【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,261日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【水以外の飲み物はすべては体の負担になる!】
〜からだに聞いて食べなさいワークショップより〜

■リズ先生は、水(湧き水)以外は、すべてからだの負担になる!
・消化する為には、必ずエネルギーを使う!
・人類は、過去 湧き水しか飲んできていないと!
・湧き水(水)は水素酸素で水になっていると!
・水を飲む時は、湧き水理論の浄水器の水を飲みましょう(山本)

■リズ・ブルボー先生のワークショップより……

※何らかの方法でダイエットしても、2年後には98.5%の人はダイエット前よりも太っている事実。(食べ物以外に太る理由があるから)

※50年前にポジティブシンキングのマーフィ先生の成功法則を学んだが、いつもポジティブに!と自分をコントロールしている成功法則は疑問だ!
・リズは、スピリチャルな考え方が自分自身でいられると!

※一日3食、原則から習慣から食べていた食べ方をからだに聞いて食べなさいと!
・一日3食、お母さんが喜んでくれるから食べていた!
・砂糖の入った食べ物は、体内の他の食べ物を酸化させて、肉体的疾患、精神的疾患の原因になると!
・砂糖、メイプルシロップ他すべての甘い物が好きな人は、自分に厳しい人で、ご褒美に甘い物が欲しくなると!(自分に優しく、自分に甘く、罪悪感を持たない生き方をと!)
・食べ方の罪悪感をなくすることで、自分をコントロールすることが止められると!
・食べ過ぎ=自分で自分を罰していることだと!
・自分のエゴで食べる人、自分のエゴで食べない人がいると!
・食べたくない物は、からだに聞いて食べない人になりましょうと!
・自分の『食べ方で自分のことがわかるセッション』が今日のセッションだと!
✳️今日、必要な物を、今日、罪悪感を持たずに感謝して食べましょう!!

■自分で、今の自分をほめる、認めて、すべての自分を受け入れる生き方をと!
・自分を受け入れていない生き方は罪悪感で生きている人だと!
■自分で『自分を愛している人が天国にいける人』とリズ・ブルボー先生は!
●今日、一日も【からだに聞いて食べなさい】セッションに参加します!楽しみ!楽しみ!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,260日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【座りっぱなしが死を招く】ジェイムス・A・レヴィン医学博士著
〜1時間座ることで寿命が2時間縮む!〜

表紙
・椅子に座っていても仕事の生産性は上がらない!今、米国人がオフィスでの働き方を見直し始めた!

はしがき………私たちは椅子に殺されかけている?

Part 1 【椅子教祖チエアマン】の台頭
01 幕開け
・動く人ーじっとしていることがなかった新人類
02 食べよう、歩こう
・活動によるエネルギー燃焼は、一日中座りっぱなしだと活動熱産生はゼロだ!
・活動熱産生は一日二千キロカロリーの個人差が生じる(座りっぱなし)
03 脳の解放
04 椅子があっても。自分自分
・産業革命ー工場が人間の脚をかすめ取る

Part 2 【椅子教祖チエアマン】の呪い
05 椅子の呪い(からだ編)
・椅子はいかに人を殺すか
・一日中座りっぱなしだと、筋肉のエンジンをアイドリングにしたまま……糖尿病だ!
・喫煙よりも深刻な座りっぱなしの害!
06 椅子の呪い(こころ編)
・ストレス!ストレス!ストレスに殺される!
・座ると心目を閉じる
07 椅子の呪い(自動車編)
08 『椅子教祖』が招く未来

Part 3 【椅子教祖チエアマン】の追放ー革命的問題解決
09 幸福革命
10 発明せよ!テクノロジー革命
・椅子撲滅運動ーウオーキングデスクの誕生
11 働け!オフィス革命
12 学べ!教室革命
13 『椅子教祖』を打倒せよ!座りっぱなしを終わらせよ!

✳️座りっぱなしによる弊害クイズ(108頁109頁)
aー関節炎
bー高血圧、腰痛
cーがん、コレステロール値の悪化
dー糖尿病、認知症
eー肺気腫、喘息の悪化
fー脂肪太り
gー妊娠性糖尿病
hー心臓発作
iー不動症候群、孤立、不妊、糖代謝異常
jー関節炎
kー脊柱狭窄症、腎障害
lー孤独感、脚のむくみ
mー不機嫌、筋肉痛
nー『食品中毒死』(栄養不良による死)、神経絞扼
oー肥満、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、骨粗鬆症
pー生産性の低下、脊椎カリエス
qーQOLの低下
rー人間関係の低下
sー斑点症、精神活動の停滞、足首のむくみ性機能障害
fー閉塞感、腱鞘炎
uー学業不振、不満
vー拡張蛇行静脈
wー機会の損失
xー成人性不安障害、成人性機能障害
yー現状に満足できない
zー意欲の低下

