【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,418日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【ガン細胞は自分が作った自分の細胞です!】
〜ガン細胞のエサは糖質、低体温、減塩が原因に!〜

誰もが毎日ガン細胞を5000個以上作られていると言われている!

※ガン細胞は自分の細胞ですから、自分が正常細胞に戻すことを考えませんか?
※ガン細胞を正常細胞を戻す健康法が【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】と【球体健康法】の理論です!
※ガン細胞を正常細胞に戻す基本は、神棚の上【水・玄米・塩】の選び方です!

体重の13分の1は血液ですが、血液は120日ですべて生まれ変わります!

※血液は食べ物・飲み物から作られている事実!(牛乳は牛の血液ですが……)
※赤ちゃんは生まれた時には体重が3Kgですが、1ヶ月後には体重が4Kgにもなる!
※お母さんの食べ物が血液になり、血液が乳腺を通って真っ白になり、母乳になって赤ちゃんの心身を作ったいる事実!(授乳中の食べ物が赤ちゃんの人生を作るのでは?)

すべての内臓は10ヶ月ですべて生まれ変わる事実!

すべての骨も1〜5年間ですべて生まれ変わる事実!

一個のガン細胞が1㎝になるのは数十年間必要と言われています!

※1㎝のガン細胞が見つかったら……
❶お医者さんは抗癌剤治療をしましょう!
❷お医者さんは放射線治療をしましょう!
❸お医者さんは手術で取りましょう!
❹自分の自然治癒力を高めて自分で治すと決める人がいる!
❺お医者さんの力と自分の自然治癒力を活用して治す人がいる!

日本人だけが、ガンと戦う治療を選びます!
※欧米では、抗癌剤治療・放射線治療・手術を選ぶ人は少ない事実!

お医者さんに【命を預ける】人が殆どの日本人!

※特に、男性は命をお医者さんに預ける人が殆どです!
※特に、男性は命をお医者さんに預けているので、山本の健康セミナーには参加しない人が多い!

免疫学の世界的権威の故安保徹医師、吉野敏明先生、内海聡先生、国際和合医療の陰山康成医師、Facebookのフォロワーが15万人の内海聡医師も山本敏幸理論の理解者です!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,417日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【55歳のハゲた私が76歳でフサフサになった理由 ❶ 】藤田絃一郎著
〜髪の天敵は腸の『活性酸素』〜

表紙
・髪を蘇らせる新事実!(写真で確認を)
・なぜ今まで毛髪剤が効かなかったのかがわかる!

プロローグ
・育毛剤の頭皮ケアよりも、腸に“発毛力”を送り込もう!

第1章 『糖質制限』で髪の毛がフサフサと生えてきた!▶︎腸内発毛力の証!

・白米を食べすぎると、なぜハゲる?
・頭皮が錆びれば、髪は生えない!
・薄毛は食事で改善できる!
・体を糖化させない食事の選び方!
・AGE(終末糖化産物)を発生させる『揚げる』『焼く』料理を減らし、『蒸す』『煮る』『生』の料理を増やす!
・焦げ色がつかない電子レンジの加熱調理もAGEを増やしてしまうので要注意!

第2章 腸内細菌が髪の毛の大敵『活性酸素』を消す!▶︎腸は発毛の強い味方!

・ハゲは遺伝か、生活習慣病か?
・路上生活者にハゲは少ない!
・毛髪は『森』、頭皮は『大地』
•日和見菌が恵みの【水素を発生】させる!
・肥満がハゲをうながす!…肥満は髪の大敵、『腹八分目』を守る!
・『ヤセ菌』が増えるとハゲも止まる!
・ワカメと昆布は髪を増やす?
・腸を元気にする食べ物たち!…海藻類や野菜、豆類をたっぷり食べる!

第3章 性ホルモンは『枯らさず増やさず』が毛髪力の極意▶︎腸と“毛髪ホルモン”の深い関係性!
第4章 髪の美容常識のウソ!みんな『毒』されている▶︎腸内細菌が教える脱清潔”!
第5章 毛髪力を蘇らせる水と食べ物たち▶︎発毛の腸内革命!

