【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,894日の遺言

【病気が嫌なら、血球に酸素を!】植村伸一著 拡散希望!
〜すべての病気は『酸素の欠乏症』である!野口英世

◉ 行列のできる『神の手』治療家が病気のリスクを増やす『抗酸化神話』の罠を暴く!

◉ 血流ではない!『血球』の力が腫瘍を消す!

第1章 【『抗酸化神話』を信じるとガンになる!】

19 医師と製薬会社に食いものにされるガン患者

25 日本人は『抗酸化神話』にだまされ、殺されている〜抗酸化とは、ガン化を促進する活性酸素の発生を抑えることを抗酸化というが、真実はまったく真逆で、人間の細胞のガン化を抑えてくれる最強かつ最良の免疫力が活性酸素です

ガンが増え続けているのは【抗酸化神話】の嘘で、本来危惧すべきは、アルカリ性食品の摂り過ぎです

29 アルカリ性を謳う水を買ってはいけない〜生命の源である【水】にも魔の手が伸びている!

抗酸化によって活性酸素を除去して、ガンを予防するとアルカリイオン水や還元水、水素水は、アルカリ性とされる飲料水。

※ むしろ酸素を豊富に取り入れて、活性酸素を十分に発生させることがガン細胞を消すことができる!

31 正しい情報で信用させてから毒を売る人々
33 人間の体の司令官は脳ではなく小腸である!
36 腸脳療法で血球を整えれば、病気は治る〜千島喜久雄博士は、細胞は血球が変化して生まれると発表した!

◉ 千島学説では、血液を作っているのは脊髄ではなく、腸であると発表した!

第2章 【すべての病気は『酸素の欠乏症』である!】

42 野口英世は抗酸化を否定している
44 『ガンは酸素欠乏による』と立証してノーベル賞博士
46 千島学説は『ガンの三大治療』を全否定している
53 千島学説を裏付ける『生物学的原子転換』
57 謎の突然死を遂げた我が師匠・安保徹先生

第3章 【ガンを消すのは抗酸化ではなく『抗糖化』である】

62 私はマクロビと抗酸化で死にかけた!〜42歳のときに、末期の胆嚢ガンを患った!

64 多くのマクロビ実践者の肌が黒い理由〜玄米や全粒粉による炭水化物を主食とし、豆類、野菜、海藻を中心に、肉類、乳製品、卵を殆ど食べない、もっぱら糖中心のなり、肌色をくすませる!

68 アルカリイオン水は人間のpHバランスを崩す毒!
72 『脳は糖しか栄養にできない』という大嘘!
78 活性酸素こそが健康な細胞をつくる命の源
81 ガンの正体とは『糖化したミトコンドリア』である
85 酸欠になると体温が低下して免疫力が落ちる
89 主食をたくさん食べるインド人がガンにならない理由

第4章 【ソマチッドによって驚異の血球治療が可能になる!】

102 海水を輸血された犬はなぜ生き続けられたのか?

ルネ・カントン博士は海水でチフスやコレラなどの難病患者の命を救い、その数は10万人を超えた!

112 血球治療で起こるソマチッドの奇跡

114〜133頁は体験談、胃がん、全身リウマチ、全身に重度のアトピー性皮膚炎、重度のヘルニア、潰瘍性大腸炎、乳ガン、脳の良性腫瘍、脳梗塞、生理不順、慢性の不定愁訴、ダイエット

第5章 【植村流『ガンを予防・改善する』生き方】

136 間違いだらけの健康情報に惑わされないこと
137 成分好き&天然好きの日本人
139 果物を摂り過ぎるとガンになる
140 野菜はウンチのために食べる!
143 流行している糖質制限では血糖値は上昇する
144 オリーブオイルやココナッツオイルは毒である!
149 自然環境で育った肉を食べよう
152 発酵食品のすすめ
153 白米よりも玄米、玄米よりも発酵玄米
156 『ふすまパン』を復活させたい
157 植村流・理想の食卓
161 海水浴のすすめ
163 現代人が忘れてしまった古来の習慣に健康へのカギがある

上記は神の手治療家と言われている植村伸一先生が書かれた1,300円の本ですが、ポイントは千島学説の理論と、102頁に書かれているガストン・ネサン博士が提唱したソマチッド、血球もソマチッド、そのソマチッドの存在を知ってルネ・カントン博士が発見した『海水中のミネラル組成と人間の血液・体液のミネラル組成が殆ど一緒だった』ので、【海水は血液に代用できる】という画期的な発見をして、海水療法を実践した事実

山本式健康法は35年前から実践しての健康法の基本は、良質な塩水を飲む健康法です!(写真の2冊の本を読んでください!)

