【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,545日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【ガン・認知症の予防は体温管理です!】

〜寝る前の体温が36.8度ありますか?〜

◼医学博士真弓定夫先生監修【37℃のふしぎ】〜低体温が病気を招くをお読みください!

◼免疫力の低下は低体温が原因だと……!

■低体温だと、痩せられないと!

◼低体温は、自律神経のバランスやホルモンの分泌も乱れると!

◼低体温は、思考力と低下や判断力が衰えると!

◼新潟大学の安保徹教授も【低体温が万病を作る】と!

◼体温計の37℃は、赤い字で表示されているのは?

◼37℃が、生命活動にいかに関連しているか?

◼37℃だと、生命の源である【酵素】が活発に働く温度です!

◼人間の腸内が、37℃だと腸内の乳酸菌やビフィズス菌他が活発働いてくれます!

◼37℃以下だと、上記乳酸菌やビフィズス菌他の善玉菌が働けなくなり、様々な生活習慣病になります!

◼体温が35℃台まで下がると『急激にガン細胞が増える』と真弓定夫先生は書いています!

◼下半身(子宮・卵巣・生殖器・膀胱)が冷えると、婦人病や更年期障害になり、当然、妊娠もしにくくなります!

◼子宮や羊水が冷えると低体温やアレルギー体質の子どもが生まれやすいと真弓先生は!

◼低体温を招くのは『食生活乱れ』で、季節はずれの野菜や果物の食べ過ぎ!

◼冷たい物(アイスクリーム・冷えた飲み物)や甘い物の食べ過ぎが低体温に!

◼運動不足やストレスが低体温の原因ですと!

◼穀物を食べる臼歯が20本。野菜や果物を食べる門歯が8本。肉や魚を食べる犬歯が4本ですからこの割合食べると健康になると!

◼穀物が5・野菜や果物が3・肉や魚が1が理想的が食べ物の割合です!

◼ガンや心の病は低体温が大きな原因の一つですから、寝る前の体温が36.8度になる地球のリズムにあった食生活・生活習慣にしませんか?