【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,409日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【誇大広告!効かないサプリ!】週刊現代
〜実名リスト〜 超重要!コメントには返信します!

健康食品・サプリメントの選び方は最後に書きます!

■今や50代以上の3割が飲んでいるが、健康になるどころか、飲み続けると病気になることも!

※医学的、科学的根拠はほとんどなし!
※過剰に摂取することで起こる健康被害!
※誇大広告に対する罰則とてもユルい!
※100均で売っている中国産サプリは添加物だらけ!
※原価の何十倍もの値段をふっかけている!

■【飲んでも効かないサプリ一覧❶】

※「グルコサミン』…膝などの関節炎の進行を食い止める➡︎関節痛に効いたという医学的なデータは存在しない。また、飲んでも膝の軟骨を再生しない。飲み過ぎるとインスリンの働きを低下させるために糖尿病患者は注意しなければならない!

※『コンドロイチン』…関節の軟骨を修復し痛みを軽減➡︎海外の研究によると、サプリを飲んだ人とそうではない人を比較しても差がないことが明らかに。血液サラサラにするワーファリンの効果を増強するので併用は要注意!

※『マルチビタミン』…生活に必須な栄養素の摂取➡︎海外の研究では、健康な人が摂取してもほとんど効果がないとの結果が出ている。飲み過ぎると、ビタミンAやE、ベータカロチンの過剰摂取になり、死亡リスクが増えたというデータも!

※『ミネラル』…基本的な体調を整える栄養補給➡︎カルシウムやマグネシウムなどが配合されたサプリだが、臨床的な効果は認められていない。過剰摂取になると肝臓への負担が大きくなるので、あくまで食事の補助として摂取する!

※『鉄』…貧血やめまいの症状を改善➡︎過剰摂取による毒性が認められていて、食事摂取基準でも上限がある。取りすぎると鉄沈着症、胃腸障害や亜鉛の吸収阻害などのリスクがあり、重症化すれば肝機能障害の可能性もある!

※『プラセンタ』…滋養強壮や美容に効果➡︎馬や豚の胎盤から抽出された成分だが、人間で有効性を証明するデータはない。一方でアレルギー反応による皮膚炎や皮膚硬化、薬剤性肝障害・肺炎を起こした事例が報告されている!

※『ウコン』…肝機能を高め二日酔い防止➡︎肝臓の機能を高める効果もあるが、過剰摂取により鉄分が肝臓に溜まり過ぎると、逆に肝機能障害を引き起こす危険性が。特に肝機能が弱っている人や胃潰瘍や胆石の人は注意が必要である!

※『クロレラ』…酸化を防いでがん予防➡︎がんの進行抑制の効果について科学的な根拠がない。関節リウマチなどの免疫疾患系の患者は使用してはいけない。気管支喘息などのアレルギーを引き起こすこともある!

※『コラーゲン』…美容によく関節の症状も軽減➡︎コラーゲンはたんぱく質の一種だが、経口摂取しても、体内でコラーゲンのまま吸収されることはなく、他のたんぱく質と同様に分解される。体質によってはアレルギーを誘発することも!

※『ローヤルゼリー』…免疫力が向上、アンチエイジング➡︎更年期障害に対しての有効性は示されているが、アレルギー性鼻炎に対しては効果がなく、むしろ悪化する。過去には重篤なアナフィラキシーを引き起こした事例あるので要注意!

■【飲んでも効かないサプリ一覧❷】

※『ブルーベリー』…眼精疲労や視力の回復➡︎適切に摂取していれば安全な食材。ただし、ブルーベリーに含まれ目の働きを高めると言われる『アントシアニン』は吸収効率が極めて悪い。視力回復や白内障、緑内障予防には役立たない!

※『DHA、EPA』…中性脂肪は減り、腸の働きも活性化➡︎脂肪肝の減少や血圧の低下が認められる研究はあるが、広告に謳われるような認知機能や記憶力を改善する効果があることを示す医学的、科学的な根拠はなく過度な効果は期待できない!

※『マカ』…滋養強壮や性欲増進➡︎生殖器の機能の改善に与える影響について、明確な研究結果はない。メタボリックシンドロームの患者が摂取したところ、肝機能がの数値異常や、血圧の上昇見られたとの報告がある!

※『アガリクス』…免疫力を高め抗がん効果も➡︎有効性と安全性について、確実に信頼できる研究データが存在しない。生物実験では過剰摂取で発がん促進の作用が認められた。肝障害や肺炎などを引き起こした事例が学会で報告されている!

