【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,622日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【大豆プロテインの選び方が問題です!】
〜まさか、味付きプロテインを飲んでいませんね

大豆プロテインを飲んでいる人に聞きたいが、まさかチョコレート味、バニラ味のプロテインを飲んでいませんね!

※もし味付きプロテインを飲んでいるのであれば、メーカーに確認してみませんか?

※本来、大豆100%で作っているのであればチョコレート味、バニラ味のように味をつけないのですが!

※なぜ味をつけるのか……大豆は大豆油がとれますが、油をとった残りカスを有効活用したいと考えた人がいて、プロテインとして販売した!(多少は栄養が残ってはいるが)

大豆プロテインを飲む時は、国産大豆100%のプロテインを飲んでください!勿論、遺伝子組換えしていない大豆100%を買いましょう!

日本で食べている大豆の93%が輸入大豆、特に米国産大豆の殆どは遺伝子組換えした大豆で虫も食べない大豆では?

私は、お肉は殆ど食べないので、国産大豆100%プロテインを飲み、国産大豆100%お豆腐や豆乳などでタンパク質を補っています!

タンパク質を【動物性タンパク質」としてお肉でとる】か、【植物性タンパク質を豆類で食べるか?】

※動物性タンパク質で筋肉を作る人、私のように植物性タンパク質で筋肉を作るのか?あなたはどちらを選びますか?

※動物性タンパク質の筋肉は壊れやすい、植物性タンパク質の筋肉は柔らかくて壊れずらい!

※私自身、年に数回だけ、お肉を取り寄せて、抗生物質や成長促進剤・成長ホルモン剤が入っていないお肉を食べています!

米国産牛肉はヨーロッパでは輸入禁止!ブラジル産鶏肉はアメリカでは輸入禁止ですが、大量の薬漬けお肉を安いからと、自分の子どもに食べさせていませんね

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,621日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【子どもの病気 常識のウソ!】松永正訓医師
〜風邪に効く薬なんてない!〜

・裏づけのない医療情報を信じるな!……風邪には抗生物質が効く? ステロイド軟膏が危ない?

第1部 医療の基本のウソ

第1章 ネット医療情報は信用できない?…証拠を見せろ!学会は何のためにあるのか?

第2章 『私、失敗しないので』は本当?…神の手を持つ外科医/並の手を持つ外科医、手術の失敗とは何か?/手術は成功しました!

第3章 大学病院に行くとモルモットにされる?…患者さまの時代へ/患者が不安になる時代へ。負の遺産を背負っている大学病院!

第2部 風邪にまつわるウソ

第4章 効いたよね、早めの風邪薬…そもそも風邪に有効な薬は殆どない!
第5章 風邪の熱は抗生物質で早く下がる?…抗生物質の副作用は!
第6章 真夜中の突然の発熱はコワイ?…ケイレンが10分以上続いたら救急車!
第7章 風邪と診断されたのに、実は肺炎だった?…肺炎には重症度がある!肺炎を恐れ過ぎると過剰診断になる?

第3部 感染症のウソ

第8章 おたふく風邪ワクチンは必要ない?
第9章 インフルエンザに罹らないコツ① ワクチンは効かない?
第10章 インフルエンザに罹らないコツ② 人混みを避ける?…薄着は健康にいいか?偏食を治すこと!
第11章 ロタウイルス胃腸炎、流行はやむを得ない?
第12章 真冬の赤ちゃん、RS細気管支炎は薬で治る?

第4部 アレルギー疾患のウソ

第13章 離乳食開始の前に、食物アレルギーの検査をする?…なぜ食物アレルギーになるのか?血液検査でアレルギーが起こるかどうかは予測できない!
第14章 アトピー性皮膚炎に、ステロイドはアブナイ?
第15章 花粉症に打つ手なし?(山本式健康法では食べ物・飲み物の改善と精神の安定が必要)

第5部 お腹の病気のウソ

第16章 赤ちゃんの便色カードが3番、様子を見てていい?
第17章 赤ちゃんが吐くのは当たり前?
第18章 モーチョーは簡単な病気?

