【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,745日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【医者に殺されたくないための自然療法 】笹川英資著

〜英国王室の長生きの秘訣は何か?〜超重要!

※ ガン・糖尿病・アトピーは治る!『不治』の慢性病を治す秘訣を集約!

※ 最新最古のハーブ、ホメオパシー療法等が症状別に引ける付録つき!

第1章 痴呆症は遺伝する

25 水銀による廃人化と虫歯治療の危険性〜米国では妊婦がマグロを食べると、胎児が水銀汚染によって脳の発達に重大な影響を与えると!

※虫歯の詰め物はアマルガム、水銀、ニッケル、アルミなどの毒性金属が!

27 薬漬け精神病院は無用の長物〜カンジタ症、寄生虫、『グルタミン酸ナトリウム』を撲滅すれば、多くの精神病院は不要になる!

28 アルミ汚染とアルツハイマー病の関係〜アルツハイマー病の患者は解剖で健康人の6倍のアルミが体内蓄積が!

※体内に大量の化学調味料が蓄積され、アルミ缶の飲料水、アルミ鍋、アルミやかん、アルミホイル、フライパン、アルミ缶入りビールをまさか飲んで・使っていませんネ!

30 テフロンを加熱すると小鳥が死ぬ

30 水道水と痴呆症の関係〜水道水の猛毒フッ化ナトリウム(フッ素)、鉛その他の重金属は危険!

34 科学者はいとも簡単に買収される

42 なぜ牛乳は危険なのか?

第2章 人類の最悪の敵は微生物

46 人類は微生物との戦いにすでに敗北した

49 感染と抗生物質の乱用の関係

61 動物から『ガン』や『糖尿病』に感染!

64 関節炎は飼犬が原因

65 ペットの8割が原成虫トキソプラズマに感染

66 なぜ聖書は豚肉を禁止したか?

72 ビールは真菌感染を悪化させる〜ビールには、遺伝子操作によって『細菌の遺伝子が組み込まれたトウモロコシ』が使用されている!(日本で販売されているビールの95%に遺伝子操作されたトウモロコシエキスが!)

※オーストラリアでは遺伝子操作されたトウモロコシは輸入禁止している!

73 玄米は危険!〜農薬使用の玄米は、残余農薬が危険、無農薬玄米でも強力なカビ毒『アフラトキシン』を発生させる。

74 清潔好き病気〜ハルダ・クラーク博士は、シャンプー、リンス、洗剤、化粧品を頻繁に使えば、プロピル・アルコールなどの溶剤が体中に侵入して、これが吸虫の増殖を招き、ガン発生の原因となる!

第3章 現代医学が無視する微細エネルギー

78 予防接種による被害のほうがはるかに甚大

81 免疫の中心は胸腺

85 遺伝子組み換えの危険性は意図的

86 現代医学では人間は単なる実験動物

88 新薬による大量死より、薬草の僅かな作用が大げさに騒がれる

90 現代医学の新薬開発は“サギ”だ!

93 スポーツによって早死にする

101 ゴルフは命がけ

102 農薬は酒にも入る

106 毒性フッ素と水道水の関係

107 殺虫剤と除草剤の恐ろしさ

第4章 老化防止とホメオパシーの不思議

110 ホメオパシーでは毒が薬になる

114 薄められた薬ほど強力になる

115 医者がストライキで死者が減る

117 ホメオパシーの創始者、ザムエル・ハーネマンの生涯

127 究極の自然療法としてのホメオパシー

138 現代社会は洗脳とマインドコントロールの世界

第5章 不可視の微細エネルギーとミアズマの不思議 『先祖の因果が・・・』原因不明のミアズマの不思議

ホメオパシーの創始者のザムエル・ハーネマンは『ミアズマ』概念は、ミアズマはあらゆる慢性疾患の根本原因であると同時に、多くの急性疾患に寄与していると考えた!

ホメオパシー治療が効かないケースについて、ハーネマンは共通点を発見、どの患者も以前に同じような皮膚の症状があり、かゆみ程度であったが、ハーネマン、この隠れた病気が薬の作用を妨げていると考え、これをミアズマと呼んだ!

