【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,180日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【余命・生存率を信じてはいけない!】
〜余命宣告とは、お医者さんがギブアップしたこと〜

■余命宣告とは、お医者さんが自分では治せないと敗北宣告をしたこと!

※余命半年、余命3ヵ月と言われた人が、半年後も、3ヵ月後もガンが消えて元気に生きている人がいませんか?

■国立ガンセンターの主なガンの【5年生存率】は……

❶すい臓ガン…7.7%
❷肺ガン…31.9%
❸肝臓ガン…32.6%

■誰もが一日約5,000個のガン細胞を作っていると言われています!

※ガン細胞は毎日作られているので、毎日ガン細胞を正常細胞に作り変えるとガンは予防できる事実!

■ガンがキライなことは……

※体温アップが優先順位一番ですので、【一日99円健康法】で一気に体温アップしましょう!
※ガン細胞を爆発的に増やすのは白砂糖などの甘い物なので、1ヶ月だけ白砂糖などの甘い物を止めてみませんか!
※動物性食品(卵・お肉・乳製品)を1ヶ月だけ止めてみませんか!
※1ヶ月だけ、すべての小麦粉食品(パン・パスタ・ピザ・ラーメン・ウドン・お菓子)を止めてみませんか!
※酸化した食べ物を1ヶ月だけ止めてみませんか!
※ガン細胞は酸素不足の時に爆発的に増えるので、一日中深い呼吸を心がけましょう!
※深い呼吸をするためには24時間【ありがとうございます】の感謝道を実践しましょう!

■日本人には日本人の腸内細菌にあったガン治療がありませんか?
※日本人だからこそ、ガン細胞を正常細胞にするためには【神棚】の上にヒントがありました!
・玄米を100回良く噛んで食べること!
・酵素を活性化する水を飲みましょう!
・塩はミネラルが70種類入っているお塩に変えましょう!
・ガン細胞を正常細胞にするには、一日4回食べ物から酵素を摂取しましょう!(酵素サプリも活用を)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,179日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【生命の源は『酵素』だった!】
〜超健康体を目指して35年間の結論〜

■生命の源である酵素は……消化・吸収・分解・解毒・排毒・修復・排泄はすべて酵素が必要です!

※例えば、食べ物の炭水化物・タンパク質・脂肪を消化する酵素の種類は違います!
※日本人は、炭水化物などの糖質が食べ物の約60%しめている!

✳️酵素は35度台では動けない!酵素は約60度以上で死活する!酵素はミネラルがなければ動けない!酵素の約60%は腸内で作る!

■生命の源である酵素は、誰もが一生で作る量は同じ量しか作れない事実!

※暴飲暴食の人は、生命の源である酵素を早く使い切るので短命です!
※お相撲さんやプロレスラーは、激しい運動をして、大量に食べて飲む人が多いので短命では?

■約35年前、原因不明の病で苦しんでいた私は、岩崎輝明先生と出会い、生命の源は【酵素】だと教えられた!

※原因不明の病気だったので、北大や札幌医大で精密検査をしても、原因不明だった!
※岩崎輝明先生は、原因不明の病気は、食べ物の間違いだと言い切った!
※岩崎輝明先生は、玄米を食べてほしいが、一口100回(せめて70回以上)噛むことが条件で玄米食をお勧めしてくれたが、玄米食を噛まないで食べて胃腸が悪くなったので止めた!
※岩崎輝明先生は、玄米を麹菌で発酵させた携帯用玄米食を販売していたので、玄米発酵食品を毎日食べて、食改善をして、原因不明だった私の体調を治りました!

■自分自身の原因不明の病気を、食改善で治した体験から、日本人には日本人の健康法を研究して、15年前に【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】を発表、8年前に【球体健康法】を発表させて頂きました!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,178日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【痩せたい人は【酵素】の摂取量が必要です!】
〜脂肪を燃焼するための酵素が必要〜

■痩せたい人は、脂肪の中に蓄積している有害物質を解毒・排毒・デトックスしないと、脂肪は燃焼しないので、食べ物や酵素サプリから酵素が必要です!

①脂肪を燃焼させる【カプサイシン】が有名ですが、カプサイシンの3倍のパワーが【ラズベリー】に含まれているのです!
※ラズベリーは、脂肪の吸収を阻害します!
※ラズベリーは、基礎代謝をアップさせます!
②脂肪を燃焼させるには、脂肪を分解させる【リパーゼ】が必要です!
◉ラズベリーと活きたリパーゼ(酵素)が含まれていて、更に糖を分解させる【アミラーゼ(酵素)】、タンパク質を分解させる【プロテアーゼ(タンパク質(酵素)】、乳糖を分解させる【ラクターゼ(酵素)】、セルロースを分解させる【セルラーゼ酵素)】の5種類の活きた酵素が同時に摂取することが痩せたい人にお勧めします!(スリムエンザイムプラスに入っている)

■痩せたい人は、当然ですが、脂肪や中性脂肪、体脂肪になる食べ物は減らしましょう!