第6部 パンツの中のウソ

第19章 子どものオチンチンは剥いて洗う?…結論は剥いてはいけない!

第20章 夜尿症は自然に治るので放置でいい?(山本式夜尿症の治し方は、家族の中に子どもを恐怖に落とし込んでいる人がいるので夜尿症が治らない!)

第21章 便秘に浣腸すると、クセになる?…いかなる手段をとっても、便をすべて出し切って常に直腸が空っぽな状態をキープしましょう!

第7部 まだまだあるウソ

第22章 小児がんは不治の病?…小児がんは70%が治る時代になったが・・・
第23章 コインを誤飲したら、すぐに吐かせる?…異物を飲み込んだら、すぐに受診してください。特にリチウム電池の時は大至急!タバコを口にした場合、水を飲ませてはいけません!

第24章 夏の発熱は熱中症のサイン?

■上記は松永正訓医師が書かれた文章ですが、子どもの病気に対する常識が、ウソだらけ

※妊娠中・授乳中のお母さんの食べ物・飲み物が赤ちゃんの心身の健康に大きく大きく影響している事実!お父さんの仕事は妊娠しているお母さんの精神的安定をはかることが最重要事項ですね!

※お母さんと子どもとは、生涯へその緒が繋がっているが、お父さんと子どもとはへその緒が繋がっていないので、お父さんはお母さんの精神・心身の安定が役割ですね

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,620日の遺言 球体健康法の創始者 山本敏幸

【女性最大のストレスを解決!】保存用
〜生理痛・不正出血・子宮ガン・不妊を解決〜

女性は約40年間、毎月の生理は最大のストレスになっています!

健康な女性に、生理痛や不正出血・不妊・痒み・かぶれ・臭いの問題は発生しません!

※毎月使う生理用品が化学薬品で一杯なのが、生理痛・痒み・かぶれの原因かも!

健康な女性は毎月28日で生理がきて、痛みは一切ありません!

※小学生・中学生・高校生に布ナプキンは厳しい!

※ヨーロッパでは、布ナプキンを使う時は、お医者さんに行き、血液検査をして、B型肝炎やC型肝炎、エイズ菌がない人に布ナプキンの使用が認められている!

女性独特の子宮ガン・乳ガンが低年齢化して、爆発的に増え続けている事実!

※動物性食品(卵・お肉・乳製品)を食べるたびに、成長促進剤・成長ホルモン剤が毎回入っていませんか?(エサに入れている)

米国産牛肉は欧米では輸入禁止、ブラジル産鶏肉はアメリカでは輸入禁止だと知っていますか?

女性独特の病気を予防するには、化学薬品ゼロの紙ナプキンに変えませんか?

※トルマリンからのマイナスイオンが出る紙ナプキンがあります!(生理用品としては毎月500円ほど高いが)

※トルマリンからのマイナスイオンが出るので尿失禁の悩みを解放しませんか!

※トルマリンからのマイナスイオンが出るパンティーライナーを一日3枚99円を使って第一チャクラを温めませんか?(一日99円健康法の実践を)

※痛み・痒み・臭いから解放しませんか?

EU諸国では、ララムーンは医療器具として認可されたいる優れものです!

子宮の病気は塩素のシャワーが陰部から吸収している!

※白砂糖は陰部の粘膜を薄くしてシャワーからの塩素を更に更に経皮吸収している!

女性の毎月の最大の悩みを解決してストレスから解放しませんか!

【1カ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,619日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【月と女性とお塩の関係は…!】
〜満月に海亀や珊瑚が卵を産む〜

■月は地球上の海をコントロールして、地球の約80%は海で、約20%が陸です。人体も約80%(老人は60%)が水分で構成されています!

