【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説 1,521回目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【なぜ、水と玄米と塩が重要なのか?】

■日本人の健康を研究して35年間、ガン患者さんの個人相談を約2,000人とお会いしてきたが、水と玄米と塩は【神棚の上にある】大切な大切な日本人の精神・心に必要だった!

■【身体は心に支配されている事実】を考えると【水の選び方・浄水器の選び方】は超重要です!

■【水分と水の違い】がわからずに健康の仕事をしていませんか?

※まさか、スポーツ選手や熱中症対策に水分補給に白砂糖一杯のスポーツドリンクを飲んでいませんね!

■健康食品・サプリメントの選び方がわからずに【健康食品・サプリメントを販売】をしていませんか?

※Facebookでは日本一有名な内海聡先生も言っているが、あなたの勧めている健康食品・サプリメントは、46の必須栄養素が揃っていますか?

※酵素サプリメントを飲んでいるあなたは、その酵素サプリメントは、炭水化物・タンパク質・脂質のすべてを分解する酵素が活きていますか?(スリムエンザイムプラスの動画をYouTubeで確認しましょう!)

■水には【活きた水と死んだ水】があることを知らないで水の仕事をしていませんか?

■水は【一瞬で正確に正しく60兆個の細胞に届けること】を知っていましたか?

※不平・不満・不足・イライラ・心配・怒り・恐怖・責め心・嫉妬心の心は【一瞬で正確に60兆個の細胞を破壊していること】を知っていましたか?

■活きた水とは【湧き水】をいいます。何か器械を作って作られた水は器械の情報を持った水になりますが!?(まさか、電気を使って作る浄水器の水を飲んでいませんね!)

■その器械を使って作られた水は自然界にありますか?

※自然界にない水を長期間飲んだ時に身体の中で何が起きるのでしょうか?身体の負担になりませんか?

■どんなに良い水と学者が言っても【自然界にない水】は長期間飲んだら身体の負担になってくると私は思います。

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,520日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【腸内フローラ(細菌)が生命の源『酵素』を作る!】

〜腸内細菌の善玉菌が酵素を作る〜

■腸内フローラ(細菌)の善玉菌が多いか、悪玉菌が多いかで未来の人生・健康が決まります!

✳悪玉菌が多いと『ウンチやガスが臭い』ので簡単にわかります!

※悪玉菌が多いと、インドール・スカトール・アンモニアが発生しているからウンチやガスが臭い!(食べ物が腐敗している証拠です)

※悪玉菌が多いと、生命の源である【酵素】は作れない事実!

※毎日のようにお肉を食べる人は腸内は悪玉菌で一杯です!

※毎日のように白砂糖一杯の甘い物・食べ物を食べている人は悪玉菌で一杯です!

※毎日のように動物性食品(卵・お肉・乳製品)を食べている人は悪玉菌で一杯です!

※毎日のようにご飯や野菜・果物・海藻・大豆食品を食べない人は悪玉菌で一杯です!(食物繊維が不足)

※毎日のようにラーメン・パスタ・ピザ・ウドンが大好きな人は食物繊維が不足して悪玉菌で一杯です!

■生命の源である酵素は【分解・消化・吸収・解毒・修復・排泄・排毒】が酵素の仕事です!

✳上記、悪玉菌で腸内が一杯の人は生命の源である【酵素】が作れないので、当然ですが寿命は短くなります!

※上記、悪玉菌で腸内が一杯の人は【エネルギーが作れない】ので、当然ですが寿命が短くなります!

※上記、悪玉菌が腸内が一杯の人は食べ物から入る【有害物質を解毒・排泄・排毒できない】ので、当然ですが寿命が短くなります!(ガン・認知症などの生活習慣病・食源病に!)

■腸内を善玉菌で一杯にしたい人は、今日から和食中心にして、発酵を促す水を飲み、減塩しなくても良い自然塩を使い、酵素はミネラルがなければ動かないので【心と体にしみる塩】から毎日ミネラルを68種類を十二分に体内に入れ、低体温(35度台)だと生命の源である【酵素】が動かない事実がありますから【一日99円健康法】を実験・実行・実証・実践しませんか?

