【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,274日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【敏感すぎて困っている自分の対処法】高田明和監修 長文
〜人間関係の悩み、原因不明の体調不良・・・〜

表紙裏
HSP(非常に敏感すぎる人)の人は5人に1人も!

《あなたの高敏感度(HSP度)チエック表》

□周りの小さな変化にもわりと気がつくほうだ。
□人の気分に左右されやすい。
□痛みに弱い。
□慌ただしい日が続くと、ひとりきりでぼーっとできる所に逃げ込みたくなる。
□まぶしい光、強烈なにおい、ごわごわした布地の肌ざわり、サイレンなどの大音量は苦手だ。
□物事を深く考え、内的生活が豊かだ。
□騒音や大きな音には耐えられない。
□本や映画、音楽や写真・絵画など、芸術に心動かされやすいほうだ。
□何かをするときは、いい加減にしないで、丁寧にする方だ。
□何事にもビクッとしやすい。
□短い時間に多くのことを抱えると、アタフタしてしまう。
□誰かが物理的な環境で落ち着きない思いをしている時(たとえば、電灯の明るさや席の位置)、どうしたら心地よくなるか、気がつくタイプだ(明るさの調整、席の移動)
□一度に多くのことを頼まれるとイライラしてしまう。
□ミスや忘れ物がないように、いつも気をつけている。
□バイレンス映画や、テレビの残酷シーンなどは、見ないようにしている。
□あまりにもいろんなことが周りで起きていると、気分が悪くなる。
□お腹が空きすぎると、集中力を欠いたり気分が乱れたりといった強い反応が起こる。
□生活に変化が起きると、混乱する。
□繊細で上品な香りや味、音や芸術を好む。
□普段の生活では、動揺するような状況を避けることを優先している。
□課題(仕事)をやる際に、競争させられたり、見られたりしていると、緊張して、普段の実力が出せなくなる。
□子どもの頃、親や教師から、『敏感だ』とか『内気だ』とか思われていた。

■判定……23項目中12項目が当てはまれば、おそらくHSP(高敏感)気質。

第1章 他人の影響を受けすぎる人たち
❶敏感すぎて体が弱いワケ…育った家は?
❸敏感な人ほど超常現象にあう
❺超常現象との付き合い方…正しい食生活・適度の運動良質な睡眠が超能力を磨く方法

第2章 敏感な人のアタマの中
❶かすかな刺激をキャッチする特殊な能力を使え

第3章 敏感すぎる人は他人との堺界が薄い
❶厳しい家庭環境と脳の特性
❹自分の中にぶれない核を作り、他人の感情に流されない

第4章 敏感すぎる人は、厳しい幼少期を送っていた
❶ストレスホルモンがダダ漏れだと病気の元に
❷ストレスがサイキック能力を開花させる
❸家族が子どもを傷つける
❹感情を抑え込むと病気に…子どもの頃に受けた心の傷を瞑想で癒す

第5章 現代のヴァンパイアに気をつけろ
❶疲れるのは人にエネルギーを奪われるから
❸身近な人が知らない間にパワーを奪っていく

第6章 敏感すぎる人がますます増えている
❶先の見えない今後を生き抜く力が敏感力だ
❸敏感さは危険を察知する大事なセンサー…電子機器壊しやすい人

第7章 敏感さは才能
❶その独立心が生き延びるカギだった…集団の意識に巻き込まれないことで身を守る
❸裏表のない健全な生き方が、幸せへの近道

■上記は高田明和先生の言葉ですが、ヴァンパイア(エネルギーを奪う人)のそばに行かないことと、エネルギーを奪われやすい心の持ち方を知って頂きたく、この本を紹介させて頂きました!

奇跡の日めくりカレンダー【日々実践編】6日の言葉

■【朝を制する人が人生を制する!】
〜人生は30,000日ですが、その内の100日間を〜

■人生30,000日の中でたった100日間だけ朝起きしませんか?

※70年以上前から365日、毎日365日5時から開催されている家庭倫理の会に参加しませんか?
・札幌は冬季間だけ日曜日は6時から開催されているので、日曜日だけは参加しませんか?

■毎日の生活で、何か心配事、悩み、苦しみ、解決したいこと、商売の悩み、お金の悩み、健康の悩み、親との問題、夫婦の問題、子どもとの問題で、解決したいことがある人は、すべての問題を朝起き実践して100日間通いませんか?

■色々なチャレンジがあるが、朝起き実践が一番難しいようですね!

