【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,672日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【山本式健康法の基本は『体温管理と体脂肪管理』です!】

食源病(生活習慣病)を予防したい人は『体重管理』も大切ですが、それ以上に『体脂肪管理と体温管理』が重要です!

ガン細胞が爆発的に増える温度は【35度台】といわれているので、体温管理は重要です!

※起きた時の体温管理は余り参考になりません。
※夜寝ているので体温は下がって普通です!
※寝る1時間前に体温を計って健康管理をしましょう!
※一応、私の寝る1時間前の体温は36・9度位ですよ。(Facebook友達のみなさんの体温をコメントで発表してね)

ガンや食源病を予防したい人は『体脂肪管理』も重要です!

※有害物質は脂肪の部分や肝臓・腎臓・子宮に溜まりやすいといわれています!
※男性は20%以下の体脂肪管理をしましょう!
※女性は25%以下の体脂肪管理をしましょう!
※スポーツ選手以外、体脂肪は10%以上が体脂肪管理で重要です!
※体脂肪は生きるために必要なのも事実です。

ダイエットしたい時は、『脂肪内に有害物質が蓄積されている』ので、脂肪内に有害物質があると中々脂肪が燃焼できません。

※有害物質を解毒・排泄する時に『ミネラルや酵素が必要』です!
※有害物質を解毒・排泄する時に『生きた水』や『食物繊維』が必要です!

有害物質(食品添加物・農薬・ホルモン剤・成長促進剤・抗生物質などの薬類・様々な人工的香料他)を解毒・排泄しましょう!

山本式健康法の基本は3月3日土曜日4日日曜日に湯河原リトリートご縁の杜さんで詳しく説明します!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,671日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【もしかして、アスペルガー? 】広瀬宏之医師著
〜と思ったら読む本、山本もアスペルガーかも!?〜

第1章 あなたの身近にもいる?アスペルガー症候群

20 『個性』か、それとも『障害』か?
28 アスペルガー症候群の特徴① うまく空気を読むことができない!

32 アスペルガー症候群の特徴② 言葉の理解や使い方が独特である!

36 アスペルガー症候群の特徴③ 同じパターンを繰り返す!

40 孤立タイプか、積極奇異タイプか、受け身タイプか?

50 アスペルガー症候群は特殊な才能の持ち主?

第2章 そもそもアスペルガー症候群って何だろう?

56 アスペルガー症候群は医学的にみるとこんな障害
62 アスペルガー症候群と間違いやすい障害や疾患がある
66 アスペルガー症候群は心の病ではない
82 アスペルガー症候群は薬では治らない
86 家族として、友人としてできること
90 アスペルガー症候群の偉人たち…相対性理論のアインシュタイン、カナダのピアニストのグレン・グールド他

第3章 アスペルガー症候群の特徴と対処法(一般生活編)

96 朝のメニューはいつも同じでいい!他のものはいらない!(山本も同じ)

104 『最近どう?』と言われても『何が?』としか答えられない!
116 夫婦になったのに口調は敬語のままでよそよそしい
120 後ろから声をかけたらパニックを起こしてしまった
124 あれもこれもすぐにネットショップで簡単に買ってしまう

特集 アスペルガー症候群の人がパニックを起こしやすい8つの場面
① 突然、予定が変わる
② 急に、大きな声で話しかける
③ 人混みの中を歩く
④ 親しみを込めて体に触れる
⑤ 命令口調で指示する
⑥ 否定的な言葉で注意する
⑦ 部屋や机を勝手に片づける
⑧ 『しっかり頑張って』などと声かけする

第4章 アスペルガー症候群の特徴と対処法(職場編)

① お客さまの意向よりも自分のアイデアにこだわる
② 『なる早で』と言われたことを翌日まで放っておこうとした
③ 仕事の優先順位をつけることができない
④ 部長に紹介された目上の人に『すごいね』とタメ口で話す
⑤ 『ここに立っていて』と言われたら何もせずただ立っていた!
⑥ 打ち合わせのたびに『書類がない』というミスする
⑦ 『俺流のやり方』を押し付けてくるパワハラ上司!?
⑧ 『ありがとう』も『ごめんなさい』も聞いたことがない

