【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,755日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【腸をキレイにする! 】甲田光雄医師

〜いいウンチを出して便秘を解消する〜

※ 1日3食の人は1日3回のウンチを‼1日1回の便通では少なすぎる!

※ あなたは1日何回、ウンチをしますか?

Part 1腸と便秘のお話

15 肉を食べると、便は悪臭を出す!〜腸内で肉が腐敗している証拠!

18 ストレスが強いと起こる便秘

33 お腹がグーッと鳴ってから食べること〜モチリンという消化器官のホルモンが分泌される!

35 発酵食品と食物繊維を多く食べること!

44 旅先には、マグネシウム下剤を持参する〜山本式では下剤の変わりに、ミネラルが68種類入っている天日海塩を活用してと‼

Part 2 花粉症の原因は、腸にあり

52 月見草オイルや野菜ジュースは花粉症を軽減する

62 花粉症を治すには、少食を心がける

64 朝食を抜いて、青汁を飲む〜山本式健康法では、朝は一番最初に『国産の果物』を食べて、20分後に『無調整豆乳』を飲んでもらっている!

Part 3 冷え性にはモロヘイヤ、ノリ、ニンニク、トウガラシ

73 冷え性には、宿便が関係している

78 1日2食にして、水をよく飲むこと〜山本式健康法の基本が1日2食で、良質な水を飲むこと‼(水と水分の違いを知ること)

85 冷え性には、生菜食で治る

Part 4 腸をキレイにすれば、狂牛病を防げる

88 草食動物の牛に、まなぜ肉骨粉を食べさせるのか?

94 アレルギー体質の人は、腸粘膜に傷がある

101 肉食を減らしてみよう

※世界には約8億人の飢えた人がいるが、肉食を減らせば、その人たちを救える!

※トウモロコシは年間約6億トン収穫されてが、その4億トンは家畜のエサになっている!

※肉を半分にすると、そのトウモロコシはすべての飢えた人が助けられる!

Part 5 『1日30品目』は食べ過ぎにつながる

104 現代の食品は、栄養価が高い部分を捨てている

107 質のいいものを食べれば、1日10品目で十分

109 食べ物はできるだけ生のものを!

112 玄米が美味しくない人は、食べ過ぎている人

Part 6 少食になるには時間がかかる

⭐ 121 自然塩を補給して、胃腸を丈夫にする〜胃の消化力を高めるには、塩分を多めにとることが基本です!

✳ 汗をかく時期は1日15g以上良質な塩を摂取すること!その時に生水も飲むこと!

123 野菜でカリウムを摂取すること!

Part 7 朝食抜きは最良のダイエット法

132 脳はブドウ糖だけではなく、ケトン体も利用する

135 朝食抜きとは、半日断食のこと

Part 8 自宅で試せる1日断食

148 動物はみな、調子が悪いときは食べない!

159 このままでは、世界中で食糧不足になる!

166 少食成功の極意は、人生の目標を高く持つこと

Part 9 野菜ジュースや玄米には生のパワーがある

Part 10 生野菜ジュースは病気を治す

186 火を加えた食べ物は、体に負担を強いる〜火を加えた食べ物は、体が迷惑する!

⭐熱でタンパク質は変性するし、脂肪は酸化する!

189 牛や馬は、野菜を食べて筋肉がつく〜1日青汁一杯だけで生きている人が多数いる事実!タンパク質を殆ど摂取していない人が筋肉がつくられている事実!

■この本は2003年に発行された甲田光雄医師が書かれた内容ですが、私が35年前から日本人には日本人の健康法があると研究してきて、その基本理論が神棚の上にありました‼

※甲田光雄医師の講話は数回伺い、大きな影響を受けた先生の一人です!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,754日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【健康を担う『日本の食』病気を生む『欧米の食』】長谷山俊郎著

第1部 『小麦は食べるな!』の衝撃〜『炎症』の元を知る

03 病気の生みに作用する現代の小麦!〜日本人は年間平均33Kg食べている!

※米国のウイリアム・デイビスが書いた『小麦は食べるな!』の本に衝撃を受けた!

※小麦は食べるなには、小麦を食べると体の臓器や骨・脳に“炎症”をもたらし、腸の病気、糖尿病、脳の疾患、心臓病、高血圧、肥満、アレルギーや花粉症、潰瘍性大腸炎、関節痛ほか多くの病気の原因に!

※小麦を食べると、『腸モレ』リーキガット症候群に!