153 未知の微細エネルギーと真の自然療法

155 エーテル体と波動の関係

157 気と古代インドの『プラーナ』『チャクラ』の概念

158 老化防止と食事と体内の解毒方法

161 付録1 症状別・ハーブとホメオパシーによる自然療法

◎ 口内のトラブル◎ 歯・歯痛◎ 耳の痛◎ うつ病 ◎ 拒食症

233 付録 2秘伝・ハーブとスパイスの使用法

275 付録 3 古典派のホメオパシーでは、現代病への対処が困難

■上記は医師に殺されたくない人のために書かれた笹川英資さんが書かれた怖い怖い文章ばかりですが、なぜ世界一ガンや認知症、うつ病などの心の病が増え続けているのかが、よくわかる本で、ホメオパシーによる予防法、食べ物の改善からの予防法が書かれている素晴らしい本です

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,744日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【子どもの虫歯予防は食生活がすべて】黒沢誠人歯科医師

〜4人の子どもに歯を磨かせなかった歯科医の話〜

※『歯磨き』ではなく『なに』を『どう』食べるか!

※ 歯を磨かなかったら、むし歯はすぐにできるのか?

第1章 4人の子どもに歯を磨かなかった歯科医の話

06 子ども達に歯磨きをやめさせてみた

07 もとは『歯磨き至上主義』

12 幕内秀夫先生との出会い【食生活改善の10ヶ条】

① ご飯をきちんと食べる

② 発酵食品を食べる

③ パンの常食をやめる

④ 液体でカロリーを摂らない

⑤ 未精白のご飯を食べる

⑥ 副食は季節の野菜を中心に食べる

⑦ 動物性食品は魚介類を中心に食べる

⑧ 砂糖、油脂の摂り過ぎに注意

⑨ できる限り、安全な食品を選ぶ

⑩ 食事はゆっくりと、よく噛んで食べる

25 1人あたり年間100キロの米を食べる〜パンは日曜日の週に一度だけに!

※60年前は一人115キロの米を食べていたが、2010年には60キロしか食べていない日本人、

32 伝統食は凄い〜子ども達は12歳まで歯磨きなしでむし歯はなかった!

※よく噛んで食べるので、アゴが発達した!

※ 輸入小麦粉で作るパン、菓子パン、ホットケーキ、ショートケーキ、クッキーの食べすぎ!

※食パンには、輸入小麦粉、マーガリン、砂糖や油が多い!

48 むし歯を防ぐ方法はたった3つ〜

① おやつは時間を決める

② 夕食前の1時間は飲食しない

③ 甘い飲み物を冷蔵庫に買い過ぎない

58 大人も子どもも歯磨きは必要なし?

64 甘い飲み物の常飲で骨はスカスカ

※運動部の6人に1人は、毎日2リットルものスポーツ飲料や、清涼飲料水、炭酸飲料水を飲んでいる!

70 広まりにくいスポーツ飲料の害

第2章 子どものむし歯予防は食生活がすべて

82 食事指導抜きの咀嚼の勧めに疑問!〜何を咀嚼して食べるのか?

84 『工業製品』を食べるようになった食べ物ばかり!

※ 食パンは、もはや、お菓子のなった!

87 輸入小麦粉は加工しやすい工業製品

※ 食パン、菓子パン、サンドイッチ、ハンバーガー、アメリカンドッグ、ホットドッグ、ホットケーキ、ワッフル、ドーナツ、シリアル、ラーメン、インスタントラーメン、焼きそば、たこ焼き、等々の工業製品〜砂糖、油まみれの主食だ!

※上記の主食はカタカナ主食だ!

※カタカナ主食には、マヨケソがよく合う!〜マヨネーズ、ケチャップ、ソースだ!

※カタカナ主食には、砂糖タップリの清涼飲料水が合う!

※カタカナ主食は、ダラダラ食いになりやすい!

104 食の工業化はドラック化に!

※食に仕掛けられた至福の罠!

※砂糖はもっともっと食べたい!飲みたいドラック化した!

※白砂糖はほぼ100%糖質です!

※トウモロコシから作った、砂糖、異性化糖は清涼飲料水やビール、あらゆる食べ物、飲み物に入っているが、栄養は殆ど入っていない!本来は薬局でおくべき商品だ!

107 砂糖と油は最強・最悪の組み合わせの食べ物・飲み物だ!

※清涼飲料水、炭酸飲料水、スナック菓子、最悪のケーキ、ポテトチップス依存症、甘いもの依存症、カップ麺は、マイルドドラックです!

115 子ども達のために今、何をすべきか?

