【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,616日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【女性ホルモンとミネラルの関係は!】
〜牛・豚・鶏のエサにホルモン剤が入っている〜

■【ミネラル不足】は女性ホルモンの分泌を低下させ、生理痛・生理不順・不妊を引き起こす!

※【ホルモンバランス】が狂って乳ガンや子宮ガン、子宮筋腫、子宮内膜症になります!

※あなたは生理は28日できますか、生理痛はありませんか?不正出血が乳ガン・子宮ガンの前兆ですよ!

※牛・豚・鶏のエサに、早く出荷させるために成長促進剤、肉を柔らかくするためにホルモン剤が入っているので、女性ホルモンが狂う!

■【必須微量ミネラル】の亜鉛、セレン、銅は、女性の生殖生理作用において重要な働きをしています。

■これらの【必須ミネラル】が不足すると、女性ホルモンのバランスは乱れ、生理痛・生理不順が生じやすくなることが近年学術学会で発表されました。

■特に、【亜鉛が不足】すると、脳下垂体で作られる性ホルモンの分泌量が低下し、卵巣の成長不良を生じます。

■すると、卵胞の発育に時間がかかるため排卵が遅れたり、卵子の排卵がない「見せかけの月経(無排卵性)」を生じたりします。

■【女性ホルモン】は、子宮内膜を作り保つ働きをしますが、亜鉛が不足すると女性ホルモンの分泌量が減少し、子宮内膜は早くはがれ落ちて出血を起こし、生理不順を生じます。

■国民栄養調査によると、15歳以上の現代女性の亜鉛の必要量は、1日10mgですが、平均摂取量は7.8mgと不足傾向にあります。

■そして、さらに【食生活の乱れや無理なダイエット】をすると、一層の亜鉛不足となり、生理不順を引き起こすのです。

■【セレンが不足】すると、不妊症、月経周期の乱れ、胎盤の分泌閉止、流産を引き起こし、銅欠乏では、貧血、低体温を生じることが報告されています。

■また、【無理なダイエット】をすると、女性ホルモンのもとになるコレステロールの摂取量が減り、女性ホルモンの分泌が低下し、月経が止まったり、月経周期が長くなったりします。

■つまり、【女性のカラダにとって重要】な、亜鉛・セレンなどの必須ミネラルをしっかり摂取することが、生理を正常に保つポイントとなります。

野菜からミネラルが摂取できなくなったのが、女性のミネラル不足の一番の原因です!

■栄養のバランスがとれた規則正しい食生活で、妊娠出産のための大切なシステムを正常に機能させましょう。

■女性ホルモンのバランス整えるためにも、【世界一ミネラルが多いお塩】で【減塩しなくても良いお塩】でお料理を作りませんか?(必要なミネラル68種類が殆ど入っています)