※ 昔の小麦と現代の小麦では、ゲノムの中身が操作され、膨大なグルテンを加えた構造に変化し、人間とゴリラ以上に違っている小麦になった!(世界の99%が)

08 現代の小麦のなにが問題か?

※ 現代の小麦は、麻薬性の『エクソルフィン』を生みやすい、エクソルフィンはモルヒネのような作用をして、強い高揚感をもたらし、もっと食べたい!もっと食べたい!止められない小麦粉の食べ物だ!

※エクソルフィンは、統合失調症の原因にも!

13 『もれる腸』が炎症を起こす〜日本人の7割の人がもれる腸かも!

19 認知症と糖尿病のげんは同じ〜心臓病・慢性腎臓病も!

27 乾燥剤や輸送中に使用する農薬の問題!

※ 乾燥剤としてラウンドアップ使用の問題

※輸送中の農薬使用の問題(ポストハーベスト)

※一括表示イーストフードの問題

第2部 高たんぱく質は病気をもたらす〜植物性食品で未精白・未精製・未加工が大事!

36 ガンを起こす食材の割り出し

43 肉や牛乳とガンの関係

46 乳ガン発症のメカニズム

51 前立腺ガンは牛乳・乳製品が促進

61 骨粗しょう症も多発性硬化症も動物性食品が関係

第3部 糖尿病も認知症も食の摂り方で〜両方とも防げる時代に

79 糖化反応と食の変化〜さけよう!身体の『コゲ』を

87 マグネシウムが重要、その健康効果と食材

102 『糖脂質』摂取による認知症の防止

第4部 『酸化の鎖を外す』と健康になる〜体の『サビ』をぬこう

126 末期ガンから生還

第5部 微生物が人の健康を果たす〜共生の仲間に『エサ』を

161 免疫を担う大腸を知ること

170 抗生物質と短鎖脂肪酸

179 微生物と人を元気にする食〜不適切な食は腸を乱す!

第6部 日本人が選んできた食の意義〜『日本の食』の核心

199 米を選び、肉を排除した先人たちの偉大さ

204 けがれのある肉

208 発酵の担い手『麹菌』を選んだ日本人〜発酵食品の重要性

221 玄米の価値と大豆の価値

235 納豆の力

238 『日本の食』は身体を健全にする

242 日本的野菜と海の物

252 日本的食材の機能評価

260 漬け物の酵素効果

■大変重要な問題である輸入小麦が、麻薬性、依存性が強くて、もっともっと食べたくなり、様々な病気の原因になっていると、詳しく書かれている本ですので、多くの人に読んでほしいので紹介させて頂きました‼

 

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,753日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【脳が若返る40代からの食事術】熊谷頼佳脳神経外科医

〜40歳をすぎたら【糖】で脳が壊れていく!〜

※脳の専門医が教える『脳内糖尿病』に気をつけろ!

※1つでもあったら危険サイン!➡︎近い将来に認知症となるかも!

□ メタボ気味だ

□ 便秘がちだ

□ 糖質制限している

□ 食後とても眠くなる

□ 物忘れが増えた

□ 血圧が高めだ

□ 野菜不足だ

※糖尿病は予備軍も含めると800万人以上、2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になる!

第1章 食事を変えただけで脳はこんなに元気になった!

24 なぜ認知症の人には便秘の人が多いのか?〜ウンチやガスが臭い人は認知症に!

30 おなかの健康なくして頭は元気になれない

32 腸内細菌が作り出す栄養で脳は生きている〜ドーパミンが過剰に分泌されると統合失調症、少ないとパーキンソン病やアルツハイマーなどの認知症に!

33 うつ病、認知症の原因は腸内環境にあった

38 乳酸菌が腸内で作り出すビタミンが健康のカギ〜腸内細菌は、人間が食べる食物繊維やオリゴ糖をエサにして、ビタミン群やアミノ酸を作る!

45 肥満の原因は『太らせ菌』だった〜太らせ菌=ファーミキューテスの菌

47 『物忘れ』には銀杏がいい理由

52 腸内フローラの改善には海藻がおすすめ

57 ヨーグルト、ぬか漬けで病気にならない脳と体を作る〜山本式健康法では動物性ヨーグルトを植物性ヨーグルトをお勧め中!(動物性ヨーグルト大好きな人は、○○症の可能性が高い!)

60 花粉症の本当の恐怖、脳にも悪影響を及ぼしていた!〜花粉症も慢性炎症だ!

※ 過敏性大腸炎、関節リウマチ、喘息、アトピー性皮膚炎も慢性炎症が原因!