⑴ 燃料の間違い〜エネルギー源をご飯や野菜、豆類、海藻類、根菜類

⑵ 空気不足〜ビタミンやミネラルが必要

⑶ 煙突の詰まりと汚れ〜野菜や豆類、海藻類や根菜類から食物繊維を

⑷ 燃料の入れ過ぎ〜よく噛む食べ物を増やすこと

⑸ 不純物を入れている〜食品添加物、化学物質、農薬、ポストハーベスト農薬放射性物質、抗生物質、ホルモン剤、合成洗剤、シャンプーやリンス他

⑹ 石炭が『粉』になった〜粒食(米)が粉食(小麦粉)になり、フアフアな食べ物ばかりでは噛まなくなった!

169 近代栄養学は、根拠が怪しい!カロリー栄養学は怪しい!

■上記は4人の子どもたちに歯を磨かせなかった歯科医の重要な話ですが、子どもには何を食べさせないか?何を食べさせるべきか? 超重要な内容ですネ

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,743日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【おなかのカビが病気の原因だった!】内山葉子医学博士

〜日本人の腸はカビだらけ!〜超重要!購入して確認を‼

・一度でも抗生物質を使った人は要注意!

・発酵食品の取りすぎに潜むワナ!

第1章 『おなかにカビがいる』とはどういうことか

14 あなたのおなかにカビがいるかチエックしよう➡︎【コメント欄に一部書きました!】

※食事に気をつけていても、なかなか体調がよくならない患者さんがいて、おなかのカビに着目した!

※野菜たっぷりのヘルシーな食生活の人も多い印象!

21 甘いものがおなかのカビのエサになる

※おなかのカビが血糖値を下げる!

※野菜の食物繊維も炭水化物の一部で、おなかのカビの栄養源になる!

24 日本はおなかのカビがふえやすい

※ 麹漬けの食品、甘酒などの発酵食品、みそ、しょうゆ、みりん、日本酒なども、増殖を促す!

※ ビタミンやミネラルを補給する錠剤やサプリメントも、カビが増えている時は要注意!

26 カビは細菌より人間の細胞に近い微生物

31 自分の出す酵素で強い分解力を発揮

※カビを有効活用してお味噌、醤油、日本酒、ワイン、チーズ他を作ってきた

34 腸は体の免疫力の7〜8割を受け持っている

※ 免疫力をつかさどるリンパ球が、多数住んでいる小さな器官をリンパ節といい、全身に点在しているが、その8割は腸の周辺にあります!

39 カビの異常増殖で腸の機能や免疫力が低下

第2章 おなかのカビはなぜ怖い?

44 腸で炎症を起こし『漏れ出る腸』にしてしまう(リーキガット症候群)

56 低血糖を起こし異常な『甘いもの好き』になる

71 コラム〜おなかのカビは大事なミネラル不足を引き起こす

※ ミネラル不足は有害物質・有害金属が体内にたまりやすい!

第3章 何がおなかのカビをふやすのか

76 抗生物質の使いすぎが最大の原因

※ウイルスには抗生物質は効かないのに、日本の9割の医療機関で出されている

81 抗生物質➕甘いもので爆発的にカビがふえるがある

92 遺伝子組み換え(GMO)食品は『食べる抗生物質』

※ 日本では176品目もGMO作物が承認されている

96 ステロイドやピルなどのホルモン薬もカビを増やす

第4章 おなかのカビの退治法

110 抗生物質を使うときは腸をケアしながら飲み切る

112 カビを増やさない食事・減らす食事の6大ポイント

① 甘いものを控える〜砂糖を使ったお菓子、ケーキ、アイスクリーム、炭酸飲料水、蜂蜜や果糖。人工甘味料のステビア羅漢果、キシリトールは甘みがほしい時は代用品に!アスパルテームが厳禁!オリゴ糖も当初はやめる!

② 炭水化物をへらす

③ GMO(遺伝子組み換え)食品や添加物をへらす

④ 質のいいタンパク質や新鮮な無農薬の野菜をとる

⑤ ローテーションを考えて食べる

⑥ カビの生じやすい食品を避ける〜トウモロコシ、コーヒー、小麦、ナッツ類、アルコール、チーズ、バナナ、パイナップルなどの外国産の果物は避ける。

※ ビタミンやミネラルの錠剤やサプリメントをやたらにとるのはやめる

※ 特に、パンや牛乳と砂糖はやめる!