■【1か月で血液をキレイにする健康法】は、キレイな血液を作り、末端までキレイな血液を届ける【髪の毛増毛】する方法ですが、その基本は神棚の上【水•玄米•塩】がキーワードです!(減塩すると末端に血液が届かない!)

【1か月で血液をキレイになる健康法】の解説1,416日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【飲んでもムダな薬リスト】鳥集(とりだまり)徹著 月刊文藝春秋
〜薬や検査を疑うのが『賢い選択』だ!〜

■日本でおこなわれている【過剰な投薬・治療・検査リスト】

投薬・治療

□ 風邪、インフルエンザ、呼吸器疾患に対する抗生物質…抗生物質はほとんどの呼吸器疾患の助けにならず、有害である(大人も子どもも)米国感染学会など
□ 子どもの耳の感染症に対する抗生物質…ウイルスによるものには効果がなく、通常2.
3日で回復するのでほとんど必要なし。米国家庭医学会
□ 結膜炎に対する抗生物質……結膜炎のほとんどはウイルス感染やアレルギー反応のため、抗生物質はほとんど不要。米国眼科学会
□ 尿道カテーテルの患者に対する抗生物質…善玉菌まで殺す。尿路感染症にかかっていない限り、予防的な投与は不必要。米国泌尿器科学会
□ 75歳以上のコレステロール低下剤…スタチン。心臓病の症状がない限り不必要。筋肉衰弱や転倒などの副作用がある。米国慢性期医療学会
□ 胸焼けや逆流性食道炎の治療…プロトンポンプ阻害薬(PPI)。ほとんどの胸やけや逆流性食道炎には不要。米国消化器病学会
□ 高齢者の不眠や不安に対する睡眠薬…ゾルピデム、トリアゾラムなど。少しよく眠れるだけ。転倒、骨折のリスクも。米国老年医学会
□ 認知症患者に対する抗精神薬薬…オランザピン、リスペリドンなど。症状は改善せず、眠気、混乱、糖尿病の副作用あり。米国老年医学会
□ 変形性膝関節症のサプリメント…グルコサミンやコンドロイチンなど。運動療法や減量、鎮痛剤などのほうが効果的。米国整形外科科学会
□ 頸動脈内膜剥離術…頸動脈の狭窄や詰まりを解消する内膜剥離術はメリットが小さく、リスクもある。米国神経学会

検査

□ 健康診断…血液検査、尿検査、心電図など、健康な人は毎年受信する必要はない。米国総合内科学会
□ 入院中の毎日の血液検査…検査を減らしても、患者の健康や安全に影響を与えないという研究がある。米国病院医療学会
□ ビタミンDの検査…日光を浴び、肉や魚などビタミンDを含む食品を食べるだけで十分補える。米国臨床病理学会
□ 骨密度の検査…DEXAスキャンなど。65歳未満の人は骨折のリスクがほとんどないので不要。米国家庭医学会
□ 腰痛に対する画像診断…X線、CT、MRIなど。神経症状などがない限り不要。無駄な手術や治療につながる。米国家庭医学会
□ 頸動脈の検査…エコー検査など。狭窄や詰まりがあっても
ほとんど脳卒中は起こさない。米国家庭医学会
□ 脳動脈癌を見つけるスクリーニング検査…CTやMRIなど。脳動脈癌が見つかること自体まれなのに、高額な費用がかかる。米国脳神経外科学会
□ 従業員に対する検査や治療…X線検査など。加齢にともなう変化などを見つけて、過剰な検査や治療につながる。米国職業環境医学会
□ 喫煙者に対する肺がんのCT検診…軽い喫煙者や15年以上やめている人は不必要。ヘビースモーカーも利益はごくわずか。米国胸部疾患学会
□ PSA検査(前立腺がん検診)…進行はゆっくりなので、無症状の人や余命が10年未満の人には不必要。米国家庭医学会

■上記は月刊文藝春秋で鳥集先生が書かれた文章ですが、世界一薬を飲む日本人、世界一過剰な検査や治療が行われているが、世界一ガンや認知症が増え続けている事実がありますね!