63 歯周病菌が脳を壊す!〜口の中には300〜700種類の細菌棲んでいる!

※ アルツハイマーで歯周病を合併している人が多い

74 腸内のビフィズス菌を増やす方法

75 腸が元気になると人生が変わる!

第2章 脳が若々しくなる最強の食べ物・食べ方

82 『糖質制限食』は、脳をダメにする〜自分に必要な糖の量を見極めることが重要!

88 早食いで頭はどんどん悪くなる

94 噛めば噛むほど、脳の暴走は食い止められる

95 和食で脳を元気にする

99 みそ汁には脳を元気にする成分がぎっしり詰まっている

100 認知症予防には昆布ダシがおすすめ

102 毎日『海藻』を食べて脳と腸を動かす

104 ネバネバ食品で、肥満・糖尿病・認知症を防ぐ

106 太りにくい体質を作るには、食べる順番大切〜食物繊維→タンパク質→炭水化物

107 納豆のネバネバは腸の老化予防にも効果絶大

119 脳に必要なビタミン・ミネラル

※ ビタミンB1が不足すると、注意力・集中力が続かない

※カルシウムや亜鉛が不足すると、イライラを引き起こす

※認知症治癒に使われているビタミン剤

第3章 なぜ『糖』が脳を壊していくのか

133 認知症になりやすい人は、血糖値が高い

137 日本人に多い、『痩せているのに糖尿病』

143 脳内だけの糖尿病になる可能性がある

149 健康診断では見つからない『脳内糖尿病』(仮説)の恐怖

153 脳が壊れていく原因は間違った食生活にある

156 ストレスと食べ過ぎで脳が壊れていく

166 アルツハイマーは、生活習慣病の成れの果て!

第4章 『血糖』を知れば脳の老化と病気は防げる

174 野菜、果物、牛乳にも糖が溢れている!

⭐180 悪魔の原料【果糖ブドウ糖液糖】の正体は!

※果糖ブドウ糖液糖は、正式名称【高フルクトース・コーンシロップ=異性化糖】といって、工業的に作っている糖で、安くて超甘い!

188 内臓脂肪より恐ろしい第三の脂肪『異所性脂肪』〜肝臓、すい臓、筋肉内部に溜まる脂肪

190 痩せの大食いからサルコペニア肥満に

194 健康診断では見つからない糖尿病がある

199 『食べた後眠くなる』のは、脳の黄色信号

206 血糖値を上げやすい糖は、食物繊維が少ない

207 栄養ドリンクの元気の素は、砂糖水だ!

209 糖質依存と『シュガーハイ』の危険な関係で“中毒状態”

212 脳は、知らず知らずに糖質依存になっていく〜精製された白砂糖は、麻薬のように常習性が強いので危険!

214 毎日一本の甘味飲料で脳が壊れていく〜コーラ一本に角砂糖9個分、ポカリスウェットには角砂糖8個分、缶コーヒーが脳を壊す!

217 現実は甘くない『ノンシュガー』の残念な真実〜ゼロカロリーは糖質ゼロじゃない!大きな問題は人工甘味料が問題で、人工甘味料は砂糖の200倍以上の甘みがある!

■上記は脳神経外科医の熊谷頼佳医師が書いた【脳内糖尿病】の恐ろしい現実が書かれている内容の本です

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,752日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【日本人だけなぜ、ガンで命を落とす人が増え続けるのか】済陽高穂医師

〜消化器外科の権威がすすめる脅威の栄養・代謝療法〜

※私は消化器外科医として30年間で4000例以上の手術をして、その内2000例が消化器ガンの手術だった!

※5年生存率が48%で、再発して亡くなっていたことに愕然とした!

※この驚くべき結果に、手術、抗がん剤、放射線治療の限界を感じた!

※13年前に肝臓ガン、余命数ヶ月と判断したが、本人の希望で自宅療法をスタートした患者さんが、一日10種類以上の野菜、果物、キノコ類、海藻類タップリ、蜂蜜、納豆を食べて、1年半ですべてガンは消失したことが、進行ガン、晩期ガンでも食事による栄養・代謝療法で治療が十分に可能だとわかった!

第1章 晩期ガンの治療でわかった食べ物の力

26 『消化器ガン』がガン全体の50%を占めている現実〜食べ物が命と直結している!

28 多臓器ガン(4重ガン)患者が半年で治癒した〜四つ足動物のタンパク質・脂肪が高い発ガン性をもっている!

