1. 胃瘻造設術…QOLが著しく低下し生命予後の改善にも期待できない。無駄な延命につながっている。
2. 脊椎管狭窄症…手術によっては症状が悪化していることがある。神経が傷つくと寝た切りになるリスクがある。
3. 前立腺がん…手術によって排尿障害が起こることが多い。性機能を喪失してしまい、QOLが低下する。
4. 心臓バイパス…術後の感染症を引き起こすリスクが高い。狭心症の場合、術後も痛みが残る場合がある。
5. 膵頭十二指腸切除術…大手術のため体力がもたない。予後も悪い。高齢者は術中に死亡する可能性が高い。
6. 人口股関節置換術…手術中に大出血するミスがあった。手術が成功しても、痛みがなくならないケースがある。
7. 椎間板ヘルニア…腰椎の神経を傷つけると下半身マヒが残ることがある。車椅子生活になったケースも。
8. 食道がん…広範囲の切除になり体への負担も大。術後、食道狭窄になり、食べ物が飲みにくくなる。
9. レーシック…術式の歴史は約30年と浅く、どれほど効果が持続するかも不明。感染症のリスクもある。
10. 脳動脈瘤…脳を切開するのは負担が大きい。腫瘍が小さければ破裂の可能性は低く、経過観察でいい。
11. 大腿部骨折…治療に時間がかかり、寝たきりになって余命を縮める。手術せずに治す方法を模索するべき。
12. インプラント…骨密度が低いと人工歯根に顎が耐えられない。ケアが難しいので口内環境が悪化することも。
13. 人工肛門造設術…自己管理が難しい。家族の支えがあっても本人同様にケアができないので、QOLが下がる。
14. 白内障…手術をしても視力が回復するとは限らない。失明のリスク。生活に支障がなければ不要。
15. 肝臓がん…肝臓を全切除すると肝機能が回復するまでに時間がかかりすぎる。侵襲が大きく身体に負担。
16. 肺がん…広範囲を切除する拡大手術は危険。高齢者は呼吸機能の低下が著しいので避けるべき。
17. 胃がん…食事ができなくなり精神的負担が大きい。食べる喜びを失うことについてよく考えるべき。
18. 膝の手術…手術ミスで下半身不随になった例がある。長期間ベッド生活を強いられリハビリが大変。
19. 子宮摘出…手術中に出血多量で死亡したケースがある。高齢者は摘出後、排尿障害が悪化することも。(女性性の否定感がある)
20. 大腸がん…高齢者は進行が遅いので、無理に手術をすれば、体力を消耗して寿命を縮めることになる。
21. ペースメーカー埋め込み…使いはじめると一生付き合うことに。薬で症状が抑えられるなら不要。開胸手術が負担。
22. 甲状腺がん…体力を消耗する。甲状腺がんは進行が遅く、転移も少ないので無理して摘出する必要がない。
23. 顎関節症…骨格のバランスを崩す。保存療法で症状が改善されるので、全身麻酔の手術は避けたい。
24. 尿失禁…切開して腹圧や尿道を補強すると違和感が残る。恥骨近くの大きな血管を傷つけることがある。
25. 門脈バイパス…肝硬変による血流悪化などに施されるが門脈の手術は難しく、身体の負担も大きい。
26. 眼瞼下垂…切開してまぶたの筋肉を強化してもだんだん効果がなくなっていく。ドライアイの原因に。
27. 喉頭がん…声帯切除で発声機能が失われ、QOLが下がる。外気を直接吸い込むので気管支炎になる。
28. 虫垂炎…高齢者の虫垂炎は自覚症状が少ない。投薬治療で抑えられるので切開する必要はない。
29. 外反母趾…手術で完治した例を聞いたことがない。矯正することでかえって走行困難になることも。
30. 鼓膜形成術…聴力が回復した人をあまり見たことがない。もし失敗すれば更に聴力を失うリスクがある。
■読まれた人で上記の手術をした体験者はコメントをお願い致しますね!どの手術も、多くの危険があるので、十二分に手術は検討して頂きたい!事故での手術は否定しませんが!
体重の13分の1の血液は120日ですべて生まれ変わります!
すべての内臓は10か月で生まれ変わります!
骨も1〜5年で生まれ変わります!
皮膚も筋肉も、すべて細胞は生まれ変わりますので日本人には日本人の健康法があり、和食中心にしてキレイな血液を作れば、10か月ですべての内臓は新しくなりますよ!