【1か月で血液がキレイになる健康法】の解説1,415日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【香害〜そのニオイから身を守るには〜】岡田幹治著
〜柔軟剤や消臭スプレーはこんなに怖い〜コメント・シエアを!

1章 【香りブーム】の被害者が急増している!

①人生を狂わされた人たち……微量の化学物質(香料いるの柔軟剤や消臭スプレー)を吸い込むだけで、普通の生活ができなくなった人が増えている!(8頁)
・人の集まる場所にいけない!
・マンションのベランダに出ることができない!
・子どもが学校から帰ってきたら、すぐ洋服を着替えさせないと息苦しくなってしまう!
②きれいな空気がなくなった
・柔軟仕上げ剤に関する相談が消費者センターに急増したのが2012年!(頭痛や吐き気等々)香りブームが加速!
・いまや一種の『公害』
③空気汚染はさらに広がる
・図書館の本が、書籍消毒のために読めなくなった人がいる!

2章 化学物質過敏症(CS)とはどんな病気か?

①症状は多様で、個人差が大きい……ごく微量の化学物質に反応する!
【器官別の症状】
▶︎目=かすむ・チカチカする・涙が出やすい・かゆいなど!
▶︎鼻=鼻水が出る・詰まる・かゆい・鼻血が出るなど!
▶︎耳=耳鳴りがする・痛い・聞こえにくいなど!
▶︎口や喉=渇く・よだれが出る・のどが痛い・声がかすれる!
▶︎消化器=下痢や便秘を起こす・吐き気がする・お腹が張るなど!
▶︎腎臓・泌尿器=トイレが近くなる・尿がうまく出ない・性衝動が低下するなど!
▶︎呼吸器・循環器=咳やくしゃみが出る・喘息を起こす・脈が速くなるなど!
▶︎皮膚=湿疹・じんましん・かゆみ・汗の量が多いなど!
▶︎筋肉・関節=筋肉が痛む・肩や首が凝る・関節が痛むなど!
▶︎産婦人科関連=のぼせる・手足が冷える・生理不順になるなど!
▶︎精神・神経=うつ状態になる・記憶力や思考力が低下するなど!
※化学物質過敏症の人は、アレルギー疾患や電磁波過敏症も併せて発症しやすい!

②次はあなたかもしれない…女性に多い発症者(7割以上)
※治療法①化学物質を取り込まない②入った化学物質を排泄する③早寝早起きの規則正しい生活をして免疫力を高めること!

③中学3年生の18%がCS(化学物質過敏症)様の症状!
※20〜50代の女性の32%が人工的な香料で、頭痛・めまい・吐き気・関節痛他の症状

3章 アレルギー・発達障害・不妊も増えている

①アレルギーの病気
②発達障害
③性と生殖の異常
4章 それ、本当に安全ですか?必要ですか?
① 『フレア フレグランス』(芳香柔軟剤)
②『ファブリーズ』(消臭除菌スプレー)
③『ウルトラアタックNeo』(合成洗剤)
5章 これも、本当に安全ですか?必要ですか?
①『薬用せっけんミューズ』(抗菌・除菌製品)
②『タンスにゴン』(医療用防虫剤)
③『バルサンSP』(家庭用殺虫剤)
6章 【複合汚染】から身を守るにはどうしたらよいのか?
① 食べるより吸う方が危険
② 役に立たない法律
③ 電磁波を避ける
④ 化学物質を取り込まない
⑤ 抵抗力・免疫力をつける

■私自身が【香害】で苦しんいますので、柔軟剤や消臭スプレー、香りのキツイ『アロマ』は辛い!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,414日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【1日99円でガンや認知症の予防が可能かも!】
〜体温アップでガンや認知症の予防!〜

食源病(生活習慣病)の予防は【体温アップ】です!
※体温が35度台の人がガンや認知症などの生活習慣病になっている!
※35年間、食事改善で体温アップのアドバイスをしてきたが、正直【食事改善で体温アップ】は難しい!
※食事改善で体温アップのアドバイスを聞き入れてくれて実践してくれるのは【ガン患者】さんだけです!
※糖尿病や高血圧、アトピーやアレルギー症、肥満症の人は原因の多くは食べ過ぎですが、食事改善は難しい事実!