122 抗真菌薬だけでは一時的な効果しかない

124 抗真菌作用を持つ食品やハーブを活用

133 定期的に体を高温にする

第5章 おなかのカビを退治して健康になった実例報告

〜個人差を踏まえて参考に。ハーブは自分に合うものを選ぶ〜

143 ひどかった統合失調症と小麦を1袋食べるなどの食異常が改善

146 自傷行為や多動を伴う自閉症がみごとに落ち着き頑固な便秘も良くなった

148 数年来のしつこい顏湿疹が発酵食品の取りすぎをやめたらスッキリ治った

150 おなかが張って便秘と下痢を繰り返す過敏性腸症候群がスッキリ解消

152 手術を勧められた左右の卵巣のう腫が大改善して手術を回避

156 アトピー性皮膚炎で引きこもりになったが美肌になって明るい自分に戻った

159 パニック障害とめまいで起き上がれなかったが、症状が消えて新たな人生が始まった

■上記は内山葉子先生が書かれた超重要な内容の本ですが、是非とも購入して、最初から最後まで読んで、生活習慣を改善して、様々な病気を予防しましょうね

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,742日の解説 球体健康法の創始者山本敏幸

【『バランスのいい食事』が老化の原因だった!】幕内秀夫著

〜脳と体が10歳若返る“ラクラク”粗食法〜

※ カロリー、栄養バランスを気にするより大事なこととは!

・忙しい人でも、“これなら続けられる”食生活のヒント!

1章 【いま、日本人の老化が急激に早まっている】

16 “バランスのいい食事”の落とし穴

18 50年前、日本の食生活に何が起きたのか?〜アメリカの支配で、肉類、乳製品、コーラ、カロリー栄養学が!

21 糖尿病の子どもが急増する理由〜砂糖タップリの清涼飲料水、スナック菓子、ファーストフードを大食い、野菜を食べない!

23 婦人病の背景にある見逃せない食事情〜油のとりすぎが女性ホルモンの増加に!

※ 脂肪分がコレステロールとして蓄積される!

25 “隠れ脂肪食”に注意〜パン、パスタ、ピザ、ピラフ、グラタン、ドリア等々は油タップリ!

28 パン食が油まみれ食になりやすいワケ〜フアフアパン、スポンジケーキと同等の油が!パンにマーガリン、ハム、ツナ、フライ等々

※おかずには、ドレッシング一杯、マヨネーズ一杯、乳脂肪分一杯のヨーグルト、牛乳タップリのカフェオレを飲む!

30 清涼飲料水に含まれるこれだけの砂糖〜350mlに約35g、スティックシュガー10本以上も!

34 健康情報を信じすぎる害、知らなさすぎる害〜朝はパンも?ヨーグルト?脂肪を燃やす健康飲料?健康にいいオリーブ油?

37 エネルギー効率の悪い食事をしている現代人!

40 いま、食材の数が驚くほど減っている〜以上に増えた小麦粉、油、砂糖一杯の食べ物だけ!

※野菜の種類が減り、豆類も減り、海藻類も減り続けている日本人!

45 油と砂糖をやめられない最大の原因

※人間の歴史は【飢餓の歴史】で食べたい!食べたい脳だ!

※毎日がクリスマス!毎日がお正月状態の日本人!

2章 【“体にいい”つもりの食生活で、あなたは10歳損していた!】

52 食品添加物を気にする前に考えるべきこと

54 『ご飯を食べたら太る』という誤解

57 “体にやさしいダイエット”ほど続かない

60 本気で痩せたかったら、カロリーを減らしてはいけない

62 『たくさん野菜を食べなくては』の問題点

67 ビタミン信仰の大きな勘違い

68 サプリメントでは決して補えないもの

71 『一日30品目』なんて食べる必要はない

75 ヨーグルトで腸は元気になるのか

80 『減塩食品』は本当に体にいいのか

83 純度100%の甘い誘惑

87 『甘いものは別腹』の本当の理由

3章 【体のサビをとり、脳を若返らせる食の新常識】

90 主食に気をつけるだけで、問題の80%が解決

91 ポイントは忙しい朝の工夫にあり

96 『夜にドカ食い』を防ぐ簡単な方法

102 『朝ご飯』を食べないという選択肢

113 砂糖のとりすぎでキレやすくなるワケ!