①良質な水➡︎発酵を促す水、酵素を活性化する水、リンパの流れをよくする水
②良質な塩➡︎非加熱で、ニガリを少し捨てていて、ミネラルが68種類以上入っている天日海塩
③良質なミネラル➡︎鉱物からのミネラルではなく、満月の海水からのミネラル
④良質な塩水➡︎ガイアの水135心にしみる塩を海水濃度で飲むこと。

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,893日の遺言

【脳が若返る40代からの食事術】熊谷頼佳脳神経医者著
〜糖で脳が壊れていく!〜

※ 『糖』で脳が壊れて『脳内糖尿病』に気をつけろ!
※ 糖尿病、認知症、脳梗塞、脳内出血など怖い病気は食事で防げ!

第1章 【食事を変えただけで脳はこんなに元気になった】

24 なぜ認知症の人には便秘が多いのか?〜便が臭い、ガスが臭い人が認知症に!

※腸脳相関➡︎腸から脳へ、脳から腸へとお互いに影響し合う関係!

30 おなかの健康なくして頭は元気になれない
32 腸内細菌が作り出す栄養で脳は生きている
33 うつ病、認知症の原因は腸内環境にあった

35 脳内のセロトニン不足は、腸内の善玉菌不足が関係している!(セロトニンの95%は腸内で作られている)

42 腸内フローラを整えて食べても太らない体質を作る
52 腸内フローラの改善には海藻がおすすめ!

57 ヨーグルト、ぬか漬けで病気にならない脳と体を作る(山本式健康法では植物性の豆乳ヨーグルトがお勧め)

60 花粉症の本当の恐怖、脳にも悪影響を及ぼしていた!〜過敏性腸症候群、関節リウマチ、慢性関節炎、喘息、アトピー性皮膚炎等も!

63 歯周病菌が脳を壊す!
74 腸内のビフィズス菌を増やす方法
75 腸が元気になると人生が変わる

第2章 【脳が若々しくなる最強の食べ物・食べ方】

82 『糖質制限食』は、脳をダメにする
88 早食いで頭はドンドン悪くなる
94 噛めば噛むほど、脳の暴走は食い止められる
95 和食で脳を元気にする
99 みそ汁には脳を元気にする成分がギッシリ詰まっている
100 認知症予防には、昆布ダシがおすすめ
102 毎日『海藻』を食べて脳と腸をスムーズに動かす
104 ネバネバ食品で、肥満・糖尿病・認知症を防ぐ
106 太りにくい体質を作るには、食べる順番が大切
107 納豆のネバネバは腸の老化防止にも効果絶大!
119 脳に必要なビタミン・ミネラル

第3章 【なぜ【糖】が脳を壊していくのか!】

131 『糖不足』で壊れていく脳
133 認知症になりやすい人は、血糖値が高い
143 脳内だけ糖尿病になる可能性がある
153 脳が壊れていく原因は間違った食生活にある!

第4章 【『血糖』を知れば脳の老化と病気は防げる】

174 野菜、果物、牛乳にも糖が溢れている
180 悪魔の原料【果糖ブドウ糖液糖】の正体!
196 認知症になりたくなかったら、糖尿病の早期発見を!
207 栄養ドリンクの元気の元は、砂糖水だ!
209 糖質依存と『シュガーハイ』の危険な関係で“中毒状態”になる!
※ 『疲れた時に甘いもの』で脳はますますダメになる!
※ 白砂糖たっぷりの食品は、シュガーハイと糖質依存を引き起こす!