低体温では【生命の源 酵素】が動かない事実!
※生命の源である酵素は36度以上でなければ動かない事実!
※生命の源である酵素の役割は……分解・消化・吸収・代謝・解毒・修復・排泄・排毒・デトックスのすべての仕事が酵素です!
※更に重要なことは【酵素はミネラルがなければ動かない】事実!(満月の海水で作られたミネラルが68種類以上入っている心と体にしみる塩でミネラル補充を!)

35年間、体温アップを優先順位の一番に考えてきたが、8年前に【一日99円健康法】と出会った!
※ある男性から一枚のパンティーライナーを頂き、その男性は寝る時に下着に(第一チャクラ部分)に貼って寝てくださいと!
※何事もすべて実験・実行・実証・実践する私は言われた通りに貼って寝たら、『細胞が動く』ことを体験した!

35年間、体温アップを研究してきた私は、その後は低体温の人には必ず一日99円(パンティーライナー3枚)体温アップ健康法をお勧めしてきました!
※ララムーンという商品は一切化学薬品は使っていない安心・安全な使い捨ての生理用品ですが、すべての商品にトルマリンセンターテープが付いていて、『マイナスイオン』が出ている優れものです!
※ララムーンのパンティーライナーからはマイナスイオンが出ているので、第一チャクラを温めると1〜2ヶ月で一気に体温が上がる人が多い!
※当然ですが【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】も同時に実践して頂きます!

■ララムーンは、EUでは医療器具として認められていて、キッズの推薦商品です!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,413日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【水分断食(51日間実践)が球体健康法の基本です!】
〜食べ過ぎたら水分断食でコントロールを〜

■誰もが、ご馳走をお腹一杯頂くことがありますが、食べ過ぎたら、次の日は夕方まで【水分断食】で体調管理をしましょう!(夕方には食べるので24時間固形物を食べない健康法)

■水分断食とは……固形物を一切食べない健康法で、お腹が空いたら、どんな水分でも良いので、【我慢・辛抱しない】で、野菜ジュース・果物ジュース・豆乳・パンプキンスープ他などの固形物が入らないすべての水分を飲みましょう!

※例えば、アルコールも水分ですから、大丈夫です!(笑)

■私自身、7年前に水分断食を実践しましたが、現在のように毎日多くの人にお会いし続けていたが、一切固形物を食べない【水分断食を51日間実践】しました!

※定年までの30年間は、玄米酵素を食べていましたので、玄米酵素の粉末を丸ごと国産大豆100%の粉末に混ぜて一日中飲んでいました!
※お腹が空いたら、直ぐに野菜ジュースや果物ジュースを飲むので、殆ど我慢・辛抱した記憶はありません!
※玄米と大豆を米麹で発酵させた玄米酵素には、46の必須栄養素の内、45種類入っていて、酵素が生きている優れものを活用させて頂きました!

■51日間の水分断食で、体重が4.5Kg減、体脂肪が4%減、心身ともに絶好調の毎日でした!

■食べ過ぎたら、水分断食をして、一気に胃腸を休めて、一気に有害物質や老廃物をデトックスしましょう!

■現在は、健康食品、健康サプリメントは、キッズの推薦商品の【スリムエンザイムプラス】だけ飲んでいるだけ!

食べ過ぎたら、【水分断食】を直ぐに実践して、心身の健康を維持しています!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,412日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【糖質オフ!丸わかりブック】牧田善ニ著
〜ぜい肉と病気を遠ざけて、一生健康!〜山本のコメントは最後に書きます!