124 便秘にいちばん効果がある以外なものとは?

127 腸内に悪玉菌を増やさないための速攻法

129 砂糖のとりすぎが冷え性を招いていた

4章 【忙しい人ほど続く!今日からできる“ラクラク”粗食法】

141 『安全な味噌』 の簡単な選び方

160 『外食』を『害食』にしないための工夫

165 子どもの顔をみて食事を作ってはいけない

167 お菓子の消費額は、お米を超えた!

5章 【肥満、冷え性、高脂血症・・・が、この“食べ方”でみるみる改善】

172 ひどい便秘で悩むサラダ大好きなOL

182 甘いもの大好き、ダイエットとリバウンドを繰り返す主婦

186 子宮筋腫で手術寸前だった女性

194 乳ガン手術後の疲労感に悩む、安全な食品好きの女性

■上記は食事指導の第一人者と言われている幕内秀夫管理栄養士が書かれた文章ですが、山本式健康法と多くの共通点がありますね

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,741日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【脚が長くなってきた日本人の食べ物の変化!】

〜日本人は脚が短かかった理由は玄米食?〜

■日本人は数千年間、玄米を食べて生きてきました!

※玄米は必要な栄養素の殆どが摂取できる完全食とも言われている!

※46種類の必須栄養素が玄米には殆ど入っている玄米!(ビタミンCは入っていない)

※毎日の食事は、玄米に味噌汁に漬物、何か一品(旬の野菜、海藻、豆類、山菜)

※玄米は、消化・吸収・分解に大変長い時間が必要なので、当然ですが腸が長くなり、【腸を納める場所が必要なので、脚が短くなった】日本人!

✳しかしながら、親子3世代玄米を食べなくなった日本人は、長い腸が必要無くなって、日本人は脚が長くなってきた!

■玄米を良く噛んで食べない人は、必ず胃腸の負担になります!

※私は30年間、食事の研究をしてきたので、一時は玄米食をしたが、良く噛んで食べることができなくて、玄米食は諦めました!

※玄米食は一口70回、100回良く噛まないと、必ず胃腸の負担になります!

※5年、10年と玄米食をしている人、マクロビオティックを100%実践している人に、胃腸に負担になっている多くの人をみてきました!

■玄米食の代わりに、五分搗き米や七分搗き米に、国産雑穀(10種類・15種類入り)を入れて、ミネラルが68種類入っているお塩を入れて炊いて食べてきました!

※玄米を麹菌で発酵させてある玄米発酵食品・ハイゲンキは携帯用玄米食ですネ!

■日本人はこの70年間で、お米を半分しか食べなくなりました!

※粒食(お米)から、粉食(小麦)に大きく変わった日本人は、日本人の腸内細菌に小麦を消化・吸収・分解する酵素が足りません!

※小麦は数千年間食べたがないので、当然ですが胃腸の負担になっていて、消化・吸収・分解できないので、腸内で腐敗され、ウンチやガスが臭い!

✳ウンチやガスが臭い人が、【ガンや認知症】などの食源病・生活習慣病にな

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,740日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【寝たら死ぬ!頭が死ぬ! 】櫻井秀勲著 超重要!

〜87歳現役。人生を豊かにする短眠のススメ!〜

※著者櫻井秀勲さんは200冊以上の著書があり、松本清張、川端康成、三島由紀夫・・・名だたる文豪と親交を持ち、毎週100万部の雑誌を売った伝説の編集者の健康的な生き方!

はじめに〜無理こそ長寿の方法

※自分は、できるだけ医薬の手を借りないで生きてみる!という実験が我が人生!

第1章 『早寝・早起きのほうがいい』は本当か?

020 『夜になったた寝る』ではなく『疲れたら寝る』を常識にする!

023 深夜型に自分を訓練しておかないと、生活に困ることになる!

※ どんな職業や仕事でも、できるだけスキルを長く使うことが健康にいいと考えている!

026 高齢者には7時間睡眠でも多すぎる

※私は87歳で毎日出勤して、毎日平気6000歩は歩いていて超元気!

※ 私は医学の新説はあまり信じない。自分で試みたことを信じる!

032 睡魔負債の理由が間違っていないか?〜ビジョン・信念は医学的根拠を凌ぐことがある!

※ 医者は不眠では死ぬことはないといいます!