39 前立腺ガンが食べ物で治った

第2章 ガンは代謝異常が原因で起こる

50 細胞がガン化するメカニズム

69 水は大切な健康食品だ!〜水道水に金魚を入れると死んでしまう!沸かした水は酸素が無いので金魚が死ぬ!

72 過剰な脂肪がガンの元!

75 トランス脂肪酸で代謝障害を起こす〜マーガリン、ショートニング、植物油、サラダドレッシング、スナック菓子、フライドポテト他が危険!

78 動物性タンパク質の発ガン性が怖い〜ガン予防には禁物です!

第3章 ガンになる人は食事のバランスが悪い

92 米国ではガン死亡率が低下している〜マクガバンレポートでは、① 肉食中心の食生活がガン、心臓病、糖尿病を生んでいる ②ビタミン・ミネラル不足 ③医学会は病気と栄養の問題を無視してきた!

109 小中学生の『食』が貧弱になっている〜肥満児が30%にも!肥満は糖尿病、心臓病、ガンの予備群だ!

第4章 生菜食が自然治癒力を高める

118 植物性食材は世界的潮流になっている

134 食物アレルギーの真犯人がわかった〜卵も牛乳も、鶏、豚も飼料が問題だ!

148 リンゴのペクチンは発ガンを阻止する

151 大根は強力に『ガン』と『血栓』を防止する

158 朝の生ジュースは金

165 強力な免疫増強作用があるキノコ類

第5章 縄文食で100歳まで健康的に生きる

172 人間は昔から草食動物

183 シーフードベジタリアンは健康長寿

195 エピローグにかえて〜食事療法という新しい光!

✳ 済陽先生はガン患者さんには、ゲルソン療法の理論である減塩を勧めているが、一般的な化学塩は、塩化ナトリウム99%ですから、化学物質ですので極端に減らすべきですが、山本式健康法では良質な天日海塩は減塩しなくても大丈夫と、2000人のガン患者様に実践して頂きました!!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,751日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【体内浄化のデトックスライフのすすめ!】大森隆史院長

〜あなたの体には毒素がたまっている!〜

✳︎ まずはチエックしましょう!(コメント蘭でチエックを!)

プロローグ

05 公害問題と病気の原因は同根だった!

07 アレルギー難病発症に【油】が関わっていた

09 歯の詰め物から水銀が溶け出す

11 治りにくい症状と有害金属の体内蓄積

13 健康法の第一歩はデトックス(体内浄化)から

第1章 忍び寄る体内汚染と健康障害

26 こんな症状が出てきたら体内汚染の危険性が〜① 自覚症状チエック表 ② 生活習慣チエック表は下記コメント蘭で確認を‼

34 有害ミネラルの健康障害は現在進行形〜カドミウム、ヒ素、ニッケル、ベリリウムには発ガン性の可能性がある!

36 水銀の体内蓄積は世界的な問題へ!〜メカジキ、キンメダイ、バンドウイルカ、クジラ、サメ他から水銀などの有害重金属が!

39 水道管から鉛が流れ出している!〜乳幼児の脳細胞に鉛などの有害重金属が発達障害かも!

43 アルミニウムの影響

※ 浄水場では水の濁りを沈殿させるためにアルミニウムを!

※多くの薬にアルミニウム

※ビール缶、清涼飲料水のアルミ缶、アルミ鍋

49 地中から溶け出すヒ素の恐怖

58 酸性雨が有害ミネラルを運んでいる

第2章 こんなところにも有害金属の影響が!

62 ダイエットにつきまとう有害金属〜皮下脂肪に蓄積されている有機水銀などの有害物資が蓄積されているので燃焼できないのでダイエットが難しい!

68 キレる子ども達に デトックス療法で水銀を体外に出す

83 不妊症の原因の一つに有機水銀が

第3章 毛髪が語る体内汚染

86 ナポレオンとベートーヴェンの死因と有害ミネラル

88 毛髪ミネラル検査が明かすライフスタイルの危険性

98 毛髪は内臓の状態を物語

第4章 デトックスの必要性

104 有害ミネラルは体のどこから排泄される?

※ 便から75% 、尿から20%、汗から3%、毛髪から1%、爪から1%

107 娘の膠原病が3か月で改善した

第5章 デトックスライフのためのトータル・デトックス

124 まずは食材の吟味から、デトックスクッキング

133 キレート効果にあるデトックス成分

155 ローフード(生食)パウダー健康法

✳︎ ローフードに生きている50種類以上の酵素!