214 毎日一本の甘味飲料で脳が壊れていく!
※コーラ一本に角砂糖9個分、缶コーヒーが脳を壊す!
217 現実は甘くない【ノンシュガー】の残念な真実

■ 脳を若返らせる食事術が熊谷頼佳脳神経外科医者が書かれている1,400円の本ですが、脳の病気は腸の病気が原因だとわかります

4人に1人が認知症になると厚生労働省が発表しているので、食事改善でアルツハイマー症や認知症や脳梗塞、脳出血を予防しましょう

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,892日の遺言

【5年後、早死にしたくなければ今すぐ食事を変えなさい!】石原結實医学博士
〜食べ過ぎが寿命を縮める〜拡散希望!長文!

◉ 食べ過ぎと体に合わないものが寿命を縮め、正しく食べるだけでカラダはみるみる若返る!

第1章 【早死にする食事と長生きする食事】

08 食事の変化で病気のタイプも変化
10 人間の歯には合うはずのズバリ“和食”
12 体に悪い食べ方ワースト3はこれ〜①食べすぎ②食い違い③水の飲みすぎです!

16 血液を汚す7つの要因
20 空腹が免疫力を高める理由
22 免疫力を下げるのは“冷え”〜体温が一度下がると代謝が12%落ちる!

24 体を冷やす6つの原因とは?〜①体を冷やす食べ物の食べすぎ②基礎代謝の低下③筋力の低下④血行不良⑤シヤワーのみの入浴⑥薬の飲みすぎ

体が冷えているサインは 26頁参照

27 早死にしないための免疫力低下チエックリスト
28 水分のとりすぎは実は体に悪い〜水毒がくしゃみ、鼻水、嘔吐、下痢、寝汗、夜間頻尿

36 炭水化物ダイエットは体に悪い!〜炭水化物ダイエットや糖質制限食は、人間の歯の形に合わない食事法であり、まさに『食い違い』といえる!

38 『塩分は健康に悪い』は間違い!〜減塩すると、健康になるどころか、冷えを引き起こし、免疫力を低下させる!
※おすすめなお塩はミネラルが100種類入っている自然塩を摂取しましょう

キッズが販売している天日海塩はミネラルが68種類入っているが、微量な微量なミネラルを検査するには相当のお金が必要ですので調べておりません!

42 野菜のフェイトケミカルで老化防止
44 食物繊維と発酵食品で腸内環境を整える
46 根菜類で下半身を強化する
48 “生命の糧”魚介類は強い味方
54 やせる食べ物と太る食べ物とは?
56 朝食代わりに『にんじん・リンゴジュース』を
58 万能ドリンク『しょうが紅茶』で体を温める

第2章 【栄養満点で医者いらず!毎日食べたい24食材】

いも類、かぶ、きのこ類、キャベツ、しょうが、セロリ、大根、玉ねぎ、トマト、人参、ニンニク、青菜類、キュウイフルーツ、ブドウ、リンゴ、海藻類、青魚、さけ、豆腐と納豆、ゴマ、ヨーグルト、黒糖や蜂蜜の24食材

第3章 【食事で病気や不調を改善・予防! 原因別おすすめ食材】

110 血液をめぐる不調
※ 肩こり・腰痛には、ニラや唐辛子、生理痛や更年期障害は、下半身の冷えによる血行不良が原因で、血液をキレイにして改善しながらホルモンバランスを整える作用のセロリやゴボウは必須な食材です!

※高血圧にはキュウリ、脳血管疾患には緑茶を食べましょう!

114 冷えによる不調
※ 冷え性には、塩化ナトリウムの塩をやめて、天然塩や自然塩で改善しながら、ごぼうがお勧め食材です!

※ 体を温める生姜や玉ねぎ、体内の余分な水分がたまった水毒を解消

※ めまいには小豆、むくみのは梨や梅干し、花粉症にはネギ、肌荒れにはインゲン豆が有効

118 消化器官の不調
※ 胃もたれ・胸焼けにはレタスや大根、カブ、山芋が有効、胃痛にはレンコン、キャベツやレタスが有効、下痢にはニラやイチゴが有効、便秘にはゴボウ、エビカボチャ、おからがお勧め。

122 ストレス・精神的な不調
※ストレス過多には、ネギやシソ、ニラ、アスパラガスが有効。

124 その他の不調
※ 不眠にはレタスや豆乳がお勧め、飲み過ぎ・二日酔いには梅干しやスモモが有効。
※口内炎にはブロッコリー、眼精疲労にはもやしや梅干しが有効。肝硬変にはミカン、糖尿病にはナス、ガンにはナッツ類が有効です!

