【病気を治す感情コントロール術】横澤紫苑精神科医著
〜著者累計170万部突破!〜
★精神医学や心理学・脳科学から見つけた『病気を治す』ヒント!
★病気が治る人と治らない人は、考え方や行動の多くが対照的!
第1章【あなたの病気が治らないのには『理由』がある】
16 病気が治らない人ほど病気と闘っている➡︎
★21 病気はあなたの敵ではない➡︎『味方』と考えよう!丸山敏雄先生は『病気になればおめでとう』という時代が来たと生活習慣を改めるチャンスだと
34 『闘病』は病気を悪化させる最大の理由➡︎『闘う』は最大のストレス
山本式でもストレスで生命の源である『酵素』が動けなくなるので病気にと言ってきた
第2章【『不安』を取り除けば病気は治る】
44 病気を受け入れないから『不安』になる➡︎
71 『情報集める』と不安は消える➡︎山本式病気予防法は、NPO法人キッズ・ドリーム・パートナーズのホームページに過去の3種類の情報がすべて無料で読めますよ
第3章【『悪口』が病気を悪くする】
80『助けるを求める人』は病気が治る➡︎支援が必要な人ほど、支援を断る理由とは?そこには、『孤独』の心理が存在する!『孤独』は喫煙と同じほど健康に悪い!
94『悪口が多い人』は認知症になる危険性が3倍➡︎悪口を言えば言うほどストレスホルモン』は増加する!
100 怒りっぽいと病気のリスクが高まる➡︎激しく怒ったときは、心筋梗塞や心臓発作を引き起こす危険性が4・7倍も上昇する!
★怒りを消し去る5つの方法は、❶20秒深呼吸 ❷ゆっくり話す ❸『怒り』をすべてノートに書き出す ❹『好き』か『嫌い』か、で判断しない ❺『不安は扁桃体の興奮』と知ること。
110『孤独』と『怒り』の3つの処方箋➡︎❶泣く 感情を吐き出す ❷眠る ❸『助けて』と言ってみる。
第4章【『受け入れる』だけで病気は治る】
129 受容することによって起こる4つの『変化』➡︎
第5章【『表現する』と病気は治る】
第6章【家族が『寄り添う』と病気は治る】
第7章【『感謝』で病気は治る】
208『感謝』の言葉は病気を治すエネルギー➡︎
★216『感謝のステージ』で起こる4つの変化➡︎❶周囲の人に自然と感謝の言葉が出る ❷病気に対して感謝の気持ちを持つ ❸ 前向きに生きられるようになる ❹人のために生きるようになる。
★231 感謝に至る5つの処方箋➡︎❶他人への感謝を毎日3つずつ書く ❷1日3回『ありがとう』を言う ❸回復の体験を人に語ってみる ❹家族を大切にする ❺社会的な『つながり』を大切にする。
■ 上記は、あの横澤紫苑精神科医先生が書かれた【病気を治す感情コントロール術】1,500円の本ですが、山本敏幸も【身体は心に支配されている】と言い続けて35年になりますが、多くの病気を治したい人、病気になりたくない人に絶対に読んで確認してほしい本でした
食源病・生活習慣病を予防するのは感情のコントロール
食事のコントロールが超重要ですので、【1か月で血液をキレイにする健康法・食事法】
【球体健康法】も活用してくださいね