■上記はレヴィン医学博士の書かれた内容ですが、【座りっぱなし】だと、寿命が縮むとの医学的研究での発表で、私は一日平均約1万歩(昨日は11,128歩)……百姓だからね!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,259日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【女性のガンの本当の話】仲田洋美新宿ミネルバクリニック院長著
〜ガン専門女医と先輩患者からの本音のアドバイス

表紙
・『自分もがんになるのではないか?』とおびえている女性の皆さまへ。

1章 20代、30代でもがんになる
・女性がもっともかかりやすいがんは『乳がん』
・女性の死亡原因1位は『大腸がん』
・急増している乳がんと発症リスク
・低年齢化が進む『子宮頸がん』原因は?

2章 がんになっても選んではいけない病院、医者
・医師や病院は、必ずしも患者さん最優先ではない
・医師の診断は100%正しいわけではない
・診療報酬を稼ぐために必要ない手術をする医師もいる
・手術の結果、重篤な副作用が出ることを事前に言えない医師

3章 がんとわかったら〜治療方法〜
・がんとわかったら行うべきこと5つのこと
・抗がん剤の効きやすいがんと効きにくいがん

4章 毎日の生活でがんを予防する〜予防計画〜
・ストレスを受けることで、がんが発生する
・多くの医師はサプリメントを常飲している

■上記の言葉は仲田洋美先生の言葉ですが、がん予防については365日山本敏幸Facebook情報で書かせて頂いておりますので、自分ができることから実践しましょうね!
【身体は心に支配されている】事実、がん予防はリンパの流れを自分自身で毎日ケアすることが大切ですよ!

【1ヶ月で血液がキレイになる健康法】の解説1,258日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【いろいろな食べ方で自分が分かる!】リズ・ブルボー著
〜『からだに聞いて食べなさい』より〜 拡散希望!

■ゆっくり食べ、飲む人は……
・食べる楽しみをできるだけ長く伸ばそうとしているのです。これは、一人ぼっちになるのを恐れて、誰かがそばにいて、注意を向けてくれるのを望んでいるからです。

■早食いする人は……
・まわりのことばかり気にして、自分の思い通りにしようとするため、口の中の食べ物に注意が向きません。まわりの人たちから、のろまで、あてにならないと思われるのを恐れて、せっかちになりがちです。常に相手より優位でいようとします。

■少食の人は……
・自分は母親の愛に値する人間ではないと思い込み、自分が本当に必要しているものを感じることができません。愛されたいという欲望より、愛されることを恐れる気持ちの方が強いと言えるでしょう。食欲がないというのは、食べ物以外のことで何か大きな問題を抱えているせいかもしれませんが、それを無意識のうちに何とか解決しようとしているんkでしょう。なかなか自分を受け入れることができません。

■食べすぎる人は……
・満腹感を感じることができず、気分が悪くなるまで食べてしまい、自己嫌悪に苦しみます。このタイプの人は、愛されないことを恐れて、自分を犠牲にしてまでまわりの人たちに尽くす傾向をあるでしょう。また、食べすぎは、自分自身を受け入れることができず、心が満たされていない、ということの現れでもあります。

■かじる人は……
・誰かに対して怒りをいだき、攻撃的になりがちです。一方的に期待し、それが思い通りにならないと、かじることで不満をまぎらわそうとするのです。何でも自分の思い通りしたがるでしょう。自分が軟弱であることを恐れ、いつも強がっています。

■味わうことなく丸呑みする人は……
・誰かに反発や恨みをいだき、その人を消し去りたいさえ思うでしょう。その一方で、自分自身が傷つけられるのを恐れています。食べ物を心から味わうことができないということは、人生の喜びを味わうことができないということなのです。喜びを感じることに罪悪感をいだいている、と言っていいでしょう。

■上記の文書はリズ・ブルボー先生の描かれた文章ですが……当たっていませんか?(写真はリズ先生)

本日、京都で山本敏幸1DAYセミナーが10時30分から17時まであり、0歳から7歳頃までの両親からの心の傷【五つの傷】が、人生を左右していること、心の傷は自分自身で癒すことができることをお話しさせて頂きます!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,257日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【好きな食べ物で自分が分かる】リズ・ブルボー著
〜からだに聞いて食べなさい❷〜