159 デトックスの仕上げ、腸内クレンジング

第6章 トータル・デトックスの広がり

180 デトックスの仕上げ、遠赤外線サウナ・岩盤浴

第7章 『足し算』の健康法から『引き算』の健康法へ!

193 『足し算』健康法の落ちし穴

※ 有益な食べ物を入れて、有害なものは取り除く(引き算健康法をお勧めします!

195 『引き算』で解放された三十年来の苦しみ

199 デトックスライフ的なガン治癒再考!

202 ダイエットはまずはデトックスから!

211 アンチエイジングの基本はデトックスライフから!

■上記は大森隆史先生が書かれた文章ですが、ダイエットもガン治癒も認知症予防も、一番優先して欲しいのが、【体内に蓄積されている有害物質、有害重金属をデトックスすること】が一番先に必要です‼

✳ 有害物質が脂肪に蓄積されやすいので、体脂肪管理がガン予防、認知症予防に必須だとわかります‼(男性は20%以下、女性は25%以下が必須!)

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,750日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【毒になる生食、薬になる生食】藤田絋一郎名誉教授 拡散希望!

〜レバ刺し、ユッケなどの生モノには危険がいっぱい!〜

第1章 生食で起こる腸管出血性大腸菌症

14 ユッケで感染したOー111 ユッケはもう出せない

※ 大腸菌は悪玉菌の代表のように言われているが、私はヒトが生きるために必要な菌だと思っている!(大腸菌には180種類もある)

※なぜなら、出生直後に赤ちゃんの腸管に大腸菌が棲まないと、その後の赤ちゃんの腸が正常に発育しない!

※生まれた直後にアトピー性皮膚炎になった赤ちゃんの腸内細菌を調べたら、その赤ちゃんの40%の腸から、大腸菌がまったく検出されなかった!

✳ 山本式健康法では、赤ちゃんを産む時は、できるだ普通分娩をしてと、いい続けてきた!

※世界中の哺乳動物の多くはお母さんのウンチが離乳食で、それはお母さんのウンチから笹やユーカリを食べて消化する菌を頂いている事実!

※ 帝王出産では、赤ちゃんが産道や膣付近の大切な菌をもらえないのでアトピー性皮膚炎が増えている!

24 免疫力のある子どもはOー157を飲み込んでも平気

36 Oー157の感染を防ぐ腸内細菌

第2章 レバ刺しがあぶない

44 レバ刺しがやめられない人へ〜牛レバー(肝臓)が危険

46 トリミングでは防げない!

55 レバ刺しで感染する『イヌ・ネコ回虫症』

58 地鶏のレバ刺しも恐ろしい〜放し飼いの地鶏は、何を食べているのか?

第3章 本当に恐ろしい肉の生食

66 人の体は植物を食べるようにできている〜日本人は免疫システムを向上される食べ物は、野菜、穀物、豆類、果物など植物性食品では!

67 生食が薬になる場合もある〜野菜、穀物。豆類。果物などの植物性食品は腸内細菌のエサになり、活性酸素を消してくれる!

71 ウサギはなぜ一羽、二羽と数えるのか〜『ウサギは獣ではなく鳥だ』の見られていた!

73 もっとも恐ろしいブタの生肉〜患者さんに、韓国で食べた生のブタ肉を食べ、その中の有釣条虫の幼虫は脳瘤から発見された!

81 ブタ肉の生食が恐ろしいもうひとつの理由

89 イノシシの肉から肺吸虫

93 タルタルステーキとニョッキの関係

第4章 本当は恐ろしい生魚・うまい魚

106 『生魚・うまい魚』にも落ちし穴

108 うまい魚の刺身で『動くコブ』が発症

126 虫一匹で開腹手術

135 文明化と地球温暖化がサナダ虫を滅亡に導く

144 肝吸虫にかかる人が増加

第5章 新しく出現した食中毒

150 ブタのレバ刺しで新しい食中毒

154 馬刺しからも新しい原虫感染

157 養殖ヒラメから新型クドア属原虫

第6章 抗生物質耐性の食中毒

166 多剤耐性菌の国内拡散

168 抗生物質が効かない食中毒菌が発生

171 カンピロバクター下痢症には薬がない

173 ノロウイルスに感染する人、しない人

■上記は藤田絋一郎名誉教授が書かれた文章ですが、山本式健康法では35年前から、ガン患者さんや様々な病気の人には、【お刺身を止めてください】と言ってきました‼

◉ お刺身は一番雑菌が多い食べ物だからです‼

※病気が悪化すると、お医者さんは『無菌室』に隔離するのは、人間が死ぬ時は体内に有害な菌が増えて死ぬから無菌室に入れていませんか?

