【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説3,183日の遺言

【昭和30年代のマーガリンの広告です!】拡散希望203c.png

〜まさか、マーガリンを食べていませんね!〜

要はバターは天然の生乳で、マーガリンは化学物質のかたまり! 分子構造がプラスチックとほぼ一緒ですよ203c.png

2620.png米国では、ついにトランスファットおよびマーガリンの使用が原則禁止になった。

2620.png米国やヨーロッパではずいぶん前からマーガリンやショートニングを使った菓子やパンを製造することは規制の対象になっている。

2620.png日本では、今だにバターよりマーガリンのほうがヘルシーだと思ってる人が多い!

2620.pngカロリーハーフとか、ぬりやすさにとらわれて、『なにで出来ているか』が見えない。考えない多くの日本人!

2620.pngハーフってことは、ハーフのぶん何か別の物質で埋めてるわけ。

2620.pngマーガリンは融点が36度以上あるから、体の中に入ってもサラサラに溶けない。

2620.pngましてや子供にマーガリンを消化する力・酵素は体内にはない。

2620.pngそして自然界には存在しない水素添加で発生したトランスファットが含まれる(菜種油やオリーブオイルの加熱発生よりもすごい量の)。発ガン性物質だ203c.png

2620.png余計なものは入れない超熟にも、しっかりマーガリンの表示。

2620.pngもっと嫌なのが、市販のお菓子の原材料表示にはマーガリンやショートニングと記載がなくても「植物油脂」と書いてあること!

カルディなどで、イギリスの国民的お菓子「Walkers」のショートブレッドの原材料表示をぜひ見てみて。

材料「小麦粉・バター・砂糖・塩」のみ。   たった5つ!

2620.png1f3f4_200d_2620.pngそして、ポッキーやきのこの山の原材料表示を見てみて203c.pngまず添加物だけで、とにかくパッケージ裏がびっしり・・。

2620.png1f3f4_200d_2620.pngアメリカの食堂やコーヒー店のコーヒーポーションの中身は本物のミルクだけど、日本の『コーヒーフレッシュの中身】は気持ち悪い水素添加の有害植物油脂。

2620.png給食のマーガリンは残そう〜。学校がマーガリンをやめないなら、自分で選択(^^)

2620.png市販のドレッシングやカレールーにももちろん人工の植物精製油脂が必ず入ってる。知らず知らずのうちに大量に摂ることに!

2734.pngちなみに、私の一番好きなドレッシングはこれ。

1、皿に野菜を盛る。

2、亜麻仁油やシソ油をぐるっとかける。

3、バルサミコ酢(またはレモンとかお酢)をパパっとふる。

4、ミネラルが68種類入っている天日海塩をパラパラとふって食べる!

5、時に、生ワサビの醤油漬けを少々かけて食べる!

生野菜はカリウムが多いので、バランスをとるためのナトリウムが必要です!重要203c.png

上記はFacebookで読んだマーガリンの情報ですが、毎日毎日食べているパンやお菓子類に大量に使っているマーガリンは、不思議な不思議な食べ物で、常温に置いておいても、いつまでも腐敗しません203c.png分子構造がプラスチックと殆ど一緒だと203c.png

常温に置いておいてもいつまでも腐敗しない不思議な食べ物は、マーガリン・ショートニング、マヨネーズはハエもアリも寄ってこないかも・・・自分で【実験】しましょう203c.png(ご飯・マーガリン・ショートニング・マヨネーズを温かい場所に置いておく実験)