■塩分が多いものを好む人は……
・常に自分が正しいと出張し、口論で相手を言い負かさないと気がすみません。すべてを自分思い通りにしようとし、誰かの言いなりになるのを嫌がります。しなしながら、相手を打ち負かすほどの説得力をがなく、無用なストレスを感じがちです。

■甘いものや砂糖を好む人は……
・ギスギスした生き方をしている可能性があるでしょう。自分に対して厳しすぎ、自分を価値ある人間だと思えません。何か特別な素晴らしいことをしなければ、自分を認めてもらえないと思い込んでいます。自分がどれほど恵まれているかに気づかず、ないものねだりばかりしているのです。

■香辛料を多く含む食べものを好む人は……
・恋愛や仕事などに消極的で、人生への情熱に欠けまわりの美しいもの、特に自分の中にある愛を感じなくなっています。理性や分析が強すぎるためです。

■こってりした食べものを好む人は……
・肉体的にも精神的にも、自己嫌悪をいだきがちです。罪悪感があるために、消化しにくい食べものを自分のからだの中に詰め込むことで、自分を罰しようとするのです。また、まわりの人のことを優先して、自分をないがしろにしがちです。

■歯ごたえのある硬い食べものを好む人は……
・自分に対して厳しすぎ、人生は困難なものでなければならないと思い込んでいます。不必要に問題を作り出し、無意味に悩み、額に汗して努力しなければ救われないと思い込んでいます。自分が軟弱で怠け者であることが許せず、自分もまわりの人もすぐに批判し、寛大になれません。

■歯ごたえのない食べものを好む人は……
・自分だけでは何ひとつできないと思い込み、人生を開拓していくたくましさに欠けています。誰かに幸せにしてもらおうという依存心が強く、もし、自分が強く出たら、まわりの人は自分にかまってくれなくなると信じています。

■カフェインをよくとる人は……
・エキサイティングな目的を持てず、朝、元気に起きる気力ありません。自分から何かをするというよりは、まわりの人についていこうとするタイプです。

■パンをたくさん食べる人は……
・生きる基本であるパンをいくら食べても、物足りない気持ちになるのは、愛されているという自信が持てないからです。まわりの人から気をかけてもらい、認められて、褒められることでしか、自分の存在意識を感じることができないのです。

リズ・ブルボー先生の【からだに聞いて食べなさい】に書かれている好きな食べ物で、その人がわかる………0歳〜7歳頃の育った環境、特に両親からの影響で上記の食べ方に!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,256日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【からだに聞いて食べなさい】❶リズ・ブルボー先生 著
〜もっと自分を愛してあげるために〜

表紙
・“食べること”と“愛すること”のスピリチャルな関係
・あなたは自分を幸せにするものを食べていますか?
本書の目的は……
・自分を無意識に支配している『コントロール』の正体と、その程度を知る
・自分食べ方を、もっと意識化する
・食べることと、『感情』、『精神』、『魂』を理解する
・自分が本当に望んでいるものを感じるのが、なぜ難しいかを理解する
・からだや心にとって必要な栄養をとるのをさまたげている『傷』の存在を意識できるようにする
・食べる前に、いつも、からだのニーズを聞き取れるようにする

第1章 何があなたをコントロールするのか?
※心の中の『五つの傷』がコントロール

第2章 あなたがそれを食べる理由
①“拒絶による傷”と食べ物の関係
②“見捨てによる傷”と食べ物の関係
③“侮辱による傷”と食べ物の関係
④“裏切りによる傷”と食べ物の関係
⑤“不正による傷”と食べ物の関係
・好きな食べ物で自分が分かる(明日書きます)
・いろいろな食べ方で自分が分かる(明後日書きます)

第3章 からだが本当に必要としているもの
・からだが喜ぶ栄養素
・ゆっくりと味わって食べる
・からだの声を聞く方法
・何を食べたら良いか分からないときは

第4章 食事で自分を知るエクササイズ

第5章 あなたの体重で教えてくれること

第6章 自分を幸せにするための食事

第7章 もっと自分を愛してあげるために

■上記はリズ・ブルボー先生が書かれた文章ですが、私自身、35年間、食べ物と心の関係を研究して来て、20日日曜日には京都で1DAYセミナーで、【五つの傷】と人生への影響について説明致します!更に、食べ物と霊障・憑依の関係と自分自身でブロックする方法を説明致しますよ!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,255日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【生命の源である『酵素』のサプリが必要な人へ】
〜食べ過ぎ・飲み過ぎの人へのメッセージ〜

✳️酵素……消化・吸収・分解・代謝・解毒・修復・排泄・排毒は酵素がなければ動けない!
✳️酵素は……35度台では動けないし、ミネラルがなければ動けない事実!
✳️酵素研究35年の山本敏幸が選ぶ【酵素サプリを飲む必要がある人】へのメッセージ!