✳上記の実践で一気に体温をアップさせて、腸内細菌のバランスを整えて免疫力を高めましょう!

✳動物性食品が大好きな人、甘い物や炭水化物が大好きな人、アルコールが大好きな人は、脂肪を分解、炭水化物を分解、タンパク質を分解する酵素が活きている【スリムエンザイムプラス】を飲んで、腸内細菌を助けてあげましょう!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,519日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【玄米を熱処理して作った食べ物は酵素はゼロ!】

〜酵素は70度以上で死〜

■玄米は日本人に一番食べて欲しい食べ物ですが、熱処理して作った【玄米加工食品は栄養は残ってはいるが酵素はゼロ】ですね!

※玄米を麹菌で発酵させた玄米発酵食品が理想的な食べ方では?

■玄米を食べる時は【70回以上良く噛む習慣】が重要ですね!

■どんなに栄養ある食べ物・栄養あるサプリメントを食べても【熱処理して作ったものはすべて生命の源である酵素はゼロ】です!

■味噌は発酵して作りますが、雑菌が恐いので出荷する時に熱処理するので【酵素は死んだ味噌】が殆どです!

※お味噌を買う時はお店の人に『酵素が生きているか、酵素が死んでいるか』を聞いて確認しましょう!

■煮たり焼いたり炒めたり、炊いたご飯はすべて酵素はゼロです!

■栄養ある食べ物を食べても酵素がない食べ物は【体内酵素を使って分解・消化・吸収】する事実!

※体内酵素は、一生で作る量は誰もが同じ量しか作れない!

※暴飲暴食のお相撲さんやプロレスラーは短命の人が多い!

■栄養ある食べ物を食べても酵素がない食べ物は【エネルギーに変える時は体内酵素を使ってエネルギーを作っています!】

■言いたかったのは、熱処理して作った玄米ご飯、食べ物・飲み物は酵素がない死んだ食べ物・飲み物だから体内酵素を使って消化・吸収しているので【体内酵素を減らしている】ことを知って欲しかったのです!

※一生で体内で作る酵素は【有限】だと知りましょう!

※激しく動くスポーツ選手は心臓を動かす酵素は一生に作られる量が決まっているので【短命】です!

■熱処理して作った加工食品を食べる時は、酵素が生きている生野菜、生味噌、手作り漬物、かつお節、納豆などの発酵食品を一日3食必ず食べる習慣が重要です!

※私は、朝は国産の旬の果物で酵素を、昼は生野菜で酵素を、晩ご飯では、ティースプーン一杯の手作り味噌をティースプーン一杯と黒豆納豆に玉ねぎを微塵切りにして入れ、鰹節をタップリ、生味噌をかけて食べます!寝る1時間前に、豆乳甘酒100ccとスリムエンザイムプラスを一袋を飲んで、食物酵素をたっぷり食べて寝る毎日ですよ!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,518日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【水と水分の違いと水を飲むタイミングが重要!】

■水には【活きた水と死んだ水がある】ことを知っていますか?

※まさか、死んだ水であるペットボトル・ウオーターサーバーを飲んでいませんね!

■水分は飲むが【水を飲まない人がガンや認知症になりやすい人】です!(30年間のガン患者・認知症患者・心の病の患者さんにお会いしてわかった理論)

※水分とは…牛乳・ジュース・お茶・珈琲・アルコール

※水分は飲むが生きた水を飲まない人がダイエットもできない人!

■活きた水とは…湧き水のような水!

※死んだ水とは…ペットボトルやボトルウオーターの水は3日間以上山積みされた水は死んだ水で塩素はないが死んだ水です。

■活きた水をタイミングよく飲むこと!

