【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,551日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【腸内細菌のベストバランスが病気にならない体を作る】佐々木淳
〜体に必要なものは腸内細菌が作る〜 超重要!

表紙
・乳酸菌だけでは足りなかった!

•アミノ酸もビタミンもミネラルも酵素もホルモンも免疫刺激物質も、みんな腸内細菌が作っている!

1章 私が出会ったこの細菌がすごい!

・鶏糞の臭いがなくなった
・根っこがすごい、美味しく野菜を作る鶏糞肥料
・牧場の牛が痔になる!?
・イワナが4年間生き続けた渓流水槽のしかけ
・6年間、水を交換せず臭わなかった亀の水槽

2章 この細菌とは一体何か?

・偉い先生たちもわかっていない?細菌たち!
・腸内細菌がどこからきたかを知ることはとても大切なこと!49頁
・腸につながっている口から、食べ物と一緒に送り込まれる
・環境中の細菌とは何か?

3章 細菌の歴史は38億年前

・海の奥底から生まれた細菌
・酸素を作ったのは細菌
・動植物が棲める環境を作ったのは細菌たち
・地球の表面も、私たちのお腹の中も動植物を分解する細菌で溢れている
・地球の循環司る4つの細菌群は『発酵オカラ』の中に満遍なくいた!

4章 腸内細菌と土壌細菌は一緒!

・腸内細菌は人が生きていくために必要な物質、アミノ酸、ビタミン、ドーパミン。セロトニンを作っている!
・腸内細菌の先生たちが言えないこと!
・人間に必要な五大栄養素と土壌細菌の密接な関係 84頁
・人は腸内細菌を常に入れ替えて生きてきた

5章 腸内細菌を殺す日本の食は安全ではない!

・中国より単位面積当たりの農薬使用量が日本の方が多い!
・消毒剤が耐性菌を生む
・『無菌豚』の豚舎は消毒の嵐
・和牛の正体
・乳首を消毒するから乳房炎になる
・マグロも次亜塩素酸漬けにして冷凍される

6章 腸内細菌のバランスの乱れが病気をつくる!

・クローン病や潰瘍性大腸炎も常在菌のバランスの乱れ
・腸内バランスは一人一人違う
・『善玉菌・悪玉菌・日和見菌』に物申す 125頁
・乳酸菌が大量に腸まで届くと腸内細菌を殺す
・酵素ジュースとは 133頁
・サプリメントは化学肥料と同じ考え方と同じ

7章 細菌だらけが健康にいい!

•口から肛門の穴まで細菌がバリアを!…保存料は細菌の増殖を抑える、消毒剤は細菌を殺し、抗生物質も腸内細菌を殺す!

※感情や性格まで腸内細菌が関係している!
※クローン病も潰瘍性大腸炎も細菌がバリアーを作っているが、バリアが剥がれて、そこから細菌が入り炎症を起こしている!
※消毒でバリアが剥がれた病気は人災だ!

・ネパールの田舎では怪我したら土を塗る
・様々な種類の細菌は大自然の中にいる
・消毒剤の入った歯磨き粉やマウスウオッシュで虫歯、歯周病になるワケ!
・アレルギーと食事の関係
•藤田紘一郎先生も土壌細菌を飲んで元気になった!

8章 土壌細菌を飲み始めてどんどん改善したこと!

・土壌細菌がバランスよく土壌にいることが作物を美味しく健康に育てるコツ
・カチカチの土が、フカフカになったニンジン畑

9章 人は自然に学べ!

・毎日晩酌をしているタヌキはいますか?ネズミがタバコを吸いますか?

・自然の掟は細菌を殺してはいけない…土壌細菌のバランスが崩れてミネラルが不足した畑になる!
細菌を殺すと生命の危機が来る!

・腸内細菌のおかげでストレスを感じずにいられる

※228頁には、海のミネラルを含んだ腸内細菌のサプリメントが出回ると思う!(山本式天日海塩+スリムエンザイムプラスを研究中!)

