【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説2,705日の遺言

【腸のことだけ考える】星子尚美医学博士著
〜乳がんを克服した医者だからわかる!〜山本式健康法も併記‼️

『腸の掃除』は万病に効く!!がん・アトピー・糖尿病・うつ病・老化も防ぐ!ウイルスもインフルエンザも怖くない!!

第1章【すべての命は、腸にはじまる】

15 腸をきれいにすると『ヒトが変わる』!?➡︎私のクリニックでは腸内洗浄という治療を行なっている。
※ 統合失調症の人が、腸内洗浄でどんどん元気で明るい性格に変わっていった!

20 腸は不妊にも大きく関係している➡︎子宮や卵巣の病気、不妊症にも効果があります。

23 実は消化だけじゃない!腸が担う4大機能とは?➡︎❶消化器系❷免疫系❸自律神経系❹内分泌系を担う組織です。

25 小腸が脳に指令を送っている➡︎通常、脳死になれば、たちまち心肺停止になってしまうが、小腸は正常に機能する!

26 小腸は『第2の脳』?むしろ『第1の脳』です➡︎

31 腸は人体最大の免疫器官➡︎赤痢菌、コレラ菌、インフルエンザウイルスなどの病原菌、ヒ素やカドミウムなどの有害な金属も入ってくる!
※ 腸こそ『人体最大の免疫器官』です!

38 難病治療でも活躍が期待できる腸内細菌➡︎糖尿病や骨粗しょう症、『糞便移植』でダイエット、難病治療も。

第2章【こんなに怖い、腸の汚れ】

44 カラダに取り込まれた酸素が老化をもたらす➡︎酸素の一部が活性酸素になる(酸化)

50 動物性の脂肪やタンパク質は悪玉菌の大好物➡︎アンモニア、インドール、スカトール、アミン、硫化水素などの悪臭の有毒ガスを発生させる!

54 活性酸素とガンの関係➡︎⚫︎悪玉菌が優位になる油分の多い食べ物⚫︎食品添加物・加工食品⚫︎農薬まみれの食材⚫︎薬剤⚫︎ストレス⚫︎紫外線⚫︎電磁波⚫︎大気汚染⚫︎飲酒⚫︎喫煙⚫︎運動不足・過度の運動。

58 乳ガンは食生活と活性酸素が大きな原因➡︎動物性脂肪の摂取が影響している。山本式では、女性性を否定して生きている女性も関係している女性が多かった!

61 脳梗塞、心筋梗塞も腸の汚れから生まれる➡︎

第3章【もう腸を、汚さない】

69 オナラや便法の悪臭は腸の危険サイン➡︎動物性タンパク質を腐敗させて有害物質を作りウンチやガスが臭くなる!

74 悪玉菌を増やす食品を避ける➡︎動物性タンパク質や動物性脂質の多い食べ物が‼️

77 発がん性に染色体維持ー食品添加物の恐ろしさ➡︎防腐剤、防カビ剤、乳化剤、合成着色剤、人工甘味料他多数。

80 食べてはいけないトランス脂肪酸➡︎アレルギー疾患、動脈硬化、心臓疾患、糖尿病、ガン、不妊、肥満、胎児の体重減少、流産他

86 脳の『おいしい』と腸の『おいしい』は違う!?➡︎食べると脳の中で快楽物質が出る。

第4章【腸は、掃除できる】

92 抗ガン剤を拒否し自己免疫力で再発を防止➡︎
94 食べ物が血なり肉となり、薬となる➡︎『医食同源』『汝の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ』

98 一日3食にこだわらず、腹六分目でストップ➡︎

99 体温37°Cは風邪じゃなくて健康の証➡︎1957年の日本人の平均体温は36 ・89 度だった!
※生命活動を維持する『酵素』は37 ℃前後で最も活発に働く‼️

★山本式健康法では、減塩すると全身の筋肉が動けないので当然ですが低体温に‼️

★低体温でストレスで酸素不足、更に動物性タンパク質や動物性脂質が大好き、日本人が食べたことがない小麦粉からの糖質がガンや認知症などの食源病を作っていませんか?

109 食事でカラダをデトックスする➡︎
115 牛乳はもはや健康飲料ではない➡︎
118 日本人の約85%以上は牛乳が合わない体質➡︎

122 小麦は諸病の根源‼️➡︎特に品質改良と遺伝子組み換えの小麦は諸病の根源‼️

134 まさにスーパーフード!現代人に嬉しい雑穀の栄養バランス➡︎
141 腸を無視した糖質制限食は危険!➡︎

144 発酵食品で善玉菌を優位に➡︎山本式では、晩ご飯の時に酵素が生きている生味噌をティースプーン一杯食べる‼️

★山本式では一日4回酵素を摂取することが基本中の基本です‼️

第5章【もっと、腸をきれいに】

158 ストレスは腸の健康にとって一番の大敵➡︎コメント欄参照‼️

180 腸をきれいにするファスティング(断食)にチャレンジ➡︎山本式では【水分断食】を51日間実践した体験があります!!