◉山本式健康法では、動物の内臓を極力食べないように言い続けてきました‼

※食べ物・飲み物から入る有害物質は脂肪や内臓に蓄積されているからです!

※ 従って、ホルモンやモツ鍋が最も危険な危険な食べ物だとわかりますので、私は数十年間食べてません!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,749日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【歯は命とつながる臓器】村津和正歯学博士 拡散希望!

〜なぜ治らない病があるのか?なぜ原因不明の病があるのか?〜

第1章 臨床症例でわかる、歯と命のつながりー前編

症例 1 入れ歯も『噛み合わせ』は重要です。『噛めればいい』という誤解から始まった、心身の不調!

※入れ歯の噛み合わせを治療したら、左右の足の1、7㎝のズレが治った!

症例 2 治らないとあきらめていた突発性難聴。骨盤のズレと異常な噛み合わせが原因だった!

症例 4 体じゅうが激痛で歩くことも困難に・・その原因は、安易に抜かれた3本の歯だった!

症例 5 歯にあった金属がもたらす顔の腫れと炎症、そして疲れやすさ

79 歯は脳ともいえるほど多機能でデリケート

第2章 歯脳のセンサーだった

83 歯と人体をつなぐ、ブラックボックス

89 歯の異常と脳中枢神経系の関係

95 脳中枢神経系による心の働き

第3章 臨床症例でわかる、歯と命のつながりー後編

症例 8 歯の改善で低体温と電磁波障害が消えた!

症例 10 脱毛症を治すのに、なんで歯医者に!肩こりや花粉症まで軽くなった!

症例 11 13歳から歯列矯正、そしてうつ病を発症。安易な歯科治療は百害あって一利なし!

148 真の健康につながる歯列矯正を目指して

第4章 死に淵から蘇った高校生

症例 13 失明した息子の目に光が戻った瞬間でした!

第5章 歯がある幸せ

226 虫歯は不潔病ではなく、伝染病の細菌感染症

230 歯磨剤は使わないで歯を磨くこと

236 歯科内科医は命の守り手

※ 歯周病に罹患すると、心筋梗塞などの発症率は3倍近く上昇する!

※歯臓理論では、人体の最高位の脳中枢神経系にも決定的に影響している可能性が高い!

■上記は村津和正歯学博士の書かれた文章ですか、下記の写真にありますが、歯は全身と直接関係していますので、①むし歯は治療すること! ②歯の噛み合わせ ③歯周病菌 ④ 口腔内の金属 等々があるので、毎月歯科病院でチエックとクリーニングをお勧めしてきました‼

✳但し、歯科医は、草野球選手とイチロー選手ほど技術レベルが違うかも・・・

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,748日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【真実のガン治しの秘策】鶴見隆史医者医師著

〜治癒例が証明する進行・転移ガンの治療法を初公開〜

✳ガンの罹る人の共通点は鶴見先生と山本のチエック表をコメント蘭に書いておきます‼

プロローグ なぜ、ガン ガン死が減らないのか?予防法を教えない現代医療

⭐ 1971年のガン死は年間13万人、2006年には33万人が死(8割以上が抗ガン剤死が多い)

⭐ ガン転移→抗ガン剤→一時的に効果→再び増大→違う抗ガン剤→無効→死の道!

✳ 1985年 エドワード・ハウエル博士の【酵素栄養学】が私はガン治しにつながった!

✳ガン予防は、ハウエル博士の理論から【鶴見式酵素医療】で治療して、驚くべき効果が出た!

⭐ ガンの疑いのある人、闘病中の人、余命3か月、余命半年と宣告された人も諦めないでください!

第1章 三大療法ではガンは治せない!

018 代替医療の興隆とともにガン死が減った〜アメリカ国立ガン研究所が“抗ガン剤ではガンは治せない”と証言!

032 原因を正せば、ガンは治せる〜

① 毒物摂取(マーガリンや食品添加物他)② ある栄養素の不足(酵素・ビタミン・ミネラル・野菜・食物繊維他)③ 電磁波 ④ 過度のストレスの4つの悪癖を避けること!

第2章 抗ガン剤が増ガン剤になる!