■上記は佐々木淳さんが書かれた文書ですが、土壌細菌を活用した農業を実験・実行・実証されて、キッズ農園でも取り入れたい農法にも活用したくなりました!(キッズ農園はミネラル農園を実践中!)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,550日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【少食と水分断食が基本の山本式健康法】

〜何でも食べられる身体を作ること!〜

365日15時間動ける心身を作りたいと、35年間ショートスリーパー(短眠者)を研究し、更に日本人には日本人の腸内細菌にあった食事法を実験・実行・実証・実践して【少食と水分断食】が基本の【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】と【球体健康法】と【神棚理論】が完成した!

山本敏幸健康法は食べ過ぎないこと、減らしたい食べ物があること、食べたい物は何でも食べてもいい【我慢・辛抱しない健康法】です!

ご馳走を食べ過ぎたら、次の日の夕方までは【24時間水分断食】をするだけ!

水分断食は、食べ過ぎた時は、『胃腸を一気に休ませる』のが目的です!

水分断食は、『固形物を食べないだけ』の誰もがまったく我慢・辛抱しない水分断食健康法です!

水分断食は、お腹が空いたら、豆乳や野菜ジュースなどの水分をドンドン飲んで脳を満足させながら、胃腸を休める健康法です!

水分断食は、最強の『解毒・排泄・排毒・デトックス』できる健康法です!

8年前に、現在のように一日15時間休みなく動き続けながら、『水分断食を51日間実践』しました!

日頃の食生活は、炭水化物と白砂糖などの糖質になる一日の量に注意し、動物性食品を食べ過ぎないことが大変重要です!

特に米国産小麦は気をつけています!(遺伝子組み換えして、もっともっと食べたくなる!)

特にブラジル産鶏肉は気をつけています!(米国では輸入禁止だと知って食べているの?)

特に米国産牛肉は気をつけています!(ヨーロッパでは輸入禁止だと知って食べているの?)

特に白砂糖の入った食べ物・飲み物は特に減らすように気をつけています!(白砂糖は一日25g以下にすべきですが、今の日本人は一日75g以上食べて心身を狂わせている事実!)

特に動物性食品(卵・お肉・乳製品)の食べ過ぎには気をつけています!(日本人の腸内細菌には動物性食品を分解する酵素が足りないので、食べ物が腸内で腐敗してウンチやガスが臭い事実!)

特に酸化した食べ物、油には気をつけています!(ポテトチップスやフライドポテト等々、揚げ物は30分以上たったら食べないこと!)

特に外国産の果物には気をつけています!(収穫後に防虫剤や防腐剤をタップリかけて輸入している事実!)

特に体内から水を奪う飲み物は減らしています!(アルコールや炭酸飲料は体内の酸素を奪う!)

日本人には日本人の健康法を35年間研究して、特に神棚の上にある【水・玄米・塩】にはこだわっている山本式健康法です!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,549日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【ガン細胞を正常細胞にする方法は……】
〜ガン細胞は誰もが一日5,000個以上作られる〜

ガン細胞を正常細胞に戻す時間は、夜の10時〜朝の2時頃ですから遅くとも11時頃にはリラックスして寝ることが重要です!

夜の10時〜朝の2時頃にガン細胞を正常細胞を作り変えるので、晩ご飯が大変重要だとわかります!

晩ご飯は和食で、生味噌をティースプーン一杯と、本物の梅干し一個と、できれば黒豆納豆を期限が切れそうになって酵素を増やしてから、タマネギをみじん切りにして、更にかつお節、最後についているタレは決してかけないで、生味噌をかけて毎晩食べましょう!(納豆が食べられない人は長芋を食べて大量の酵素を摂取すること!)

ガン細胞を正常細胞を戻すには、キレイな血液を一日中食べ物で作り続けましょう!

ガン細胞を爆発的に増やす白砂糖は極端に減らしましょう!(日本人は平均一日75g→25g以下に!)

炭水化物は最終的にすべて【糖】になり、ガン細胞を爆発的に増やすエサになるので、私は炭水化物は一日一回にしています!(365日3時前に起きて、朝は旬の果物だけ、午前中はキッズ農園で農作業、13時頃に和食を食べて、夜はキッズ農園のお野菜を少々食べているだけ!)