038 寝具の選び方が熟睡を呼ぶ

041 『楽しかったら一睡もしない』も正解〜子どもの才能を伸ばしたかったら、早いうちから睡魔はある程度、自由にさせよう!

第2章 87歳現役、伝説の編集者の習慣

049 午前2時以降の空気を吸おう〜【午前2時から午前4時の外気は、神の降りる気を感じさせる】という言い伝えがあります!

052 昼寝は横にならずに、短時間ですまそう〜江戸時代の貝原益軒の【養生訓】では・・・

① あれこれ食べてみたいという食欲

② 精気を減らす色欲

③ むやみに眠りたがる睡眠欲

④ いたずらにしゃべりたがる話欲

061 速歩で歩幅60センチ以上

064 自分に備わっている器官をすべて使う〜男性も女性も、汗、涙、唾液、小便、大便、血液、精液、膣分泌液がでます!

067 長く寝ると背中が丸くなる

第3章 死ぬまで、頭脳を殺さない方法

078 『ビジョンが何か?』が若々しく生きる力になる〜

❶身体的健康 ❷金銭的欲望 ❸ 対人的規模希望が若返る!

081 新聞の死亡欄の年齢に注目する

084 なぜ画家・書家に長寿が多いのか?

088 情報や知識をもてば、話したくなる

094 適職を見つけたら、寝てはいられない〜みんなが寝ているうちに働くと決めて生きてきた!

103 1年後の予定と楽しみをつくる

109 誰かに頼られているうちは、死ねない〜私が『きずな出版』を立ち上げたのは82歳だった!

第4章 『医者に頼らない』という生き方

117 『不良長寿』の3本柱〜『笑い』『ストレス解消』『動く』こと!

120 補聴器が認知症を防ぐ〜補聴器と入れ歯が高齢者の二大武器だ!

 

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,739日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【お腹は満たすが、脳が狂う食べ物は……!】

〜依存性が強い食べ物・飲み物は〜

■食べたら一瞬はお腹が一杯になるが、微量栄養素が足りなくて、直ぐに何かが食べたくなる恐怖の食べ物が怖い‼

※食べても食べても『脳が満足しない食べ物・飲み物』が人生を狂わせる!

※食べたらお腹が一杯になるが、一度食べたら、次々に食べたくなり、止められない恐怖の【依存性が強い食べ物・飲み物】は、【合法麻薬】食品です!

■遺伝子組み換え作物や品質改善しすぎで依存性が強い『米国産小麦』から作られた【パン・パスタ・ピザ・ラーメン・ウドン・お菓子類】は止められない【恐怖の依存性が強い食べ物】です!

■この70年間で一番大量に食べ物・飲み物に入っている【白砂糖類】は、WHO世界保健機関は一日25g以下にしなさいと指導しているが、日本人の平均摂取量が一日75g以上体内に摂取していて、【超依存性が強い】ので止められない!

※白砂糖だけでなく、更に脳を狂わせるのが人口甘味料です!(白砂糖が入っていないが異常に甘い物)

※白砂糖だけでなく、黒砂糖・三温糖(更に悪い)・蜂蜜(偽物が多い)・メイプルシロップ・『最悪は遺伝子組み換え作物トウモロコシから作られた人口甘味料』は特に最悪です!

■減らしたいのが、アイスクリーム・ケーキ・饅頭・ジュース・コーラ・炭酸飲料・スポーツドリンク・缶珈琲他

■上記の食べ物・飲み物は、【微量栄養素・ミネラル】が極端に足りないので、【心身が狂う史上最悪の食べ物・飲み物】です!

※脳に足りないミネラルは、世界一ミネラルが多い天日海塩で補えます!

⭐ミネラルが68種類入っている『心と体にしみる塩』は、1Kg入り10個単位で卸しています!

FAX011ー571ー7757までお願い致します!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,738日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

◼【揚げ物は30分以上たったら私は食べない!】

◼揚げ物が大好きな人は注意しませんか?

※揚げ物を食べる時は、揚げたてを食べること!

※家族で揚げ物を食べる時は、家族全員が揃っている時に食べましょう!

◼お母さんと子ども達は揚げ物を【揚げたてを食べる】が、お父さんは、揚げ物を数時間後に食べて、更に次の日のお弁当に入れて食べていませんか?

※男性は平均寿命が6歳以上短い事実!

※男性は相当に酸化した揚げ物を食べている!

