【精神病は病気ではない!】長江寺萩原玄明住職
〜霊障・憑依を考え、家族で治す〜超重要
★ 精神科医が見放した患者が完治している脅威の記録!
★ 精神病の起こるメカニズムがわかり、回復の喜びを得る本‼️
第1章 【精神病と呼ばれているもの】
18 ①精神病と取り組んで〜精神病は死者の魂の存在の証である!
※ 精神の障害は、薬で完治した人が余りにも少ない!
※ 死者たちを成仏させるための供養を14年間続けている!
20 精神病から病人を救えるのは家族しかいない➡︎ 家族は病院・薬に頼る人が殆ど!
24 ② 症状が語ってくれるもの〜症状には重大な手掛かりが隠れている
◉ 誰かと対話している
◉日常の生活リズムが乱れる
◉人格が大きく変わる
◉ 意味不明のことを一生懸命に話す
28 ③ 精神病の正体は何か〜専門医も認めた医学の限界
29 精神病は死者が憑依した現象➡︎ 正規の宗教家が一人として正しい指針を示していない!無言だ!
※ 『お祓い』の類いをしても、一時的には快方に向かうが、すぐにもと通りに戻る!
※ 精神病とは、『死者の意識が生者の肉体を借りるために起こる生者の意識の異常現象』なのです!
※ 人間の魂と死者の魂はお互いに通い合えるのです!
32 ④ 死者との不思議な符号〜熱心な供養には死者も協力してくれる
33 生前の心残りが霊障になる
43 解決への道のり➡︎ 金銭をいくら積んでも駄目、肉体的修行も駄目、一生懸命勉強しても駄目、成仏していない死者と意識を通わすことが第一の前提です!
※ 死者を思いやる気持ちを純粋に高めた対話によって、死者ははじまり納得し、佛の世界に立ち去ってくれる!
第2章 【憑依の実際】
46 憑依とは?➡︎ 人間の身体の中に別人の意識・魂がのりうつってしまう現象のこと。
46 ① 三鷹市の少女の場合➡︎次々に現れた9人の死者
※『 おはらい』は本当の解決ではない
56 ② 岡山市の少女の場合➡︎ 皆殺しに遭うと脅す老人
※ 観音様をきどる低級霊
68 ③ 東京・文京区の少女の場合➡︎ 死者が特定されても、すぐに成仏するとは限らない
※ 死者は生きているときのままに病状を訴えてくる。
※ 墓地にとらわれすぎると成仏できない。
第3章 【死者からの訴え】
78 ① 死者の意識作用を分析する〜 精神病はどんなときに発病するのか
79 不用意に霊行為を行っていないか
80 突然の人格変貌が示すもの
81 後悔の気持ちを残して亡くなった近親者はいないか
84 ② 死者の意識の性情(その一)
89 ③ 死者の意識の性情(その二)
第4章 【自分の『死』に気がついていない
100 ① 彷徨する無自覚の意識
105 ② 死者と対話する心
第5章 【間違いだらけの慣習】
122 ① あなたは何を拝んでいますか
130 ② 怠けるための慣習
137 ③ 正しいつもりの過ちも
第6章 【精神病は必ず治る】
146 ① 針路に向かって
156 ② 簡単ではない道のり
第7章 【心の中の迷い道】
168 ① 人生苦労があって当たり前➡︎ 物資へのとらわれこそが、先祖・自分・子孫を通じて不幸の根っこであることに気がつくのが早ければ早いほど、幸せという結果も早い!
175 ② 正しくない道を歩かされる➡︎ 無責任に不安を増長させる霊能者たち
第8章 【供養で供養の心を知る】
190 ① 供養で自分の『死後』を学ぶ➡︎生きている時から死を認識せよ!
198 ② 供養に理屈はない
209 ③ 供養できる幸せ➡︎ 縁続きの人を忘れずに生きることが人間の条件
第9章 【天地自然の大法則に生きる】
218 ① 御佛(かみ)の心から外れたまま➡︎ 誰かにしわ寄せのいく暮しをしてはいないか?
※ 離婚しても消えない先妻と先夫のご縁
227 ② 『不思議』の体験は御佛の教え
234 ③ たかが人間の知恵
第 10章 【感謝の暮らしで治す】
244 感謝と素直な心が精神病を断ち切る‼️
247 この世の生を学び回復の喜びを手中に
■ 上記は長江寺萩原玄明住職が書かれた【精神病は病気ではない】という素晴らしい内容の本ですが、山本式健康法では【球体健康法】として霊障・憑依についても、自分自身でブロックする方法を11月16日土曜日の東京ワンデイ健康講座で説明させて頂きます‼️
★食べ物と霊障・憑依の関係、考え方と霊障・憑依の関係は?