ガン細胞を爆発的に増やす時のエサが【糖質】だから、一日の糖質の量を意識した一日中の糖質を制限して食事をコントロールすること!(すべての炭水化物、砂糖類、アルコール、果物、ジャガイモ、カボチャ、サツマイモ、お菓子類の糖質量が問題)

ガン細胞を正常細胞に戻すには、細胞に直接入る活きた水・細胞を活性化する水・発酵を促す水、リンパの流れを良くするガイアの水135の水が必要です!

ガン細胞を正常細胞に戻すには、生命の源である【酵素】が大量に必要ですから、朝は国産果物で酵素、昼は生野菜で酵素、夜は納豆で大量の酵素、寝る1時間前に超スーパードリンク豆乳甘酒を飲んでください!

酵素はミネラルがなければ動かないので【心と体にしみる塩】からミネラルを68種類以上を終日摂取しましょう!

酵素は体温が36度以下では動かないので、体温を36,5度以上に大至急アップさせましょう!

24時間、第一チャクラをマイナスイオンが出るパンティーライナーを活用しましょう!(一日99円健康法・EUでは医療器具のパンティーライナーを活用しましょう)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,548日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【ダイエット人は【酵素】の『摂取量』が必要!】
〜脂肪を燃焼するための酵素+ミネラルが必要〜

■痩せたい人は、脂肪の中に蓄積している有害物質を解毒・排毒・デトックスしないと、脂肪は燃焼しないので、食べ物や酵素サプリから酵素の摂取が必要です!

①脂肪を燃焼させる【カプサイシン】が有名ですが、カプサイシンの3倍のパワーが【ラズベリー】に含まれているのです!

※ラズベリーは、脂肪の吸収を阻害します!
※ラズベリーは、基礎代謝をアップさせます!

②脂肪を燃焼させるには、脂肪を分解させる【リパーゼ】が必要です!

◉ラズベリーと活きたリパーゼ(酵素)が含まれていて、更に糖を分解させる【アミラーゼ(酵素)】、タンパク質を分解させる【プロテアーゼ(タンパク質(酵素)】、乳糖を分解させる【ラクターゼ(酵素)】、セルロースを分解させる【セルラーゼ酵素)】の5種類の活きた酵素が同時に摂取することが痩せたい人にお勧めします!(スリムエンザイムプラスには入っている)

■痩せたい人は、当然ですが、脂肪や中性脂肪、体脂肪になる食べ物は減らしましょう!

※食べた炭水化物やアルコール、果物、砂糖類、ジャガイモ、サツマイモ、カボチャ食べたら、食後に早く消化・分解することが痩せたい人に必要です!

・スリムエンザイムプラスは1袋でご飯茶碗2杯分の糖質、ビール3ℓ分の糖質、ケーキ8個分の糖質、パスタ1.3人分の糖質、ラーメン1.5人分の糖質を分解させる優れものです!

・お酒が大好きな人は特にお勧めしていますが、アルコールは糖質ですから、飲んだら早く糖を分解させることが必要です!

■脂肪を燃焼させて、有害物質を解毒・排毒・デトックスさせる時には、食物繊維・ミネラル・活きた水・酵素・悪さをしない自然塩が必要です!

※当然ですが、野菜・海藻・豆類・山菜が必要です!

 

 

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,547日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【口は天国、からだは地獄 (アイスクリーム編)】

医学博士池川明・医学博士真弓定夫先生監修

石塚左玄は……

・春は苦み〜冬に身体に溜まった脂肪分を削ぎ落とすため、ほろ苦い物を食べる!

・夏は酢の物〜食欲が落ちるので、酢の物のようなあっさりした物を食べる!

・秋は辛み〜冬に向かって身を引き締めるために、秋茄子や秋刀魚におろし大根をたっぷりかけた物を食べる!

・冬は油を心して摂れ〜寒帯に近い気候になるので、寒帯で食べている肉類なども、少しなら食べても差し支えない!

37℃以下の身体は大変危険です!

体温が35℃代(低体温)になると、思考力や活動力が低下して自律神経やホルモン分泌のバランスがくるう!

体温が1℃下がると、免疫力が30%も低下し、ガン細胞が爆発的に増殖する!

アイスクリームは【自然界に存在しない極端に冷たい食べ物」で冬に食べるのは避けるべき!

