【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,190日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【血流は静電気デトックスでよみがえる!】西谷雅史医学博士
〜ひどい疲れと頑固な冷えアーシング(放電)で取れる〜

表紙
・静電気でビリッとくる人、電気に囲まれて生活している人
・不調の原因は【帯電障害】です!
・自分でできる体から電気を抜いて血流アップ!

Part1 ひどい疲れと頑固な冷えは【帯電障害】が原因
・原因不明の不明は静電気が原因だった!
・『帯電障害』の症状とは?
・帯電障害の主な症状

Part2 うつ病と間違われやすい帯電障害
・帯電障害による症状は、うつ病の診断基準と一致する
・パニック障害の中には帯電障害が含まれる

Part3 放射能だけではない“危険な電磁波”
・スウエーデンではすべての家電にアースがついている
・WHOの前事務局長が公開した『電磁波過敏症』

Part4 帯電障害の苦しみから解放された人たち
・更年期障害ではないかと思っていたCさん
・引っ越しをしてから電磁波過敏症を発症したJさん
・特にこんな仕事をしている人は要注意!…コールセンター、学校、オール電化や高電圧の発生源

Part5 アーシングによる静電気デトックス
※身体の電気を抜く方法……
・自然と触れ合う
・風呂に入る
・気功やヨガ、呼吸法を行う
※身体に電気を溜めない方法
・家電製品から距離を取り使用時間は短めに
・携帯電話は耳から3センチ離して
・寝室や子ども部屋には家電製品は置かない
・衣類は静電気が起きにくい素材のものを
・歯科金属を外す
・寝る時は北枕で!
・抗酸化ビタミンやミネラルを積極的に摂る

Part6 自然治癒力の発揮をサポートする医療
・響きの杜クリニックの医療
・自然治癒力を阻害する要因と自然治癒力を発揮させる治療法

■札幌の産婦人科、響きの杜クリニックは西谷雅史先生が経営されている素晴らしいクリニック、静電気が多くの病気の原因で、予防方法がかかれていますので、是非ともお読みくださいね!