特集 アスペルガー症候群の人とうまく付き合う9つのコツ

コツ① 大事なことはメモやメールで伝えよう
コツ② 行動スケジュールを作ってあげよう
コツ③ 必要なことは簡潔に伝えよう
コツ④ 指示は一度に一個ずつ与えよう
コツ⑤ 予定の変更は早めに伝えよう
コツ⑥ 否定するより肯定的に指摘する
コツ⑦ ものを置く場所を決める
コツ⑧ 仕事に適した環境を整える
コツ⑨ できないことは無理にやらせない

■上記は広瀬宏之医師が書かれたアスペルガー症候群の人の解説ですが、私自身、一部当てはまる部分があります!アスペルガーの人への対処法が参考になりますね♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,670日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【お尻をしめなさい!】船瀬俊介先生
〜世界一簡単な健康法〜

•1日10回、お尻をしめると……最新医学が実証!お尻しめ20の効用を解説!

•疲れない、若々しくなる、背筋がシャキッとする、腰痛が治る、寝たきりにならない・・・

•『元気な人』は、お尻がしまっています!『元気がない人』はお尻がゆるんでいる!

PART 1 お尻をしめるって、どういうこと?

PART 2 1日10回のお尻しめで、健康になる、病気が治る

01 お尻をしめると、疲れない!

22 お尻しめをすると筋トレの効果があります
28 お尻しめをすると副交感神経が優位になります
34 お尻しめをすると“若返り物質”が分泌されます
39 お尻しめをすると重心が安定してムダのない動きになります
45 お尻しめをすると『メンタル』も『人生』も変わります

02 お尻をしめると、若々しくなるー肝が据わり、ムダな動きがなくなる!

03 お尻をしめると、かっこいい体形になるー気持ちもしまり、若返り物質が出る!

04 お尻をしめると、背筋がシャキッとするー年をとってもちじまない、まがらない!

05 お尻をしめると、便秘が一発で治るー筋トレ効果で痛みが消える。脊柱官狭窄症も治る!

06 お尻をしめると、便秘が一発で治るー『腹圧』で腸が活性化する!菜食プラスで今日も快腸!

07 お尻をしめると、“おもらし”がなくなるー肛門括役筋を鍛えると、便失禁から解放される!

08 お尻をしめると、SEXも強くなるー男性は朝から元気、女性は名器になれる!

09 お尻をしめると、少食になるー空腹感は幸福感!病気知らずの長寿人生に!

10 お尻をしめると、寝たきりにならないー『筋力』は『骨力』で元気に。100歳超えも夢ではない!

11 お尻をしめると、長生きできるー『丹田呼吸』で『長息長命』!長い息の人ほど長生き!

PART2 お尻をしめると、ポジティブになり、人生が変わる

12 お尻をしめると、イライラしないー
13 お尻をしめると、心が折れないー
14 お尻をしめると、冷静になれるー
15 お尻をしめると、強い心になるー
16 お尻をしめると、やる気がわくー
17 お尻をしめると、仕事がはかどるー
18 お尻をしめると、いつでも笑えるー
19 お尻をしめると、感動がわくー
20 お尻をしめると、愛情深くなれるー

■ヨガ・インストラクター、整体師、食養生士など、体の専門家・11人の証言エピソードを収録された本は、1日10回のお尻しめで心身が鍛えられると書かれていて、私自身が実験・実行・実証・実践中ですよ!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,669日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【1ヶ月でダイエットを成功させるポイントは『脳を満足』させることだ!】
〜脳にミネラルを届けることがダイエットへの道だった!〜

脳を満足させるのは【一口30回良く噛む】ことで、脳に満腹信号が行き、食べ過ぎが予防できてダイエットできます!

脳に【ミネラルが足りない】と絶対に絶対に甘い物が次々に食べたくなります!

脳にミネラルを届けるために、ミネラルが約70種類が入っている【心と体にしみる塩】を多様に終日活用すること!(減塩しなくても良い凄い天日海塩がキッズにある!)

水を飲む時は500ccに対して1〜2g程度【心と体にしみる塩】を入れてから毎日飲むことです!

ダイエットを成功させるポイントは【心と体にしみる塩】の活用です!

ダイエットを成功させるポイントは、【パンやパスタ、ピザやラーメン、うどんを晩御飯として食べないこと】です!