■上記は医学博士の星子尚美先生が書かれた【腸のことだけ考える】1,100円の本ですが、山本式健康法と同じ考え方ばかり‼️

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説2,704日の遺言

■【カロリーゼロ・ノンシュガーは不自然で超危険!!】
〜人類の歴史で飲んだことがないから人体実験中では〜

■世の中は、カロリーゼロ商品、糖質ゼロ商品、ノンシュガー商品で溢れていますが……

※数千年間の歴史で、飲んだことがない!食べたことがない!

※食べたことがない!飲んだことがないので、『消化・吸収・分解する酵素がない』ので、飲むたびに、食べるたびに、胃腸の負担になっていませんか?

■砂糖が入っていないが甘い食べ物、甘い飲み物を飲んでも、人類の歴史で食べたこと、飲んだことがないので、【消化・吸収・分解する酵素】がないので、胃腸の負担になっていませんか?

※数千年間の歴史で食べたことがない、飲んだことがないので『人体実験中』ではないでしょうか?

※特に、人口甘味料は、『脳を狂わせる最強の商品』では?欧米では使用禁止になっていませんか?

■日本では世界一食品添加物を使って食べ物、飲み物を作って販売していますが……すべて人体実験中では?

※インターネットで検索すると、どんな食品添加物が世界で使用禁止されているのか? 調べてみませんか?

※コンビニ弁当を食べると100種類以上の食品添加物を食べることになりますが、100種類の食品添加物が体内でどのように影響し合うか?人体実験中では?

■人類が食べたことがない食べ物、飲み物が、未来の子ども達に食べさせて、飲ませて、子ども達の心身が狂うのでは?

■カロリーゼロ・糖質ゼロ・ノンシュガーなどの不自然な食べ物、飲み物を減らしませんか?

✳️まさか、愛する子ども達、孫達に買って食べさせて、飲ませていませんね!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説2,703日目の遺言

■【目指せ36.5〜37度がガンや認知症の予防です!】
〜低体温と高体脂肪はガンや認知症の道〜拡散希望‼️

■35度台の低体温の人が、ガン細胞を爆発的に増やします!!

■男性は20%以上の体脂肪、女性は25%以上の体脂肪の人がガン細胞を爆発的に増やしている!

■更に、白砂糖一杯のスイーツ、アイスクリーム・ケーキ・お饅頭・コーラ・ジュース・スポーツドリンク・缶コーヒーが大好きな人がガンや認知症の道です!(依存性が高く、合法麻薬)

■更に、炭水化物、アルコール、果物、お菓子を一日中食べている人がガンや認知症の道です!

※特に、精製された小麦粉から作るパン、パスタ、ピザ、ラーメン、ウドンは依存性が高く、合法麻薬では!

■歩かない人、特に下半身の筋肉がない人は、ガンや認知症の道です!(筋肉がないと、血液が流れないし、リンパの流れが詰まります)

■筋肉がない人が、減塩すると、筋肉が動けないので血液が流れないし、リンパの流れが滞り、リンパの流れが詰まりガンや認知症の道です!(減塩しなくても良い天日海塩がある。自然塩には悪さをする自然塩がありますが)

■リンパの流れが滞り、リンパの流れが詰まる人は、死んだ水・腐敗する水を飲んでいるからガンや認知症の道です!

※リンパの流れを良くする活きた水・リンパの流れを良くする水・発酵を促す水・酵素を活性化する水・油を乳化させる水を飲みましょう!

✴️ ガンや認知症、高血圧、糖尿病、高脂肪、脳梗塞、心筋梗塞、アトピーやアレルギー、花粉症、喘息、リウマチ、うつ病などの心の病、肥満他、夫婦でうつらない病気は自分自身で予防できる病気では?

✴️山本式健康法は、毎日体温管理と体脂肪管理をすること、低体温の人は【一日99円健康法】で一気に体温アップしましょう⤴️(私は寝る頃の体温は36・9度)

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説2,702日の遺言

【がん治療 新時代の指針】星野泰三医学博士&吉田朋子共著
〜がんの種類は患者さんの数だけ存在する〜

★ネオアンチゲン、ゲノム解析、免疫チエックポイントは‼️

★次々に解明されるがんの特性、弱点、メカニズムをわかりやすくイラストで解説!