◼コンビニ弁当やデパ地下や外食では、揚げ物が大量に売っていませんか?

◼コンビニで広いスペースを使っているのは……

※ポテトチップスやフライドポテトなどの揚げ物は作って何日、何週間立っていますか?

※どれだけ酸化していますか?

◼酸化した揚げ物が大好きな人は、血液がドロドロでは?

※ドロドロ血液は毛細血管で詰まりませんか?

※全身の血管の長さは地球を2周半もする約10万kmもあり、殆どが毛細血管では?

◼揚げ物が大好きな人は血液がドロドロで、更に【水を飲まない人】は最悪!

※『脳梗塞・心筋梗塞』になりやすいのは、揚げ物が大好きで、水や水分を飲まない人がなる病気です!

◼全身の血液が一番ドロドロになる時間は、朝4時頃です!

※一日で一番血液がドロドロになる朝4時頃に脳梗塞や心筋梗塞、激しい喘息、激しい痒みが出ませんか?

※🚑救急車🚑が一番走る時間、人が死ぬ時間は朝4時頃では?

※目が覚めたら大至急一杯のミネラルが68種類以上入っている良質な活きた水を飲みましょう!

NPO法人キッズNPO法人キッズ・ドリーム・パートナーズ

理事長 山本敏幸

北海道札幌市南区川沿3条3丁目1-16URL:http://www.201807041311257507951.onamae.jp/

【お問合せ】

TEL:011-571-7757

FAX:011-571-7757

Mail:info@201807041311257507951.onamae.jp

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,735日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【健康長寿h『腸から下』が決めて、】藤田紘一郎医学博士

〜腸内細菌を味方に!〜

⭐ 腸内細菌を味方にすれば、病気を防ぐ!老けない体になる!

第1章 【腸】が秘めている【底力】

18 遺伝子だって腸の言いなり〜遺伝子が原因でガン細胞ができる確率は5%、95%は生活習慣の間違いが原因!

21 腸と身体が嫌がる、炭水化物の摂取をやめなさい〜腸内細菌のエサである食物繊維や発酵食品を多く摂り、添加物が多い食品を減らすこと!

※炭水化物の過剰摂取も危険で、50歳頃までは子孫を残すためのエネルギー産生から、長寿で健康を保つためのエネルギー産生に変化する!

27 私たちの身体は多量の炭水化物の摂取になじんでいない

37 腸のミトコンドリアを鍛え健康を維持する〜腸は免疫の70%も担っている!

47 太古から続く、生物と腸内細菌との共生

49 その不安、腸内細菌の不足が原因かも?

53 健康な精神と精力は、健康な腸に宿る

第2章 すべての始まりは腸だった

56 落し物は福(菌)がつく

※寄生虫博士と言われた私は自分の腸内にサナダ虫を15年飼い続けた!サナダ虫も腸内細菌も、アレルギー抑制、花粉症、喘息に関係していた!

※日本の行き過ぎた抗菌グッズや除菌が大きな大きな問題です!

65 アトピーが治らない赤ちゃんの腸内は?

68 若さを保つには日和見菌を味方につけよう

70 『母さんウンチ』をなめないと、パンダになれない

73 食物アレルギーと腸粘膜の穴

83 腸が先に作られる

86 脳を大きくしてくれた腸内細菌

第3章 腸内細菌が万能薬になる日

94 ウンチと自殺×××の不思議な三角関係

96 うつ病や自殺を防止する腸内細菌

98 残念ながら減り続ける日本人の糞便量

106 糞には隠れた価値が満載!

第4章 命の色【赤】がもたらす健康の極意

114 男性ホルモンを分泌させる色

121 男性ホルモンと女性ホルモンはここが違う

126 男性ホルモン分泌の功罪

131 長寿ホルモン『DHEA』を増やし老化を遅らせる方法

第5章 【長生き】と【健康的な生活】の間のバランス

136 したい?したくない?

144 男女の亀裂を生む、ある思い込み

149 健全なるジジイの極意、若さを保つ女の秘訣

154 朝の生理現象は健康度のバロメーター

171 低体温状態で寿命が延びる?