※ご飯を食べる5分くらい前にコップ一杯のミネラルが68種類以上入っている活きた水を飲むことが究極の【健康な身体】を作ります!

※活きた水500ccに対して1g〜2g程度、スポーツ選手は2g〜3g入れてから飲むことが重要なポイントです!

※ミネラルが68種類以上入っている『心と体にしみる塩』が必須では?

■神棚の上【水・玄米・塩】を研究、実験・実行・実証・実践して理想の【活きた水】をさがして35年間以上の私は、過去、水のきかい・浄水器は紹介したことは一度もありません!

※水のきかい・浄水器は良い点もあるが欠点もあったから推薦できなかった!

■理想的な水とは、湧き水理論の水で【酵素を活性化させる水】で、【海水魚と淡水魚が同じ水槽で生きられる】ガイアの水135の水です。

■理想的な水とは、豆乳に活きた水をティスプーン一杯入れただけで『豆腐ができる』ガイアの水135です。

■理想的な水とは、豆乳85ccに生きた水を15cc入れて常温においておくと、『ヨーグルトができる』ガイアの水135です。

■理想的な水とは、発酵を促す水、リンパの流れをよくする水がガイアの水135です!

■なぜ、水のきかい・浄水器を推薦しなかったのか…

※水は【一瞬で正確に情報を60兆個の細胞に届ける役割】だと知っていたからです!

※否定的感情を心に思った瞬間に、60兆個の細胞が否定的感情になって病気になります!

■【身体は心に支配されている】事実を知っていたからです!

※不平・不満・愚痴・泣き言・文句・イライラ・心配・嫉妬・怒り・恐怖気持ちは一瞬で60兆個の細胞に水を通して伝わり細胞を破壊して病気になります!

 

【1か月で血液をキレイにする健康法】も解説1,517日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【糖質制限革命 】江部康二医師

〜医療、健康、食、そして社会のパラダイムシフト〜

表紙・入門者、実践者、医療関係者、食産業関係者必読!!

⚫︎糖尿病、肥満だけでなく、その他の生活習慣病や、がん、アルツハイマー、健康増進などにも効果を発揮!

⚫︎『糖質制限ダイエットに失敗』や『慎重論』の殆どは正しい知識が欠如しているだけ!

⚫︎正しい糖質制限の普及により、兆円単位の医療費が削減できる!

⚫︎糖質アフ市場は急拡大。医療費削減と合わせ、日本経済の救世主となる!

序章

・糖質制限は予防医学の切り札

・人の身体は糖質制限で生きるようにできている

第1章 正しい糖質制限が医療費を削減する

・糖尿病関連の薬剤の削減効果は1330億円?

・人工透析が必要な人が大幅に減る

第2章 糖尿病など生活習慣病の治療と予防

・糖質を減らすと肥満がなくなる4つの理由 47頁

・偏頭痛や逆流性食道炎をはじめ難病さえ改善する

・認知症の予防効果

・糖質の少ない食生活ならアレルギーはない

・現代病は糖質過剰!

第3章 がん、心疾患、肺炎、脳血管疾患の予防効果

  • 糖質過剰ががんの元!

・がんは高血糖と高インスリンが好き!

・『ケトン体によるがん治療』の最新研究

第4章 栄養常識の変化

・栄養学の知識を新たにする!

・カロリー制限から糖質制限へ!

・たんぱく質の取りすぎが腎臓に悪いという常識には根拠がない!

・糖質制限食の定義と、とってはいけない場合 113頁

・低糖質、糖質オフ、糖質ゼロ、糖類ゼロ 119頁

・糖アルコールや人工甘味料について

・糖質は必須栄養素ではない

・日本の栄養学は科学ではない!

  • 日本の医学教育には『人間栄養学』が欠けている 124頁

第5章 正しい知識で糖質制限食への誤解を解く 127頁〜160頁参照

第6章 糖質制限食で社会は大きく変わる

・日本農業に変革を促す 181頁

・糖質制限をターゲットにした食品が急増中!