※食べた炭水化物を食後に早く消化・分解することが痩せたい人に必要です!
・スリムエンザイムプラスは1袋でご飯茶碗2杯分の糖質を分解させる優れものです!
・お酒が大好きな人も、アルコールは糖質ですから、早く糖を分解させることが必要です!

■脂肪を燃焼させて、有害物質を解毒・排毒・デトックスさせるには、食物繊維・ミネラル・活きた水・酵素・悪さをしない自然塩が必要です!

※当然ですが、野菜・海藻・豆類・山菜が必要です!
※1日4回10日間スリムエンザイムプラスを飲んでみませんか?(朝・昼・夜・寝る1時間前)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,177日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【ガン・認知症の元凶は酵素不足が原因です!】
〜食源病の研究35年間、酵素不足が答えだった〜

■すべての食源病(生活習慣病)の元凶は酵素不足だった!

■あなたは、食べ物から酵素を毎食ごとに摂取していますか?

※朝は国産の果物から食物酵素、昼は、国産の生野菜から食物酵素、夜は、納豆や長芋から食物酵素を摂取していますか?
※寝る1時間前にも酵素を摂取しましょう!

■あなたは、食べ物以外からも酵素サプリメントを摂取していますか?

✳️酵素サプリメントを研究して35年になる私ですが、中々お勧めできる酵素サプリメントがなかった事実!

✳️酵素サプリメントを飲む時は、酵素が活きている酵素サプリメントを飲みましょう!

※私は、酵素サプリメントを飲む前に必ず糖質分解実験をしてから飲みます!
※すべての炭水化物(ご飯・パン・パスタ・ピザ・ラーメン・うどん・お菓子類)、砂糖類すべて、果物、ジャガイモ、サツマイモ、カボチャ等々はすべて【糖】になり、糖がガン細胞を増やす時のエサですが!
※YouTubeで糖質分解実験の動画を見て、あなたが飲んでいる酵素サプリメントの糖質分解実験をしてみませんか?
※YouTubeで【スリムエンザイムプラス】を参考に、酵素サプリメントの実験をしましょう!

■21世紀は酵素の時代と言われているが、現実には日本人が世界一ガン・認知症が爆発的に増え続けているのは、酵素不足だった!

✳️一日4回、食物酵素以外に、酵素サプリメントを飲むをお勧めします!(理想は寝る1時間前に酵素サプリメントを飲みませんか?)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,176日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【へその緒が語る体内汚染】森 千里戸高恵美子共著
〜未来世代を守るために〜

Chopter1. 胎児期から始まる人体汚染
・汚染されていない人がいない世界……へその緒から検出される物質DDT・PCB群・ダイオキシン類・カドミウム他
・食物連鎖における生体濃縮
・胎盤関門をする抜ける有害な物質…ウイルス・アルコール・ニコチン・麻薬・有機水銀・ある種の薬や鉛他

Chopter2. 胎児期汚染による被害の歴史
・人の一生の中で最も傷つきやすい胎児期
・水俣病、サリドマイド薬害被害
・先天異常の種類と原因は?……化学的要因・生物学的要因・物理的要因

Chopter3. 大人と子供と胎児の違い
・子供は『小さな大人』ではない

Chopter4. 身の回りの環境汚染物質による複合汚染
・過去の出来事ではない人体汚染…PCB、ダイオキシン

Chopter5. 次世代への影響、新しい考え方
・胎児期が一生の健康を決定づける

Chopter6. 子供たちを守るには…【環境改善型予防医学】という考え方
・豊かさの実感と小児アレルギー
・シックハウス症候群の増加

Chopter7. 子供たちの健康と予防原則

■日本の赤ちゃんは、最も多くの有害物質を胎内に入っていて、胎児期の複合汚染は、赤ちゃんの心身にどれだけ大きな影響を与えているのか?
※食べ物・飲み物からの食品添加物、農薬、ホルモン剤、成長促進剤、抗生物質などの薬、遺伝子組み換え作物等々の複合汚染で赤ちゃんは苦しんでいる!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,175日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【病気の8割は腸とミトコンドリアで治る】西原克成✖️田中保郎著
〜どうしても治したい二人の医者が出した驚異の処方箋〜

表紙
・がん、うつ、アトピー、ボケ、アルツハイマー、引きこもり、パニック障害ほか

序章
・たいがいの医者は患者が死のうが生きようが関係ない
・巨額な医療費が国を滅ぼす!不必要な検査は止めるべし
・【治さない治療法】は医学会の権威者が作るあげた恐ろしい策略だった