■上記は300冊以上の著者の石原結實医学博士が書かれている680円の早死にしたくない人の食事法ですが、山本式健康法と一致しているのがわかりますね

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,891日の遺言

【世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事】津川友介医師著
〜健康になるための『体に良い食品』はこれだけ!〜

◉ この本を読んだ皆様は、もう『○○だけ食べていれば健康になれる』といった類のあやしい健康本を購入する気にはならないだろう!

◉ テレビで健康的な食事に関する番組を見る気がしなくなるかも!

『科学的根拠のない健康情報』とは・・・
① 炭水化物は健康に悪く、食べると太る
② βカロテンやリコピンは健康に良い
③ 果汁100%のフルーツジュースは健康に良い

010 医師や栄養士が正しいとは限らない
011 省庁が発表する『ガイドライン』ですら歪みられてしまっている可能性が否定できない!

第1章 【日本人が勘違いしがちな健康常識】

1 科学的根拠にもとづく本当に体に良い食事
028 白米と砂糖はほぼ同じ
030 牛肉・豚肉・白米を減らして魚・野菜を増やす

2 食品に含まれる『成分』に惑わされるな

044 『成分信仰』;の落とし穴
045 βカロテンはガンのリスクを上げる

第2章 【体に良いという科学的根拠がある食べ物】

1 オリーブオイルやナッツは脳卒中やガンのリスクを下げる

066 地中海食は脳卒中・心筋梗塞を減らす
068 地中海食はガンや糖尿病を減らす

2 果物は糖尿病を予防するが、フルーツジュースな糖尿病のリスクを上げる!

076 野菜・果物は心筋梗塞や脳卒中のリスクを減らす
081 野菜ジュースよりも野菜を食べよう

3 魚は心筋梗塞や乳ガンのリスクを下げる!

092 魚の摂取は心筋梗塞のリスクを下げる
094 魚の摂取は乳ガン、大腸ガン、肺ガンのリスクを下げる
097 牛乳やヨーグルトなどの乳製品が好きな人は前立腺ガンや卵巣ガンのリスクが上がる!

第3章 【体に悪いという科学的根拠がある食べ物】

1 『白い炭水化物』は体に悪い

102 健康に良い炭水化物と、健康に悪い炭水化物
106 『茶色い炭水化物』は死亡率を下げ、数々の病気を予防してくれる
116 白米とガンとの関係

2 牛肉、豚肉、ソーセージやハムは健康に悪い

137 ソーセージやハムは死亡率を高める
137 脳卒中や心筋梗塞のリスクを高める
143 『カロリーゼロ』は健康への悪影響も『ゼロ』?〜ダイエット飲料は、甘味料のアスパルテームは砂糖の180ばい、ステビアは砂糖の300倍も甘い甘味料が問題だ!

特別編 病気の人、子ども、妊婦にとっての『究極の食事』

■上記は医師の津川友介先生が書かれた文章ですが、一部山本式健康法と違う食事法も書かれているが、山本式健康法の基本は『日本人には日本人の腸内細菌に食べ物・飲み物』があることを忘れないでくださいね

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,890日の遺言

■【我慢・辛抱・お金をかけない健康法】保存用!
〜山本式健康法のキーワード〜

朝は国産果物だけ、お昼は食べたい物を腹八分食べて大丈夫です!

※食べる時は箸を置いて一口30回良く噛むことがポイントです!

※お昼ごはんを食べる時は生野菜をタップリ食べること!
・生野菜は普通のドレッシングは半分にして、必ず【心と体にしみる塩】をかけて食べること!

晩ご飯の時に、必ず【酵素が生きている生味噌】をティースプーン一杯、更に必ず【梅干し一個】更に黒豆納豆か長芋を食べて【食物酵素】を食べて、できるだけ和食中心にしましょう!

