【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,543日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

◼️【心と体にしみる塩の活用方法は……】

◼️古から日本では神棚に【水・玄米・塩】を捧げてきました!

✳️古から日本では家を建てる時に、土地の四方にお塩をおいて結界をはって神主さんがおまいりしています!

✳️お塩は悪霊から守ってくれる役割があります!

✳️お塩は常に【お守り】として持ち歩きましょう

◼️減塩すると、全身の筋肉が動けないので、体内に入ってくる有害物質(食品添加物・農薬・抗生物質などの薬類・成長促進剤・成長ホルモン剤他)を解毒・排泄・排毒できないので、ガンや認知症他の食源病(生活習慣病)が増える!

✳️お塩は殺菌能力が高いので、減塩すると腸内の悪玉菌が増えて様々な病気の原因になります!

◼️【心と体にしみる塩】はミネラルが68種類以上入っているので、すべての食源病(生活習慣病)を予防する為の【酵素】を活性化させます!

✳️現在の殆んどの食源病はミネラル不足が原因です!

✳️生命の源である【酵素】はミネラルがないと動けない!

◼️生野菜を食べる時に、ドレッシングを半分にして【心と体にしみる塩】をかけて食べるとカリウムとナトリウムのバランスがとれる!

◼️ご飯を炊く時も【心と体にしみる塩】を入れて炊くとメチャクチャ美味しいご飯になり、ミネラルが68種類入ったご飯になります!