★標準治療ではどうすることもできなかった難治性がんに対して、一人一人の患者さんのプライベートワクチン、最適化治療が切れ味鋭く攻撃して駆使する?

はじめに 【個別治療の時代がやってきた】

★ネオアンチゲンとは、個別的であり、患者さんごとに作成するプライベートなワクチン、その効果や反応は強く速いので、治療用ワクチンとして適している反面、使用法に注意が必要です。

第1章【プレシジョン・ステップ①】〜最適化の前にまず知っておくこと

① 樹状細胞の元気を回復する➡︎

② リンパ節の異常は免疫が戦う準備に入ったことを意味する➡︎リンパ節(線)は道の駅。リンパ節は抗がん免疫の重要な基地!

③ ヘルパーT細胞はリンパ節の中の信号機➡︎
④ がんの目印に突進するキラーT細胞➡︎キラーT細胞は、頼もしい戦闘員

⑤ がんがなかなか治らない3つの罠➡︎❶ ブレーキ(免疫チエックポイント) ❷消火ロボット(免疫抑制細胞はがんの手下?)) ❸ 消化剤(免疫抑制ホルモン)

⑥ がんを守る分厚く強靭な壁➡︎がん細胞を取り囲む毒化・活性化する壁!
⑦ がんと免疫細胞の変異➡︎
⑧ がん戦争は情報戦である➡︎

第2章【プレシジョン・ステップ②】〜がんを知り、がんを駆逐する戦略

① 樹状細胞の治す力を再教育する➡︎
② チームT細胞のがん撃退能力を上げる➡︎温熱療法で活性化させる他
③ 樹状細胞の正確な情報とキラーT細胞のがんへの攻撃力➡︎
④ 新生ペプチドを探せ!➡︎がんの目印(ペプチド)
⑤ 姿を変えるがんに対抗する
⑥ がんを治すためにはまず壁をぶち壊す
⑦ ペプチドを有効に使え!

第3章【プレシジョン・ステップ③】〜がんの悪巧み、策略を全て取り除く

① 坑PD–1抗体ががん治療を変えた!➡︎ 当院では、混合型リンパ球治療、特殊型リンパ球治療、超特異型リンパ球連射治療等を行っています。
② がんが悪用する免疫チエックポイント
③ 免疫抑制を解除せよ!
④ ペプチドワクチンをしっかりがんに刺し込む
⑤ ⑥

第4章【プレシジョン・ステップ④】〜がんの壁を破壊し、がんの力を削ぎ、がんを叩く

① がん治療はここまで進化した
② がんの分厚い壁がここまで進化した
③ ④ ⑤

第5章【プレシジョン免疫治療の成果】〜ある朝、がんがすっきり消えていた!

126 症例❶ 卵巣がん
130 症例❷ 下部食堂線がん
134 症例❸ 右鼻腔がん・多発性肺転移
138 症例❹ 腎臓がん・肺転移・体表部転移
142 症例❺ 歯肉がん

あとがき・・・がんもウイルスも自分自身の免疫力で封じることができます‼️

※がん細胞はとても、ずる賢く、生存能力が高い性質を持っている!

※変貌自在に厳しい環境に適応し、攻撃されれば自分を守るためにあらゆる工夫をする!!

※ がんと正常組織はお互いに切磋琢磨して、ある時は共存、ある時はどちらかが優勢になりながら、流動的に力関係が変化しています!

■ 上記は、最新のがん専門医である星野泰三医学博士と吉田朋子さん共著の【がん治療新時代の指針】1,500円の本ですが、医学の専門書でした‼️

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説2,701日の遺言

【体は顔から朽ちていく】山岸・高橋・和泉共著
〜カラダの重大サイン〜超重要!長文!!

★小さなところからわかるカラダの重大なサイン!

★目、歯、AGEの第一人者が教える憂うべき、体の現在!!

はじめに・・・

01 体は顔から朽ちていく➡︎五感(視覚・味覚・嗅覚・聴覚・触覚)の内、四つは顔にしかない!▶︎ 目が衰え、美しい風景が見られなくなり、美味しいものを味うことができず、香りも味わえないし、生命の維持もできなくなる!

03 人生100 年時代を生きるために必要なこと➡︎

第1章【最初のボヤは顔から起こる】〜ある日、自らを破壊するメッセージが届く。

16 なぜ同じ年齢なのに、老いている顔の人と若々しい顔の人が存在するのか?➡︎ 眉間のシワが深い人は、動脈硬化になる確率が10 倍も高くなる!(3,200人の20 年間の研究)

※うす毛の人や若白髪の人は、冠動脈疾患になる確率が5倍以上!