■五臓六腑といいますが、人体の臓器の名称には、必ず月が付きます。

※五臓とは中の詰まった器官を指し肝臓、心臓、脾臓、肺臓、腎臓の五つです!

■陰陽五行説においては、順番に「木、火、土、金、水」に対応しています、陰陽五行説とは、自然の循環のことで、木は火によって 燃やされ、土に返る、そして土の中から金属が取れる。

※その金属に水滴がついて、水が生まれる。そしてその水によって木が育つ。ということです。

■六腑は中が空になった器官を指し、胆・小腸・胃・大腸・膀胱・三焦の六つ。

※三焦とは『リンパ管』のことで, 機能はみぞおちとへそを境にして上から上焦・中焦・下焦の3つに分けられています。それらを合わせて三焦と言われています。

⭐️三焦はエネルギーを通す器官で、いわゆる、チャクラと言われる物に近いと思われます。そして中が空洞の器官で女性だけが持つ器官が子宮です。

※六腑はエネルギーを集める器官で五臓はそのエネルギーを蓄積していきます。

※子宮は受精することにより、子宮内に羊水が蓄えられていき胎児が育つ環境ができていきます。

※子宮内に蓄えられた『羊水は正に地球上の海と同じ成分』で、子宮はマイクロアースです

※地球上の海の潮汐をコントロールしているのは月です。

※私たちは誕生の瞬間から、月のエネルギーに育まれています

※月からのエネルギーを一番キャッチしやすいお腹に子供を宿した女性だと思います。

■満月の日の海水(東京湾だと1.5mも海水が高くなる)を汲み上げ、太陽と風だけのエネルギーでお塩を作り、お塩ができても販売しないで、3〜6ヶ月間山積みにして【ニガリ】を少し落としてから販売している【心と体にしみる塩】は、ミネラルが68種類以上入っている世界一ミネラルが多くて、【減塩しなくても良い天日海塩塩】をお料理に、味噌造りに、漬け物造りに使いませんか?

⭐️減塩するからガンや認知症などの生活習慣病が世界一増え続けている事実!

※減塩するからヤル気がなくなり、うつ病などの心の病が世界一増え続けている事実!

※減塩するから、男が男らしくならない事実!(女性が不幸になるのでは?)

※1Kg✖︎10個入りでお送りします!(成分分析表・毒性検査表付き)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,618日の遺言 球体健康法の創始者 山本敏幸

【『食べる時間』ダイエット】池田充宏著
〜食べるタイミング&飲むタイミング〜

15年前に【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】を発表したが、そのキーワードは『食べるタイミング』と『飲むタイミング』があると言ってきた!

池田充宏学術博士・工学博士の著書【食べる時間】ダイエットの表紙………科学が証明!

・ボデイリズムを整えれば代謝も免疫力もアップする!

・なにをではなく、いつ食べるのか?➡︎【時間栄養学】を知れば、理想のカラダが手に入る!

第1章 ヤセたければ、食事制限や運動はやめなさい!

〜あなたのダイエットが失敗してしまう理由〜

□【表示カロリー】を気にしてはいけない
□ 食べ物の好き嫌いは簡単に変えられない
□ なぜ、好きな食べ物を我慢できないのか?
□ 食品添加物で怖いのは【依存性】
□ 食べ物の我慢は、2〜3ヶ月しか続かない
□ 【炭水化物】=【糖質】は誤解
□ それでも【低炭水化物ダイエット】は厳禁
□【運動でヤセるのは厳しい】と言い切れる理由
□一日3時間のウオーキングを毎日続けられますか?

第2章 【食事のタイミング】が全てを変える!

〜人間の生体リズムを知れば、【肥満】【うつ】【病気】は防げる!〜

□【食べる時間】に気をつけるだけで、ダイエットが成功する理由
□ 体内時計は、何によって調整されるのか?
□ なぜ、甘い物を食べすぎると、糖尿病になるのか?
□ 21時以降に食べてはいけない理由

第3章 実践!ボデイリズムダイエット!

