■【親を殺したくなったら読む本】医師 石蔵文信著
〜親に疲れた症候群の治し方〜
表紙
・親を殺したくなる☞45%
・親の存在ストレス☞70%
・毒親の呪縛、モラハラ父の圧力、介護地獄から逃れる技術
第1章 【親に苦しむ人がなぜ増えているのか?】
・殺人事件の半数以上は家族間で起こる
・うつの原因になるのも仕事よりも家族問題
・母親のプレッシャーで娘が婚活ノイローゼに
・殺意の三大要因は【親の過干渉】【劣等感】【介護】
第2章 【過干渉に苦しむ母を殺したくなる娘】
・20年も前の一言がケンカの種になる
・理不尽なほどの母性がとてつもなく重い
第3章 【劣等感に悩んで父を殺したくなる息子】
・厳しい家庭や代々続く名家に多い悩み
・親は選べないけれど人生は選べる
第4章 【介護問題で親を殺したくなる子どもたち】
第5章 【同時期に襲ってくる子育ての苦悩】
・親だけではなく子どもにも殺意が向くケースも
・引きこもりや不登校は当たり前のこと
第6章 【『家族という病』の治し方】
補章 親を殺したくなった人への処方箋
・家族という病に陥らないための7箇条
■上記は石蔵文信医師の言葉ですが、上記を解決できるのが365日5時から開催されている【家庭倫理の会】に参加して私も親を認められて、親を許せました!
🌟親との確執、夫婦の確執、子どもとの確執がガンの原因、不幸の原因では?