23 脳さえも動かす細胞同士のコミニケーション➡︎
26 相手を騙すガン細胞のメッセージ➡︎
28 細胞や臓器が発信する伝達物質➡︎

『火事によって、体に何が起こるのか』
30 顔が炎が生まれる細胞間のコミニケーション➡︎赤くなったり、熱を持ったり、痛みが出たり、腫れたりする!

31 炎症が『朽ち』を進めている➡︎代表が日本人の約7割が罹患している歯周病!

33 2005年と2016年では歯周病患者は15 〜44 歳でほぼ2倍に!➡︎
37 歯茎に炎症がある人は全身にも炎症がある!➡︎糖尿病、動脈硬化などの循環器系の疾患に!

『重大な病の真の原因を探る』
45 肥満が顔を劣化させる➡︎脂肪細胞は余ったエネルギーを中性脂肪に蓄える!
46 肥大化した脂肪細胞が、聴力を低下させる驚くべき真実➡︎
49 失明原因の第一位である緑内障にも炎症が影響を与えている➡︎
50 50 代から発症する日本の加齢黄斑変性は血管病➡︎

第2章【口から始まる炎の連鎖】

『それは口の中のボヤから始まった』
66 体のボヤは口から起こる、その理由➡︎炎症は口の中から始まり血管や細胞を徐々に破壊していく!
★68 口にはなぜ腸と同じくらいの細菌が存在しているのか➡︎外敵からの感染防御作用です!

※ 大腸の粘膜よりも細菌密度が口腔内のほうがはるかに高い!
※ 唾液には、歯周病菌の働きを抑える免疫物質が含まれ、酸を中和して中性に戻す働きもある!

71 虫歯と歯周病は、常在菌のバランスを崩す➡︎

『小さな炎がやがて広がっていく』
78 現代人の口は、朽ちている➡︎口呼吸が原因。

『体を繋ぐネットワークがもたらす脅威』
87 歯周病菌が血管に直接入り全身に運ばれる➡︎
89 歯周病が他の慢性炎症を悪化させる➡︎糖尿病やリウマチ他

★91 歯周病菌が体内ネットワークを司る腎臓の働きを低下させて死に至る病へ!➡︎膵臓ガンの発症リスクが2・2倍も!
93 歯周病が悪化すると早産・低体重児出産へ!➡︎
97 歯に付いた歯垢が大火事のもと!➡︎

第3章【かくして体は炎症に包まれ続ける】

『AGEは炎症の火付け役』
★102 現代人は、食生活により体中に『炎症』の火薬庫を抱えている➡︎『糖化』タンパク質と糖が結合してタンパク質が変性して糖化、糖化により生まれた物質をAGEと呼ぶ。

🏴‍☠️ ファーストフード店、コンビニエンスストアー、飲食店チエーンでのインスタント食品、菓子パン、スナック菓子、清涼飲料水、弁当、ホットドッグ、カップラーメン、加熱して食べる糖や脂に偏った加工食品から!!

105 糖とタンパク質が出会い、炎症が始まる!➡︎
108 糖化は血液や酵素にも起こる➡︎

★109 ガン細胞の増殖を手助けする!➡︎山本式健康法でも言い続けてきたが、ガン細胞のエサが糖質で、酸素不足(ストレス)で倍増、35度台の低体温で爆発的に増える‼️

112 36 歳以上の人の死亡リスクと関連➡︎

『体にAGEがたまっていないか』
116 体は高血糖状態を記憶している!➡︎
119 AGEは腸内環境を乱す!➡︎メタボリックシンドロームへ。肉類中心は危険!

『そして全身に『朽ち』が広がっていく』

第4章【健全な体は顔から生まれる】

『口に入るものを変えよ』

★136 何はともあれ、まずは口に入るものから変えていく!➡︎噛まずに食べるパン、パスタ、ラーメン、うどん、丼物や脂質に偏った加工食品が危険!

★139 老化に直結する調理法や糖質に注意をすること!➡︎❶ 食品を高温で加熱した食べ物は、なるべく口にしない ❷果糖の過剰摂取に注意 ❸清涼飲料水などの含まれる異性化糖に注意 ❹炭水化物の重ね食べは危険 ❺焦げ目のある食べ物は危険。

147 食後の血糖値が上がりにくい食物を食べる➡︎精製された糖質はなるべく食べない!

『空腹は寿命を延ばす』
153 空腹の時間が細胞の抗酸化、抗酸化能力を高める➡︎
154 糖質制限は極端にしない➡︎
155 糖化から始まる、糖尿病、失明、ガン、QCL低下の悪循環を食い止める➡︎
157 食生活と生活習慣を変えて、老化に打ち勝つ!➡︎筋肉を落とさないこと!