産婦人科医としての立場(池川)から言わせてもらえば、アイスクリームを食べると胃腸が冷えるだけでなく、子宮も冷えて妊娠もしにくくなる!

100円で売っているアイスクリーム(ラクトアイス)は、植物性脂肪(パーム油・やし油・大豆カスかす)などの安い原料で作っている!

アイスクリームの裏の表示に、乳化剤とか安定剤、香料と書いてあるのは食品添加物です!

白砂糖は白い麻薬(合法麻薬)と言われている!(白砂糖は精製され過ぎて薬だ!)

世界一牛乳を飲んでいるノルウェーは日本より骨粗鬆症が5倍も多い事実!

身体を極端に冷やすアイスクリームを食べ過ぎないこと、安いアイスクリームは食品添加物の固まりだと知ることです!

アイスクリームは、白砂糖が一杯入っていて、極端に冷えているので、胃腸が極端に冷え、全身の筋肉が緩む食べ物ですので、特に子どもには減らしてほしい食べ物です!

アイスクリームを食べたら、アイスクリームは糖質のかたまりだからこそ、糖質を分解する酵素が絶対に必要ですよ!(糖質はガン細胞を増やす時のエサだ!)

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,546日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【若返りホルモンをドバッと出す方法は!】保存用
15歳心身が若くなる!〜

若返りホルモンをドバッと出す秘訣は………

❶一口30回箸を置いて良く噛んで食べること!

❷お腹がグーツとなってから食事をすること!

❸ふくらはぎの筋肉痛がおきるくらいの運動を時々して、ふくらはぎの筋肉を壊すと若返りホルモンがドバッと出ます!

❹恋をすると若返りホルモンがドバッと出ます!(例えば歌手・タレントの◯◯さんのフアンになることも可)

❺好きな人と良いSEXをすること!

❻当然ですが、キレイな血液を毎日食べ物から作ること!

❼腸内細菌を善玉菌で一杯になる食べ物を毎日食べること!

※ご飯を中心にした和食を中心にすること!(炭水化物は50歳を過ぎたら一日一回)

※動物性食品(卵・お肉類・乳製品)を半分以下に減らすこと!

※酸化した食べ物、特に揚げ物は作って30分以内に食べて半分以下に減らすこと!

※食後に果物は食べないこと!(食後に果物を食べると炭水化物やタンパク質を腸内で腐敗させるかも・・・)

※活きた水・発酵を促す水・腸内細菌が活性化する水・細胞に直接届く水、リンパの流れをよくする水を飲むこと!(ジュース・牛乳・お茶・コーラ・アルコール等々は水分ですよ!水と水分は違う)

※腸内細菌の悪玉菌が増えないように、悪さをしない天日海塩を十分に摂取すること!(お塩は殺菌作用)

※腸内細菌の善玉菌を増やすために、野菜類・海藻類・山菜類などから食物繊維をタップリ食べること!

※全身の筋肉が緩まないように、白砂糖(一日25g以下に!現在の日本人は75gも)の入った食べ物・飲み物を減らすこと!

※減塩すると全身の筋肉が動けなくなるので、高血圧の人でも安心して使える悪さをしない天日海塩【心と体にしみる塩】を活きた水・発酵を促す水を飲む時は必ず少々入れて飲むこと!(ミネラルが68種類以上入っているので、お料理にはこのお塩を中心に!)

※生命の源である【酵素】を食べ物から一日4回積極的に摂取すること!

※ストレスを感じると生命の源である【酵素】が出なくなるので、ストレスを寝るまでに解消してから寝ること!(好きな音楽を聴いてリラックスしてから寝ること)

※『生命の源である酵素』はミネラルがなければ動けないので、ミネラルが68種類入っている自然塩を活用すること!

※寝る1時間前に①超スーパードリンク【豆乳甘酒】を100㏄飲んで寝ること!②花粉(ポーレン)をティースプーン一杯③日本蜜蜂の蜂蜜をティースプーン一杯④炭水化物・タンパク質・脂質など5種類の酵素が活きているスリムエンザイムプラスを一袋飲んで15歳若返りました!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,545日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【ガン・認知症の予防は体温管理です!】

〜寝る前の体温が36.8度ありますか?〜

◼医学博士真弓定夫先生監修【37℃のふしぎ】〜低体温が病気を招くをお読みください!

