■【求める心は淋しい、捧げる心は豊かである!】
〜せめて、定年後は捧げる毎日にしませんか?〜…
■【たった一度の人生だからこそ、定年後の生き方を考えなさい!】と、20年以上前に母は私に言った!
※母は、定年までは、社会に迷惑をかけなければ、どんな生き方をしても良いが、定年後の生き方を考えなさいと言い亡くなった!
※両親は、私が中学3年生の12月末に離婚して、母は60歳まで一人で生きていたが、60歳の時に再婚して、再婚後は最高に幸せな毎日を生きた!
■たった一度の人生だからこそ、定年後は一切生活のためには働かない生き方を準備しませんか?
■たった一度の人生だからこそ、定年後は生活のためには一切働かないで、一切薬が入らない生き方を準備しませんか?
※一切薬が入らない生き方は、食べ物が人生を左右していることを学び、食べ物をコントロールすることでは?
※食べ物が血液を作り、血液が60兆個の細胞を作り、心身を作っている事実!
※腸内細菌が私たちの心身をコントロールしている事実!
■定年までの約15年間、夫婦で2倍働いて、定年後は児童養護施設の子ども達に捧げる準備をして、現在は一切生活のためには働かない生き方をしております!