【死の医学】駒ヶ嶺朋子著
〜臨死体験、体外離脱、金縛り、憑依〜
✴️山本自身、若い頃から、『死』を強く意識して生きてきました‼️(霊障・憑依で苦しんできたが、全て自分自身でブロックできることがわかった‼️)
★詩人にして医師〜異色の著者による科学エッセイ!
★最新脳医学がそれらのメカニズムとその『意味』を解き明かす!
まえがき・・『死の医学』と『生きようとする力』
★山本は、2,000人のガン患者さんの個人相談をお受けしてきて、ガンを治すときに
『憑依』されない心身を自分自身で研究してつくることができることを私自身、体験しました‼️
第1章【魂はさまよう】〜体外離脱体験は『存在』する
第2章【『暗いトンネル』を抜け】〜臨死体験はなぜ起こるのか
第3章【譲り渡される命と心】〜誰が『生と死のボーダーライン』を決めるのか
第4章【生と死が重なる時】〜『看取り』と『喪』はつながっている
第5章【カゴの中の自由な心】〜私たちは『幻想』の中で生きている
第6章【擬死と芸術表現】〜解離症と『生き抜く力』
■ 上記は、異色の著者、詩人にして医師の駒ヶ嶺朋子さんが書かれた【死の医学】880円の本ですが、山本式健康法では【球体健康法】でも、真ん中に『霊障』が入っています‼️
★自分自身で憑依・霊障をブロックすることが可能ですよ‼️