山本式健康法のキーワードは……神棚の上にあった!

❶水・浄水器の選び方がポイントです

・死んだ水・腐敗する水➡︎活きた水・発酵を促す水に変える
・細胞に届く水にしましょう!
・脳を活性化する水を選びましょう!
・細胞を活性化する水を選びましょう!
・リンパの流れを良くする水を飲みましょう!

❷自然塩の選び方がポイントです!

・自然塩を買う時にメーカーから【ミネラルの種類の分析表】と【毒性検査表】を必ず頂きましょう!
・世界一の自然塩は【ミネラルが68種類】以上入っている自然塩を選びましょう!
・煮詰めるような熱を加えていない自然塩を選びましょう!
・満月の海水を汲み上げて太陽と風だけで作る自然塩を選びましょう!
・多くの自然塩は、海外から岩塩を仕入れてくるが、岩塩は殆どミネラルがない化学塩に近い塩なので、海水を5%混ぜて更にニガリを足して自然塩として販売している事実!
・満月の海水を自然塩として作るが、直ぐには売らないで3〜6ヶ月間は山積みにして【ニガリを少し減らして】から販売している自然塩を選びましょう!

❸玄米は一口70回以上良く噛むことが基本です!

・良く噛まない人は、五分搗き米に国産雑穀を入れて食べましょう!

❹低体温の人を一気に体温アップさせる【一日99円健康法】は必須です!

上記が山本式健康法の基本で、殆どお金がかからない健康法ですので1か月間は実践しませんか?

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,889日の遺言

【栄誉のない食品・危ない食品】ハ藤 眞著
〜現代の食生活こそ、栄養失調だ!〜

※ 飽食の中の低栄養(栄養失調)が深刻!
※ 見た目ではわからない、大量生産の仕組みで栄養素がゼロに!
※ 保存、調理方法、食べ方でも栄養が失われていく!

序章 【食環境の悪化に気づき、食卓の安全を守る】

23 大量生産システムが、食事からビタミンとミネラルを奪う〜日本の水道水は消毒用の次亜塩素が大量に入っているので、食品ビタミンとミネラルを奪う

27 ミネラル不足が体にとってなぜ怖いのか〜生命維持必須ミネラルは体内で合成できないので食品から摂取するしかない!

29 栄養吸収のメカニズムがにぎる重要な鍵!〜31頁の図表を参照(栄養素の相互関係酵素)

現代病のすべてはビタミンとミネラルの不足からだ!生命の源はミネラルがないと動けない事実!

34 食べても食べてもミネラルが奪われていく現代の食品〜海藻や天日海塩からミネラルを補充することを山本式健康法では35年間言い続けてきた

第1章 【大量生産の仕組みで栄養素がゼロにカットされる】

42 野菜のミネラルは、10年前の半分以下に激減した
49 カット野菜に野菜の栄養は期待できない

55 味噌とは言えない、出し入り味噌〜酵母が生きていない味噌が殆ど!

62 そば粉より小麦粉が多いソバが売られている
64 箸でつかめない豆腐は、水で薄められている〜充填豆腐は凝固剤(化学的ニガリ)

79 乳酸菌が殆ど入っていない乳酸菌飲料がある〜乳酸菌飲料は発酵乳を8倍に薄めているので、栄養素が格段に下がる!

第2章 【消費者が気づかない体にいい食べ方】

94 良いコメを良い水で炊くとダイエットに効果的!〜良いお米を良い水で炊くと、吸水性が上がり、同じグラム数のご飯でも、美味しいお水で炊いたご飯は、1、3倍〜1、5倍水分を多く含くみ、カロリーもダウンする!

97 たとえ100パーセントでも、還元果汁は栄養的に劣る
102 リノール酸はコレステロールを低下させない

114 『生の魚を食べて塩分(塩化ナトリウム)の取りすぎになる』その原因は〜魚の鮮度を保つために塩化ナトリウムに浸けて販売しているので、良質な塩水に浸けてから食べましょう!