〜【食事時間】を変えただけで、こんなにヤセた!〜

□ 体内時計の乱れが【うつ】をも生み出す
□ 【飢餓状態】を作ると太る!
□ヤセたかったら、食べなさい!

第4章 ダイエット効果をさらに高めるテクニック!

〜【基礎代謝量】は簡単に上げられる〜
□ 腹筋運動がダイエットに効かない理由
□ 肩甲骨体操】なら、たった1分で基礎代謝が上がる!
□ ヤセたければ、体温を1度上げなさい!
□【朝型】にするだけで、ヤセる!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】は……

 果物を食べるタイミング!
 水を飲むタイミング!
 甘い物を食べるタイミング!
 お肉と魚を食べてはいけないタイミング!
 炭水化物とタンパク質を食べてはいけないタイミング! 他があります!

池田充宏先生とジョコビッチ選手、山本敏幸の食べる時間タイミングはほぼ同じことが書かれていましたよ

日本人には日本人の腸内細菌に合った食べ物があるだけでした

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,617日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【奇跡をおこすガンの治し方!】
〜丸山敏雄先生の教え〜

ガン患者さんの個人相談を受けて30年間以上、ガンは『食・動・心』が複雑に絡まってなっていました!

その中で特に大きなガンの原因は『家族間のストレス』でした!

※両親との関係が断絶していたり、夫婦関係が断絶していたり、親子関係が断絶していました!

※特に夫婦が一緒に寝ていない事実!

丸山敏雄先生も多くのガン患者さんや難病の人の個人相談をお受けになりました!

丸山敏雄先生はガンや難病になった人からの相談を受け続けて原因を発見されました!

※ガンや難病を治したい人への夫婦へのアドバイスは……

❶お互いに名前で呼び合うこと!
❷同じ布団で寝ること!
❸手をつないで寝ること!
❹裸で寝ること!
❺お互いの良い点を100個書くこと!

※私も2,000人のガンになった人から問診し続けてわかったのが夫婦関係・確執と両親との関係・確執、子どもとの確執を修復して心から繋がることだったのです!

※私は、ガン患者さんへのアドバイスは、過去も現在も感動・感謝・感激したことを毎日毎日ノートに書き続けるアドバイスをさせて頂きます!

※私は、ガン患者さんへのアドバイスは、朝陽が昇る10分前から、10分後まで、太陽に向かって『ありがとうございます』と感謝道の実践をして頂きます!

ガンになった人は、是非とも上記を実践し、更に心身は食べ物を食べて生きてきた以上、食べ物の間違いを正しましょう!

■ガンを治したい人は1ヶ月間だけは、ガン細胞を増やすエサである【糖質】を徹底的に1ヶ月間だけ減らしましょう!

特に白砂糖、輸入小麦粉の食べ物は1ヶ月間だけはやめましょう!

■ガンを治したい人は、動物性たんぱく質(卵・お肉・乳製品)は1ヶ月間だけは徹底的に減らしましょう!

■ガンを治したい人は、【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】【球体健康法】を1ヶ月間だけは実践しませんか?

丸山敏雄先生は、病気の問題も、仕事の問題も、お金の問題もすべて夫婦の在り方が大きな大きな原因だと、言い切っておりませんか?

※夫婦関係が問題ばかりだと子どもは結婚しない!

※結婚しないということは、その家系が崩壊すると!

※家系が崩壊すると国家が成り立ちません!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,616日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【女性ホルモンとミネラルの関係は!】
〜牛・豚・鶏のエサにホルモン剤が入っている〜

■【ミネラル不足】は女性ホルモンの分泌を低下させ、生理痛・生理不順・不妊を引き起こす!

※【ホルモンバランス】が狂って乳ガンや子宮ガン、子宮筋腫、子宮内膜症になります!

※あなたは生理は28日できますか、生理痛はありませんか?不正出血が乳ガン・子宮ガンの前兆ですよ!