❶酵素研究35年の山本敏幸が、日本人の食べ物の約60%は糖質なので、売れ筋の酵素は取り寄せて『糖質分解実験』を実施しで、過去最速の糖質分解できた酵素サプリを選んだ!
・過去最速は玄米酵素だったが、それ以上に糖質分解が速かった!

❷世の中には多数の酵素サプリがあるが、①糖質を分解するアミラーゼ、②タンパク質を分解するプロテアーゼ、③脂質を分解するリパーゼ、④乳糖を分解するラクターゼ、⑤セルロースを分解するセルラーゼの5種類の酵素が活きていると書かれている酵素サプリは見たことがない!

❸ラズベリーケトンが入っているので、ラズベリーはカプサイシンの3倍脂肪吸収を阻害する効果が!更にラズベリーケトンは基礎代謝をアップする!

❹更に90種類の発酵酵素が入っている!

※YouTubeにはスリムエンザイムプラスと検索すると、糖質分解実験が見れるし、YouTubeにはテレビに出た時の映像があります。

※とにかく、ガンや認知症を予防するのは腸内細菌だから、腸内細菌を活性化することが大切ですので、せめて、【寝る1時間前に一袋】飲んで寝てほしい!

※一気に体験したい人には【一日4回10日間飲んで体験】して頂きたいです!

※私は、お会いした人には、寝る1時間前に一袋飲んで、現在の体調を維持してほしいとお勧めしております!(一日一回飲むだけ)

※昔から私のことを知っている人には特にお勧めしやすい最高の酵素サプリ【スリム エンザイム プラス】は、食べ過ぎ・アルコールの飲み過ぎ・ダイエット・美肌・便秘・腸内環境を良くしたい人にお勧めします。(キッズの推薦商品)

【1カ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,254日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【月と女性とお塩の関係は…!】
〜満月に海亀や珊瑚が卵を産む〜

■月は地球上の海をコントロールして、地球の約80%は海で、約20%が陸です。人体も約80%(老人は60%)が水分で構成されています。

■五臓六腑といいますが、人体の臓器の名称には、必ず月が付きます。

※五臓とは中の詰まった器官を指し肝臓、心臓、脾臓、肺臓、腎臓の五つ。

■陰陽五行説においては、順番に「木、火、土、金、水」に対応しています、陰陽五行説とは、自然の循環のことで、木は火によって 燃やされ、土に返る、そして土の中から金属が取れる。

※その金属に水滴がついて、水が生まれる。そしてその水によって木が育つ。ということです。

■六腑は中が空になった器官を指し、胆・小腸・胃・大腸・膀胱・三焦の六つ。三焦とは『リンパ管』のことで, 機能はみぞおちとへそを境にして上から上焦・中焦・下焦の3つに分けられています。それらを合わせて三焦と言われています。

・三焦はエネルギーを通す器官で、いわゆる、チャクラと言われる物に近いと思われます。そして中が空洞の器官で女性だけが持つ器官が子宮です。六腑はエネルギーを集める器官で五臓はそのエネルギーを蓄積していきます。

※子宮は受精することにより、子宮内に羊水が蓄えられていき胎児が育つ環境ができていきます。子宮内に蓄えられた『羊水は正に地球上の海と同じ成分』で、子宮はマイクロアースです

※地球上の海の潮汐をコントロールしているのは月です。

※私たちは誕生の瞬間から、月のエネルギーに育まれています

※月からのエネルギーを一番キャッチしやすいお腹に子供を宿した女性だと思います。

■満月の日の海水(東京湾だと1.5mも海水が高くなる)を汲み上げ、太陽と風だけのエネルギーでお塩を作り、お塩ができても販売しないで、3〜6ヶ月間山積みにして【ニガリ】を少し落としてから販売している【心と体にしみる塩】は、ミネラルが68種類以上入っている世界一ミネラルが多くて、【減塩しなくても良い自然塩】をお料理に、味噌造りに、漬け物造りに使いませんか?
※減塩するからガンや認知症などの生活習慣病が世界一増え続けている事実!(妻がお料理を作る)
※減塩するからヤル気がなくなり、うつ病などの心の病が世界一増え続けている事実!
※減塩するから、男が男らしくならない事実!(女性が不幸になるのでは?)
※1Kg10個入りでお送りします!(成分分析表・毒性検査表付き)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,253日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【大ウソ医学にだまされない極意】内海聡の医学不要論
〜薬、ワクチン、輸血……患者殺しの怖いワナ〜