046 薬が命を奪うこともある

070 薬は飲まない方が良い

095 この食生活でガンに罹ってしまった

第3章 酵素は万病に効く

114 酵素栄養学って何だ〜スムーズな消化こそあらゆる病気(ガン)を予防・治療する

122 酵素医療の実際〜酵素がガンに効く理由(特にプロテアーゼ)

123 コーヒー浣腸はやらない方がよい

124 酵素力を発揮させる最善の方法は、ファスティング(断食又は半断食)

129 野菜のチカラがガンを予防する〜悪玉酵素を叩けばガンは転移できない

133 毒素を吸着して排泄する力を持つ野菜

135 食物繊維は大腸ガンを予防する

137 カルチノイドの抗ガン効果

140 βカロチン他のカロチノイドと総合的に摂ると抗ガン力を発揮する

145 腸管には腫瘍免疫の80%が集中する

151 血液は腸で作られる千島学説が浮上

※腸管粘膜に全身の70〜80%の免疫力がある

156 千島先生はファスティングによってガンは赤血球に戻ると考えた!

162 骨髄造血説には根拠がない

163 悪玉菌が増えるとガンになる

第4章 進行・転移ガンはこうして治せ!

169 ガンの寛解規準はたった4週間

174 手術は必要悪でしかない

179 転移性ガンになった場合の対策9か条

190 ガンになったら、栄養をつけたり、太ってはいけない!

第5章 これがガンを招くライフスタイルだ!

204 ガンを誘発する【食】

204 ショ糖の過食が代謝機能に支障をきたす

208 低血糖が精神状態をかく乱させる

212 身体に悪い油と健康を促進する油

222 このライフスタイルが病気を招く

※1本のタバコから400種以上の猛毒が!

224 過剰タンパク質の害は恐ろしい

230 過食、食べてすぐ寝る、夜食は臓器機能を悪化させる

232 ストレスと病気

235 ガンが奇跡的に改善、完治した数々の例

238 酵素食の免疫賦活剤、遠赤外線などで、余命3〜5か月の胃ガン腹膜転移を治癒

240 酵素食と免疫賦活剤とかプロテアーゼが末期ガンを治癒

245 治癒には法則がある

246 腸管造血説を知って、すべてがクリアーになった!

248 ファスティングを加え、ガンの根治も可能になった

250 自然の摂理に従った生き方の転移があなたを救う

■上記鶴見隆史医師による【酵素健康法でガン予防、ガン治療法】を書かれていて、極めて山本式ガン治療と似てますので、多くの人に知って頂きたいです

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,747日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【これを食べればサプリはいらない!】田村忠司著

〜サプリは極力飲むな!〜

◉自分史上最高のコンデションを作る『疲れない』『老けない』『病気にならない』

第1章 私がサプリメントをすすめない10の理由

理由① サプリメントは添加物のほうが多いぐらいだから〜3分の2が添加物!?

理由② 金儲け至上主義の不誠実なメーカーが多すぎるから〜2014年の東京都の健康食品試買調査では、店舗やインターネットで購入した健康食品125品目のうち、105品目に不当表示があった!特にネットで買った80品目のうち、79品目に問題があった!

理由③ 原料が信用できないから〜価格の安いサプリメントはほぼ100%が合成です!

理由④ 重ね飲みによる過剰摂取が心配だから

理由⑤ 自分に合うサプリメントを選ぶのが難しいから

理由⑥ 『生活習慣の改善』が後回しにされがちだから〜サプリメントですべて解決できると思ったら大間違い!

理由⑦ アレルギーの原因になるかもしれないから

理由⑧ サプリメントで摂取するには不適切な栄養素があるから〜脂質やタンパク質、炭水化物をサプリメントでは?

理由⑨ 真面目な農業者、食品メーカー、外食産業を育てたいから

理由⑩ 本当に必要なものが選ばれるにくい世の中だから

第2章 これを知ったらもう飲めないサプリメントの衝撃ウラ事情10連発

事情① 聞いてビックリ!サプリメントの原価はこんなに低い〜消費者は原価10倍以上の値段でサプリメントを購入している!

事情② サプリメント広告の『使用前』『使用後』の写真は誰も確かめようがない

事情③ ネットワークビジネスのサプリメント〜自分が調べている限り、『自分で飲んでみたい』というものはなかった!

事情④ 『疲れた時の栄養ドリンク』があなたの疲れを倍にしている〜ドリンク剤にはインスタントコーヒー一杯分のカフェインが含まれている!

事情⑤ 飲んでもほとんど意味がない『酵素ドリンク』をまだ飲みますか?〜

事情⑥ 肉や魚を食べれば済むのになぜコラーゲンサプリを求めるの?