第1章 東洋医学の医学理論としての【考根論】
〜考根論で7〜8割の病気は治る!〜
・共鳴(〇リング)診断法で薬や食べ物の適・不適がわかる
・パーキンソンもアルツハイマーも腸から起こっていた
・人間の腸と植物の根は同じ!病の原因は全て腸にあり
・3日で治る病も医者は治さない
・日立の冷凍冷蔵庫『ハイ氷』の発売以来、潰瘍性大腸炎が激増した
・花粉症で耳鼻科に行ってもまるで意味がない

第2章 腸は脳よりもモノを言う
・『精神は脳にあるが、心と魂は腸にある』
・心の病・悩みは脳ではなく腸の病気だった
・『腸は第一の脳』内臓を移植すると性格も変わる!?
・財産争いも腸の【所有欲】が原因?

第3章 全ての病気はあなたの腸に原因があった
・赤ちゃんが産道を通る時にビフィズス菌をもらう
・早急に子育ての誤りを正さないと日本は滅んでしまう
・粘膜が36・5度以下になると、ありとあらゆる病気になる

第4章 絶滅へ向かう人類進化はすでに日本から始まっている
・ミトコンドリアの変異がガンの元凶である
・糖尿病が世界一多い日本!なぜなら口呼吸する人が多いから
・制ガン剤を使わない医者は病院に居させてもらえない

第5章 勝手な民間療法があなたの健康を台無しにする
終章 治る西洋医学と東洋医学で患者を救いたい
・患者も気づきはじめた西洋医学の矛盾

■上記は西原克成先生と田中保郎先生の言葉ですが、【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】も、日本人には日本人の腸内細菌にあった健康法としてガンや認知症などの生活習慣病(食源病)を予防する健康法です!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,174日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【癌の闇を瞬時に明るくできるのは自分だけ!】
〜闇の世界に太陽の光を届ける人は誰ですか?〜

◼️真っ暗な闇の世界の心が癌や認知症やウツ病などの心の病を作りますが、それは自分自身が作っている【心の持ち方が原因】では

※心を闇(否定的感情)にしたのは……他人のせいでしょうか?
※他人の言葉や行動があなたの心を闇にしたのでしょうか?
※多少は他人の言葉や行動が原因の可能性がありますが【心身が鍛えられていた】ら、他人には影響は受けません!
※心身を幼い頃から鍛えるのが親の役割では?
※20歳を過ぎたら、親の責任ではありません!
※20歳を過ぎたら誰もが【心身を鍛える】ことは可能です!(無知は罪)
※否定的感情を毎日続けた結果、60兆個の細胞を狂わせて癌細胞を増やす事実!

✳️夫婦でうつらない病気は自分自身が作った病気です!
※癌・認知症・アルツハイマー症・心筋梗塞・脳梗塞・高血圧・糖尿病・アトピーやアレルギー症・喘息・花粉症・肥満症・ウツ病などの心の病は誰が作った病気でしょうか?

※毎日の食べ物・飲み物は自分自身の心が決めて食べて飲んでいる事実!
※世界一有害物質を毎日大量に体内に入れている日本人!

◼️自分自身の心身を狂わせ、子ども達の心身を狂わせる食べ物・飲み物を知ることが闇の世界に入らない最初の関門です!

※癌は食べ過ぎ・飲み過ぎが原因です!
※食べ過ぎではいけない食べ物は……白砂糖、動物性食品(卵・お肉・乳製品)、小麦(パン・パスタ・ピザ・ラーメン・ウドン・お菓子)、酸化した油、食品添加物・農薬・抗生物質などの薬入り食べ物は心身を狂わせて闇・癌を増やしています!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,173日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【野菜は小さい方を選びなさい】岡本よりたか著
〜大きい野菜は栄養がスカスカ!?〜

表紙
・オーガニックだから【安全】【美味しい】ではない!
裏表紙 次の理由で野菜を選ぶのは間違っています。
□ JASマークがついている
□ 有機栽培と表示されている
□ 無農薬だったら安心
□ 有機野菜だから安全
□ オーガニックは栄養がある
□ 大きい野菜の方がお得
□ 色の濃い野菜は栄養価が高い
□ みずみずしさは新鮮さの証
□ 甘みがつよいのは美味しい証拠
□ 形や大きさが揃っているもの

第1章 肥料農薬がなくても野菜は育つ
・肥料が野菜を『不味くする』
・農薬を止めれば、作物は『病気にならない』
・微生物が死滅して、日本は『砂漠化』している

第2章 有機野菜だから安全…ではない
・化学肥料よりも『危険な有機肥料』もある

第3章 不自然な種が不健康な食べものを生む
・ミツバチたちの受難の時代
・除草剤をかけても『枯れない種』
・特許を取られた『不自然な種』
・『不自然な作物』がもたらす健康被害