第5章【体の今を読み解く】

★169 健康オタクでは、『健康格差』は埋まらない!➡︎山本も長年、健康オタクは短命と言ってきた!
178 疾患を見つけるための人間ドックでは、もはや手遅れのときもある➡︎

★185 健康のために何をすべきか?➡︎山本式健康法の【1か月で血液をキレイにする食事法】がお勧めです‼️

■ 上記は、KRD Nhombashi Megical Tramの山岸昌一・高橋雅代・和泉雄一共著の【体は顔から朽ちていく】1,500円の本ですが、山本式健康法でもガンや認知症などの食源病は口腔内から起きていると35 年前から言ってきた‼️

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説2,700日の遺言

【まんがでわかる『最高の体調』】鈴木祐著 漫画ながみちながる
〜疲労・不調を解消し、本来の自分を取り戻せ!!〜

★100の科学的メソッドと40の体験的スキルから編み出した最高の体調!!

★ 疲労・肥満・不眠・不安・不調・老化〜文明病から脱却し、本来の自分を取り戻せ!!

★ この本の目的は、あなたの日々の不満や不調を根こそぎ解決し、あなたが生まれながら持つ最大のパフオーマンスを引き出すお手伝いをすること!

★すべては、“人類の進化”という視点から考えたほうがうまくいく!

《炎症編》
序章【不調の原因は『文明病』】

032 『文明病』と『進化医学』〜『文明病』とは、近代社会の変化によって引き起こされる、現代に特有の病気や症状➡︎肥満、疲労感、なんとなく不調、不眠、散漫な集中力、モチベーションの低下、

※文明病は脳と心にも悪影響をもたらす!➡︎都会人アフリカのヒンバ族では、集中力が約40%も高かった!

036 文明病が引き起こす重大な病状・炎症➡︎現代人の“謎の不調”と炎症は、明確に連動している!

039 『古代より多すぎるもの、少なすぎるもの、存在しなかったもの』

★◉ 存在しなかったもの➡︎ 加工食品、トランス脂肪酸、果糖ブドウ糖液糖、公害、人工の光、デジタルデバイス、インターネット、慢性的なストレス、化学物質、重金属、処方薬、抗生物質、孤独、仕事のプレッシャー

★◉ 多すぎるもの➡︎ 摂取カロリー。精製穀物、アルコール、オメガ6脂肪酸、塩分、乳製品、飽和脂肪酸、満腹感、食事のなバリエーション、人工密度、衛生設備、人生の価値観。

★◉少なすぎるもの➡︎ 有酸素運動、筋肉を使う運動、睡眠、空腹感、ビタミン、ミネラル、食物繊維、タンパク質、オメガ3脂肪酸、自然との触れ合い、有益なバクテリアとの接触、深い対人コミニケーション、対人への貢献!!

1章【最高の食事】〜腸内環境を整える➡︎腸内細菌のもっとも重要な役目は、腸管から体内に侵入しようとする、バクテリアや悪玉菌といった有害物質を駆除すること!!

※慢性疲労の原因が『リーキガット(腸に穴があく)』。毒素が体内に漏れ出す!アレルギーにも。予防には高脂質なファーストフード、精製糖の多いスナック菓子、清涼飲料水、他加工食品。

※腸内細菌はおもに食物繊維を食べて繁殖します。厚労省は一日20 〜27 g、今の日本人は13 〜17 gだけ!!

※ 『発酵食品』と『食物繊維』が絶対に必要です!➡︎『発酵食品』は一日40 〜50 gは食べること!

2章【最高の環境】〜自然と触れ合う➡︎自然の癒し効果は科学が証明している!▶︎山本式健康法でも畑作業は超お勧めです❣️

080 うつ病の場合は、週一回30 分ほど自然の中にいれば、自然との触れ合いがない人に比べて発症リスクが37%も低下した!

※ 体調を改善したければアウトドアへ!!

3章【最高の睡眠】〜光をコントロールする➡︎『良質な睡眠』のサイン!

