【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,291日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【『腸もれ』があなたを壊す!】藤田絋一郎著 拡散希望!
〜小麦粉のグルテン、糖質、添加物…〜

表紙
•いつもの食べ物が腸に穴をあける!
•毒素がもれて、病気の元凶に!
•食物アレルギー、喘息、アトピー、動脈硬化、糖尿病、セリアック病、過敏性腸症候群、うつ病、認知症など

チエック表
□ 食物アレルギーがある。あるいは、子どもの頃、食物アレルギーがあった
□おなかが弱く、よく下痢や腹痛起こす
□いつも何かしら不調を抱えている
□じつは原因のわからない病気に悩まされている
□パン、パスタ、ピザ、うどん、ラーメンなどの【小麦食品】をよく食べる
□炭水化物や甘いものが大好きだ
□食卓に野菜やサラダが並んでいなくても全く気にならない
□普段、野菜や海藻、きのこをあまり食べていない
□生鮮食品よりも、加工食品を利用することのほうが多い
□よく抗生物質を服用する
□頭痛や生理痛などでしょっちゅう痛み止めを飲んでい□仕事や人間関係などで、いつもストレスを抱えている
□生活が不規則で睡眠が不足がちだ
□家の中がどこもかしこも清潔に保たれていないと気が済まない
□除菌グッズや除菌スプレーを頻繁に使用する
□しょっちゅう風邪を引いている
□糖尿病を指摘されている
□疲れがなかなか取れず、慢性的な疲労がある
□ちよっとしたことでイライラしたり、落ち込んだりすることが多い

■上記は藤田絋一郎先生が書かれた【腸もれ】のチエック表ですが、毎日の食べ物と毎日のストレス除菌・抗菌好きな人は注意しましょう!

最悪の食べ物はパン・パスタ・ピザ・ラーメン・うどん・お菓子類と、炭水化物が大好きな人、アルコール大好き人、甘い物が止められない人が注意しましょう!
一日の糖質の量がガンや認知症などを作っている!
せめて、寝る1時間前に一袋だけで、ビールならば3ℓ、ケーキならば8個、ご飯ならば2杯分の糖質を一気に分解する酵素サプリを飲んでから寝ませんか?

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,290日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【マスクつけるだけダイエット】大谷義夫著
〜マスクで痩せる!!〜

表紙
・呼吸器の名医がすすめる高機能マスク2枚付き

第1章 なぜ、高機能マスクでダイエットできるのか?

・呼吸に負荷かけるマスクを開発しました……このマスクはN95という米国の規格に準じ素材を用いています。製造現場や医療現場で使われるマスクで、0・1μmの粒子を98・9%以上カットするマスクです。(ちなみに、山本がいつも使っているマスクもN95をクリアーしているララムーンの会社の商品ですが、現在品切れ中)
・実際にどれくらい負荷がかかるか調べてみたら、一般の使い捨てマスクの4倍、負荷がかかった!

■呼吸器の専門医がこのマスクを推奨します!

・ダイエットにつながるステップ
①呼吸筋が鍛えられる…医療現場では、リハビリの一つとして、アスリートにはマスクをして走る!海女さんも呼吸筋が鍛えられる!

・ダイエットにつながるステップ
②基礎代謝が上がり、痩せやすい体になる…マスクで呼吸筋が鍛えられ酸素が体内に入るので、脂肪が燃えやすい!

・さまざまなメリット① 姿勢がよくなり若返る
・さまざまなメリット② 体の不調が改善する(写真を参考に)
・さまざまなメリット③ ウイルスや花粉をブロックできる
・さまざまなメリット④ PM2・5や受動喫煙の害を遠ざける

第2章 知っておきたい呼吸の基礎知識
・そもそも呼吸とは?
・呼吸筋とは?
・胸式呼吸と腹式呼吸はどっちがいい?
・なぜ、深呼吸は体にいいの?
・鼻呼吸と口呼吸はどっちがいい?
・よい呼吸のための簡単ストレッチ

■大谷先生、教えて!マスクつけるだけダイエットQ&A
Q 1 このマスクの効果的な付け方とは?
Q 2 このマスクをつける時間は、長ければ長いほうが良いの?
Q 3 どのくらいの期間、続けるべきですか?
Q 4 マスクをつけた時も鼻呼吸にすべきですか?
Q 9 このマスクをつけたまま寝ても良いですか?
Q 10 このマスクをつけたまま運動しても良いですか?
Q 11 簡単ストレッチはこのマスクをつけながら行うべきですか?
Q12 食事制限も同時に行ったほうが良いですか
Q16 このマスクを使ってはいけない人はいますか?