※『ポリフェノール』…脂肪の吸収を抑える抗酸化作用➡︎ポリフェノールには様々な種類があり、サプリはお茶やワインなどから複数種のポリフェノールを抽出している。中でもワインのポリフェノールによる抗酸化作用はないと明らかになっている!

※『イチョウ葉エキス』…脳血管障害や認知症の予防➡︎ドイツでは医薬品として認められているが、日本では認められていない。そのため粗悪品も多い。ドイツの規定量の3200倍ものギンコール酸(アレルギー物質)が入っていたサプリもあった!

※『黒酢』…疲労回復、生活習慣病の改善➡︎調理に使う分には安全だが、血圧を下げる、血流を改善するなど健康食品としての有益性は、はっきりしていない。過剰に飲み続けて、歯に無数の穴があく『酸蝕症』を発症した例もある!

健康食品・サプリメントの選び方は・・・

日本人が昔から食べていた食材を中心に作られていて、【46の必須栄養素】が入っている健康食品・サプリメントを選びましょう、

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,408日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【長生きしたければ、ヌルねば食材を食べなさい!】都築仁子監修
〜一日一食で体質改善!〜 コメントには返信させて頂きます!

表紙
・日本人の長寿の秘密は、ヌルねば成分、ムコ多糖体!
・糖尿病、高コレステロール、肥満、花粉症……気になる症状を自力で改善させる『食養生』

【ヌルねば食材一覧】

◉発酵食品……納豆
◉穀類……大麦、キヌア、そば、はと麦、もち米、餅
◉海藻類……昆布、がごめ、あかもく、てんぐさ、海苔、ひじき、めかぶ、もずく、わかめ、くろめ
◉魚介類……あじ、穴子、あわび、イカ、イワシ、鰻、海老、えい、カレイ、鰹、キス、クラゲ、サバ、鮭、秋刀魚、白魚、すずき、太刀魚、タラ、どじょう、ナマコ、ニシン、のど黒、ハマチ、フカヒレ、フグ、マグロ
◉その他……卵白、ツバメの巣、すっぽん
◉野菜類……アロエ、明日葉、オクラ、葛、コンニャク、ジュンサイ、チアシード、つるむらさき、ニラ、ニンニク、マコモダケ、ユリ根、レンコン、ねぎ類、玉ねぎ、モロヘイヤ、杜仲の葉
◉いも類……長芋、山芋類
◉きのこ類……えのき茸、エリンギ、白きくらげ、椎茸、しめじ、なめこ、ヒラタケ、舞茸、松茸。マッシュルーム
果物……柿

【ヌルねば食材のここが凄い5つのメリット!】

①毎日食べても飽きない!……昔ながらの【和】の食材が多いから毎日食べても飽きない。だから、続けられる!

②毎日食べても家計やさしい!……納豆なんて、3パックで100円ちょっと。栄養価タップリなのに、このコスパの良さは、嬉しい限り!

③食欲がなくともつるっと食べられる!……真夏の暑い日や、ちょっと体調の悪いとき、食欲のないときも、ツルツルのどを通ってくれて栄養補給できる、

④そのまま食べられるから、手間なし!……そのまま食べられる食材が多いから凝った調理をしなくても、美味しく食べられて、手間がかからない。忙しいときに助かる!

⑤365日どこでも必ず手に入る!……近くのスーパーやコンビニでも、必ず手に入ること。当たり前のようだけれど、これは凄い!大事なメリット!

■上記は都築仁子さんが監修して書かれた文章ですが、【1か月で血液をキレイにする健康法】では、1か月間だけ、実験をして食べて頂くのが、1か月間だけ、晩ご飯に納豆(理想は黒豆納豆)を賞味期限ギリギリまで置いておき酵素を増やしてから、納豆に玉ねぎの微塵切りを入れ、鰹節をタップリ入れ、最後に付いている醤油は捨てて(食費添加物のかたまり)、酵素が生きている生味噌を混ぜて食べて頂きます!(食べ物は食べるタイミングがある!)

◉最強のヌルねば食材で、最強の解毒・デトックス食材です!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,407日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【リンパの流れは触れるだけ!】平沼載彦著参考
〜テラヘルスエネルギーで触れるだけ!〜

■リンパ腺が腫れる、リンパの流れが滞ると、ガンの道です!