❶ 眠りに落ちるまでの時間が30 分以内
❷ 夜中に起きるのは一回まで
❸ 夜中に目が覚めた場合は20 分以内に再び眠ることができる
❹ 総睡眠時間の85 %以上寝床で使っている(昼寝や居眠り等の合計が15 %以下)

《不安編》

4章【最高のメンタル】〜価値観を見定める

5章【最高の仕事】〜ルールとフィードバック

6章【最高の人生】〜マインドフルネスと畏敬

終章【最高の体調でいるために】

■ 上記は、鈴木祐さんが書かれた【最高の体調】1,280円の本ですが、100 の科学的メソッドと40 の体験的スキルから書かれた素晴らしい本で、書き切れていない部分が多いので購入して確認しましょう‼️(まんが本ではない本も出版している)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説2,699日目の遺言

■【子宮を守ることは女性性を守ること!】 拡散希望!
〜乳ガン・子宮ガンになる女性は女性性を否定して〜

■10年間で2,000人のガン患者さんの個人相談を受けてきたが、多くは乳ガン・子宮ガンの相談が多かったので、乳ガン子宮ガンの原因を調べ続けてきた!

■乳ガン・子宮ガンには前兆があります!(チエック項目)

□生理が28日できていますか?
□生理痛が酷くて、鎮痛剤を飲んでいますか?
□不正出血が酷くて、夜用ナプキンが数枚必要ではないですか?
□経血の色、匂い、量は……
□体温が35度台ではないですか?
□安い化学薬品一杯のシャンプー、リンス、ヘアーカラー、ボデイソープを毎日使っていませんか?
□抗菌・殺菌グッズが離せない毎日では?
□甘い物が大好きで寝るまで甘い物を食べていないですか?
□朝はパン食、昼はパスタやピザ、夜はラーメンが多くて、ご飯は殆ど食べない人では?
□動物性食品(卵・お肉・乳製品)が大好きですか?
□自宅ではご飯仕度を殆どしない女性では?
□化学薬品一杯の市販の生理用品を毎月使っている!
□今度生まれる時は男に生まれたいと思っている?
□自分はどうして男に生まれなかったのか?といつも思っている!
□いつも短髪、いつもパンツルック、いつも短靴でハイヒールは持っていない、いつも男性のような振る舞いの女性では?
□いつも男には負けないと生きている女性?
□いつももう男はいらない!といい続けている女性!
□いつも女性性を否定して生きている女性!

■最近も乳ガン・子宮ガンの個人相談を受けていますが、20代30代の乳ガン・子宮ガンが増え続けている!

※乳ガン・子宮ガンはホルモンバランスが狂ってなる病気ですが、原因は、動物性食品を食べるたびに、ホルモン剤が入って、ホルモンバランスが狂って乳ガン・子宮ガンが増え続けている!

※牛・豚・鶏を育てる時に、肉を柔らかくする、早く出荷するために成長促進剤、成長ホルモン剤をエサに入れている!

※米国産牛肉はヨーロッパでは輸入禁止!ブラジル産の鶏肉は米国では輸入禁止です!

■乳ガン・子宮ガンになり、手術を受けた女性は、ウツ病などの心の病になる女性が多い!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説2,698日の遺言

『納豆パワー』を倍増させるメリットとは?!】幸せの扉著

お医者さんは独自の健康法を常に模索しています。お医者さんが病気がちでは患者さんの病気は治りませんから、ある意味当然ですよね。

お医者さんは超多忙の中で激務をこなしながら新しい知識を学び、しかも研究まで行なわなければなりませんので、健康でなければ到底これらのことはこなすことができません。

ですので、健康であり続けるためにありとあらゆることを試しています。度を超えた健康マニアといったところでしょうか、それくらい健康を強く追い求めています。

■ 納豆の『ナットウキナーゼ』の優れた健康効果とは!?

最近もっぱらもてはやされているのが「納豆」です。納豆に含まれるナットウキナーゼが健康や美容に優れた効果をもたらすことが明らかになったのも医師の先生のおかげです。

色々な健康効果があるとされているナットウキナーゼですが、下図にありますとおり「血液サラサラ」効果に優れているので、習慣的に食べることによって、血流改善、高血圧、血栓症など血液に関する病気を予防することができるとされています。

ということで今回は、人気情報番組「サタデープラス」で紹介された日本国内で名医と称される方々がいかに工夫して納豆の持つパワーを高めているか、その方法をまとめた記事と納豆の食べるタイミングについて解説した動画を紹介させていただきます。

★ 偏頭痛にも効果あり!名医が実践する『納豆パワーを倍増』させる裏技

血管の老化や認知症、生活習慣病の予防にもいいとされる、日本屈指の健康食材“納豆”玉ねぎをみじん切り、ネギや大葉などの薬味を入れたり、梅干しをのせたり、ごまを入れたり、納豆にあわせる食材は話の小ネタにもなる。

そんな納豆にあわせる食材だが、何を選ぶかによって、病気予防や美容により効果を発揮するのはご存知だろうか?

