリしていると大丈夫です!)
※一番は、一口30回は良く噛んで食べることがポイントです!
※日本人には日本人の腸内細菌にあった食べ物があることを学び、実践することです!

◉そのポイントは神棚の上【水・玄米・塩】を変えることです!

・水は、活きた水・発酵を促す水・酵素を活性化する水・リンパの流れを良くする水に変えましょう!(卓上型ポット式浄水器が9,400円)
・玄米は100回良く噛むこと。噛まない人は五分搗き米に『国産雑穀』を入れて食べること!
・自然塩の選び方を学び、世界一ミネラルが多い自然塩に変えましょう!
※運動は必須で、とにかく下半身に柔らかな筋肉をつけること!(歩くことだけで大丈夫!)
※ストレスを解消しない限り、寝たきり老人になるので、『感謝道の実践』が一番重要です!
※定年後も、ほどほどの豊かさが必要なので、定年後は必ず財布を2個以上必要です!
◉定年後こそ、ピンピンして生きることですから、必ず【生き甲斐】を持つことが重要です!
※最後に、ピンピンコロリと死ぬためには【霊障・憑依】から、身を守る知識が重要です!

■定年後の生き方が大変重要だとわかりますが、定年後は夫婦仲良く農作業でピンピンコロリを実現しませんか?

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,438日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【365日『ながら運動』がガンや認知症の予防!】
〜最高の筋肉を作る方法は!〜

■ガンや認知症を予防するには、全身に筋肉をつける必要があるので絶対に運動は欠かせませんが……

■運動をする目的は……

※柔軟性のある柔らかな筋肉を全身に作ること!

・動物性タンパク質は硬い筋肉を作るので…怪我しやすい筋肉に!(多少はお肉を頂くが、良質なお肉を取り寄せて食べる。鹿肉とか、羊・猪のお肉がお勧め)

•植物性タンパク質は柔らかな筋肉を作るので…怪我しない筋肉に!(納豆やお豆腐、国産大豆で丸ごと微粉末の大豆)

・筋肉は柔軟性があり、更に持続性のある柔らかな筋肉を作ることが怪我をしない身体作りに必須です!

※地球を2周半もある『血管も筋肉』ですから、柔らかな筋肉を作ることが大切です。

※血管以上に重要なのが、『リンパの流れを止めない』こと!

・ガンや認知症などのすべての生活習慣病は、リンパの詰まりが原因ですね。

・有害物質・老廃物をデトックスしないから、ガンや認知症になります。

■私自身は、改めての運動は一切していないが……

※写真にありますが、机に向かっている時は、必ず腰痛他を鍛えるベルトをしています。
※時間がある時、テレビを見ながら、写真のゴムを使って上半身を鍛えています。
※部屋やホテルにいる時は、いつも特別なサンダルを履いています。
※エレベーターやエスカレーターには乗らないで、『階段を歩く!歩く!歩く』のが最高の運動ですね!

■最高の運動は、農作業です!(4月28日から5月19日現在)
•体重は66.5Kg62.5Kgと4Kgダウン!
•体脂肪は23.5%18%と5.5%ダウン!
•昨日現在、筋肉量は50Kgですから、体重の80%は筋肉ですよ!
皆さんも農作業で心身の健康を目指しましょう!(そうそう!農作業の毎日ですが食事はほぼ一日一食に近いですよ)

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,437日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【おしっこの色で体調不良を診断できる!?】看護の名言より
〜おしっこの色で体調が分かる〜

■疲れている時や風邪を引いているときなどは、おしっこの色がかなり濃いですよね。実はおしっこは毎日の健康管理に欠かせない診断チャートのような働きがあるんです。

■おしっこは腎臓から作られるわけですが、肝臓や膵臓、胃、腸などの器官の働きが悪化すると、おしっこに反映されて微妙におしっこの色が異なります。

【おしっこで健康管理!】

※毎日色々な患者さんのおしっこをチェックされている看護師さんの中には、おしっこの色を見るだけで瞬時に患者さんの健康状態の変化が分る猛者もいます。それほど「おしっこ」は健康状態が反映されやすいんです。

※今回はおしっこで体調不良を診断する方法をまとめているTABI LABOさん記事をご紹介させていただきます。

■【おしっこ】の色で体調不良を診断!