※一番難しいことにチャレンジすることで、一番難しい【自分自身の我が儘】を減らすことが可能です!

■週に一度の倫理法人会のモーニングセミナーでは問題を解決するのは難しいのでは?

※週に一度の朝起き実践で、自分の我が儘に気づくことも難しいのでは?
※週に一度の朝起き実践で、我が儘に気づき、我が儘が減った人は少ないのでは?

■平成23年8月26日から、今朝まで2,034日間、毎日朝起き実践をしているが、まだまだ我が儘があると女房の冨美子さんから言われているので、まだまだ朝起き実践を続けます!

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成功法則【5%の5%の仲間入り】への道!No.1,123の遺言

【人のエネルギーを奪うバンパイヤに注意を!】
〜育った環境がバンパイヤになる〜

■過保護や過干渉な親、厳格すぎる親、虐待する親、家庭のいざこざが絶えない家からは、安心感は得られません。子どもは慢性的なストレスに……

■その結果、不安や恐怖、緊張時に出るホルモン、ノルアドレナリンが放出され、ストレスホルモンのコルチゾールは出っ放し状態になる!

■コルチゾールは免疫細胞に戦闘態勢に入るように指示を出す司令官。

※コルチゾールホルモンがダダ漏れになれば、免疫細胞は24時間働き詰めで、休日がない毎日が続く。

※コルチゾールホルモンが出続けると、当然ですが、免疫力は低下し続け心の病になりやすい。

■コルチゾールを出し続けると、痛みや痺れ感、麻痺、筋力低下、腰痛、肩こり、緊張性頭痛や片頭痛、めまい、耳鳴り、喘息、花粉症、じんましん、胃酸過多、十二指腸潰瘍、過敏性大腸炎、前立腺炎、頻尿になる!

※上記の症状を薬で止めても、上記の症状は治ったのではないので、上記の症状を薬で止め続けた人が、ガンや認知症になります!

■人のエネルギーを奪うバンパイヤは、憑依されやすいし、霊障で苦しみ、お会いした人からエネルギーを奪う人になります!

※食べ物と霊障・憑依の問題を解決することが【球体健康法】です!
※心の持ち方・心のクセ・物の捉え方と霊障・憑依を予防・解決することが【球体健康法】です!
※エネルギーの高い天日海塩を肌身離さず持ち歩くことが霊障・憑依から身を守る方法です!

■どんなに酷い環境、どんなに酷い親であっても、育った時の心の傷を自分自身で癒すことを体験して【球体健康法】ができました!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,273日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【体温をあげる10の方法】
〜ガンや認知症を予防するために〜

山本敏幸のFacebookを見ている人なら低体温が病気のリスクであり、ガンや認知症になることは知っていることでしょう。しかし実際に体温をあげる方法となると悩んでしまうものですが、体温アップの基本は・・・

1.砂糖や精製穀類などの精製物をやめる
・これらはやってみるとすぐにわかりますが、砂糖は麻薬の言葉通り一番難しかったりします。また砂糖は止めれたけど精製穀類は止めれないという人がたくさんいますが、GI値も高く砂糖に近い組成なので要注意です。(白砂糖・白米・白パン)

2.筋肉量を増やす
・これはイメージはわきやすいでしょう。スポーツ選手やむきむきキン肉マンで低体温の人はまずいません。筋肉は発熱機関であり第二の心臓でもあります。内側の筋肉を鍛えなさいなんてよく言いますが、一番は下半身、特にふくらはぎの筋肉を鍛えましょう!

3.添加物や農薬や経皮毒類など化学物質を遠ざける
・これも分かりやすいでしょう。これらは抗生物質やクスリに近い作用があり、ホルモンを乱し体温を下げる傾向があります。コンビニやジャンクフードばかり食べていれば病気になりやすいのは当たり前。(世界一食品添加物を使い、牛・豚・鶏の餌に成長ホルモン剤、成長促進剤、抗生物質を世界一入れて育てている事実)

4.動物性食品を食べる変わりに、畑のお肉と言われている大豆商品を食べましょう
・動物性食品を食べる時は、良質なお肉を少々、畑のお肉と言われている大豆商品を食べて、多種な栄養素とタンパク質を含み体を作るのに役立ちます。

5.野菜は要注意
・野菜=ヘルシーと思っている人がいますけどこれも要注意です。野菜には特に旬がありますので体を冷やすモノがあると東洋医学では教えます。にんじん、ごぼう、大根などの冬野菜や根菜は体を温めるといい、ナス、ピーマン、トマト、ゴウヤなどは体を冷やすと教えます。従って、季節の生野菜と温野菜をタップリ食べましょう。