※通常リンパ腺の腫れは、体内に侵入した細菌やウィルスに対抗して免疫機能が正常に働いているので心配は不要ですが、場合によっては重大な疾患が隠れていることもあります。

※リンパ腺、リンパ節、リンパ管など、「リンパ」と付く言葉がいくつかありますが、それぞれの違い、そしてどのような役割を担っているか、よくわからないと思います。

※人間の体の中には、血管のように全身に張り巡らされているリンパ管があり、その中をリンパ液が流れています。

※リンパ液というのは、毛細血管からにじみ出た無色または薄い黄色の透明な組織液のことで、古くなった細胞や水分、腸管で吸収された脂肪などの老廃物を運ぶ排泄運搬機能、そしてリンパ液の中には、体の外から侵入したウイルスや細菌を撃退してくれるリンパ球が含まれるため免疫機能という、人間の健康な体を維持していくのに必要不可欠な役割があります!

※そして静脈にほぼ沿うように全身に張り巡らされているリンパ管には経路があり、その経路が合流する球状の組織をリンパ節といいます。

※実はリンパ節の古い呼び名がリンパ腺であり、リンパ節=リンパ腺なのです。

※リンパ節は、ウイルスや細菌を撃退するリンパ球を貯める機能、そして流れてきたリンパ液をろ過し、老廃物を取り除く機能の2つを持っています。

◉リンパ管はリンパ節を通るごとに太くなり、胸管を経て、最終的に首の付け根にある血管である静脈へと繋がります。

※血管は心臓から酸素や栄養素を全身に届けるのが動脈、逆に全身から二酸化炭素や老廃物の回収のが静脈です。

※つまりリンパ管と静脈は、流れているのが血液とリンパ液と違いはありますが、老廃物の回収という役割としては同じなのです。

■リンパ節が腫れやすい、滞りやすい場所と疑われる病気

体中にあるリンパ節の中で、腫れ、滞りやすい場所、そしてリンパが腫れる原因として疑われる病気をご紹介します。

■リンパが腫れやすい、滞りやすい体の部位

・後頭部
・髪の生え際、首の後ろ側には後頭リンパ節があります。
・耳たぶの前側、耳の下裏側
・耳下腺リンパ節(耳介前リンパ節、耳介後リンパ節を合わせた総称)があります
・顎のライン・顎の下
・顎下(がくか)リンパ節があります。
・鎖骨
•首の付け根から胸の上部にかけての部分に鎖骨リンパ節があります
•わきの下
•腋窩(えきか)リンパ節があります。
・ひじの内側
・肘部(ちゅうぶ)リンパ節があります。
・おなか周り
・腹部には腹部リンパ節(複数のリンパ節の総称)があります。
・太ももの付け根
•鼠径(そけい)リンパ節があります。
・ひざの裏側

■上記の部分のリンパの流れが滞って、老廃物が流れなくなってガンの道ですから、毎日、テラヘルスエネルギー水のリンパの流れを良くするガイアの水、リンパの流れを良くする天日海塩、テラヘルスエネルギーのディゾブルハンドでの【触れるだけ】での施術をして、ガンなど生活習慣病のすべてを予防しましょう!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,406日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■35年間【女の子には激しいスポーツは禁止】と言い続けてきた! 超重要!(コメントには返信させて頂きます)

数千年間の歴史で女の子は【激しいスポーツ】をしたことがありません!

※男が命がけで食べ物をとりに行き、女性は家で子育てをしてきた歴史では?

女の子の身体は激しいスポーツをすると、【ホルモンバランスが狂う】のです!

激しいスポーツをした女の子は【無月経】になります!

身体と心を作る一番重要な時に、激しいスポーツをすると、無月経になり【女性ホルモンが分泌できない】のです!

女性ホルモンが分泌できないと【子宮が正常に育たない】のです!

子宮が正常に育たないと、子どもが欲しいと思っても子どもが出来ずらい!

更に深刻なのは激しいスポーツをする女の子は、甘い物が大好きですから、白砂糖は、【筋肉が動けない、筋肉が弱る、骨が弱り疲労骨折】が増え続けます!