※牛・豚・鶏のエサに、早く出荷させるために成長促進剤、肉を柔らかくするためにホルモン剤が入っているので、女性ホルモンが狂う!

■【必須微量ミネラル】の亜鉛、セレン、銅は、女性の生殖生理作用において重要な働きをしています。

■これらの【必須ミネラル】が不足すると、女性ホルモンのバランスは乱れ、生理痛・生理不順が生じやすくなることが近年学術学会で発表されました。

■特に、【亜鉛が不足】すると、脳下垂体で作られる性ホルモンの分泌量が低下し、卵巣の成長不良を生じます。

■すると、卵胞の発育に時間がかかるため排卵が遅れたり、卵子の排卵がない「見せかけの月経(無排卵性)」を生じたりします。

■【女性ホルモン】は、子宮内膜を作り保つ働きをしますが、亜鉛が不足すると女性ホルモンの分泌量が減少し、子宮内膜は早くはがれ落ちて出血を起こし、生理不順を生じます。

■国民栄養調査によると、15歳以上の現代女性の亜鉛の必要量は、1日10mgですが、平均摂取量は7.8mgと不足傾向にあります。

■そして、さらに【食生活の乱れや無理なダイエット】をすると、一層の亜鉛不足となり、生理不順を引き起こすのです。

■【セレンが不足】すると、不妊症、月経周期の乱れ、胎盤の分泌閉止、流産を引き起こし、銅欠乏では、貧血、低体温を生じることが報告されています。

■また、【無理なダイエット】をすると、女性ホルモンのもとになるコレステロールの摂取量が減り、女性ホルモンの分泌が低下し、月経が止まったり、月経周期が長くなったりします。

■つまり、【女性のカラダにとって重要】な、亜鉛・セレンなどの必須ミネラルをしっかり摂取することが、生理を正常に保つポイントとなります。

野菜からミネラルが摂取できなくなったのが、女性のミネラル不足の一番の原因です!

■栄養のバランスがとれた規則正しい食生活で、妊娠出産のための大切なシステムを正常に機能させましょう。

■女性ホルモンのバランス整えるためにも、【世界一ミネラルが多いお塩】で【減塩しなくても良いお塩】でお料理を作りませんか?(必要なミネラル68種類が殆ど入っています)

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,615日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【『減塩食』は早死にする!】サンデー毎日
〜世界49ヶ国133,000人の調査で判明!〜

•減塩食で死亡率4割上昇する最新驚愕データ!
•学校給食まで侵食・・・寿命延びるは虚構だった!

•学校給食では、一回あたりの塩分摂取基準は…6〜7歳は2g未満、8〜9歳は2.5g未満、10〜14歳h3g未満が文科省の指導!

•世界49ヶ国で03年に開始して4.2年間の調査で、世界的医学雑誌の『ランセット』に論文が発表された!

•グラフを見れば一目瞭然ですが、一日の塩分摂取量が10gを下回るあたりから、急激に死亡率が高くなっている!

•死亡率が一日10.2g〜12.6gの人を1とした場合、7.6g未満の人は、死亡率が【1.39倍も上昇】している事実!

•グラフを見れば一目瞭然ですが、【一日30g摂取している人】は死亡率が上がっていない事実!

•塩分を控えれば控えるほど死亡率が上昇している科学的事実が示された!

◉米国高血圧学会の会長をつとめたミカエル・アルダーマン博士は『減塩は有害にして無益』と発表した!

■ミカエル博士は、世界中で実施された25の研究調査を総合調査解析し、約24万人の調査で出した結論でした!

①塩分の摂取が最も少ないグループは『心臓血管疾患』になりやすく【短命】である!

②塩分の摂取が普通のグループが最も長命で、脳卒中や心臓血管疾患も少ない!

•ミカエル博士は、世界で最も塩分摂取量が多い日本人が世界で最も長生きと!