118 子どもには牛乳、でも大人には豆乳を!
121 『スポーツ後にはスポーツドリンク』の落とし穴
126 輸入果物の農薬はどこについているのか?

第3章 【自分で守る、鮮度、味、成分の保存方法】

145 減塩信仰の梅干しは、もはや常温保存では無理
157 味か、保存性か・・・豆腐の選び方
163 あなたが食べている『中国猛毒食品』『危ない中国食品』!?

第4章 【消費者にあまり知られたくない業者のこわい常識!】

192 水道水でもミネラルウオーターとして販売できる、日本の基準
199 添加物の量がわからないソーセージを売っているところ
205 生肉コーナーの蛍光灯、特に危ない豚肉の色
214 ミネラルの多い砂糖=体にいい、のウソ!
220 高温殺菌牛乳は牛乳と言えなくなった
230 『特選』しょうゆ、表示と中身の価値
234 信じていいの?『特定保険用食品』・『機能性表示食品』
243 水出し麦茶の茶色は、カラメル色素の色
245 黄身の色は着色料で変えられる
247 『日本の卵は臭い』その嫌な原因

■上記は八藤 眞さんが書かれている情報ですが、食べ物・飲み物が心身を作っている以上、多くの人に読んでほしい907円の本ですよ

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,888日の遺言

【ガン細胞を正常細胞に修復する方法】拡散希望!
〜ガン予防は寝る1時間前のスーパーフードを!〜

ガン細胞を正常細胞に『修復』する時間は【夜の10時〜朝の2時】では?

※従って、晩ご飯に何を食べるかが大変重要です!(晩ご飯は和食にすること!)

ガン細胞を正常細胞を修復する為に必要な『条件』は?

※消化・吸収が終わらなければ【修復ができない】のでは?

胃腸の中を空っぽにする為には、寝る3時間前に食べ終わっていることが大変重要です!(食べない・飲まない)……飲むのは寝る1時間前の花粉と豆乳甘酒と日本蜜蜂の蜂蜜とスリムエンザイムプラスを毎晩飲んで大量の酵素を摂取している私です!

※胃腸の中を早く空っぽにする時に必要な物が『寝る1時間前の【花粉(ポーレン)or【豆乳甘酒】or【蜂蜜】or【スリムエンザイムプラス】からの大量の【栄養素】と大量の【酵素】と【ミネラル】です!』

※過去、毎日のようにガン患者さんの個人相談を受けて、【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】と【球体健康法】をお勧めしてきたが、その時に必ず実践して頂いたのが、寝る1時間前に【花粉or豆乳甘酒】をお勧めしてきました!

無調整豆乳1,000cc米麹 500g発酵を促すガイアの水を300cc=炊飯器(低い温度で)で6時間くらいで豆乳甘酒の出来上がりですが、飲む時に【心と体にしみる塩】を少々入れてから飲んでください!(酵素はミネラルが68種類必要)

※ミネラルが68種類以上入って、目茶苦茶美味しい豆乳甘酒100ccほどが一気に『ガン細胞を正常細胞に修復』するかも……!

※豆乳は、湯葉ができる豆乳が理想的な豆乳です!(お豆腐屋さんから購入する豆乳は湯葉ができるかも)

お昼ご飯は、腹八分であれば、何を食べても大丈夫ですが、晩ご飯に何を食べるか、ガン細胞を正常細胞に修復する秘訣は胃腸を早く空っぽにして、早く修復することがガン細胞や傷んだ細胞を正常細胞にする時に必須な条件です!

ガン細胞を一気に正常細胞にする時に必要な条件は、活きた水・発酵を促す水46の必須栄養素大量の酵素大量のミネラル悪さをしない自然塩36.5度の体温下半身の筋肉深い呼吸リラックスしてから寝ることです!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,887日の遺言

【誰も教えてくれない発酵食のすべて】女子栄養大学監修
〜自然の力で健やかに〜

発酵食は1日1回『食べるだけ』で医者いらず!

栄養学の最高権威が教え“賢い食べ方”

発酵食は、病を防ぎ、糖質オフ、快眠、腸キレイ、免疫力アップ!