※白砂糖は、全身の細胞をゆるめる!一番先に筋肉がゆるむ!
※白砂糖は、全身の粘膜をうすくするので、アトピー・アレルギー・喘息・花粉症になりやすい!
※白砂糖は全身の粘膜がうすくなるが、子宮の粘膜もうすくなり、赤ちゃんができても、重さに耐えられなくて流産しやすいのでは?
※白砂糖は、体内のカルシウムを奪うので、イライラ、キレやすい、短気、怒りやすいし、カルシウムが足りないと骨が弱くなる!(スポーツ選手には最悪ですね)

激しいスポーツをする女の子は、甘い物が大好きですから、筋肉がゆるみ子宮が下がり、更に【ホルモンバランス】が狂います!

※10代の女性スポーツ選手417人中、45%が無月経で、その中で3人に1人が疲労骨折で選手生命が立たれる?!

■35年前から、女の子には激しいスポーツは禁止と言い続けてきました!甘い物が大好きだと更に深刻です!j

■甘い物が大好きだと、全身の筋肉が動けないのでは、当然ですが全身のリンパの流れが滞る!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,405日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【生命の源『酵素』の活性化と量が必要です!】
〜酵素はミネラルがなけれが動けない!〜

生命の源【酵素】は…『分解・消化・吸収・代謝・解毒・修復・排泄他』生命をつなぐ全ての活動をコントロールしています!

生まれてから死ぬまでに体内で作られる【酵素】の量は決まっています!

体内で作られる【酵素】が使い切った時が【死】です!(煮たり焼いたり炒めたりした食べ物は酵素がゼロ)

分解・消化・吸収する時の【酵素】が無くなった時が【死】です!(食べてもエネルギーにならない)

従って、体内酵素をできるだけ【使わない生き方】が必要です!(暴飲暴食が短命)

体内酵素を爆発的に使う人は、【暴飲暴食の人、激しいスポーツをする人、有害物質を大量に入れる人、薬が大好きな人、睡眠不足の人】等々の人は寿命が短い人、ガンになる人です!

体内酵素を使わないで、逆に【食べ物から毎日酵素を補う人】は元気で長命です!(一日4回酵素食品を食べる)

酵素の特徴として、重要なことは、酵素は【ミネラル】がないと動きません!(世界一ミネラルが多い天日海塩の活用)

酵素の特徴として、重要なことは【体温が35度台】だと動きません!(低体温の人ががんや認知症だ)

酵素の特徴として、重要なことは酵素は【ストレス】で動きません!(ストレスは全身の酵素が動けない)

酵素の特徴として、重要なことは酵素を活性化する【生きた水・発酵を促す水】を、終日飲むことが重要です!

■多くの人は、酵素不足で2人に1人がガン、4人に1人が認知症になっている事実がありますで、ガン細胞を正常細胞に作り変える時間(夜の10時〜朝の2時)だから、晩ご飯は和食中心にして、更に寝る1時間前に『スリムエンザイムプラス』を一袋飲んで寝て健康管理をしましょう!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,404日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【水飲み健康法 】森下勝也医学博士 長文
〜水が最強の健康ドリンクだ!〜

•最後に書かれている文書も読んでくださいね!
表紙
・1日の飲水量は体重✖︎30ml
・寝起きのコップ一杯の水が血液ドロドロを解消!
・体の水をきれいにする!体内水のバランスをとる!良い水を飲む!

【水の10大メリット】
1. 肥満解消…スリムできれいを目指したいという女性の美容願望だけでなく、メタボや生活習慣病で体重管理が課題になっている人にも!

2. 血液ドロドロ解消…血液を汚れて流れが悪いのは恐ろしい病気の元凶に。ドロドロ血液をきちんと流し、血管の健康を取り戻そう!

3. 生活習慣病の改善…糖尿病、高血圧、脂質異常…多くの生活習慣病がありますが、どれも体のバランス異常。体内水を整え、生活習慣の見直しを!

4. 疲れ・ストレス解消…疲労は肉体的なものと精神的なものがある。改善はエネルギーの補給と自律神経を整える双方向から!

5. 頭痛や動悸の改善…悩みのたねの慢性頭痛や動悸、息切れなどの悩みは、年齢や体質のせいにする前に体内水を見直して!

6. 消化機能の向上…便秘た下痢、胃の不調と、消化器の悩みはいろいろ。まずは働きの悪くなった胃腸機能を水の力で活性化させましょう!

7. 美肌・アンチエイジング…みずみずしい肌と若々しい見た目には水分が何より重要です。水不足では美しさは手に入らない!

8. 冷え予防…冷えるのは血行不良と代謝の衰えが原因です。めぐりを良くすることで末端まで温かい血液を送りましょう!