◼免疫力の低下は低体温が原因だと……!

■低体温だと、痩せられないと!

◼低体温は、自律神経のバランスやホルモンの分泌も乱れると!

◼低体温は、思考力と低下や判断力が衰えると!

◼新潟大学の安保徹教授も【低体温が万病を作る】と!

◼体温計の37℃は、赤い字で表示されているのは?

◼37℃が、生命活動にいかに関連しているか?

◼37℃だと、生命の源である【酵素】が活発に働く温度です!

◼人間の腸内が、37℃だと腸内の乳酸菌やビフィズス菌他が活発働いてくれます!

◼37℃以下だと、上記乳酸菌やビフィズス菌他の善玉菌が働けなくなり、様々な生活習慣病になります!

◼体温が35℃台まで下がると『急激にガン細胞が増える』と真弓定夫先生は書いています!

◼下半身(子宮・卵巣・生殖器・膀胱)が冷えると、婦人病や更年期障害になり、当然、妊娠もしにくくなります!

◼子宮や羊水が冷えると低体温やアレルギー体質の子どもが生まれやすいと真弓先生は!

◼低体温を招くのは『食生活乱れ』で、季節はずれの野菜や果物の食べ過ぎ!

◼冷たい物(アイスクリーム・冷えた飲み物)や甘い物の食べ過ぎが低体温に!

◼運動不足やストレスが低体温の原因ですと!

◼穀物を食べる臼歯が20本。野菜や果物を食べる門歯が8本。肉や魚を食べる犬歯が4本ですからこの割合食べると健康になると!

◼穀物が5・野菜や果物が3・肉や魚が1が理想的が食べ物の割合です!

◼ガンや心の病は低体温が大きな原因の一つですから、寝る前の体温が36.8度になる地球のリズムにあった食生活・生活習慣にしませんか?

 

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,544日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【うつ・パニックは『鉄』不足が原因だった! 】藤川徳美医学博士 著

〜あなたの不調は、『鉄・タンパク質』不足の症状〜

  • めまいやふらつき、倦怠感、イライラ、朝起きられない、冷え性、頭痛………
  • 女性患者の大半は深刻な鉄不足に陥っている!
  • 精神医学の教科書に『食事のこと』は登場しない
  • 重要な元素『鉄』の不足と心の病との関係

※厚生労働省の患者調査によると、うつ・パニック障害を含めた気分障害患者数は、1996年は43.3万人、2002年は71.1万人、2005年は92.4万人、2008年は104.1万人に!

第1章 日本女性の8割は鉄が空っぽだった!

・ヘモグロビンは財布のお金、フェリチンは貯金箱

・女性の鉄不足に大多数の医師は気づいていない

・産後うつの原因ー出産で貯蔵鉄は空っぽ

・月経が始まってから2〜3年で鉄が枯渇

・若い女性の献血は問題が多い!

・常温保存可能な食品や、炭水化物(主食)ばかり食べていれば必ず鉄は枯渇する

・医師が『鉄過剰症』の懸念を広めすぎ

第2章 『鉄・タンパク質不足』を伴うー不安・うつ・パニック障害の実際 45頁

・鉄剤投与によりパニック障害が完治

・パニック障害治療の学会発表がないわけ 57頁

・女性の生涯で最もうつになりやすい『産後』は鉄不足が深刻、

・女子は中学生になったら鉄補給

・鉄剤と栄養指導で不登校・引きこもりが改善した中学生

・50代女性のうつ病も鉄不足!

第3章 鉄ー地球・生命にとって特別な元素

・鉄はなぜ重要な物質なのか

・血液中で繰り返し酸素輸送ができる鉄

・地球は鉄の惑星ー地球の重量の30%は鉄

第4章 エネルギー代謝と鉄ーあらゆる病に鉄不足が関わる理由

・鉄は生命活動の基本の要素

・糖質過多の場合にビタミンB群が足りなくなる

・女性の糖質制限がうまくいかないことが多い理由ー鉄・タンパク質が足りない

  • 精製糖質の過剰摂取が、がん、うつを引き起こす仕組み 137頁

第5章 医師はなぜ栄養について知らないのか

・質的な栄養失調に介入しない医学は間違っている

・小学生でもわかる栄養の話

・太っていても栄養失調

・医学教育で『分子栄養学』を教えないのが諸悪の権源

・一般人の医学知識が専門医を凌駕する時代!