◉オレンジ色は危険かも・・・

健康的なおしっこの色は透明な黄色ーーというのは聞いたことがあるかもしれません。オハイオ州「クリーブランド・クリニック」によれば、その濃淡の度合いはあれど薄い色であれば水分補給が十分に取れており、おおむね健康な証拠と言えるそうです。たとえいくらか濃い色だったとしても、ほとんどの場合は水を多めに飲むだけでOK。(水は活きて水、発酵を促す水、酵素を活性化する水、リンパの流れを良くする水がお勧め)

01.……こはく色

少しダークな色合いになってきたら、水分が不足しているか、あるいはトイレを我慢しすぎと言われています。おしっこには毒素を排出する機能があるので、体の中に留め過ぎないように注意。

02.……無色透明

これは反対に水分過多の可能性アリ。腎臓の働きが追いつかないうえに、ナトリウムが足りなくなるため体に不調が現れることも。(ミネラルが68種類入っている天日海塩がお勧め)

03.……茶色

もしもコーラのような濃い色のおしっこが出たら、重度の水分不足かも。「メイヨー・クリニック」によれば、ソラ豆やアロエの食べ過ぎでも同じような変化が現れるといいます。

そのほか抗生物質や下剤、筋弛緩剤を投与した際に出る症状とも似ているそう。一度医師に相談してみるのが吉かもしれませんね。

04.……泡がたっている

それ自体に問題があるわけではありませんが、いつまでたっても消えないようであれば医師の診断を仰ぎましょう。尿たんぱくである可能性があります。「メイヨー・クリニック」では、それは腎臓に深刻な問題があるサインかもとされています。

05.……ピンク色、もしくは赤みがある

これには様々な要因が考えられるようです。ビーツやブラックベリー、ルバーブなど食べものの影響もありますが、感染症や腎臓病、前立腺の異常やガンの可能性もありえるそうです。そのほか、化学療法や下剤、抗結核薬を飲むとオレンジ色になることも。

06.……オレンジ色

ピンク色と同じように、いろいろな要素が考えられます。肝臓や胆管に問題があるかも。濃い色の場合、水分不足ということもありますが、明るいオレンジ色に見えた場合は念のため検査しておきましょう。

07.……緑色・もしくは青い

高カルシウム血症の現れかもしれませんが、多くの場合は食べものや、その染料による影響であることが多いのだとか。腎臓や膀胱機能を検査するための薬物をつかったときにも似た症状がでることもあります。継続的に色が出ているときには、要注意。

08.……濁っている

もっともよく知られているのが、尿管結石や感染症の影響です。食べものも影響しますが、赤くならずとも微量の血液が混ざって濁る可能性もアリ。

膀胱炎などの感染症からも現れ、痛みを引き起こすとも言われています。妊娠中にもよく見られる症状なので不安を感じた際は医師に相談しましょう。【出典】 TABI LABOさん(文・NATSUMIさん

■上記は看護の名言さんが書かれた文章に山本理論を書かせて頂いたが、オシッコと便での健テェックが非常に重要ですよ!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,436日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【あなたは薬を誤解している!】週刊現代 重要!拡散希望!
〜薬は異物であり、時には毒にすらなる!〜

❶ 血圧の薬【数値が下がればそれでいい】という誤解!
・力ずくで下げているだけ!脳の血流を悪くする可能性がある!
•日本では年齢90以下の高血圧を薬で下げて延命したというデータはない!
・薬で血圧を下げすぎると、低血圧の症状で脳梗塞のリスクが上がる!
・降圧剤で血圧を下げることで、意欲の低下や性欲の減退、むくみやすい!

❷ 糖尿病の薬は本当はやめる方法がある!
・『一生飲まなければならない』医者の脅し!
・低血糖のほうがよほど危険だ!
・II型型糖尿病は、上手く【糖質制限】すれば薬を飲む必要がない!
・糖尿病の薬を飲み続けると、肝臓や腎臓に負担をかけ、膵炎や腸閉塞を引き起こす!
・夕食に気を付けること!(炭水化物を減らすこと)

❸ コレステロールの薬【そもそもあなたは飲む必要がない】かも!
・『高齢者数値が高いほうが長生き』というデータがある!
・『基準値220』の大ウソ!
・体重を数kg落とすだけで、コレステロール値はグンと下がります!
・コレステロールの薬を飲めば飲むほどに不健康になる!
・過度にコレステロールを下げると、ガンや認知症のリスクを高める!