9. ボケ防止・脳の活性化…脳の働きを良くし、記憶力をアップして物忘れを防ぐのは水を飲んで脳細胞と神経伝達物質を正常化するのがポイント!

10. 免疫力アップ・がんの予防…免疫力のポイントは自律神経による白血球の管理と全身の細胞の活性化。水で体を整えるとがんも防げる!

水のめぐりチエックシート
【水不足】
□ ちょっとしたことで疲れる
□ 口の中が粘ついている
□ すぐに目が乾く
□ 口臭がひどくなった
□ 味を感じにくくなった
□ まぶたや手足の筋肉がピクピクすることが多い
□ 微熱が続いている
□ 頭痛が続いている
□ 以前よりも尿の回数が減った
□ 甘い物よく食べるようになった
□ 口の中が苦いと感じる
□ 肌が荒れている
□ 肌に色つやがなく、くすんでいる
□ シミができやすい
□ 風邪を引きやすい
□ なんとなくいつも体が重
➡︎10個以上当てはまる人は、深刻な水不足に陥っている可能性が高い。

【水の滞り】
□ 体がだるい
□ 手足がこわばる
□ 手足にしびれがある
□ 体のどこかに痛みがある
□ 頭が重かったり痛かったりする
□ めまい、立ちくらみがある
□ 動悸が起こりやすい
□ 乗り物酔いをしやすい
□ 吐き気やゲップ、お腹の張りがある
□ 便が柔らかく下痢ぎみだ
□ 以前よりも尿の出が悪い
□ 雨や曇りの日は体調がすぐれない
□ 梅雨時になると体調が悪くなる
□ 冷え性に悩まされている
□ 胃もたれしやすい
□ 咳、たん、鼻水、鼻づまりが続いている

➡︎10個以上当てはまる人は、体内水がかなり滞っています!

■健康の源は水の循環です!生命の源である水を飲むときは、数千年間飲んだことがない水は止めましょう!

数千年間、人間は湧き水を飲んで生きてきたので、浄水器を選ぶ基準は、湧き水理論で作られた水、発酵を促す水、酵素を活性化する水、活きた水、ミネラルを含んでいる水、酸素を含んでいる水、油が乳化する水、リンパの流れを良くする水、脳を活性化する水、テラヘルスエネルギーの水を作る浄水器の水を飲みましょう!(山本理論)
あなたの飲んでいる浄水器の水15ccに無調整豆乳85ccで豆乳ヨーグルトが作れますか!発酵を促す水はガイアの水135で、キッズが扱っております!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,403日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【カロリーゼロ・ノンシュガーは不自然で危険では?】
〜人類の歴史で飲んだことがない人体実験では〜

■まさか、子ども達や家族に買って飲ませていませんね!

■世に中は、カロリーゼロ商品、糖質ゼロ商品、ノンシュガー商品で溢れていますが……

※数千年間の歴史で、飲んだことがない!食べたことがない!
※食べたことがない!飲んだことがないので、消化・吸収・分解する酵素がないので、飲むたびに、食べるたびに、胃腸の負担になっていませんか?

■砂糖が入っていないが甘い食べ物、甘い飲み物を飲んでも、人類の歴史で食べたこと、飲んだことがないので、消化・吸収・分解する酵素がないので、胃腸の負担になっていませんか?

※数千年間の歴史で食べたことがない、飲んだことがないので人体実験中ではないでしょうか?

※特に、人口甘味料は、脳を狂わせる最強の商品では?欧米では使用禁止になっていませんか?

■世界一食品添加物を使って食べ物、飲み物を作って販売していますが……すべて人体実験中では?

※インターネットで検索すると、どんな食品添加物が世界で使用禁止されているのか? 調べてみませんか?

※コンビニ弁当を食べると100種類以上の食品添加物を食べることになりますが、100種類の食品添加物が体内でどのように影響し合うか?人体実験中では?

■人類が食べたことがない食べ物、飲み物が、未来の子ども達に食べさせて、飲ませて、子ども達の心身が狂うのでは?

■カロリーゼロ・糖質ゼロ・ノンシュガーなどの不自然な食べ物、飲み物を減らしませんか?

体を壊す水を飲んでいませんか?(歴史上飲んだことがない水を!)