【晩御飯を和食中心】にすることがダイエット成功の秘訣です!(但し、一口30回良く噛む必要があり歯を治す必要有り)

晩ご飯は和食中心ですが、【主食(ご飯)1】に対して【副食(おかず)の量も1】の量を食べましょう!

【主食1対副食2とか3】になっているとダイエットは、難しいです!

ダイエットを成功させるポイントは、10時や15時にオヤツを食べないことです!

ダイエットを成功させるポイントは、【脂肪を燃焼させる酵素を補うこと】です!(脂肪を燃焼させるリパーゼ酵素が活きているスリムエンザイムプラスを活用しましょう!)

野菜をタップリ、海藻をタップリ、豆類をタップリ食べることがダイエットを成功させるポイントです!

ダイエットを成功させるポイントは、【ストレスの解消方法を学ぶこと】です!

■太る人は、ストレス解消を食べることや飲むことで解消している事実がありますので、ストレス解消方法を学ぶことが必須です!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,668日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【現代日本人は「糖質ジャンキー」】内海 聡先生
〜一日の糖質の量がガンや認知症の原因です!〜

■よく「脳はブドウ糖しか栄養にできない」といいます。

※そう考えると、あたかも『糖質だけが脳の栄養源』であるかのように思えて、常に『糖質』を、しかもふんだんに補給し続けなければならないと思ってしまうでしょう。

※しかし、極端なことを言えば『糖質なんてなくても脳は働きます』。

※私たちの体には、糖質を使わずにエネルギーを作り出す機能が、もともと備わっているからです。

その機能は、二つあります。
①一つは、「糖新生」という機能、『肝臓』が担っています。

※これは、乳酸菌、アミノ酸、グリセロールからブドウ糖が作られる―文字どおり「糖を新しく生む」という機能です。

※乳酸は糖質から、アミノ酸はたんぱく質から、グリセロールは中性脂肪から生まれる物質です。

※つまり、最終的に作り出されるのはブドウ糖ですが、脂質もたんぱく質もブドウ糖の材料になっている。糖質だけが脳の栄養源というわけではないのです!

②もう一つは、『肝臓』が中性脂肪を脂肪酸に分解し、さらにケトン体という物質にまで分解するという機能です。

※最後に作られるケトン体が、エネルギー源となります。

※この機能に至っては、材料は脂質ですし、生み出されるエネルギー源はブドウ糖ですらありません。

※でも脳は、このケトン体もエネルギー源として利用することができます。

※「脳はブドウ糖しか栄養にできない」というのも、じつは大間違いなのです。

※糖質などほとんど補給しなくても、脳は働きます。

■それどころか、糖は体も頭もベタベタに甘くして、様々な病気を引き起こし、果ては思考力や判断力といった脳の働きにまで悪影響を及ぼします。

■糖質は、脳のドーパミン報酬系というところに作用し、多幸感をもたらすと推測されています。

※「幸せになれるのならけっこうじゃないか」なんて思うかもしれませんが、脳が多幸感にかまけている間に、ドーパミンやアドレナリンといった、思考力や行動力を司る重要な神経伝達物質の機能がおかしくなっていきます。

※そうなると正常な思考や行動ができなくなり、極端に落ち込みやすくなったり、反対に攻撃性が高まったりするのです。

砂糖は、「この世でもっとも古い歴史のある覚せい剤」です。

※よく「甘いものを食べると幸せになる」といいますが、これは脳がラリっているようなものです!

※本当に満たされて幸せになっているのではなく、幸せに感じるよう、バカにさせられているだけなのです!

白い炭水化物も同様です。白いご飯、ラーメン、パスタ……大好きという人は多いでしょうが、やはり【糖質で得られる多幸感を求めて、脳が食べたがっている】のです。

■高血圧を気にする前に、コレステロールを気にする前に、まず、注意すべきは【糖質】です!

なかでも不自然に精製され、【糖質のカタマリ】となっている直接【糖】をとらないようにすることなのです!

白砂糖も黒砂糖もてんさい糖も三温糖もみな同じ、ミネラルが多少、多いか少ないかの違いで糖は糖なのです。

すべての炭水化物、殆どのアルコール、すべての砂糖類、すべての果物、ジャガイモもカボチャもサツマイモも最後はすべて【糖質】になり【糖質がガン細胞のエサ】になっている事実がるので、一日の糖質の量のコントロールがガンや認知症を予防する秘訣です!