表紙
・気をつけることは、ただひとつ【糖質】を制限するだけ!
・食品別 糖質・カロリー一覧表つき
・今日からすぐできる糖質オフ生活
•炭水化物を抜いてアンチエイジング
•うどんの糖質は角砂糖約13個分
•甘いフルーツはお菓子より危険!

1章 糖質オフのここがすごい!
糖質オフのポイント……
・太らせる犯人は炭水化物!(パン・白米・パスタ・ピザ・ラーメン・うどん他)
・うどん、ご飯は砂糖と同じ糖質が多い
・スイーツや根菜類(じゃがいも・サツマイモ・カボチャ他)
・『玄米菜食はやせる、健康にいい』は 間違い
・血糖値を上げるのは糖質だけ!
・糖質が中性脂肪に変わり、体にどんどん溜まる!
・カロリーオフのデメリット…①肌にも髪にも悪い②女性ホルモンのばらがくずれる!

【糖質依存チエックシート】
□ 白いご飯が大好き
□ 玄米菜食は健康に良いと思う
□ 朝食はパンかシリアル
□ 飲んだ後、ついラーメンを食べる
□ 飲み会の後でも、お茶漬けやご飯を食べないと物足りない
□ お昼はざる蕎麦やうどんを良く食べる
□ コンビニのおにぎりを良く食べる
□ ケーキやクッキーなど甘い物が大好き
□ 和菓子のほうが体に良いと思っている
□ バックやデスクにアメやチョコレートを常備
□ 照り焼きなどの甘辛い料理が好き
□ 野菜が嫌い
□ カロリーオフのドレッシングを使っている
□ 早食いである
□ ペットボトルやパックの清涼飲料水を良く飲む
□ 運動はほとんどしていない
➡︎3つ以上当てはまったら糖質依存度が高いといえます!

2章 今日からすぐできる!『糖質オフ生活』
・目標体重を決めて食事を記録しよう!
・油断は禁物、調味料でも糖質カット!
・まずは野菜から!食べる順番が決め手!
・大豆製品・魚を活用しよう!
・おからパウダーで揚げ物を楽しもう!
・食品成分ラベルで糖質量がわかる!
・外食でのメニュー選ぶ、食べるならどっち?
・糖質オフのお助け食品&飲料
・食品別 糖質・カロリー一覧表

■すべての炭水化物、アルコール、すべての果物、すべての砂糖類、ジャガイモ、サツマイモ、カボチャは、最終的にすべて【糖質】になり、ガン細胞を爆発的に増やしている一番の原因ですから、糖質になる食べ物・飲み物を摂取した後に、糖質を分解する酵素サプリを一袋飲むことをお勧めしています!(YouTubeでスリムエンザイムプラスをご覧ください)

■山本敏幸の【糖質】を減らすこと、本の中ではお肉をお勧めしているが、現在、販売されているお肉の質が最悪なので、豆類から植物性たんぱく質を摂取しましょう!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,411日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【噛むことの効能・効果は!】 超重要!コメントには返信します!

一口30回以上は良く噛むことの効能・効果は………

※噛むことで歯周病が予防できる!(唾液が殺菌)
※若返りホルモン(パロチン)がドバッとでる!
※痩せる!(ダイエット効果は最強!)
※歯並びが良くなり、虫歯にならない(抗菌性)
※食べ物を分解・消化して便秘の予防になる!
※骨粗鬆症の予防になる!
※認知症の予防になる!
※活性酸素の発生を予防する!
※食品添加物や農薬を唾液で解毒して予防できる!
※アトピー・アレルギー症の予防になる!
※一番効果的のは『過食を防ぐ』ことができる!(脳に満腹信号を出す)
※過食が予防できるので糖尿病の予防になる!
※一口30回良く噛むと口臭の予防になる!
※免疫力が向上する!
※免疫力が向上するとガンの予防になる!
※集中力が高まる!
※集中力が高まるので頭が良くなる!
※内臓が若返る!(特に胃ガンが半減する)
※一口30回良く噛むと美肌になり美人になる!
※スポーツ選手は全力でエネルギーを爆発できる!