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,402日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【無駄な医療】一覧 賢い選択ジャパンが告発 週刊ポスト編
〜肺がんのCTスキャン、人間ドックの脳MRI他〜

•手術・投薬への不信増大
•健康な人に不要の検査の数々

■賢い選択ジャパンが挙げる主な【無駄な医療】一覧

※毎年の健康診断が、必ずしも健康・長寿に繋がるわけではない……健康なのに間違った警告をされることがあり、不要な検査や治療に繋がることがあるから!

※脳梗塞の兆候がなければ、CEA(頸動脈内血栓膜剥離術)を受ける必要はない……CEAを受けることで脳梗塞や心筋梗塞、重大な合併症を発症することがあり死亡例もあるから!

※前立腺がんを調べるPSA(前立線特異抗原)検査は、多くの男性には不要……PSAの数値が高い男性の中で、実際に前立腺がんであるのは25%以下だから!

※75歳以上の人の多くはコレステロール値を下げる【スタチン】は不要……高齢者の場合、コレステロール値が高いと心疾患や死亡につながるという根拠が明らかでないから!

※眼科手術の前に採血検査などの術前検査を受ける必要はほぼない……白内障などの眼科手術では心筋梗塞のような合併症の危険性はほとんどないから!

※冠動脈カルシウムスコア検査、手術前に必要な検査ではない……短期的な心臓発作のリスクを計るのに適していない上、さらなる検査や費用を要するから!

※湿疹に対して、抗菌薬はかゆみや赤みといった症状の改善には効果はない……医療用クリームや軟膏で肌を保湿するのがベスト!

※高齢者の尿路感染者が重大でない場合、CTスキャンは必要ない……尿検査で誤った検査結果が出るケースも多く、不要な抗菌薬が副作用のリスクを高めるから!

※頭部の損傷が重大でない場合、CTスキャン必要ない……有益な情報は何も得られない上、放射線によってガンを発症するリスクも高まるから!

※泌尿器の手術を受けるな場合などを除き、尿道留置カテーテルは必要ない……尿路感染症にかかりやすくなり、感染が血液にまで及ぶと死に至る場合があるから!

※リウマチ治療では、第一選択として生物学的製剤を用いるべきではない……皮膚や肺の感染症や皮膚がん、アレルギー反応などの副作用を伴い、命に関わる場合もあるから!

※腰痛の治療で48時間以上の安静は意味がない……早めに理学療法を始めるか、歩行などの身体活動を再開した方が回復は早いから!

※潰瘍や消化管出血を予防するための潰瘍治療薬は、ほとんどの場合必要ない……多くの患者が本当に必要ではない薬まで処方されており、有害な細菌2倍感染しやすくなるから!

※アルツハイマー患者の経管栄養は、丁寧な食事介助より優れているわけではない……元気になったら寿命が伸びたといえる十分なエビデンスはなく、肺炎の危険性もますから!

■今週発売の週刊ポストの42頁〜45頁に書かれている危険な検査、医療の数々に驚きますが、すべてお医者さんが発表した情報ですよ!

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,401日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【物忘れが激しい人と記憶力が衰えない人の分かれ目】週刊ポスト
〜脳の海馬を鍛えろ、

■食生活・飲酒・睡眠で、家族構成・職歴・地位でもこんなに差がつく!

・噛めば噛むほど記憶力が増すが、早食いの人は記憶力が低下する!
・ラーメンやうどんパスタなどの麺派は噛まないので記憶力は低下する!
・歯を失った人は認知症になりやすい!
・朝はパンと決めている人とメニューを決めない人では、決めている人は記憶力は低下する!
・過度なアルコール摂取は記憶力が低下する(一日ビールなら中瓶1本、ワインならグラス一杯、日本酒なら一合未満)
・事務職、公務員、教師は認知症になりすい!
・子どもや孫たちと同居している人は認知症になりやすい!
・几帳面な人、融通がきかない人、自己中心的な人は認知症になりやすい!
・昼寝を1時間以内する人は、しない人の5分の1認知症になりづらい!