第1章 薬のウソ
・向精神薬は禁断症状を起こす麻薬や覚せい剤と同じだ!
・整形外科でよく使われる睡眠薬や安定剤も怖い向精神薬
・アトピーに使われるステロイドが人体にさまざまな弊害を招く
・猛毒サリンや農薬と同じ作用機序を持つ認知症薬の正体

第2章 ワクチンのウソ
・ワクチンでインフルエンザを防げるなんて幻想にすぎない!
・風疹、はしかの予防に盛んに勧められる危険なワクチン!

第3章 現代病のウソ
・アレルギー性疾患やガンなど、現代病を招く社会毒に要注意!

第4章 食品のウソ
・砂糖や人工甘味料は化学物質!糖尿病、肥満、うつを誘発
・毒だらけの食品から抜け出すには調味料にこだわれ!
・『心筋梗塞の発症を30%高める』と危険視されるトランス脂肪酸
・サラダ油のとりすぎが炎症を起こし、かゆみやぜんそくを招く
・『健康のために牛乳を飲む』これは洗脳された日本の常識
・アレルギーや腫瘍を招く!不自然な食品=遺伝子組み換え作物

第5章 フッ素、電磁波、放射能のウソ
・虫歯予防に歯科医が勧めるフッ素はガンなどを招く猛毒
・生活用品にあふれる経皮毒がアトピーや婦人病を引き起こす
シャンプーやヘアカラー、生理用品は特に注意が必要!

第6章 検査・基準値のウソ
・胃ガン発見率の高くないバリウム検査が胃ガンを増やす

第7章 輸血のウソ
・医師も遺族も気がついていないが輸血で患者は殺されている!
・血液製剤は感染症の起爆剤で輸血は危険な発ガン療法だ!
・輸血の害を意識する欧米では無輸血医療が進歩!

■100分のDVD付録つき1,000円+税はお安い本ですね!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,252日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【長生きしたけりゃパンは食べるな】フォーブス弥生著
〜すべての元狂だった!〜

表紙
・7日で2.5キロ痩せて脳が若返る!
・『毎朝の腹痛』が消えて、片頭痛も治った!
・10年来の『糖尿病』がたちまち良くなった!
・高血圧・脳疾患・アトピー・肥満・肩こり・うつ……あまりの効果に驚きの声!8年間、小麦抜きを続けた第一人者が明かす『病気が治る』凄い食事法とは?

第1章 なぜ『この』体調不良はクスリで治らないのか

・糖質制限も、運動もしているのに体調が悪いのはなぜか
・うつ病はクスリでは治らない
・海外のセレブはパンも小麦も一切とらない
・老けない体は『毎朝のパン』を止めるだけでつくれる

第2章 小麦の成分『グルテン』が脳を壊す
・肩こり・片頭痛はグルテンが脳に穴をあけたから
・品質改良でグルテンの量が40倍に!
・パンやラーメンが認知症をつくる
・パンには『ヘロイン』のような禁断症状がある

第3章 痩せる!痩せる!人生が変わるパン抜き生活(基本編)
・一生のおつきあいと諦めた糖尿病が治る
・食品添加物、世界一の日本で安全に食べる方法
・『炭水化物を 抜けば健康になる』は間違い

第4章 疑問にお答えします『パン抜き生活 実践のためのQ&A』
・パスタが大好き、やっぱり食べたい…
・パンは『全粒粉』であれば安全ですか?

第5章 砂糖、油、調味料……老いない体を作る食べ物
・体を老けさせる糖化現象『AGE』とは?
・日本人の8割が牛乳を飲むと下痢になる

第6章 ズボラでもかんたん!パン抜き生活14日間プログラム
月曜日 スムージーで若返り成分をたっぷりとる
火曜日 NASAも認めた最強食材『キヌア』をとる
水曜日 小腹を空いても安心の『味噌ボール』
木曜日 『誰が作ったのか』わからないものは食べない
金曜日 食べるなら、唐揚げではなく竜田揚げ
土曜日 焼き鳥はタレではなく塩コショウで
日曜日 『スープカレー』で血液サラサラに

■ 上記はフォーブス弥生さんが書かれた内容ですが、パンがヘロインのように常習性、依存性、麻薬と同じようになると!
特に、輸入小麦粉から作られるパン、パスタ、ピザ、ラーメン、ウドン、お菓子は極端に減らすべき食べ物だと思っています!