【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,510日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【まさか、熱中症対策に水分を飲んでいませんね!】
〜水と水分(スポーツドリンクなど)は違います〜

『熱中症対策に水分を補給しましょう』といわれて、スポーツドリンクや炭酸飲料・缶コーヒー・お茶・ジュース・甘い飲み物・アルコールを飲むと何が起きるのか?

※特に、カフェインが入っている飲み物は体内の水分を奪う!?(更に脱水症状になる)

※特に、アルコールは体内の水分を奪う!(更に脱水症状になる)

※炭酸飲料は体内の酸素を奪う!?(甘い炭酸飲料は最悪!)

※スポーツドリンクを飲むと、大量の糖分が入り、アドレナリンが出るし、全身の筋肉がゆるみますが!

※白砂糖一杯の飲み物は、低血糖状態を作り、アドレナリンが大量に出て、怒りっぽくなり、集中力がなくなり、全身の細胞がゆるむので、足がツルし、全身の細胞がゆるむので、有害物質を解毒・排泄・排毒できなくなる最悪の飲み物では?!

暑い毎日が続いていると、体内から水と一緒に【塩】が吹き出るので熱中症になるのでは?

サッカー選手が後半に足がツルのは、汗と一緒に塩が排泄されて、塩が体内に不足すると全身の筋肉が動けません!

減塩しても同じことが体内でおきることが理解できますか?

白砂糖減塩=全身の細胞がゆるみ、全身の筋肉が動けなくなる事実!

白砂糖減塩上記の水分補給=【最悪の熱中症対策】だとわかります!

白砂糖減塩上記の水分補給ミネラル不足食物酵素不足食物繊維不足ストレスからの酸素不足日光不足=すべての食源病(生活習慣病)の原因です!

熱中症対策には、活きた水・発酵を促す水・リンパの流れを良くする水・細胞に直接入る水・テラヘルスエネルギー水・細胞を活性化する水・脳細胞を活性化する水に減塩しなくても良い【心と体にしみる塩】を入れて飲みませんか?

※スポーツ選手は500㏄に2g程度入れて飲みましょう!
※熱中症対策には減塩しなくても良い塩が必須です!

ジョコビッチ選手&山本敏幸式水・水分の違いの考え方は一緒でした!