❹ 薬を4種類以上出す主治医は信用しない方がいい!
・厚労省【6種類以上は危険】と発表した!
・3種類以上の薬の飲み合わせの副作用の研究はない!

❺ 新たに判明 売れているあの薬の【重大な副作用】リスト!
・デパス、ハルシオン、アモバン、マイスリー………

❻ なぜ日本人は【薬を飲んだほうが長生きする】と誤解するのか!
・日本人の最大の誤解は病気や怪我を薬が治してくれると信じていること!
・治すのは本人の治癒力や免疫力だ!
・医者や薬を『信仰の対象』にする高齢者が多い日本人!

❼ アメリカではもう使わない のに日本の医者が出す薬の 名前!
・日本は世界でもトップの『薬依存国家』だ!
・ロキソニンは飲まないこと!熱冷ましにロキソニンやボルタレンを飲むが、胃潰瘍の原因、腎機能の低下で排尿困難になる可能性、長く飲み続けると心臓のリスクにもなりやすい!
・日本とロシアだけの抗がん剤のTSIという飲み薬だ!
・降圧剤のARB(アンジオテンシンII受容体拮抗薬)はアメリカでは使用禁止!

❽ 【新しい薬ほどよく効く】という誤解!
・それは製薬会社の『販売戦略』です!
・100%の人に効く新薬なんて副作用が強過ぎて認可されない!
・新薬のデメリットは、値段がやたら高いことと、副作用のデータが非常に少ない!
・新薬の開発には膨大な費用がかかるので、新薬を売ろうとするのは当然です!

❾ 【病気の予防】で薬を飲むのは自殺行為です!
・心ある医者が警告する『病気の予防』で薬を飲むのは自殺行為だ!
・タミフルやバイアスピリンは予防にならない!

➓ 製薬会社MR営業担当者の本音座談会!
•薬に副作用があるのは当たり前、文句を言う患者がおかしい!
・患者よりも医者が大事ま製薬会社のスタッフ!

■上記は週刊現代は書かれている内容ですが、すべて実名で薬の名前が書かれていますので、現在、薬を飲んでいる人は、週刊現代を買って熟読をお勧めします!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,435日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【人生を変えるホルモンパワー】日比野佐和子著《長文!保存用!》
〜ホルモンたちはチームで若さ、健康、楽しい毎日!〜

表紙
•過食、老化、不眠、糖尿病、薄毛、ストレス、集中力切れ、がん、高血圧、うつ、イライラの人は!

第1章 人はホルモンに支配されている?
・素晴らしい人生を歩むこととホルモンの関係…女性は女性らしく、男性は男性らしく!
・チームプレーが上手な人なホルモンたち…約100種類のホルモンがチームで働く!
・せっかちホルモンと気長ホルモン…瞬間沸騰的なホルモンと長期間活用するホルモンがある!
・ホルモンでアンチエイジング…寝不足、お酒やタバコはホルモンバランスが狂う!

第2章 面白いホルモンカタログ Part 1.
・美魔女ホルモン=レプチン…ゆっくり噛んで食べて20分後に、満腹信号ホルモンが出る!
・火事場の馬鹿力ホルモン=アドレナリン
・インデイジョーンズホルモン=ノルアドレナリン…緊張に強く、リーダーシップのあるあなたの背中を押し出してくれるホルモン!
・世界平和なでなでホルモン=オキシトシン…イライラせず、幸福感で溢れ、社会にとってプラスになる人材へ!
・不器用ですからケンさんホルモン=ジヒドロテストロン…男の不器用な愛を感じて! 夫や彼氏の浮気防止効果が高いホルモンです!
・ハゲ散らかし親父ホルモン=ジヒドロテストロン
・骨太サーファーホルモン=ビタミンD…がんや高血圧、糖尿病、うつ病も防ぐ!
・120歳まで長寿ホルモン=クロトー…最新『抗老化ホルモン』! 近い未来、不老長寿も夢じゃない!
・もう男いらない!おブスホルモン=プロゲステロン
•ほっこり幸せホルモン=セロトニン…95%は腸内で作られる!
・テスト100点取れるぞホルモン=アセチルコリン
•覚醒ストレスホルモン=コルチゾール…寝る2、3時間前は食べないことが重要です!
・大成功マッチョ社長ホルモン=テストステロン
・恋と仕事の両立ホルモン=セロトニンドーパミン
•『コラム』ピルと女性ホルモンは似ている?