山本式健康法では、一日の糖質の量が問題なので、私は炭水化物は一日一回にしていて、糖質の量が多い食べ物を食べたら、直ぐに【糖質分解実験】のYouTube実験動画で確認、又は、酵素サプリメントを飲んでいる人には、その酵素サプリメントと【スリムエンザイムプラス】を同時に実験して頂きたく思います

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,667日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【デフェンシブな体を守る栄養学 】藤木幸広医学・薬学博士
〜脂肪がつく原因は栄養素不足だった!〜

•アンチエイジングの専門家が研究した栄養の真実!美しくやせる食べ方!

第1章 美肌・美ボデイを作る食べ方

16 アンチエイジングとは…人間には年齢相当のオーラがあり、“美”には年齢とともに厚みを増すオーラが絶対的に必要です!

•自己視点による美と、他者視点による美が調和したときに、はじめて美は完成する!

『何を食べるか』と『どう吸収、利用させるか』ー栄養素はチームで働く!

•ビタミンCやコラーゲン、アスタキサンチンなどのサプリメントを単独で飲むのは、あまり効果的ではない!

•体内で合成される栄養素があるー腸内細菌が食物繊維をエサにして『短鎖脂肪酸』を産生し、整腸やダイエットに働く!

•糖質制限ダイエットも、30年後はわからない!

32 医師が考える美肌とは!

•細胞の水が減ると老化ー水分は筋肉細胞が多く蓄えるので、筋肉量を増やすと若返る!

40 医師が考える美ボディとはーダイエットの目的は筋肉を減らさないで脂肪を減らすこと!

•糖質制限ダイエットは、ケトン体の蓄積によるデメリットがあり、リバウンドしやすい!

•低インスリンダイエットは、デメリットが見当たらないダイエット法だ!

50 ダイエットの基本は代謝を上げることー51頁の図を参照

•運動による筋肉量を増やして代謝のいい体を作りましょう!

•夕食と朝食の間は10時間以上あけると、中性脂肪(体脂肪)がエネルギーになる、

第2章 もっとも重要な三大栄養素

66 六大栄養学とその働き
72 たんぱく質は身体を構成する主成分
80 脂質はとりすぎもとらなさすぎもよくない
86 脂質は主要なエネルギー源ー砂糖あ果物はとりすぎると太る!

第3章 代謝に不可欠なビタミン&ミネラル

96 ビタミンとミネラルの働き
96 細胞を維持するための要素
116 身体を維持するための

第4章 抗酸化と高糖化

132 活性酸素はあらゆる病気や老化の原因
140 老化を進める『糖化』にも対策を
142 抗酸化ビタミンやその仲間
144 いろいろとりたいファイトケミカルー色、香り、アク、渋みを上手にとりいれる!
•『ガン予防食品ピラミッド』も参考に!149頁参照

第5章 栄養素を効率よくとりいれる

152 野菜の栄養価は低下しているー野菜は一日350g食べることを指導しているが、野菜の栄養価が極端に低下している!

156 捨てている部分は栄養価が高い!ー皮、芯、外葉は栄養価が高い!葉のほうが栄養価が高い野菜がある!(根と葉は栄養的には別の野菜)

158 栄養素は性質を生かして調理するー
•生食できるものは生食で食べること!
•水さらしやゆで時間は短く!
•切る、加熱するなどで栄養素を引き出す!
•ぬか漬けでビタミンB群を増やす!

164 腸内環境を整えて栄養素の産生力をアップー腸内細菌のエサは食物繊維だ!
•ヨーグルトの乳酸菌、ビフィズス菌は腸に定着しない!
•海藻は外国人は分解する腸内細菌を持っていないが、日本人は昔から食べていたので分解できる!
•市販の多くの発酵食品・サプリメントには生きた金が含まれていない!(スリムエンザイムプラスは菌が生きていることをYouTubeで確認を!)

170 全ての代謝に必要な水

■上記は生命活動に不可欠な50の要素と、細胞を維持するために必要な20の要素を食べ物から、特に野菜、海藻、豆類、穀物、果物をバランスよく食べることが必須だと書いています!