事情⑦ 『飲むだけでみるみる痩せる夢のようなサプリメント』は存在しない

事情⑧ 『事情』を知ったらドン引き!トクホの商品はもったいない〜とくてゃ飲む人の健康よりメーカーの利益優先、ということが多々ある!

事情⑨ ポリフェノールは体に良いものとは限らない!

事情⑩ サプリメントは『魔法の薬』ではない〜サプリメントが万能薬なら、医者はいない!

第3章 この『生活習慣』と『食べ方』をすればサプリメントはいらない

085 サプリメントを飲みたい飲むより確実に『健康』になる方法

086 胃腸の働きが悪ければどんな栄養を摂っても意味がない

089 『高血圧』の本当の原因〜血圧を無理に下げると、酸素や栄養素が行き渡らなくなる可能性がある!

093 血液をスムーズに循環させる日常生活の工夫

097 必要以上にコレステロールを下げるのはかえって良くない

107 大切な栄養が失われている加工食品〜加工食品でたっぷり野菜を摂っても、ビタミン・ミネラルが足りない可能性がある!

110 糖質制限食は、本当に痩せて健康になる食事なのか?〜極端な糖質制限は筋肉の維持が難しい!

112 糖質制限ができる人、できない人

第4章 お悩み・症状別おすすめの栄養素〜症状別の原因とおすすめの栄養素

120 アレルギー(花粉症)〜おすすめの食材は、シソ油・えごま油

128 肥満・ダイエット〜豚肉の野菜炒め

144 循環器の健康(動脈硬化・高脂血症)〜サバの角煮、カボチャ

151 認知症予防〜おからアサリ

157 糖尿病予防〜ワカメ

161 アンチエイジング〜ブロッコリー

165 抑うつ状態〜

172 がん予防〜干しシイタケ、シラス

181 放射線対策〜モロヘイヤ

第5章 これでもサプリメントを飲みたい人に

201 サプリメントの正しい選び方・飲み方

211 原料は天然?合成?

214 『一つ飲む』としたら何を選ぶべきか〜マルチビタミン・ミネラル

215 特殊な効果を持つサプリは飲むべきか

221 今話題の遺伝子検査とサプリメント

223 認知症になりやすいかどうかも遺伝子検査でわかる

■上記は田村忠司さんが書かれてサプリメントではなく、食べ物から栄養を摂取すべきと書かれた本の内容ですが、私は、サプリメント・栄養補助食品の選び方は、46の必須栄養素が揃ったものか、生命の源である【酵素】が活きている酵素サプリメントをお勧めしております

【1カ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,746日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

◼【毎日がお正月・毎日が誕生日の人はガンや認知症へまっしぐら!】

〜まさか毎日Xmas・お正月・誕生日ではないですネ!〜

◼70年前の普通の家庭の食卓は……

※私の育った家のご飯は、真っ白なご飯はお正月と誕生日と何か特別な日だけ真っ白なご飯でした!(年に数回真っ白なご飯が食べられた!)

※毎日のご飯には麦ご飯や雑穀が入っているご飯だった!

※毎日のおかずは、漬け物に、味噌汁に何か一品が普通だった!

◼現在の多くの家庭では、主食のご飯が1の量に対して、副食のおかずの量が2〜3の量になっている!

※日本語にはすべて意味があり、「主食と副食の関係』が狂っている事実!

※主食1に対して副食が2〜3になっている事実!

※副食が多すぎるので、体脂肪やコレステロールが増えてガンや認知症になっている事実!

※【主食が1と副食も1の量】が基本です!

◼ガンや認知症を予防したい人は、『主食が1に対して副食も1の量』が理想です!

◼私が玄米食はお勧めしない理由は……

※玄米食を続けている人で、私のような超健康な人がいない事実!

※マイクロ(マクロではない)ビオティックを続けている人に、私のような超健康な人がいない事実!

※マイクロビオティックの人の食卓は、食べてはいけない食べ物が多数ある!(毎日毎日○○は食べてはいけない!○○は食べてはいけないと言い続けているので、自分自身が否定的感情一杯の毎日だ!)

✳山本式健康法は、時には何を食べても良く、食べたら次の日に水分断食でコントロールします‼

◼毎日がお正月、毎日が誕生日の人も、毎日マイクロビオティックの人も問題がある!

※本来の日本人の食べ物は何を食べても良い雑食が基本では?

◼多少は何を食べても良いのが【1カ月で血液をキレイにする健康法】の特徴です!

※多少身体の負担なる食べ物を食べても、直ぐに解毒・排毒すれば私のように超超健康体になり、1日15時間動けます‼