第3章 若く見える、老けて見えるその理由はホルモンにある!
・ホルモン焼きとホルモンは違うの?
・若く見えるフェロモンもホルモンなの?
・寝る子は育つは本当!成長ホルモン
・一生分のホルモンはたった小さじ2杯分
•『コラム』植物とホルモン

第4章 日常のイライラ、不眠、カラダの中で暗躍するホルモンの働き!
・ストレスとホルモンの関係は?
・美容の大敵!不眠はホルモンのせい?
・ウキウキイライラ忙しいホルモン?
・ホルモンと自律神経の深い関係
•『コラム』アロマテラピーとホルモン

第5章 面白いホルモンカタログ Part 2.
•セクシームンムンホルモン=エストロゲン…サプリメントの過剰摂取は、子宮内膜症、子宮筋腫、乳がんの原因に!
・眠れる森の美女ホルモン=メラトニン
・メタボ促進腹ペコホルモン=グレリン
•ランナーズハイホルモン=βエンドルフィン…脳内で作られる麻薬! 出産時や死亡時にも分泌される。モルヒネの6.5倍の鎮痛効果がある!免疫力強化、抗がん作用、老化防止効果も!
・脂肪遊戯ホルモン=インスリン
•不老健康長寿ホルモン=オレキシン…長生きの秘訣。超善玉ホルモン、肥満やガンも抑制する!
・授乳幸福おっぱいホルモン=プロラクチン
・バラ色の人生ホルモン=ドーパミン
・おしゃれ美形ホルモン=甲状腺ホルモン
『コラム』今話題! 若返りミラクルホルモン

第6章 脳の中で活躍するホルモン連携プレー
・ホルモンパワーで幸福感を味わう
•不足するとうつ病になるホルモンとは?
•がんも肥満もホルモンで制御できる?
『コラム』ランナーズハイと拒食症は脳内麻薬のせい!?

第7章 ホルモンパワーを最大にする生活習慣術とは?
※運動編…激しい運動は禁止、スロトレがオススメ。ジョギングはいい。就寝前のストレスはホルモン分泌が!

食事編…白い炭水化物(白米、白砂糖、パン、パスタ、ピザ、ラーメン、お菓子類)は極力避けること!魚がいい! 大豆は最高の食べ物! 玉ねぎ、ニンニク、牡蠣も最高!
•良く噛むことで若返りホルモンのパロチンホルモンが出る!

※習慣編…楽しく笑いながら過ごすこと!散歩もホルモンバランスを良くする!リラックスタイムが必要です!

■上記は日比野佐和子医学博士が書かれた文章ですが、人生を左右しているホルモンと病気の関係、ホルモンと人生の関係、ホルモンバランスを整えるのは、食事内容で決まり、ホルモンバランスを整えるのは【豆類を毎日食べること】ですよ!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,434日目の解説 球体健康法の創始者山本敏幸

【究極のリンパケア『テラヘルスエネルギー』】とは?
〜テラヘルスエネルギー心身の安定ミネラル塩が必須〜

■ガンや認知症は『リンパの流れが滞った』のが最大の原因では?

■リンパの流れが滞る原因は……

※『否定的感情』で毎日生きている人は、どんなに良い水、どんなに良いお塩、どんなに凄いデゾブルハンドを活用してもリンパの流れは良くならない!

※『減塩』するから全身の筋肉が動けないので、リンパの流れが滞る!(減塩しなくても良い天日海塩の活用)

※『食事の間違い』ではリンパの流れが滞る!(特に白砂糖)

※『動物性食品(卵・お肉類・乳製品)が大好き』だからリンパの流れが滞る!