◉糖質制限ではキレイになれないと書いています!最新の世界のエビデンスを研究しての内容ですので紹介させて頂きました!!付録のイラストが素晴らしいですよ!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,666日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【❷食事のせいで、死なないために!】病気別編
〜病気を治すのはメスではなく箸だ

1 『心臓病』で死なないために…アメリカの死因第1位
・子どもの頃から始まっている
・あの『リピトール』を飲んでも、揚げ物が食べたいか?
・細菌毒素が血管の機能を損なう

•金の動きを追えー真相は、食肉業界、乳業業界、鶏卵生産業、健康飲料業界、巨大食品メーカーのマクドナルド、加工食品業界、タバコ業界他

2 『肺疾患』で死なないために…
・肺がん予防にブロッコリーをたくさん食べよう
・ターメリックには発がん物資を抑制する効果がある

3 『脳疾患』で死なないために…
・脳卒中は、食物繊維をたくさん摂ろう!
・アルツハイマー病は、植物性食品で予防しよう

4 『消化器がん』で死なないために…
・大腸がんは、ターメリック、フイチン酸で予防しよう!
・すい臓がんは、鶏肉との関係が!
・食道がんは、胃酸の逆流から始まっている!
・胃がんは、日本人はアメリカ人の8倍も胃がんが多い
・胃がんは、ピロリ菌が問題
・胃がんは、生の野菜や果物を食べること、ブロッコリースプラウト、ニンニクを食べること!

5 『感染症』で死なないために…
・感染症を予防するのは、ブロッコリー、ベリー類、キノコ類を食べること!
・善玉菌(プロバイオティクス)で風邪を予防
・鶏肉とサルモネラ菌、鶏肉と尿路感染症の関係、肉は糞便性細菌、肉に潜むスーパー耐性菌が怖い!

6 『糖尿病』で死なないために…
・ インスリン抵抗性の原因 200頁参照
・食べた脂肪が体脂肪になる!
・糖尿病性神経障害を治すには…

7 『高血圧』で死なないために…
◉科学的な塩化ナトリウムの大量摂取量が問題だ!
◉加工食品に塩化ナトリウムが多い

8 『肝臓疾患』で死なないために…
・アルコール性肝臓疾患
・食事によるE型肝炎感染を予防すること

9 『血液がん』で死なないために…
・ 血液がんを予防する食べ物は、緑黄色野菜、アサイ、クルクミン他

10 『腎臓病』で死なないために…302頁
・腎不全を引き起こす食生活
・腎臓に良いタンパク質は?
・食事で腎臓がんを予防するには…

11 『乳がん』で死なないために…
・乳がんの危険因子は、飲酒、メラトニンと乳がんの関係、コレステロール
・菜食・緑黄色野菜で乳がんを予防しよう

12 自殺性『うつ病』で死なないために…
・アラキドン酸
・グリーンな野菜でよく鬱な気分を吹き飛ばせ!
・種子類とセロトニンの関係
・コーヒーと人工甘味料とうつ病の関係は?

13 『前立腺がん』で死なないために…
・牛乳と前立腺がんの関係
・卵、コリン、前立腺がんの関係
・フラックスシード(亜麻仁油)が前立腺がんの予防
・最悪の食べ物、最高の食べ物は?

14 『パーキンソン病』で死なないために…
・喫煙とパーキンソン病の関係
・乳製品とパーキンソン病の関係
・ダイオキシン摂取を減らすには?

15 「医者にかかって死なないため』に…
・放射線は?
・食生活で、実際に効果が高いのは?

■上記は世界中のエビデンスを分析して書かれた文章ですが、未加工の食べ物、精製しすぎない食べ物を食べることがガン予防の基本だと書かれています!

【1か月で血液をキレイにする健康法」の解説1,665日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【健康という病 】85歳の五木寛之著
〜健康を過度に気遣うことは深刻な病気である〜

◉津波のような健康情報の中で、何が正しくて何が必要かを選択するヘルスリテラシーのすすめ!

◉健康がストレスになる時代がきた!【健康でありたい病】の私たち!

※日本列島を覆う『健康という病』…私は恐ろしく不健康な生活を続けながら、いつも健康ついて気をつかってきた!

※風呂にもおちおち入れない…バスタブの中で、みかんを食べたり、牛乳を飲んだり、時には危険な居眠りもする。体は洗わない。髪も洗わない。ベッドの中にいる時間とバスタブにいる時間は同じくらい。風呂場で死ぬ人は交通事故の約4倍の19,000人にも!その9割以上は高齢者だ!