■上記はサンデー毎日の最新号に書かれている【減塩食】が早死にする記事の内容ですが、私は35年前から、減塩しなくても良い天日海塩の活用お勧めしてきました!

減塩すると、筋肉が動かなくなり、全身に栄養と酸素を届けられなくなり、更に深刻なのは減塩すると筋肉が動かなくなり『リンパの流れが滞る』ので、体内の有害物資・老廃物を解毒・デトックスできなくなり、ガンや高血圧、認知症が世界一増え続けていると

しかしながら、更に大きな問題は、多くの家庭やレストランで自然塩に変わり、その自然塩には悪さをする自然塩があると35年間いい続けてきました!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,614日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

 【良質な塩水とハチミツを飲むだけで驚きの効果が!?】
〜免疫力が高まり体内やお肌をキレイにし健康に保ってくれる!〜

■良質な塩水とは、発酵を促す水・酵素を活性化するガイアの水135ミネラルが68種類入っている天日海塩をいれた塩水を終日飲むことを35年間、実践してきました

■ハチミツは健康面・美容面でも数多くの要素が挙げられますよね。

•ハチミツは、良質なビタミン類やミネラル類をはじめ、アミノ酸や酵素といった非常に栄養価の高い食品です。

•そんなハチミツと良質な塩水を一緒に飲むことで得られる健康効果が凄いんです。

•良質な塩水と蜂蜜を一緒に飲むことで得られる凄い効果についてご紹介させていただきます。

•多くの方が既に日常的にハチミツを摂取し、その美容へのメリットをご存知だと思います。

•ハチミツはとても健康的な食品で、摂取することで健康を改善してくれたり、病気を退治してくれたりするという様々な効果があります。

•そしてその効果は良質な塩水と混ぜて定期的に摂取することでさらにパワーアップするのです。

•この記事では、空腹時にハチミツを混ぜた良質な塩水を飲むことの重要なメリットを説明します。

【体重を減らす】

•ハチミツは満腹感を与え、間食をコントロールするのに役立つ食品です。

•良質な塩水にテーブルスプーン一杯のハチミツを溶かして飲むと、砂糖が食べたいという脳内のメカニズムをコントロールすることにより満腹感を与え、体重を減らすことをサポートします。

【関節炎への効果】

•コペンハーゲン大学が行った研究では、ハチミツを混ぜた水を飲用した実験参加者が数分で痛みが軽くなったことが示されました。

•このため、ハチミツを混ぜた良質な塩水を飲むことは関節炎を改善させることや防ぐ目的でおススメです。

【コレステロール値を下げる】

•別の研究では、高コレステロール値である実験参加者は2時間以内に最大10%コレステロール値を低下させることができると判明しました。

【心臓病や循環器】の問題を防ぐことができます。

•実験参加者は500ml弱の水にハチミツ大さじ2杯を混ぜたものを摂取することで効果がありました。

•『免疫システムを強化する』ハチミツには、風邪やインフルエンザなどの感染症を引き起こす細菌やウイルスを撃退する抗生物質や抗細菌特性が含まれています。

•空腹時や寝る1時間前にハチミツを溶かした良質な塩水を飲むことで体の免疫力を高め、さまざまな病気を防いでくれます。

【疲労回復効果】

•ハチミツを溶かした良質な塩水を飲むことで、疲労や疲労症状を数日のうちに回復させることができます。

•良質な塩水に溶けたハチミツが脳を活性化させ、体に活力を与えてくれるのです。

【エネルギーを高める】

•ハチミツを溶かした良質な塩水は、身体的なパフォーマンスを向上させたいという人にはお勧めの強力な効果があります。

•現在数多くのエネルギードリングが販売されていますが、実際、これらの飲み物は体に害があり、健康に影響のある化合物が含まれています。

•ハチミツを溶かした良質な塩水は天然で自然由来のものなので、それらのエネルギードリンク等よりはおススメです。

その他の【メリット】

・腸の調子が悪い時に
・気管支炎、喘息および他の呼吸器疾患に効果がある
・体内の蓄積毒素を取り除くのに役立つ
・消化管をきれいにし、寄生虫と戦う
・抗生物質や抗菌性特性により体を浄化してくれる
・腸の機能を改善し、微生物を死滅させる

はちみつは良質な蜂蜜を選びましょう!