※『筋肉』がない人はリンパの流れが滞る!

※リンパの流れが滞る『死んだ水』を飲むからです!(リンパの流れを良くするガイアの水135の水を飲むこと)

※『低体温』だからリンパの流れが滞る!

※『甘いものが大好き』だからリンパの流れが滞る!(脳にミネラルを届けること)

※『アルコールが大好き』だからリンパの流れが滞る!

※『睡眠不足』だからリンパの流れを滞る!

※『ストレスは緊張』だから、リンパの流れが滞る!

※ストレスは、『呼吸が浅くなって』リンパの流れが滞る!

■上記のリンパの流れが滞った原因を取り除くことでリンパの流れを良くしましょう!

※【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】と【球体健康法】の基本は、『自分で毎日リンパの流れを良くすること』です!

■毎日飲む水をテラヘルスエネルギーのガイアの水135でお料理を作り、毎日飲む水をテラヘルスエネルギー水を飲んでリンパの流れを良くしましょう!

■自分自身でリンパの流れを良くするには、一日15分間だけ、テラヘルスエネルギーが素晴らしい【デゾブルハンド】で自分でリンパの流れを良くしませんか?

※一日15分間は、ガンや認知症を予防するために、テラヘルスエネルギーを活用してリンパの流れを良くしましょう!

リンパの流れを一気に改善するには【食事の道•感謝の道•実践の道】で叶います!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,433日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【ガンになった責任を自分でとればガンは治る!】
〜ガン細胞も自分の細胞だから〜

ガン細胞は自分自身で毎日5000個以上作っている事実!

※正常細胞をガン細胞にしているのは自分自身では?
※今日の食べ物を決めているのは自分自身では?
※もし、奥様がご飯支度をしているのであれば、家族の健康の基本を作るのは奥様です!
※ご主人が365日毎日食べる食べ物を作る責任は重い!
※もし、子どもがいれば、子どもの心身を作っているのはお母さんの責任は重い!

集中力がない、持続力がない、暴力的、やる気がないご主人や子どもはお母さんの作った食べ物に問題はないの?

※集中力があり、持続力があり、優しい心で、仕事や勉強ができるご主人や子どもはお母さんが作った食べ物が素晴らしいからでは?
※家族の食べる食べ物でガン細胞を作っていませんか?

ガンが見つかったら、ガン細胞を正常細胞に変える食べ物・飲み物に変えませんか?

※ガン細胞を正常細胞に作り変える時間は【夜の10時〜朝の2時】ですから、その時間に起きている人は難しいです!

※ガン細胞を正常細胞に作り変えるには、体温が36・5度は必要ですから【低体温症の人は難しい】です!
※ガン細胞を増やす時は、白砂糖とアルコール他『糖質』が必要ですから【白砂糖とアルコールが止められない人】は難しいです!
※ストレスで【呼吸が浅い人】は、ガン細胞を正常細胞に作り変えるのは難しいです!(ガン細胞は酸素が嫌い)
※一口30回以上、良く噛むことで有害物質を唾液で無毒にしてくれるのに、噛まないで【水や水分で流し込む食べ方】はガンを治すのは難しいです!
※水道水やペットボトルなどの【塩素が入っている水】や【加熱処理】されたペットボトルの水、電気で作られた【自然界には無い水】を飲んでいては、ガン細胞を正常細胞にするのは難しいです!
※ガン細胞を正常細胞にするには【死んだ水、腐敗する水】ではガン細胞を正常細胞にするのは難しいです!

ガン細胞を正常細胞に作り変えるには、免疫力を高めるために、生命の源である【酵素】を活性化させることです!