※ヘルシー情報は増える一方…正反対の健康情報が多い、オーバーニュースが多い。高校生から高齢者までマスコミの健康情報に振り回されている!

※正しい生活はできているのか?という不安…午前7時に寝ることや、寝る時間は無茶苦茶な私!睡眠薬を上手に付き合うのは難しい!

※『メタボが長生き』の真偽

※健康が産業と結びつきすぎている…検診もワクチンにしても、産業と結びついている!血圧の上限を130から140にしたら産業が!

※私の不健康の履歴書…健康診断は20歳以降受けていないし、40代後半まで血液型も知らなかった!

•敗戦後70年あまり歯科以外の病院には一度もお世話になっていない!
•人間はオギャーと生まれた時から老いていく。人は病む存在であり、理想的な健康などあり得ない!老化とは劣化であり、酸化である!
•病院に集まる人の多さに驚く…

【健康情報とどうつき合うか】

•どの情報も充実していて恐ろしい…うつ病に効く薬はないと!

•一日一食は是か非か…一日三食を一日一食にしても体重も体力も殆ど変わらなかった!年寄りは一日一食でもいい!

•一日3食説の背後に見えるもの…104頁参照…一日一食半にした理由

【養生するか、病院頼みか】

•現代医学は、単純な痛みや不調には無力…125頁参照腰痛患者は1000万人も、足のむくみ、片頭痛にも無力だ!

•体は『治す』のではなく『治める』…人間は一人ひとり違う、年齢や世代で違う!

•睡眠リズムについての考察……最近は夜と昼が逆転している!

•コーヒーと死亡リスクと頻尿問題…コーヒーを一日3杯飲む人はガンのリスクが下がるが、認知症になる確率は上がると!

【身体語】を聴くということ

•養生は【身体語】をマスターすることから…治療よりは、養生が大切に生きてきた!
•養生の第一歩は、体が発する信号(身体語)を受け取ること!……肩がこる、胃がもたれる、食欲がない、体がだるい、喉が渇いた、痛い・・・
•座標軸は身体の声を聞くこと!
•健康法には正反対の意見があると心得る!

【健康寿命と老いについて】

•年寄りを笑うな、あしたの自分だ!

•元気で長生き、が叶う人は少ない…長生きしても幸福ではない人が殆ど!

•人生100年、後半をどう生きるか…バラ色の人生などはない!

•老いと死を自覚するということ!

•新しい死生観を求めて…これまでの『生き方』『老い方』『死に方』の常識は通用しない時代だ!

•健康寿命にとらわれすぎない…脚の不自由な人が多いのが気になる。老いとは、決して美しいものではない。辛いもの、慢性的な痛みを抱えながら生きることは苦しい!

◉私たちは今、老いをどう受け止め、それとどう折り合うかが問われている。老いの行先は、死である。秘技的にそれを語るのではなく、明るく冷静に老いと死を論じなければならない!

■上記は85歳の五木寛之先生が書かれた文章ですが、実に50年間、歯科医しか行っていなくて、一切の検査も受けていないが、超健康体です! 実に多くの日本人には理解できない健康法での実践理論に興味が湧きませんか?

元旦から、娘夫婦、息子家族たちと、娘も冨美子さん共同制作した美味しいおせち料理を頂き、夜は家族麻雀を楽しみ、徹夜で今朝のFacebook情報を書いています!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,664日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【食事のせいで、死なないために!『病気別編』】マイケル・クレガー著459頁
〜最新科学のエビデンスに基づく、最も体が喜ぶ食事〜

•あなたの病気を治すのはメスではなくフオークだ!
•もっとも危ない15の死因からあなたを守る最強の栄養学!

◉大腸がんは最大65%ダウンするのは、『豆』を毎日1/4カップ多く食べる人!

◉胃がんの発症率は最大90%ダウンするのは、『生の野菜と果物』で減少する!

◉肺疾患の死亡リスクが最大24%ダウンするのは、毎日『果物を1つ多く食べる』だけ!

◉アルツハイマー病が最大70%ダウンするのは、『果物・野菜ジュースを定期的に飲む』こと!

◉肝臓疾患の発症リスクを最大50%ダウンするのは、コーヒーを2杯以上飲む人!