※安い蜂蜜は、砂糖を溶かして増やして安い蜂蜜を作っています!

空腹時にコップ1杯の温かいお湯にオーガニックのはちみつ大さじ1を溶かして飲むだけです。(私は日本蜜蜂の蜂蜜をお勧めしています)

•これを飲むことで『精神的なストレス』も軽減します。

【気をつけること!】

•病気を防ぐなどの効果を最大限にするためには、毎朝【空腹時】にハチミツを飲むか、【寝る1時間前に飲む】必要があります。

•ハチミツと良質な塩水を混ぜたものは、胃にもお肌にも効果があります。

•腎機能を改善する目的の場合は、寝ている間も体内で働くことができるように、寝る1時間前に飲むと良いでしょう。

空腹時にハチミツを溶かした良質な塩水を飲むとお肌にも臓器などの内側からも効いて細胞の損傷を防ぎアンチエイジングにも効果があります。

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,613日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【女性性の否定と婦人科の関係は?】
〜まさか、生まれ変わったら男に?〜

■まさか、生まれ変わったら、今度は『男に生まれたい』と思っていませんね!

■まさか、私は『男に負けない仕事をしよう』と頑張っていませんね!

■まさか、短髪で、いつもパンツルック、平底の靴を履いて毎日生活していませんね!

■まさか、もう『男はいらない』と公言して毎日過ごしていませんね!

■結婚しているが、ご主人と良いSEXをしていない、独身でまったくSEXしていない女性は、乳ガン・子宮ガンなどの婦人科疾患になりやすい事実があります!

※倫理研究所の書籍でも、乳ガン・子宮ガン・子宮頸ガン・子宮筋腫などの女性独特の病気の原因は100%SEXに、女性性に関係していると発表しています!(一昨日の山本敏幸Facebook情報で確認を!)

■2000人のガン患者さんの個人相談を受けてきたが、乳ガン・子宮ガンになった女性の考え方・行動が同じだった!

※ガンと心の関係を35年間研究してきたが、右側の乳ガンになった女性の約80%は5年ほど前に、家族の中で死ぬほど悩んだ女性でした!

※左側の乳ガンになった女性は、5年ほど前に、仕事で死ぬほど悩んだ女性でした!

■乳ガン・子宮ガン・子宮筋腫・子宮内膜症になった人は、共通して(女性性を否定』して生きていた!

※もうSEXはいらないと決心して生きている女性だった!
※絶対に男には負けない!絶対に負けないと頑張って頑張って生きている女性だった!

更に、婦人科疾患になった人は、食事内容も一致していた!

※甘い物が大好きで、やめられない女性だった!

※牛乳や乳製品が大好きな女性だった!

※朝はパン、昼はパスタやピザ、夜はラーメンなどと、一日中ご飯をあまり食べない女性だった!

※動物性食品(卵・お肉・乳製品)が大好きな女性だった!

※とにかく、ご飯支度しないで、デパ地下などで買ってきて食べる女性だった!

※とにかく、野菜や海藻・豆類をあまり食べない女性だった!

※とにかく、低体温症、体脂肪が25%以上ある女性だった!

※とにかく、リンパの流れが悪くて、有害物資を解毒・排毒・デトックスできない体の女性だった!

■乳ガン・子宮ガンなどの婦人科疾患を予防したい人、心の持ち方と婦人科疾患の関係、球体健康法の生き方や考え方、物の捉え方を詳しく学びたい人は来年3月3日土曜日4日日曜日の湯河原での一泊研修で学びませんか?