※酵素はミネラルが無いと動きません!(世界一ミネラルが多い『心と体にしみる塩は必須です)
※酵素は体温が36度以上無いと動きません!(一日99円健康法は必須です)
※酵素を活性化するガイアの水は必須です!
※ガン細胞を正常細胞に作る時間が決まっている以上、寝る1時間前に圧倒的に『糖質』を分解するスリムエンザイムプラスが必須です!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,432日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【細胞から元気になる食事 】山田豊文著&山本敏幸

第1章 細胞から元気になる
•私たちは食べ物からできている
・有害物資で顏が変わった大統領
・正しい食事が一生を決める(日本人の健康法は神棚の上にある)
•何を食べるか、食べないか?
•ミネラルが細胞を活性化する(世界一ミネラルが多い天日海塩の活用を)
•『食の改革』で復活を遂げたアスリートたち
・日本人メジャーリーガーの『まごはやさしい』(こ・酵素)
・目指すは“しなやかな筋肉”(動物性タンパク質から植物性タンパク質を)

第2章 今までの栄養学は間違いだらけ
•過剰なタンパク質は体に悪い!(特にEUでは輸入禁止の米国産牛肉、米国では輸入禁止のブラジル産鶏肉は危険)
・肉を食べてスタミナ切れ
・肉の多食は骨をも溶かす!
•とにかくマーガリンをやめよう!(常温で腐らない不思議な食べ物がマーガリン・ショートニング・マヨネーズは危険)
・欧米では悪者『トランス型脂肪酸』
•正しく炭水化物をとれば太らない(一日一回の炭水化物を)
・低インシュリンダイエットの落とし穴
•活性酸素とうまく付き合う
・過酸化脂質にも気をつけよう

第3章 すぐに実践!栄養の新常識
•牛乳は飲まない!(豆乳に)
•ローフードをたくさんとろう
・食物酵素が消化を助ける
•ファステイングでリセットする
・朝食がわりに半日断食を!
•定期的に『解毒』する
・キーワードはキレーション
・有害ミネラルの蓄積は髪の毛でわかる
・解毒にも有効なファステイング

第4章 『命』と『心』を救う栄養学
•ミネラルでストレスに克つ(酵素はミネラルがなければ動かない)
・ミネラルが命を救う!
・ミネラルは多過ぎるくらいとる
•栄養が『心』も支える
・心と体に影響大の低血糖
・スポーツ飲料の弊害
・心の問題は体の問題

第5章 あなたを活かす食事、殺す食事
•栄養は食事だけでは足りない
・もはやビタミンは必需品
•細胞から元気になる食事
・よい食べ物の5つの条件
・治すも殺すも食べ物次第!
・日本人特有の体の特徴を知る
・消化酵素を補おう

■山田豊文先生の本をに、山本敏幸理論で解説させて頂きました!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,431日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【減塩とリンパケアの関係は!】柴田昌樹&山本敏幸
〜減塩がリンパの流れをとめている〜

■リンパケアをやって来て、解った事があります…減塩している人や、精製塩を使っておられる人は、リンパや血液の流れ 体液が滞っています。

※滞りをなくし、流れを良くする為には、熱処理していない天日海塩を摂取して居られる方 取って頂いた方はテキメンに、リンパケアの効果が上がりました。

※リンパ液・血液・体液には【ミネラル】それも良質の68種類のミネラルの入った発酵を促す塩が最高だと 体験と実践と、リンパケアで結果が出て来ました。

リンパセラピー 始めました。

■リンパケアには、テラヘルスエネルギーの【ディゾルブハンド】を使ってリンパの流れが滞っているリンパ液を流して行きます

※このディゾルブハンドから、テラへルツ波が出ています。
1秒間に一兆ヘルツの振動により細胞を深くまで刺激

※人工鉱石系パワーストーンで現在注目を集めているのが、「テラヘルツ鉱石」。振動数が1秒間に1兆回、人体や植物の生命活動を活性化させるなど、さまざまな効果が期待される「テラヘルツ波」を放出するという鉱石で、皮膚から体内約10センチまで浸透する波動が、分子レベルで細胞に働きかけ、血行促進や冷え・凝りの軽減、老化予防などに効果があるとされています。

■血液とリンパ液、体液の流れが良くなる為になればとお薦めしている自然の天日海塩が、リンパセラピーをより高めてくれます予防と対策と体調管理のためです。

ガン細胞を正常細胞に修復できたら、すべての他の病気は修復できる可能性があると信じている山本です!

※そのキーワードがミネラル不足!
※【心と体にしみる塩】にはミネラルが68種類以上入っている事実!
※満月の海水を汲み上げ、太陽と風だけで作り、お塩ができても販売しないで、3〜6ヶ月間山積みにして『ニガリを少し捨ててから』販売してしているお塩です!(ここがポイント!)