今回は、先日放送された『サタデープラス』(TBS系)の情報をもとに、各分野の名医たちが教える気になる症状にあわせた納豆の食べあわせを紹介しよう。

■ 『美肌』には“納豆+大根おろし”

肌年齢-24歳をもつ美肌の名医、日比野佐和子医師が納豆にあわせているのが“大根おろし”である。大根には消化酵素が多く含まれ、腸の働きを整えてくれるという。そして腸内環境がよくなれば、健康な体はもちろん美肌にもなる。

また、肌のゴールデンタイムは夜の就寝している間。日比野院長によると、“納豆+大根おろし”はこのゴールデンタイムにあわせて、夕食に摂るのが理想的だそう。

お肌が気になる方は、夕食に一品プラスしてみてはいかがだろうか。

■『片頭痛』には“納豆+明日葉”

脳神経外科医で頭痛の名医である清水俊彦医師が納豆に入れているのが、“明日葉”を刻んだものだ。明日葉は伊豆諸島などでとれるセリ科の野菜で、脳の血管にいいマグネシウムが豊富に含まれている。

清水医師によると、納豆のマグネシウムと明日葉のマグネシウムで脳の血管が安定し、片頭痛の予防に非常にいいという。

■ 『骨粗鬆症』には“納豆+カッテージチーズ+ポン酢”

予防医学の権威である細井孝之医師が納豆に入れているのが、カッテージチーズ+ポン酢だ。納豆とチーズに共通して含まれている栄養素がカルシウムである。この2つの食品を一緒に摂ることで、骨粗鬆症の予防効果を上げるという。

さらに、付属のタレではなくポン酢を入れるのがオススメ。酢がカルシウムの吸収を良くするそうだ。

■ 『健康ダイエット』には“納豆+もずく”

医学に基づく健康的なダイエットの名医である小林奈々医師が納豆に入れているのが、ほどよい酸味がクセになる“もずく”だ。

小林医師によると、カルシウムなどが豊富な納豆と、ビタミン・ミネラルが豊富なもずくは腹持ちがよく、ダイエット中の夜食にオススメなのだとか。

ダイエットの挫折の原因ともなる、夜間の空腹。そんなときに納豆+もずくを食べれば、空腹感も抑えられ健康にもいいので、「食べてしまった……」という罪悪感を持たずにすみそうだ。

✴️ 山本式健康法では、納豆はできれば黒豆納豆、食べるタイミングは晩ご飯の時、食べ方は、黒豆納豆に、玉ねぎをみじん切りして入れ、鰹節をタップリ、ゴマを擦って、最後に付いているタレは食品添加物が多いので捨てて、生味噌を混ぜて食べましょう‼️

■ さいごに…

医師の先生方は毎日たくさんの患者さんを診なければならないので、常に健康でなければなりません。そのためにも普段の食事から色々と気を使っているわけですが、やはり健康のためにも納豆は絶対に欠かせない食材の一品です。

そのままでも高い栄養価を誇る納豆ですが、さまざまな食材をあわせることによってその効果は倍増すので、気になる症状にあわせた一品を味わってみてはいかがでしょうか。

【画像】 Pinterest

【画像】 wikiHow

【動画】 モルモル雑学

「 夜に納豆を食べると身体に起る変化が凄い! 」

大変お手数ですが、こちらの動画は下のリンク先のページからお願いします。

      ■ 「納豆パワー」を倍増させるメリットとは?!  お医者さんは独自の健康法を常に模索しています。お医者さんが病気がちでは患者さんの病気は治りませんから、ある意味当然ですよね。  お医者さん…..

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説2,697日の遺言

【ヤバい医者の見分け方】三田はやと著
〜こんなクリニックには行ってはいけない〜

★医療コーデイネーターが教える、医者には書けないダメ病院のリアル

★『行ってはいけない病院』を見抜く20のポイントズバリ教えます!

『まえがきにかえて』・・かかっちゃいけない!ヤバい医者は、そこらじゅうにいる!➡︎ドクターは診察するだけではなく、常に患者をかき集めるために必死なのです。

★本当はヤバいクリニック① 【受付スタッフが異常にかわいいクリニック】➡︎クリニック新規開業数はラーメン屋より多い!

※新規開業数は年間、おおよそ4000〜5000軒
※1996は87909軒が、2012年には100152軒、2017年には101471軒。
※来院時に経験の少ない若い受付スタッフによる案内を受けることに少なからず不安は?
※若くてビジュアル的にも◎の受付スタッフが多いのは、院長を務めるドクターが自分の好みに従って採用している。

本当はヤバいクリニック② 【診察室がメチャクチャ汚いクリニック】

★ 診察室などの院内の清掃が行き届いていない➡︎医者による的確な指導や指示ができていない➡︎病院スタッフは指示されたこと以外に気が回らない➡︎医師と病院スタッフのコミニケーション不足➡︎さまざまな伝達事項にミスが生じる可能性が高まる➡︎重大な局面にて、ヒヤリハット(インシデント)や、医療事故(アクシデント)に繋がる!!