・糖質制限食で広がるビジネスチャンス!

 

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,516日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【運動する時スポーツドリンクを飲んではいけない!】清水泰行医師著

表紙・パフォーマンスを上げる『糖質制限』食事法

1章 メタボドクターがマラソンを走れるようになった『本当の糖質制限』の威力

・医者なのに中性脂肪が400以上

・ゆるめの糖質制限だけでも体重が8キロ減!

・43歳でフルマラソンに挑戦

・私が実践している糖質制限食 31頁

2章 『スポーツには糖質が必要』という考えは古い!

・人間のメインエネルギーはブドウ糖ではない!?

・カーボローデイングはなぜ危険なのか? 45頁

  • スポーツドリンクは危険!危険性を自分で実験してみた!

・スポーツ時や猛暑の時の水分補給は何がいい…少量の塩を溶かしただけの水分を補給する!

・糖質制限で筋肉が減るというのも間違い!

・脂ではなく、糖質があなたを太らせている!

・プロテニスのジョコビッチ選手も小麦抜きで快進撃!

3章 疲れとケガ知らずの体になる!最大限のパフォーマンスを手に入れる『糖質制限』食事術

・こうすれば『ケトン体質』になれる『実践編』 75頁

・糖質制限でなくカロリー制限するから体調が悪くなる

・プロテインの効果的なとりかた…山本式は国産大豆丸ごとのプロテインをお勧めします!味がついたプロテインは大豆油を摂取した残りカスでは!

・脂質の摂取量の目安…山本式は動物性脂肪は減らしてオメガ3の良質な油を推薦、サラダ油やトランス脂肪酸は最悪!

・食塩に含まれるナトリウムは、糖質制限では?

  • 腸内細菌のために食物繊維はたっぷりとる!

4章 『ケトン体質』になればパフォーマンスが上がる!健康になれる!

5章 糖質が不調や大病の原因だ!

・『昼食後の眠気は当たり前』ではない! 166頁

・甘い物をとると元気になるというまやかし!

・糖質がたくさんの病気の黒幕だ!

6章 日本の栄養学はウソだらけ!

  • 3大栄養素はウソ! 182頁

・脂質とコレステロールが悪者というウソ!

・『脳のエネルギーはブドウ糖だけ』というウソ!

  • 栄養バランスに科学的根拠はなし! 195頁参照

■上記は清水泰行医師の書かれた文章ですが、スポーツドリンクの危険性を知って頂きたいのと、猛暑の下で半日は農作業をしている私は、ガイアの水にミネラルが68種類以上入っている天日海塩を入れて飲んでいます!

※但し、自然塩にはニガリを足して煮詰めて作っている危険な自然塩があるので、自然塩の選び方が大変重要ですね!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説 1,515回目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説 1,515回目の遺言

◼【ガンはストレスが最後の引き金!】

〜2,000人以上のガン患者さんの声〜

◼3人に2人がガンになる時代、ガンはストレスが最後の引き金だったと2,000人以上のガン患者さんの個人相談を受けてわかった!

◼ガンは食生活の間違いや運動不足が原因ですが、最後の引き金はストレスです!

◼ガンは【甘い物が大好きでアルコールが大好きでタバコが大好きな人】がガンになる可能性が滅茶苦茶高いです!

◼ガン細胞が増える時に必要な餌が【白砂糖類とアルコール、炭水化物、果物、ジャガイモ・サツマイモ・カボチャ】が糖質となり、ガン細胞を増やす餌になるので、上記の一日の糖質の量が問題です!

◼ガン細胞が増えるのは動物性食品(卵・お肉・乳製品)が大好きな人です!

◼ガン細胞が増えるのは酸化した食べ物が大好きな人です!

※ポテトチップス・フライドポテト、インスタントラーメン他が30分以上前に揚げた揚げ物がガン細胞を増やします!

◼ガン細胞が増えるのは【食品添加物一杯の食べ物・飲み物が大好きな人】です!