一口30回良く噛む為には、歯並びと噛み合わせを良くして、虫歯の治療と歯周病予防を優先すること!
※口の中に金属がないことは全てに優先します!
※毎月一度は歯科に行くことは常識です!(クリーニングを)
※一本一本の歯は内臓と直結している事実!(虫歯を放置しない)

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,410日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【ガンを予防するために減らしたい食べ物は?】
〜特に減塩信仰を実践している人はガンの道!〜

※塩化ナトリウムは当然ですが、減らしたい!
※ニガリを足して作っている自然塩は減らしたい!

ガンや認知症を予防するために減らしたい食べ物は!

※白砂糖は現在の使用料の3分の1まで減らしたい!
※白砂糖の変わりの人口甘味料は最悪!(砂糖不使用で甘い物が最悪!)
※輸入小麦から作られた食べ物は減らしたい!(パン・ラーメン・パスタ・ピザ・ウドン・収穫後のポストハーベスト問題・遺伝子組換え小麦が最悪!)
※砂糖入り炭酸飲料は最悪かも(炭酸は体内の酸素を奪う・水素を体内に入れると体内の酸素を奪う)
※白湯健康法は、長期間は危険かも(白湯は酸素がゼロ)
※揚げ物は30分以上たったら食べないこと!(過酸化脂質が大量に増えている・ポテトチップス・フライドポテト他)
※死んだ水、腐敗させる水は減らしたい!(ペットボトルの水、ボトルウオーター他)
※動物性食品(卵・お肉・乳製品)は半分に減らしたい!
※食品添加物は減らしたい(世界一食べ物・飲み物に入っている事実!)
※輸入果物は減らしたい(収穫後に大量に防虫剤・防腐剤をかけてから輸入している)
※何年も腐敗しない、カビもはえない食べ物は超危険かも!
※特に世界中で問題になっているのがマーガリン・ショートニング・マ◯ネーズは減らしたい!(腐敗しない不思議な食べ物!)
※酵素が死んでいる味噌は減らしたい!(酵素が生きている味噌を確認して購入を)
※電子レンジで温めた食べ物は減らしたい!
※IH調理で作られた食べ物は減らしたい!
※日本人が数千年間食べたがない食べ物・飲み物は減らしたい!
※カロリーゼロ、糖質ゼロ、○○ゼロと書かれた食べ物・飲み物は、人類が食べたこと、飲んだことがないので危険では?

上記の食べ物・飲み物は半分以下に減らしたい!
〜食べてはいけないとは言っていません!〜

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,409日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【誇大広告!効かないサプリ!】週刊現代
〜実名リスト〜 超重要!コメントには返信します!

健康食品・サプリメントの選び方は最後に書きます!

■今や50代以上の3割が飲んでいるが、健康になるどころか、飲み続けると病気になることも!

※医学的、科学的根拠はほとんどなし!
※過剰に摂取することで起こる健康被害!
※誇大広告に対する罰則とてもユルい!
※100均で売っている中国産サプリは添加物だらけ!
※原価の何十倍もの値段をふっかけている!

■【飲んでも効かないサプリ一覧❶】

※「グルコサミン』…膝などの関節炎の進行を食い止める➡︎関節痛に効いたという医学的なデータは存在しない。また、飲んでも膝の軟骨を再生しない。飲み過ぎるとインスリンの働きを低下させるために糖尿病患者は注意しなければならない!

※『コンドロイチン』…関節の軟骨を修復し痛みを軽減➡︎海外の研究によると、サプリを飲んだ人とそうではない人を比較しても差がないことが明らかに。血液サラサラにするワーファリンの効果を増強するので併用は要注意!

※『マルチビタミン』…生活に必須な栄養素の摂取➡︎海外の研究では、健康な人が摂取してもほとんど効果がないとの結果が出ている。飲み過ぎると、ビタミンAやE、ベータカロチンの過剰摂取になり、死亡リスクが増えたというデータも!