【心と体にしみる塩】の使い方は……減塩しなくて良い自然塩です!
※活きた水500㏄に上記の塩を2g程度入れてから飲むと活きた水にミネラルが68種類以上入っているものを摂取出来ます。
※ご飯を炊く時に、上記の塩を少々入れてから炊くとミネラルが68種類以上入っているご飯になります!
※お味噌を作る時に上記の塩で作ると、ミネラルが68種類以上入っているお味噌になります!
※梅干しを作る時に上記の塩で作ると、ミネラルが68種類以上入っている梅干しになります!
※当然ですが、漬物を作る時も、ミネラルが68種類以上入っている漬物になります!
※当然ですが、すべてのお料理を作る時は、必ず上記の塩を入れて作ると、すべてのお料理がミネラルが68種類以上入っている美味しいお料理になります!
※外食する時は、ドレッシング半分にしてもらい、必ず上記の塩をかけて食べるとミネラルが68種類以上入っている食べ物になり、更に美味しい食べ物になります!
※塩パンやケーキやクッキーやお菓子を作る時も、ミネラルが68種類以上入っていて、メチャ美味しい食べ物になります!

【心と体にしみる塩】は満月の時の海水を汲み上げ、太陽と風だけで塩を作っていて、一切【熱を加えていない自然塩】です!

◉自然塩を買う時にメーカーに確認する項目は!
※自然塩を買う時は【ミネラルが何種類入っているかをメーカーに確認】してから購入しましょう!
※自然塩を作る時に【煮つめて作っていない】かをメーカーに確認しましょう!
※自然塩を買う時は【ニガリの成分を加えているか、いないか】をメーカーに確認しましょう!
※心と体にしみる塩は、満月の時の海水を太陽と風だけで作り、塩が出来てから3ヶ月〜半年間山積みにして『ニガリを少し捨てて』から販売している自然塩です。

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,430日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【あなたの体は9割が細菌!】アランナ・コリン著
〜微生物の生態系が崩れはじめた〜

表紙
・肥満も、アレルギーも、うつ病も、微生物の問題だった!
序章
・私たちは微生物と共に進化した

第1章 21世紀の病気
第2章 あらゆる病気は腸からはじまる

•カロリー計算では体重コントロールはできない…地球上の成人の3人に1人が過体重、9人に1人が肥満だ!
•微生物が引き起こす消化器系のトラブル
•エネルギーをどう吸収・貯蓄するか

第3章 心を操る微生物

•遅発性自閉症のきっかけ……1960年頃は2500人に1人だったが、2010年には68人に1人が自閉症に!
•腸と脳はつながっている
•微生物が出す化学物質が信号になる
•短鎖脂肪酸の役割

第4章 利己的な微生物

•アレルギーを説明する『衛生仮説』の不備
•腸の透過性が上がるという現象

第5章 微生物世界の果てしなき戦い

•抗生物質が微生物集団の構成を変える
•抗菌剤入り製品への概念

第6章 あなたはあなたの微生物が食べたものでできている

•栄養摂取の複雑なプロセス
•微生物に必要な餌をやり忘れていないか

第7章 産声を上げたときから!

•産道にいる微生物
•母乳の中にいる微生物
生後数ヶ月後のお赤ちゃんの腸内微生物を調べたら、帝王切開の赤ちゃんは、経膣出産かがわかる!
•膣由来微生物が帝王切開ではもらえないので、帝王切開の赤ちゃんは感染症、自閉症、強迫性障害、セリアック病、肥満も!
•粉ミルクで育っている赤ちゃんの腸内微生物は、母乳の赤ちゃんの4倍も多くて赤ちゃんの病気を増やしている!

第8章 微生物生態系を修復する
•微生物は補助食品として補充できるか
•他人の糞便を分けてもらう

■上記はアランナ・コリン先生の書かれた文章ですが、私たちの身体の表面も、体内もすべて微生物私たちをコントロールしていることがわかります! 異常な殺菌、滅菌、除菌で何が起きているのか?

※これから赤ちゃんを産む計画のある女性は、普通分娩で産む心身を今から作りましょう!