※コンビニ弁当、インスタントラーメン等々が大好きな人!

✳そして、最後の引き金はストレスです!

※ご主人が外で女遊びをして悩み苦しむ女性は子宮ガン・子宮頸がん、乳ガンになりやすい!

※上記の女性だけの病気(乳ガン・子宮ガン他)の原因は、ご主人の女遊び、今独身、女を否定して生きている女性、生まれ変わったら男に生まれたいと言い続けている女性、イツモ男の格好をしている女性、セッ◯スを否定している女性等々がガンになりやすい女性の原因のです!(身体は心に支配されている事実!)

◼ガンは最後の引き金がストレスで、例えば右側の乳ガンの女性は5年くらい前に家族に大きなストレスがあった女性、左側に乳ガンが見つかった女性は、5年くらい前に仕事で大きな悩み苦しみがあった女性では!(80%はあっていると思います!)

10年間で2000人以上のガン患者さん、特に乳ガン子宮ガンの患者さんと会ってわかりました!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,514日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【激しい運動➕暴飲暴食は短命】

■激しい運動や、暴飲暴食は『体内酵素』を一気に使い命を縮めます!

■生命の源である【酵素】は、誰もが体内では『一生に同じ量しか作られない』ので、激しい運動をすると、体内酵素を一気に大量に使い切ります!

■生命の源である【酵素】は、食べ物・飲み物を消化・吸収・分解する時に使う【酵素】は生涯で作る量は限られているので、暴飲暴食は命を縮めます!

■生命の源である【酵素】は……消化・吸収・分解・代謝・解毒・排泄・排毒のすべてに関わっています!

※体内で作られる酵素の量は誰もが同じ量しか作られない以上、体内酵素を出来るだけ使わない食べ方、飲み方、生き方(特にストレスは大量の酵素を奪う)をしませんか?

※体内酵素を補うためには、毎食ごとの、食べ物から酵素を補う食べ方をお勧めしてきました!

①朝は、国産の果物をタップリ頂いて酵素を補う!

②昼は、生野菜をタップリ頂いて酵素を補う!

③夜は、黒豆納豆に玉ねぎをみじん切りに、鰹節をタップリ、生味噌をかけてタップリ酵素を補う!

※晩ご飯時には、生味噌をティースプーン一杯食べて酵素を補う!

✳寝る1時間前には・・・

イ)無調整豆乳1,000ccに米麹500gにガイアの水135を300cc入れて、炊飯器で6時間ほどで作った豆乳甘酒を100cc➕ミネラルが世界一多い心と体にしみる塩をまぜて食べましょう!

ロ)日本蜜蜂の蜂蜜をティースプーン一杯

ハ)蜜蜂が集めてきた花粉(ポーレン)をティースプーン一杯

二)5種類の酵素が生きている『スリムエンザイムプラス』を一袋(YouTubeで糖質分解実験をご覧ください)

■生命の源である酵素は、ミネラルがなければ動けないし、発酵を促す水、酵素を活性化する水が必須です!

✳激しい運動をすると、大量の汗と一緒に大量の塩が吹き出ますので、塩がなくなれば、筋肉が動けないので、【水と塩】を選ぶ基準は命に深く関わります!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,513日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【がん『免疫療法』はインチキだ!】週刊現代

〜医師たちが告発!医療ジャーナリスト片田直久

■藁をもすがる患者から数百万円の治療費を取る!

※小林麻央が頼った免疫療法にも『治療停止命令』が出た!

※【水を買え】という医者!

■血液内の免疫細胞を活性化して、体内に戻す免疫療法

※採血→免疫細胞活性化→体内に戻す治療を2週間ごとに数回繰り返す

※一回にかかる費用は25万円ほど、通常は6回(150万円)ほど繰り返すが、10回(250万円)ほどの人もいる!

※免疫療法も抗がん剤治療も効くか効かないかは同列だ!