・栄養素への資金投入をしない現在の医療

・私が考える医療費削減策 187頁

・新薬の長期投与の危険性

第6章 【実践編】鉄吸収を良くするー『低糖質+高タンパク食』とサプリメント

・鉄の吸収率を上げるビタミンC、貧血を改善させるビタミンB群

・鉄が不足すると甘い物が欲しくなるメカニズム 195頁

・過食症の人が甘い物を食べすぎるのは、意思が弱いからではない!

■上記は藤川徳美医師の書かれた文章ですが、日頃から【食べ物で鉄を摂取する】ことが殆どの女性に必要なのがわかりますね!

 

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,543日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

◼️【心と体にしみる塩の活用方法は……】

◼️古から日本では神棚に【水・玄米・塩】を捧げてきました!

✳️古から日本では家を建てる時に、土地の四方にお塩をおいて結界をはって神主さんがおまいりしています!

✳️お塩は悪霊から守ってくれる役割があります!

✳️お塩は常に【お守り】として持ち歩きましょう

◼️減塩すると、全身の筋肉が動けないので、体内に入ってくる有害物質(食品添加物・農薬・抗生物質などの薬類・成長促進剤・成長ホルモン剤他)を解毒・排泄・排毒できないので、ガンや認知症他の食源病(生活習慣病)が増える!

✳️お塩は殺菌能力が高いので、減塩すると腸内の悪玉菌が増えて様々な病気の原因になります!

◼️【心と体にしみる塩】はミネラルが68種類以上入っているので、すべての食源病(生活習慣病)を予防する為の【酵素】を活性化させます!

✳️現在の殆んどの食源病はミネラル不足が原因です!

✳️生命の源である【酵素】はミネラルがないと動けない!

◼️生野菜を食べる時に、ドレッシングを半分にして【心と体にしみる塩】をかけて食べるとカリウムとナトリウムのバランスがとれる!

◼️ご飯を炊く時も【心と体にしみる塩】を入れて炊くとメチャクチャ美味しいご飯になり、ミネラルが68種類入ったご飯になります!

 

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,542日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

◼️【生命の源『酵素』を活性化するのは『水』です!】

〜酵素を作るのも酵素を活性化するのも水〜

◼️生命の源は【酵素】………消化・吸収・分解・代謝・解毒・修復・排泄・排毒を活性化する水を飲むこと!

✳️まさか、塩素入り水道水を飲み、水道水で料理を作っていませんね!

✳️まさか、塩素入り水道水のシャワーで髪の毛や全身を洗っていませんね!(全身から経皮吸収する)

✳️消化を助ける水・吸収を助ける水・分解を助ける水・修復を助ける水・代謝(エネルギーを作る)を助ける水・修復(ガン細胞を正常細胞にする・病気を治す・ダイエットする・血圧を下げる・血糖値を下げる)を助ける水・有害物質を排泄するのを助ける水・有害物質を排毒するのを助けるガイアの水135に変えませんか?

◼️塩素入り水道水では腸内細菌を活性化することは難しい!

✳️腸内細菌・善玉菌が食源病(生活習慣病)を予防している以上、腸内細菌・善玉菌を活性化するガイアの水135に変えませんか?

✳️腸内細菌・善玉菌を活性化する生きた水・発酵を促す水・酵素を活性化する水・細胞に直接入る水・全身の細胞を活性化する水・脂肪を溶かす水・脳を活性化する水・進化を促す水に変えませんか?

◼️赤ちゃんの約80%は水、成人の私たちの約60%は水で、一個一個の細胞は水で包まれている事実!

✳️まさか、塩素入り水道水やペットボトルの死んだ水、腐敗する水、細胞に直接入らない水、油を溶かさない水、細胞を不活性化させる水、進化を不活性化する水を毎日飲んで、お料理を作っていませんね!