6.温めなさいでよいのかどうか
・よく温泉に入りなさい、半身浴しなさい、服を何枚も着なさいというのがありますけど良いとばかりいえません。これらは外的に温めている部分が強く、体がそれに適応してしまう可能性があります。野生や生物の原則から考えれば着すぎは問題です。暖衣飽食病の元という言葉もありますから要注意。ちょっと寒いと思えるくらい一枚減らすことを私は勧めています。遠赤外線サウナはお勧めします。

7.冷暖房を使い過ぎない
・これも同様の考え方で要注意です。ヒートアイランドの都会では必要かもしれませんが、昔は冷房がなくても脱水になどなりませんでした。季節を感じられないほどの空調は体を壊しますので要注意です。

8.常在菌を多く保つ
・これは腸内細菌を多くするという意味と、皮膚や口の中の菌を殺菌しないという二つの意味が含まれます。アレルギーは清潔病であるという藤田紘一郎氏の有名な言葉もあります。

9. 一日99円健康法をお勧めします。
・第一チャクラを24時間、トルマリンセンターテープによる、マイナスイオンで一気に体温アップして、免疫力を高めましょう。(ララムーンは12月25日までは、登録費が無料)

10. 一口30回良く噛んで食べる
・毎日、一口30回良く噛むことで、有害物質の約80%を解毒すると言われていて、更に、毎食一口30回以上良く噛むことで、若返りホルモンがドバッと出て、体温アップしましょう。

■上記の10の方法を実践して、体温アップして免疫力を高めてガンや認知症を予防しませんか?

奇跡の日めくりカレンダー【日々実践編】5日の言葉

■【人生は覚悟で決まる!】
〜毎日が天国のようになりたい人は!〜

■誰もが平等に『毎日が天国のような』生活が可能ですよ。

■毎日が天国のような生活を望む人は、大自然の法則・宇宙の法則・成功法則・ブーメランの法則・出入り口の法則を発見された丸山敏雄先生の【万人幸福の栞】500円と、ナポレオン・ヒル先生の【巨富を築く13の条件】680円の2冊の本を読み、素直に実践しませんか?

■天に貯金する生き方をしなければ、毎日が天国にはなりませんが・・・

※『徳を積む』生き方も同じことですが、誰もみていない場所で、誰からも褒められないが、誰かのお役に立つ生き方を積み重ねる毎日は、天に貯金しているので、定年後は毎日が天国のようになります。

■もし、現在毎日が天国のような生活でしたら、もしかして、お父さんかお母さんか、おじいさんかおばあさんが、多くの人に喜ばれた生き方をしませんでしたか?

※ご先祖様は見ています!
※ご先祖様は聞いています!
※ご先祖様は記憶しています、

■私が現在、毎日が天国のような生活をさせて頂いているのは、多分、親父とお袋が、人生を通して多くの人の役に立つ生き方の結果ですね!

■たった一度の人生だからこそ、天に貯金する毎日、徳を積んで、子どもや孫に幸せを届ける生き方をしませんか?

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成功法則【5%の5%の仲間入り】への道!No.1,122の遺言

■【父が嫌い=自分が嫌い=自己否定の人生は?】
〜自己否定を続ける人がガンに・・・〜

■私自身、63年間も父が嫌いでしたので、『人間としての本当の自由な毎日』ではなかった事実があります!

※自分の命の元の『父親を許せない』で苦しみました!
※同じ屋根の下で生活していても、親父と話すことができませんでした!

■父親との確執を解決しない限り、人間としての本当の自由な生き方は不可能だと、丸山敏雄先生は言われているが……

※十数回も仕事を変えてきた事実がありますが、誰よりも努力するので、人の2倍働くので、何をしてもある程度の成功はするが、最後は崩れる人生だった事実があります!

■7年前に、ガユーナ・セアロ先生に直接お会いするチャンスを頂き、セアロ先生と一緒に10名で瞑想させて頂き、その時に一瞬で父親との確執が解決した!