第4章 本物の野菜は雑草と虫が育てる
・『野菜の味』は土で決まる
・『品質改良』が虫食いの原因

第5章 本物の野菜の選び方
・本物の野菜は腐らず『枯れる』

■上記の文章は岡本よりたかさんの言葉ですが、キッズ農園の現状(大雨でジャガイモ・白菜・大根・人参さんが根腐れして死んだ)を考えると大きな気づきを頂きました!不自然な種の野菜を食べ続けたら病気になるのが理解できました!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,172日目の解説 球体健康法の創始者山本敏幸

■【放射能から身を守るのは【味噌・塩・水・梅干し】です!】
〜晩ご飯の時に食べる和食中心がデトックス食品〜

■お昼ご飯は、腹八分であれば何を食べても良い健康法が【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】です!

■過去、10年間で2000人のガン患者さんの個人相談を受けてわかったのが、最強の有害物質(放射能)を解毒・排毒・デトックスするや山本敏幸実践理論です!

※2000人のガン患者さんの中には、放射線治療、抗がん剤治療をしながら、山本敏幸健康法を実践して頂いた人がいましたが、普通の人は髪の毛が抜けるが、山本理論の実践者は髪の毛が抜けないで病院から帰ってきた人がいた事実!

※抗がん剤放射線治療をすると、一個のガン細胞を殺す時に、周囲の正常細胞を1000個殺すと言われている!

※抗がん剤や放射線治療をすると、最初に食欲がなくなり、次に嘔吐や下痢が続き、次に髪の毛が抜けてくる人が多い!

■ガン患者さんの個人相談を受けて、食事改善のご指導をさせて頂きますが、ガン患者さんは素直に実践する人は、体内の有害物質を一気に解毒・排毒・デトックスします!

※理想は玄米を一口100回以上、良く噛んで食べて頂きます!(噛めない人は玄米発酵食品をお勧め)

※晩ご飯の時に、①生味噌(酵素が生きている)をティースプーン一杯食べる、②ミネラルが68種類入っているお塩で作った梅干しを一個食べる、③理想は黒豆納豆を毎晩食べること!

※一日中、活きた水・発酵を促す水・腸内細胞を活性化する水、リンパの流れを良くする水を飲んで有害物質(特に放射能)を解毒・排毒・デトックスすること!(ガイアの水135)

※一日中、ミネラルが68種類以上入っている天日海塩(心と体にしみる塩)をすべてのお料理に使うこと!

■上記の最強の解毒・排毒・デトックスする食べ物は、神棚の上【水・玄米・塩】でした!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,171日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【給食で死ぬ】大塚貢+西村修+鈴木昭平共著
〜三島市、小浜市でも食育改革実践!!〜

表紙
・いじめ・非行・暴力が給食を変えたらなくなり、優秀校になった長野・真田町の奇跡!
・保存剤、添加物だらけのファーストフード、菓子パン、肉中心の食事。このままでいいのか?

第1章 荒れていた中学が【給食】と【花】で優秀校に変貌
・コンビニ前で張り込むー食の調査
・詳しく調査で見えてきた“食の実態”
・じつはたくさん摂っている食品添加物
・給食を変えるしかない

第2章 【荒れた町】が【非行ゼロの町】に大変身
・腐らないパン?
・無農薬、低農薬の素材を使った給食がついに実現
・子どもに魚を食べさせたい
・給食を変えたら、子どものアトピーが消え、非行が消え、不登校の生徒がいなくなった
・子どもの絵に現れる農薬多用地域と農薬不使用地域での違い

第3章 生活習慣病予備軍をなくし医療費を下げよ!

第4章 改革のカギは食べ物と教育環境にあった!?
・驚くべき凶悪犯罪の【共通点】犯罪と食べ物の微妙な関係

第5章 【食と潤い】で企業も驚くほど変わる
・アメリカでもハンバーグの高カロリー給食追放運動

第6章 まずは地元から学校給食を変える 文京区議会議員 西村修
・ガンの告知〜マクロビオティックを実践
・玄米を食べながら…復帰の道のり
・給食改革への決意

第7章 【食】を変えることで知的障害児が大幅改善
・世界を震撼させたイギリス暴動の遠因は学校給食?
・ダウン症でも改善は十分可能
・エジソン・アインシュタインメソッドと大塚方式の共通点

■上記は大塚貢先生を中心とした先生方の書かれた内容ですが、家の食事改革は難しいので、学校給食だけでも安心安全な食べ物、ご飯中心にしたら、子ども達が一変した事実!(一日一食、晩ご飯は和食にしませんか?)