※『ミネラル』…基本的な体調を整える栄養補給➡︎カルシウムやマグネシウムなどが配合されたサプリだが、臨床的な効果は認められていない。過剰摂取になると肝臓への負担が大きくなるので、あくまで食事の補助として摂取する!

※『鉄』…貧血やめまいの症状を改善➡︎過剰摂取による毒性が認められていて、食事摂取基準でも上限がある。取りすぎると鉄沈着症、胃腸障害や亜鉛の吸収阻害などのリスクがあり、重症化すれば肝機能障害の可能性もある!

※『プラセンタ』…滋養強壮や美容に効果➡︎馬や豚の胎盤から抽出された成分だが、人間で有効性を証明するデータはない。一方でアレルギー反応による皮膚炎や皮膚硬化、薬剤性肝障害・肺炎を起こした事例が報告されている!

※『ウコン』…肝機能を高め二日酔い防止➡︎肝臓の機能を高める効果もあるが、過剰摂取により鉄分が肝臓に溜まり過ぎると、逆に肝機能障害を引き起こす危険性が。特に肝機能が弱っている人や胃潰瘍や胆石の人は注意が必要である!

※『クロレラ』…酸化を防いでがん予防➡︎がんの進行抑制の効果について科学的な根拠がない。関節リウマチなどの免疫疾患系の患者は使用してはいけない。気管支喘息などのアレルギーを引き起こすこともある!

※『コラーゲン』…美容によく関節の症状も軽減➡︎コラーゲンはたんぱく質の一種だが、経口摂取しても、体内でコラーゲンのまま吸収されることはなく、他のたんぱく質と同様に分解される。体質によってはアレルギーを誘発することも!

※『ローヤルゼリー』…免疫力が向上、アンチエイジング➡︎更年期障害に対しての有効性は示されているが、アレルギー性鼻炎に対しては効果がなく、むしろ悪化する。過去には重篤なアナフィラキシーを引き起こした事例あるので要注意!

■【飲んでも効かないサプリ一覧❷】

※『ブルーベリー』…眼精疲労や視力の回復➡︎適切に摂取していれば安全な食材。ただし、ブルーベリーに含まれ目の働きを高めると言われる『アントシアニン』は吸収効率が極めて悪い。視力回復や白内障、緑内障予防には役立たない!

※『DHA、EPA』…中性脂肪は減り、腸の働きも活性化➡︎脂肪肝の減少や血圧の低下が認められる研究はあるが、広告に謳われるような認知機能や記憶力を改善する効果があることを示す医学的、科学的な根拠はなく過度な効果は期待できない!

※『マカ』…滋養強壮や性欲増進➡︎生殖器の機能の改善に与える影響について、明確な研究結果はない。メタボリックシンドロームの患者が摂取したところ、肝機能がの数値異常や、血圧の上昇見られたとの報告がある!

※『アガリクス』…免疫力を高め抗がん効果も➡︎有効性と安全性について、確実に信頼できる研究データが存在しない。生物実験では過剰摂取で発がん促進の作用が認められた。肝障害や肺炎などを引き起こした事例が学会で報告されている!

※『ポリフェノール』…脂肪の吸収を抑える抗酸化作用➡︎ポリフェノールには様々な種類があり、サプリはお茶やワインなどから複数種のポリフェノールを抽出している。中でもワインのポリフェノールによる抗酸化作用はないと明らかになっている!

※『イチョウ葉エキス』…脳血管障害や認知症の予防➡︎ドイツでは医薬品として認められているが、日本では認められていない。そのため粗悪品も多い。ドイツの規定量の3200倍ものギンコール酸(アレルギー物質)が入っていたサプリもあった!

※『黒酢』…疲労回復、生活習慣病の改善➡︎調理に使う分には安全だが、血圧を下げる、血流を改善するなど健康食品としての有益性は、はっきりしていない。過剰に飲み続けて、歯に無数の穴があく『酸蝕症』を発症した例もある!

健康食品・サプリメントの選び方は・・・

日本人が昔から食べていた食材を中心に作られていて、【46の必須栄養素】が入っている健康食品・サプリメントを選びましょう、