【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説2,727日の遺言

【『がん』も『うつ』も体温が低い】川嶋 朗医学博士
〜加齢と共に36℃を切ったら危険ゾーン!〜

★糖尿病、アレルギー、更年期障害、低血圧、肥満、不眠、イライラ・・・を改善する『温活ライフ』のすすめ!!

★1957年の日本人の平均体温値は平均36・9度でしたが、2008年には平均36・1度!!今はもっと低くなっているかも・・・

★低体温でおこる病気は、がん、心疾患、脳卒中、肥満、高血糖、高血圧、脂質異常症、不妊、肩こり、頭痛、お腹の不調、倦怠感、イライラ、肌荒れ、花粉症、アレルギー性疾患、

第1章【『低体温』が現代人の体と心を痛めつけている】

22 『冷え』はこうして病気を引き起こす❶ 酸素不活性化➡︎ストレスで呼吸が浅くなる!
25 『冷え』はこうして病気を引き起こす❷ 循環障害➡︎冷えると血管が硬くなり血液の循環ができなくなり、末端栄養と酸素が送れないし、リンパが滞る‼️

28 『隠れ冷え性』が見逃されてしまう事情➡︎西洋医学では見つけられない『未病』‼️

第2章【なぜ、体温を上げると病気がよくなるのか?】

32 つらい不調は『温活』で改善できる➡︎
32 体を温めることで、凄い効能とは➡︎
35 体を温めたら、がん細胞が消えた➡︎
38うつも『冷え』が大きな原因➡︎
45 不妊症から不眠症まで・・・『温活』は万病を防ぐ➡︎

第3章【その生活習慣があなたの体を冷やしている】

48 なぜ、若者ほど『冷え』を自覚しているのか➡︎
57 なぜ、日本人は『冷えるようになった』のか➡︎食がメチャクチャ、住はクーラー、運動不足、服装は薄着、最大はストレス時代だ‼️
★64 『隠れ冷え性』チエック表は本で確認を!
66 寝相のよさは冷えが原因➡︎

第4章【今日から始められる簡単『温活』法】

72 『温活』の極意は中庸を保つこと➡︎
73 簡単温活法 ❶ 服装 ❷ 食 ❸ 住 ❹ 生活習慣 ❺ 便利アイテム ❻ 適度な運動 ❼ 手軽な体操 ❽ 夏の『冷え』対策

第5章【働き盛りの男性は『冷え』に晒されている】

120 なぜ、男性にも『冷える』人が多くなったのか➡︎
123 自分の健康を他人に任せる患者さん➡︎男性は病気になったりお医者さんが治してくれると思っている‼️(一生薬を飲み続ける)

第6章【『冷え退治』に効くさまざまな療法とは】

130 西洋医学の限界を補う『統合医療』➡︎
138 医師の道を歩みながら、多様な療法習得➡︎
145 漢方に頼りすぎてもいけない➡︎
152 ネガテイブな感情を癒やす『フラワーエッセンス』➡︎

第7章【『自然治癒力』を高めて医師や薬に頼らない生き方】

158 西洋医学は“モグラ叩き”の医学➡︎
159 自分自身の『自然治癒力』を信じよう➡︎
161 医師や薬に頼り過ぎない➡︎
163 『健康じゃないのに何もしない』日本人➡︎
165 日本人が健康を願みなくなった理由➡︎国民皆保険制度だ!
169 病気は『自分がつくり、自分で治せる』もの➡︎山本式健康法でも、誰にもうつらない病気は自分で予防し、改善することが可能では⁉️

第8章【納得の人生を送りながら病気と賢くつきあう】

174 生活の質(QOL)と共に『死の質(QOD)も考える➡︎男性は約9年、女性は約13年は誰かのお世話で生きていく‼️
181 自分の体のことは、自分で決める➡︎
185 『幸せな死』のために、人生をどう生きるのか➡︎最後まで自分のことは自分で➡︎トイレもお風呂も自分で‼️
186 私の死生観を育んだ母の死➡︎
188 温活は『自分の体に責任をもつ』こと➡︎

■ 上記は川島 朗医学博士が書かれた【『がん』も『うつ』も体温が低い】880円の本ですが、山本式健康法も一番は体温アップが基本中の基本で、多くの共通点がありました‼️