■免疫療法では有名な『オプシーボ(一般名ニボルマブ)は発売当時の治療に高額な薬剤費(年間3,500万円)で話題になった!

■免疫細胞療法には、がんペプチドワクチン、樹状細胞ワクチン、キメラ抗原受容体(CAR)、遺伝子導入T細胞輸注療法があるが、これらはすべて、現時点で安全性や有効が確認されていない!

※上記の免疫細胞療法は、一切保険診療として認められていないので、一通りの治療を受けると200万円〜300万円、中には1000万円以上かかるケースもある!

■日本臨床腫瘍学会が『がん免疫療法ガイドライン』を作成したが、主要ながん18種類の内、推薦できる免疫療法は肺がん、血液のがん、腎細胞がんなど6種類だけ!

■あまりの悪質さに厚労省も動き始めた!

※高濃度水素風呂に何十回も入らせる温熱免疫療法の東京都渋谷区の首藤クリニックに小林麻央さんも通ったが・・・治療停止命令が出た!(一回の水素水治療は25,000円程度、それを数十回も)

■がん先端治療代表理事の吉川佳秀氏は、まったく医学的な根拠がない治療方が『高濃度水素風呂』だと!

■上記は、今週発売された週刊現代に、医療ジャーナリスト片田直久さんが書かれた情報ですが、世の中には多くのがん治療法がありますが、【1か月で血液をキレイにする健康法】➕【球体健康法】の実践で書いていますが、日本人には日本人にあった健康法でがんを予防しませんか?

※日本人の健康法は神棚の上【水・玄米・塩】にあった!

※山本敏幸式健康法の基本は、リンパの流れを自分自身で毎日ケアすること、リンパの流れを良くして有害物質をデトックスすること、リンパの流れを良くするのは筋肉、筋肉を動かすには減塩しては不可能、筋肉を動かすのは酵素、酵素はミネラルがなければ動けませんので、世界一ミネラルが多い天日海塩の活用、リンパの流れを良くする水の活用をお勧めしております!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,512日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【果物を食べるタイミングが重要です!】

※胃腸に何もない時にだけ食べること!

◼まさか、バナナやマンゴー・パイナップル・オレンジ・グレープフルーツを食べていませんね!

◼まさか、『食後』に果物を食べていませんね!

◼まさか、果物を10時や15時に食べていませんね!

◼まさか、スムージーを作る時にバナナやマンゴー・オレンジ・グレープフルーツ・パイナップルを入れていませんね!

※輸入果物には収穫後、防腐剤や防虫剤を大量にかけている!(日本の農業・農作物を守るために)

◼果物は食べるタイミングが大変重要です!

◼実験してみましょう➡食後にどんな果物でも良いのでいつもの2倍食べてみましょう!

◼例えば、イチゴ狩りに行った時に、イチゴお腹一杯食べた時に、ゲップが出たり、やたらガスが出ませんでしたか?

次の日のウンチは臭くなかったですか?

◼果物を食後に食べると、動物性タンパク質や炭水化物を酸化・腐敗しやすいのです!

◼私は、果物を食べる時は【一日で一回しか食べるタイミング】がないと言い続けております!

◼目が覚めてトイレに行ったら、直ぐに日本で採れる旬(路地栽培が理想)の果物を食べましょう!(一日一回このタイミングしか食べるタイミングはありません)

◼ハウス栽培の果物は、栄養が路地栽培よりも不足しているし、価格高いので【果物は日本で採れる路地栽培の果物が理想】です!

⚫果物を食べるタイミングは目が覚めてすぐに果物を食べて【20分後にご飯】を食べましょう!(私は、朝は果物を食べて20分後に豆乳を飲んで終わりです!)

20分後には胃腸の中が何もなくなって動物性タンパク質や炭水化物を酸化・腐敗させることがありません!

✳ 果物は食べるタイミングがあることを知りたい人は、松田麻美子先生の本を読んで、自分自身で食後に多めの果物を食べて実験して見ましょう!