『発酵食の身体に良いこと』

① 便秘改善〜味噌やヨーグルト(山本式では植物性の豆乳ヨーグルト)、納豆、ぬか漬け、しょう油、甘酒を日常的に摂ると効果的!
② 美肌・糖質オフ〜ぬか漬け、味噌は美肌づくりの強い味方。ダイエットにはみりんや麹を!
③ アンチエイジング〜いつでも若々しい身体は、しょう油、酢、味噌、納豆で!
④ 疲労回復〜疲れたら酢、塩麹、甘麹、ぬか漬けでパワーチャージを!

※ 発酵食は『食べるだけ”』で自然の力で、健やかに!
※最大の効果は【腸活】!微生物の力を利用して美味しい発酵食品に!

20 古来からのソウルフード【味噌】

効能 1毎日一杯のみそ汁で胃がん、乳がんの不安を解消
効能 2『みその茶色』は美白&若々しい肌の味方
効能 3 食後のみそ汁でコレステロール値を上昇抑制
効能 4 具だくさんのみそ汁で糖尿病、便秘を解消、高血圧を予防

34 自然界の微生物が織り成す、旨みの集合体【塩麹・甘麹】

効能 1 食べすぎ、飲みすぎの翌日は塩麹と甘酒で消化促進
効能 2いろいろな栄養を一度に補給!
効能 3 基礎代謝アップで肥満防止&美肌。甘酒は朝食に、塩麹は夕食に
効能 4 お通じが気になる人は甘酒でスッキリ、腸美人

62 ネバネバと強烈なにおいがクセになる【納豆】

効能 1 毎日1・2パックの納豆で腸活とガン予防が一度に叶う
効能 2 寝つきが悪い、朝が苦手な人は納豆で安眠成分をチャージ
効能 3 納豆でつるすべ素肌!イソフラボン効能
効能 4 ビタミンKで骨粗鬆症予防

104 なくてはならない魔法の液体【しょう油】

効能 1 ガンや年齢に負けない!しょう油の“黒”は抗酸化パワー
効能 2 腸活で免疫力アップ!もろみの乳酸菌パワー
効能 3 鉄分吸収で健康美肌に!
効能 4 冷え性・高血圧の悩みを解消!しょう油味の和食をメインに食べる!

■上記は女子栄養大学のスタッフが書かれた【発酵食】で超元氣になりましょうとの本ですが、超簡単つくりおき発酵レシピが20掲載されていて1,600円の本です

【1か月で血液をキレイにする健康法】では、朝は果物、昼は生野菜、晩ご飯の時は酵素は生きている生味噌をティースプーン一杯、納豆を毎日食べて頂き、寝る1時間前に豆乳甘酒を100cc飲んでいて、一日4回酵素を摂取する健康法を実践しています

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,886日の遺言

【低体温の人には『塩と水』が必要です!】
〜低体温の人がガンや認知症の道〜

体温が35度台の人は大至急体温アップが必要です!

※体温アップは食事改善が最優先に必要です!

・特に白砂糖を一日25g以下にしましょう!

・特に動物性食品を半分にすることが必要です!

※体温アップは運動が必須です!

・改めての運動は難しいので、階段を歩きふくらはぎの筋肉をつけることが必要です!

※体温アップは柔らかな筋肉を作ることは必要です!

・柔らかな筋肉を作るために大豆食品が必要です!

・下半身の筋肉を鍛えることが必須です!

・筋肉を動かす酵素が必要です!

・酵素を動かすミネラルが必要です!

※筋肉を動かす悪さをしない塩が必要です!

自然塩の選び方が重要です!
①ミネラルが68種類以上入っている天日海塩を選びましょう!(成分分析表をメーカーに頂きましょう!)

②煮詰めることがない、熱を加えない天日海塩を選びましょう!

③多くの自然塩は、岩塩を仕入れて海水を5%混ぜてニガリを足して自然塩として販売しているが、満月の海水を汲み上げて太陽と風だけで塩を作り、更に3〜6ヶ月間山積みにして少しニガリを捨ててから販売している自然塩を選びましょう!

④どこの海がキレイなのかわからない時代ですから、必ずメーカーから毒性検査表を頂きましょう!