父親と母親がいなければ、絶対に絶対に今の私はいない事実がありますね!
【心と体にいい話108選】は私が最初に書いた本ですよ。キッズで販売しております。

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,272日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【ありがたい植物】❷田中 修農学博士著
〜よく食べられている野菜のランキング〜

Q.【一日一個で、医者を遠ざける野菜】とは?
中央アジアが原産地で、日本には明治時代の初めに伝わった野菜は玉ねぎです。ヒガンバナ科(以前は、ユリ科)。抗酸化物質クエルセチンが含まれビタミン・ミネラルも豊富です。

Q. 【貧乏人の医者】とは?
ヨーロッパが原産地で、日本には江戸時代の末期に伝わった野菜はキャベツです。アブラナ科。ビタミンCやビタミンKも豊富。レタスとハクサイとキャベツは三大結球性野菜といわれている。

Q. 【チャイニーズ・キャベッジ】とは?
地中海沿岸が原産地で、明治初期に中国経由で伝わった野菜はハクサイです。アブラナ科。カリウムが多いので利尿作用があり、塩分を排泄する野菜。カロリーが低いのでダイエットに最高。

Q. 【カロテンの生みの親】とは?
原産地は不明で、江戸時代前より栽培されている野菜はニンジンです。セリ科。代表的な抗酸化野菜です。

Q. この缶詰が【元気の象徴】とされたのは?
西南アジアが原産地で、江戸時代に伝わった野菜はホウレンソウです。ヒユ科。ビタミン・ミネラルが豊富な健康野菜の代表です。

Q. 【天国のリンゴ】とは?
南アメリカのアンデスが原産地で、明治時代の後期に伝わった野菜はトマトです。ナス科。トマトのある家に胃腸病なしといわれてきた野菜。抗酸化物質のカロテンが多く、活性酸素の除去も。

Q. 【冬至に食べると、中風にならない】といわれるのは?
アメリカが原産地で、江戸時代に伝わった野菜はカボチャです。ウリ科。キュウリ、ゴーヤ、スイカの接ぎ木として大活躍の野菜です。若返りのビタミンが豊富な野菜です。

Q. 【一年二十八期作の野菜】とは?
ヨーロッパが原産地で、江戸時代末期に伝わった野菜はレタスです。キク科。鎮静作用、睡眠作用があり、脳の疲れを癒す野菜です。

Q. 名前の由来が【江戸の小松川】とされるのは?
中央アジアが原産地で、江戸時代に日本で生まれた野菜のコマツナです。アブラナ科。

Q. 【グリーン・ペッパー】とは?
南アメリカが原産地で、江戸時代にポルトガル人から伝わった野菜のピーマンです。ナス科。

Q. スプライトの【人気ナンバーワン】とは?
イタリアの地中海沿岸が原産地で、明治時代に伝わった野菜はブロッコリーです。アブラナ科。

Q. 【青梗菜】とは?
中国が原産地で、1970年頃に伝わった野菜はチンゲンサイです。アブラナ科。

■上記の野菜たちは素晴らしい栄養素が含まれますので、毎日350gは食べましょう!詳しくは本を読んでくださいね!
※野菜を食べる時は、カリウムが多いので、ミネラルが豊富なお塩でお料理してナトリウムとのバランス必要です!

奇跡の日めくりカレンダー【日々実践編】4日の言葉

■【微差は大差の人生!】
〜毎日、小さな小さな実践が未来を作ります〜

■1.01の法則 1.01✖︎365=37.8

※毎日の小さな小さな実践が、一年後には大差になる事実!

■0.99の法則 0.99✖︎365=0.03

※毎日の小さな小さな手抜きが、一年後には大差になる事実!

■一日1時間の早起きは、一年間で365時間、10年間で3650時間、丸山敏雄先生は、朝起き実践を20年間続けられました!

※一年間365時間✖︎20年間は、7,300時間ですよ!
※丸山敏雄先生は毎日、2時30分には起きられて20年間ですから、普通の人とは毎日3時間✖︎365✖︎20年間=21,900時間の差が出ますね!
※21,900時間、毎朝朝起き実践されて、多くの論文を残されました。

■私も平成23年8月26日から本日まで、朝起き実践をして、毎日365日3種類の情報をFacebookに発信していますが、20年間は継続してみたいなあ〜。

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成功法則【5%の5%の仲間入り】への道!No.1,121の遺言

■【エコと健康の情報は間違いがいっぱい!】武田邦彦著
〜マスコミや行政のごまかしを次々あばく〜

表紙
•ペットボトルのリサイクルは本当のエコしゃない!
•『生野菜は体にいい』はウソ!
•ヒトラーが広めた『タバコ害悪』説!

第1章 『環境問題』のごまかしをチエック!