■国際アルツハイマー病協会が発表した『要注意行動』チエックリスト

【言葉や関心の衰え】
好きだった趣味や長年続けていた習慣を突然やめる
同じ服装で過ごすことが多くなる
『面倒くさい』、『別にいい』と言うことが増えた
お風呂に入らなくなる

【不安の兆候】
涙もろくなった
食欲が急に落ちる
衝動買いや同じものを購入することが増えた
1人での行動に恐怖を感じ始める

【自制心の不安定化】
タバコや酒、ギャンブルへの依存が強くなる
車や自転車の運転が荒くなったり、下手になる
性的興奮を抑えられない
食べられないものを口に入れる

【常識力の低下】
買い物時に会見をせずに店外に出たことがある
会話中に脈絡なく下ネタを言うなど周囲の空気を読まない
『私は悪くない』と言い訳や責任転嫁の発言が多くなる
知らない人に親しげに話しかける

【間違った思い込み】
イライラしたり反抗的な態度が多くなる
カネを盗まれたと錯覚する
亡くなった親戚や友人の近況を訊ねる
実在していないのに、部屋の中に何者かがいるように見えてしまう

■食生活の見直しが必要では・・・

・納豆は記憶力がよくなる優れものだが、ナットウキナーゼは熱に弱いので、アツアツのご飯にあげて食べるのはやめたほうが良い!
・野菜の宝庫ブロッコリーは、炒めて食べるとβグルカンの吸収がよくなる!
・青魚・貝・海苔ビタミンB12が多いので記憶力がアップする!
・キノコとサーモンのホイル焼きは認知症の予防に!
・うなぎは蒲焼きよりも白焼きが認知症予防に!
・カレーには、ブロッコリー、アサリ、キノコ類が入るし、ターメリックなどのスパイスが認知症予防に!

■今週発売された週刊ポストでの特集は記憶力をアップさせる生活習慣、認知症になる人の特徴が書かれていました!
さて、あなたは?

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説1,400日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【あきらめなければ、痛みも、麻痺も必ず治る!】山元敏勝YNSA創始者
〜ドイツ・アメリカなど世界14か国以上が医療に導入!〜

表紙
・世界が認める治療法『YNSA』は日本の誇り!
・あらゆる痛みが消える!
・手足のしびれが消える!
・麻痺が治る!
・パーキンソン病の震えが止まる!
・耳鳴りやめまいは治る!
・うつ病の症状はとれる!

1章 あらゆる痛みから麻痺まで治す『YNSA』

・頭部にある『点』を刺激して、腰の痛みを消す!
・髪の生え際に触れると、麻痺した手が動いた!
・麻痺まで治す治療法が、ある偶然から生まれた!
・頭部には、体や内臓の部位とダイレクトにつながる点が並んでいる!
・痛みがピタッと止まる、スッと立てる、驚異の即効性!
・高い効果があるのに、副作用がない!
・ブラジルではYNSA導入で、医療費が11%削減!
・日本のYNSAから、『世界のYNSA』へ!

2章 YNSAで、なぜ痛みが消え、体の不調が改善し、麻痺が治るのか?

・YNSAの点は、体にトラブルがあると変化を起こす!
・YNSAではm症状の原因とつながる点に針をさす!
・YNSAでは、体の発するサインを見逃さない!
・体からのサインは、頭だけでなく首にも出る!
・YNSAの治療効果が、首診でより高く、より確実に!
・針の効果は、脳科学によって解明された!
・科学が証明した、針の6つの効果!
・YNSAは、中枢神経や脳の器官に大きく働きかける!
・脳や神経への働きかけが、痛みや麻痺を治す!
・YNSAは、西洋医学と東洋医学の融合!

3章 YNSAで、つらい症状からかいぜんし、改善された14の実例

4章 YNSAは、こうして生まれた!

・いくつもの偶然は、YNSAの発見と治療への必然だった!
・痛みや病いに苦しむ人に囲まれ、医者を目指す!
・アメリカで麻酔学を学び、ニューヨークで麻酔医になる!
・ドイツで、母と子を救うために産婦人科医になる!
・生まれ故郷宮崎に開院、痛みに苦しむ農家の人々を救う!
・針との出会いは、あるひとつの偶然から!
・麻酔針で、2000例の外科手術を成功させる!
・敏感な患者さんが教えてくれた、YNSAの点!
・YNSAで症状を改善した患者さんの数は、のべ150万人!

5章麻痺あきらめなければ、痛みも、麻痺も、必ず治る!

・日本の医療が注目し始めたYNSA!
・YNSAが、さまざまな医療分野へ!
・一本の針で、麻痺を治す!
・体はl、自分で自分を治す力を持っている!

■上記は、YNSAを開発されて世界で医療として150万人の痛みと麻痺を治してきた山元敏勝先生の治療法ですよ!日本国内ではまだまだ知られていない治療法ですね!