※体温アップはストレス解消が必須です!

・過去と他人と未来と家族に左右されないことが必要です!

・体温アップには深い呼吸は必要です!

※体温アップは酵素を活性化させる活きた水・発酵を促す水が必要です!(あなたの飲んでいる水15cc +豆乳85ccだけで豆乳ヨーグルトが作れますか?)

急いで体温アップが必要なガン患者さんにお勧めしてきた究極の体温アップは【一日99円健康法】をお勧めします!

※化学物質がゼロのパンティーライナーを一日3枚99円健康法を1ヶ月間実験しませんか?(購入方法はコメント蘭)

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,885日の遺言

【できる男の老けない習慣】平野敦之医学博士著
〜なぜ、あの人はいつも元気で若々しいのか〜

『見た目』と『活力』のカギを握る2つの『男性ホルモン』を活性化する方法!

【こんなアナタは要注意〜男の『若さ』を左右する男性ホルモンが低下しているかも・・・】
□ コンビニ弁当を食べることが多い
□ 休日は家でゴロゴロして過ごしたい
□ マラソンが趣味だ
□ 最近、筋肉が落ちてきた
□ この1週間、朝のアレがない
□ 物覚えが悪くなってきた
□ 勝負で負けても、気にならない
□ おしゃれに気を使わない
□ よく眠れない
□ どうもやる気が起きない

第1章 【できる男が若々しいのは、男性ホルモンが原因だった】

※ホルモンとは25メートルプールにたった一滴入れただけで見かけもからだも性格まで人を変えてしまう

18 吹ける人、老けない人を決定づける『2つの男性ホルモン』とは
27 若年化するホルモン低下・・・早い人は40代からはじまっている!
環境ホルモンの問題は、水道水の塩素、シャワーからの塩素、温水便座の塩素が超危険。シャンプーやリンス、ボデイソープ、化粧品、制汗スプレー、消臭剤、柔軟剤、殺虫剤等々が問題

44 年だからと諦めていた『ED』も、テストステロンの仕業
46 『ED』は“夜の危機”だけじゃない。動脈硬化の兆候かも!
53 男性ホルモンが少ない人は、ガンや生活習慣病になりやすい!
56 気力やうつ病といったメンタル面にも、深いかかわりが!
58 男性ホルモン値が低い人は、認知症になるリスクが高い!

第2章 【『副腎』をいたわれば、見た目もからだも若返る】
第3章 【老けない男は何を食べているのか】

90 古来より、男性の活力剤だった野菜、セロリの実力
92 キュウリとスイカが男の夜に効く
94 トウモロコシは、できればヒゲごと食べたい
98 糖質制限は男性ホルモンの面からもおすすめ
111 『サビないからだ作り』は、野菜と果物がポイント

第4章 【できる男の老けない生活習慣とは】

135 筋トレで、男性ホルモンを活性化するにはコツがある
138 食事でも運動でも、寝る3時間前には終えていたい
146 老けない男は、朝型人間。不規則な仕事でも対策はある
149 誰かと競争する趣味を持っている
155 中高年男性に効くサプリ、効かないサプリ

第5章 【やってはいけない男の『老け習慣』】

170 ノンカロリーの人工甘味料が、実は男性ホルモンを減少させる
172 コンビニ弁当で注意すべきは栄養と、容器と電子レンジの組み合わせだ
177 揚げ物は揚げたてを食べないと、男性機能に悪影響が!
194 ビールばかり飲んでいると、テストステロンが使い物にならなくなる!

第6章 【男のアンチエイジングの最先端】

できる男なら知っておきたいパートナーのホルモン事情
① 女性のホルモンバランスは、男性よりも複雑
② 女性ホルモンの低下がもたらす、さまざまな病気
③ ホルモン補充療法には、場合によっては高いリスクがある
④ 避妊目的の『ピル』には、危険な要素がたくさんある!
⑤ テストステロンは、女性のアンチエイジングには欠かせない

■ 上記は平野敦之医学博士が書かれた男のアンチエイジング方法ですが、女性のアンチエイジングにも活用できることばかりですよ