1. 近い将来、東南海地震がやってくる?
2. リサイクルは自然に優しいか?
・レジ袋よりもコストが高いエコバッグ
・食品リサイクルは人体に有害である
3. ゴミの分別をしないと焼却炉が劣化?
・ゴミの分別は2種類に分けるだけでよい
4. 地球の温暖化が進み、シロクマが絶滅の危機か?
5. 石油が近々枯渇するから原発は必要?
・石油系エネルギーは少なくみても、あと8000年分はある
6. 自然エネルギーの落とし穴
・住環境破壊につながった太陽光発電

第2章 『健康常識』のウソをチエック!

1. 高血圧は危険だから血圧を下げなくてはならない?
・最高血圧の適正数値に大きな疑問
・高血圧の診断で得をする人たち
・塩分の摂取量と高血圧は関係ない!

2. コレステロール値は高いと危ない?
・『コレステロールは危険である』という間違った情報
・コレステロール値は高いほうが良い

3. タバコを吸うと肺ガンになる?
・肺ガンの原因物質として考えられるもの

4. 新鮮な生野菜は健康と美容によい?
・生野菜を食べるとお腹を壊す理由とは?
・果物は生のまま、皮のまま食べたほうがよい

5. メタボは成人病を招き早死にする?
・『メタボは怖い』と感じさせる厚生労働省の一文
・小太りの人はガンになりにくい
・痩せすぎているほうが病気のリスクが高いという事実もある

6. 動物性脂肪より植物油が体によい?
・トランス酸脂肪は食べ過ぎに注意

■上記の文書は武田邦彦先生が書かれた文書ですが、リサイクルするとコストがかかる時もあると。武田邦彦先生は【減塩すると危険】といい続けられていますよ!
※減塩すると、筋肉が動けないので、有害物質や老廃物をデトックスするリンパの流れが止まるのです。減塩しなくても良い天日海塩を多くの人に食べて頂きたいので、キッズでは1Kg10個で卸しております。キッズ・ドリーム・パートナーズのホームページをご覧くださいね!
※YouTubeには108,000アクセス、65,000アクセスされている動画があります。
※スリムエンザイムプラスの『糖質分解実験』のYouTube動画をご覧くださいね。

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,271日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【ありがたい植物】田中 修著
〜日本人の健康を支える野菜・果物・マメの不思議な力〜

表紙
・おいしい上に健康に良い植物がいっぱい!
・発ガン抑制・抗酸化・心臓病予防・抗菌殺菌・老化予防

第1章 日本人の寿命の不思議

①なぜ、日本人は長生きするのか?
・日本人の野菜摂取量は268g、理想は350g
②なぜ、野菜や果物は健康にいいのか?
※六大栄養素
・炭水化物…コメ・サツマイモ・ジャガイモ…生命を維持するエネルギー源
・タンパク質…大豆・インゲン豆・エンドウ豆などの豆類…筋肉を作り、代謝を速やかに進めるための酵素を構成する成分
・脂質…ゴマ・菜の花・ヒマワリなどの油、ナッツ類はエネルギー源となり、細胞を構成する成分
・ビタミン・ミネラル・食物繊維を加えて6大栄養素をすべてが野菜・果物には揃っている!

※精進料理の『畑のお肉】は大豆……納豆、豆腐、高野山豆腐、おから、あぶらげ、豆乳、湯葉、枝豆、いり豆、煮豆、もやし、黄粉等々
※不老不死の秘薬とは?
※五臓六腑の垢を落とすのは?

第2章 和食パワーの脇役は?
①根菜とイモ類
②葉菜、果菜と発芽野菜
※命を蘇らせる紫の草とは?
※水の神様の大好物とは?
※スプラウト(発芽野菜)の先駆者とは? もやしです。

第3章 和食パワーを助ける果物

第4章 日本人がよく食べる野菜
①よく食べられている野菜のランキング 第1位〜第20位

■裏表紙
○『一日一個で、医者を遠ざける野菜」とは?
○『不老長寿の秘薬』といわれる種子とは?
○『三毒を断つ』果実とは?
○発ガン物質を体外に排泄する野菜とは?
○冬至に食べると、中風にならないといわれる野菜は?
○抗酸化物質を多く含む『赤いダイア』とは?

■上記は田中修先生の書かれた文章ですが、野菜や果実について、日本の歴史から書かれている素晴らしい内容の本(760円)です!
※生野菜にはカリウムが多いので、野菜を食べる時は、減塩しなくても良い天日海塩をかけて食べましょう!