本当はヤバいクリニック③ 【標榜科にムリがあるクリニック】➡︎標榜科とは、内科、外科、産婦人科などの診察科目。

※表示されている標榜科を鵜呑みにするのは少々危険がともないます。
※ 標榜科が多すぎる『大盛りラーメン・全部入り』クリニックは?
※最初に掲載されているのが最も自信のある診療科である場合が多い。

本当はヤバいクリニック④ 【やたらと保険適用外の薬を勧めるクリニック】

本当はヤバいクリニック⑤ 【眼鏡の医師がレーシックを勧めるクリニック】

本当はヤバいクリニック⑥ 【症状を説明すると医師がキレるクリニック】

本当はヤバいクリニック⑦ 【診察室に医学書が平積みになっているクリニック】

本当はヤバいクリニック⑧ 【セカンドオピニオンをすると医師がキレるクリニック】

本当はヤバいクリニック⑨ 【超ド素人の受付スタッフがいるクリニック】

本当はヤバいクリニック⑩ 【テレビで有名な医師なのにいつも不在なクリニック】

本当はヤバいクリニック11 【開業時にお祝いの胡蝶蘭がズラリと並ぶクリニック】

本当はヤバいクリニック12 【医師会未加入のドクターがいるクリニック】

本当はヤバいクリニック13 【『○○専門医』の証明書がズラリと並ぶクリニック】

本当はヤバいクリニック14 【積極的にSNSを駆使して集客するクリニック】

本当はヤバいクリニック15 【都市部にあるのにオンライン診察をしているクリニック】

本当はヤバいクリニック16 【診察室がアキバ化しているクリニック】

本当はヤバいクリニック17 【薬局から処方薬の問い合わせが多いクリニック】

本当はヤバいクリニック18 【医療機器の老朽化が進んでいるクリニック】

本当はヤバいクリニック19 【コンタクトの処方がメインの眼科クリニック

本当はヤバいクリニック20 【A I に頼り過ぎるドクターのいるクリニック】

■ 上記は、医療コーデネーターの三田はやとさんが書かれた【ヤバい医者の見分け方】1,200円の本ですが、お医者さんの知識や技術には、草野球選手とイチロー選手ほども違いがあると言われていますね‼️選ぶのは自分自身ですね‼️

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説2,696日の遺言

◼️【ガンになったら1年間はお刺身は禁止です!】
〜日頃から『胃液が薄まっている人』がガンの道!〜

◼️お医者さんが一生懸命に病気の治療しても、容態が悪くなると【無菌室】に入れる理由は?

※人が死ぬのは、体内に『雑菌・ウイルス』が増えて増えて死にます!

※雑菌が増えて死ぬことがわかっているから【無菌室】に入れている!

◼️食べ物で一番雑菌が多いのが【お刺身】ですから、免疫力が落ちている人に【お刺身】を食べさせることは【早く死になさい】と食べさせていることと知りましょう!

◼️胃液は『強酸性』な理由は?

❶一番は雑菌を殺すために強酸性になっている事実!

❷食べ物を消化させるために強酸性になっている!

※食べ物を消化させるのは二番目が胃液が強酸性な理由なのです!

◼️体力が落ちて【風邪をひいいている人】や【病気で入院】している人に【お粥】を病院でも出すが!

※私は病気の人に【お粥】は禁止してきました!(更に胃液が薄まり、雑菌を殺せなくなる!)

※普通のご飯を『良く噛んで良く噛んで食べること』が、病気を治す秘訣です!

※良く噛んで食べることは『病気予防・ダイエット・若返リホルモンを出す』最高の秘訣です!

◼️【胃液を薄くする食べ方・習慣】がすべての病気の原因です!

※食事中に胃液を薄くする食べ方は禁止してきました!

※食事中に、ビールや牛乳やジュースやお茶や味噌汁をガブガブ飲みながら食事をしている人が【ガンや認知症】などの食源病(生活習慣病)になっている事実!

◼️食事中は『一切の水も味噌汁も水分も飲まないで食べること』が【ガンや認知症】の予防と知っているので【私は一切水も水分も飲まない食事法】を実践してきました!

★ お味噌汁も、食事中は味噌汁の具は食べるが、汁は食後10分以上立ってから飲みます‼️

✴️今日からは、良く噛んで食べて、胃液を薄めない食べ方で、雑菌やウイルスから身体を守りませんか?