173 脈拍数を速くすると寿命が縮まる

第6章 【健康寿命】を延ばす強固な【土台】

180 90歳を過ぎても足腰の筋肉は鍛えられる

184 筋トレの直後にタンパク質を摂取

186 ウオーキングだけでは筋肉を増やせない

191 下半身の筋肉が自信と希望を作る

194 健康を下の方から引き寄せる『スクワット』と『四股踏み』

■上記は藤田紘一郎医学博士の書かれた1,000円の本ですが、腸内細菌が心の病気も、食源病・生活習慣病のすべての原因なのがわかります‼

⭐35年前から、日本人には日本人の腸内細菌が喜ぶ食べ物・飲み物がありますが、その基本は、神棚の上【水・玄米・塩】だった。

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,734日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【やってはいけない健康診断】近藤誠・和田秀樹医師共著

〜欧米には職場健診も人間ドックも存在しない!〜拡散希望‼

・医者が絶対言わない『不都合な真実』

・人生100年時代、早く見つけるほど早死にする!

・健診は異常を見つけ健康人を『病人』にするビジネス!

・ガン健診普及のため『ガン経験著名人』が利用されている

・CT、胸部エックス線撮影で発ガンリスクが高まる

・検査の異常値はそもそも本人の『個性』である

・健診を受けたがための『不幸』があることを知れ

第1章 健診を受ける人ほど早死にするカラクリ〜健診大国ニッポンの罠

24 医者の僕が40年間健診を受けなかった本当の理由〜健診で本格的な病気になり、早死にするとわかったから!

28 なぜ、日本人だけが『胸部エックス線被ばく』をさせられるのか?

29 健診で肺ガンを見つめるほど、肺ガン死亡率が増える

34 新薬開発のための比較検査はインチキだらけ

39 人間ドックの代金は、医者の初任給の4倍だった!

第2章 欧米では『健康診断・ガン健診無効』が常識である〜職場健診で寿命を縮める日本人

42 年齢を問わず、血圧や血糖値をクスリで下げると体調が悪くなる

45 年とともに血圧が上がらないと、脳に栄養と酸素が届かない

46 クスリで無理矢理数値を下げる愚

63 ガン健診はひとつも命を救えない、という論文

65 ほっとけば死ぬまで悪さをしない前立腺ガン、わざわざ見つける愚

68 喫煙率が下がっても肺ガンが増える理由

69 脳ドックも日本にしかなく、被害者多数

73 マンモ健診では女性は医療の被害者になる!

77 子宮頸がんで実際に死ぬ数千倍の女性が『異常』にされる理不尽

81 日本人のガン死の⒊ 2%は『医療被ばく』が原因

82 製薬会社の寄付にすがるWHOの不都合な真実

84 基準値を10下げると、新たな高血圧患者が1000万人増!

86 降圧剤で脳梗塞が50%増!

第3章 間違いだらけの健診常識〜健診を受ける前に知っておくべきこと

90 栄養が足りないと血管はパンパン破れる

※塩の欠乏は命を奪う、日本人の高血圧の98%は、塩とは無関係だと青木久三博士!

94 日本人が長寿なのは塩をよく摂るからという説!

※ 塩分が足りないと、『低ナトリウム血症』を起こし、だるい、朦朧となり、マヒがきたり、脱水症状や熱中症、重度になると意識障害やてんかんのような症状が!

102 森永卓郎さんの糖質制限ダイエット、その後

104 糖質制限を長年続けるとガン、心筋梗塞、糖尿病に

を招く!

※ケトン体は、本来、害がある、ケトン体は毒だ!

108 長生きするにはちょいメタでちょうどいい

113 愛子さまも懸念された、拒食症シンドローム

115 心の病や引きこもりが、ほったらかされている、

124 医者よりも週刊誌のほうがホントのことを言っている!

第4章 日本の異常な『正常値』信仰〜健診ターゲットは40代50代に!

第5章 だれがだれのために、健康人を病人にするのか〜健診を取り巻く不都合な真実

第6章 検査値や健診結果より大切なこと〜過剰な医療介入を避けるための新常識

182 『治療しないと大変なことになる』という宗教

188 予防薬ダメだけど、なくしたら医療つぶれる!

194 クスリを3分の1にしたら、患者が元気になった!

201 足腰以上に『感情の老化』に気をつけて!

203 家でヒマを持て余していると、すぐボケる!

■上記は近藤誠・和田秀樹先生の800円の共著の内容ですが、世界の常識と、日本の医学会や製薬会社の非常識、国民の無知が、世界一ガンや認知症が増え続けている事実を読んで確認してほしいです。