◉うつ病の発症リスクを62%ダウンするのは、『野菜たくさん摂る』こと!

◉糖尿病の有病率を28%ダウンするのは、『菜食主義の人』は肉を良く食べる人よりダウン!

◉乳がんリスクが15%ダウンするのは、『食物繊維の摂取量が1日あたり20g増える』たびに15%ダウンする!

◉脳卒中リスクを46%ダウンするのは、6ヶ月間『フラックスシード(亜麻仁油)』を摂った人!

◉心臓病リスクを29%ダウンするのは、食物繊維を増やして、動物性脂肪の多い食べ物を減らすこと!

◉ガンのリスクが36%ダウンするのは、動物性食品を減らし、未加工の植物性食品を食べること!

■ベジタリアンだった人が・・・26頁
・週に一度は肉を食べるようになって、心臓病のリスクは146%
・週に一度は肉を食べるようになって、脳卒中のリスクは152%
・週に一度は肉を食べるようになって、12年間で、寿命が3.6年間短くなった!

■健康を守るためには4つを守ること・・・28頁
① タバコを吸わない
② 肥満にならない
③ 一日30分は運動する
④ 健康的な食生活を送る(野菜・果物・全粒穀物を多く摂り、肉は減らす)
上記の4つを守ると、糖尿病のリスクは90%、心臓発作のリスクは80%以上、脳卒中のリスクは50%減少、ガンのリスクは1/3まで下がる!

■健康寿命を左右しているテロメラーゼ酵素は、カロリー制限や激しい運動では活性化しないで、食べ物の『量』ではなくて【質】だった! 33頁

慢性疾患の予防と治療には、未加工の植物性食品を中心にして、精製されていない植物性食品を多く摂り、肉、乳製品、加工食品を避けること!ただし本書は、ベジタリアンやビーガンを推奨するものではない!

■上記は、最新科学のエビデンスに基づき書かれた文章ですが、ガなどの生活習慣病を予防するには、毎日食べている食べ物を未加工の植物性食品、精製されていない植物性の食べ物にすることでガンなどの生活習慣病が予防できると詳しく説明されています!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,663日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【今の子ども達は平均寿命が50歳台になる!】
〜あなたの子ども・孫たちの未来だ!〜

子ども達の食べ物・飲み物を見ていると、今の子ども達の寿命は50歳台まで落ちて、『親が子どもの葬式を出す時代』が来ると信じている私です!

日本政府は2人に1人がガンになり、4人に1人が認知症になると発表している!(私は3人に2人がガンになると!)

実際に若い30歳〜50歳台の人が次々にガンで死んでいる事実!

子ども達の『給食が現代栄養学・カロリー栄養学で作られている』が、【現代栄養学・カロリー栄養学は崩壊】していませんか?

※『現代栄養学・カロリー栄養学で足りない物』がある!……ビタミン・ミネラル・食物繊維・食物酵素・活きた水・お塩・日光不足・酸素が極端に不足してガンが爆発的に増えている!

※【減塩するからガンになる!】が自然塩には悪さをする自然塩がある!
※ミネラルが68種類入っている塩に大至急変えてほしい!

世界一食べ物・飲み物に『食品添加物』を入れている事実!

■世界一『遺伝子組み換え食品』を食べさせている事実!

世界一子ども達に多くの『薬を飲ませている』事実!

世界一効かない『ワクチンを子ども達に打っている』事実!

世界一に近い『農薬まみれの野菜』を食べさせている事実!

お母さん達がお料理を作らないで、『電子レンジでチンした栄養が破壊された食べ物』を子ども達に食べさせている事実!

生活空間のすべてが『電磁波』で溢れている事実!

『世界一塩素の多い水、死んだ水』で料理をしているので『細胞に届かない水』を飲んでいる事実!

※本当に素晴らしい水は電子レンジでチンしても、常温に戻すと活きた水に戻る水を飲むこと!(ガイアの水135に変えませんか?)

※『細胞に直接届く水』を飲むこと!
※生命の源である酵素を活性化する水・発酵を促す水・リンパの流れを良くする水を飲むこと!
※心の状態を一瞬で情報を正確に届けるのが【水だと知ること】が重要です!

上記の条件から、今の子ども達は50歳台までしか生きられないと信じている私です!