■大谷義夫先生は、睡眠、食事、入浴時以外、毎日8時間はつけてくださいと書いているので、是非ともチャレンジしませんか?(私は実践している)医療用マスクでチャレンジを!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,289日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【スーパーで買っていい食品買ってはダメな食品】河岸宏和著
〜食品のプロが明かす驚きの裏事情!〜

序章
・適当に決まっている食品期限
・売り場でよくありテクニックは
巻き直し…ラップをし直して、ラベルを貼り替えること
使い回し…期限寸前のものを別の商品にすること
再加工…加工を加えて別の商品にすること

第1章 野菜・果物

第2章 卵・肉
・卵は殻の色と栄養は関係。卵の賞味期限は、産卵日ではなく、パック詰めの日から14日先の日付
・鶏肉は、肉の中で一番痛みやすい。チルドの状態で数日間売り、売れ残ったものを冷凍して売る場合がある。(ブラジル産の鶏肉は米国では輸入禁止ですが)
・豚肉は、解凍品はなるべく避ける。加工者の住所が、そのスーパーの住所でない場合、別のところでスライスされたもの。
・牛肉は、端肉をくっつけて作った成型肉(サイコロステーキ)や牛脂を注入して人工的に霜降りにした肉がある。(米国産の牛肉はヨーロッパでは輸入禁止ですが)
・豚挽き肉は、売れ残ったパック肉焼き肉の原料にして使い回す店がある。
・ハム・ベーコンは、異性タンパクを溶かして、注入して2倍に増量した肉がある。本物のベーコンは焼くと縮むが、縮まないベーコンは水増ししているベーコン。
・ハンバーグは、植物性タンパクを多く加えて安く販売しているものが多い。
・揚げ物は、やけに衣がかたいものは注意。売れ残ったトンカツは、翌日再加工してカツ丼にして販売する。
・焼き鳥は、海外から輸入した仕入れ品が殆ど。

第3章 魚介類

第4章 惣菜

第5章 飲料・調味料
・野菜ジュースは、濃度還元タイプは避けること。野菜ジュースの原産地は?農薬は?農薬は?
•塩は、自然塩や天然塩と表示できない法律がある。
海塩とは、海水でとれた塩
天日海塩とは、天日蒸発だけで作った海塩
日本の自然塩は、オーストラリアやメキシコから輸入した原塩に海水を5%混ぜてニガリを足して煮詰めて作った自然塩が殆ど。
・醤油は、薄口醤油塩分に注意。濃口醤油よりも塩分濃度が高い薄口醤油がある。
・マヨネーズは、常温で腐らない不思議な食べ物だ。
第6章 大豆・乳製品

第7章 漬け物・練り物・乾物

第8章 主食・菓子
・クリスマスケーキは、数ヶ月前に作られた冷凍ケーキ。
・パンは数ヶ月しても腐らないパンに注意。

■上記を読んで、自分の子ども達に食べさせますか?できるだけ手作りしましょうね!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,288の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【欧米人とはこんなに違った日本人の『体質』】奥田昌子著 拡散希望!
〜科学的事実が教える正しいがん・生活習慣病予防〜

表紙
・その方法では日本人は健康になれません!

第1部 体質を知れば常識が変わる

第1章 欧米人と日本人は体質が違う
・体質には遺伝と環境がからみ合う
・病気にも『お国柄』がある
・米国は人種によって医療が異なる
第2章 日本人、こんな健康法は意味がない
❶日本人は頑張って筋トレしても“やせ体質”にはならない
❷日本人はオリーブ油を使い過ぎると生活習慣病に!
❸牛乳って必要? 日本人の骨粗鬆症発症率は米国白人の半分
❹日本人が赤ワインを飲んでも害のほうが多い?
❺日本人がヨーグルトを食べると食物アレルギーを発症することも
❻日本人が夏バテを恐れてしっかり食べれば太るだけ
❼日本人の便秘予防、食物繊維摂取するだけでは不十分
❽日本人はお茶やコーヒーで情緒不安定になる?

第2部 生活習慣病の新常識

第3章 糖尿病
・日本人のインスリンが効かなくなってきた
・問題はカロリーではなく脂肪の摂取比率
・内臓脂肪の何がいけないのか?
•炭水化物を減らすのは大問題、
・糖尿病予防のコツ

第4章 高血圧
・食塩が犯人になったきっかけ
•実は塩分だけでは説明できない
・脳出血のリスクは飲酒で2.5倍、喫煙で2倍
・本質はミネラルバランスの乱れ
•塩分を減らせばいいとは限らない

第5章 脂質異常症と動脈硬化
・そのコレステロール、健康維持に欠かせません
・日本人の血管を守る魚と大豆の力
・動脈硬化と骨粗鬆症の危険な関係

第3部 がん予防のための新常識
第6章 がんはどこまで予防できるのか
・がんは遺伝か、生活習慣か
・がんの70%は予防できる
・日本人のためのがん予防法

第7章 胃がん
・日本人はピロリ菌の種類も、遺伝子も違う
・胃がんの引き金を引くもの
・発がん性物質の合成をおさえる野菜の力

第8章 大腸がん
・日本人は大腸がんになりやすい
・日本人の『弱点』は?

第9章 乳がん
・食生活に関する重要な手がかり
・東アジアの女性を守る『ある食べ物』
・乳がんを招く生活習慣

■上記は奥田昌子内科医師の言葉ですが、大変多くの重要な内容ばかりですので、本は購入して学びませんか?

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,287日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【『血圧147』は健康値である!】週刊ポストより
〜日本では『減塩は危ない』はタブー〜

もう一度問う、『高血圧利権』に歪められた私たちの健康の真実!

■米国では60歳以上なら『血圧150』でも問題なしと診断される!

■基準値が厳しければ厳しいだけ患者は増え降圧剤が増える!

•いまや高血圧の治療対象者は1000万人を超え、70歳以上では5割以上が降圧剤を処方されている!

■2年前に本誌(週刊ポスト)が大きく取り上げた『人間ドック学会新基準】は、なぜ黙殺されたのか?

•人間ドック学会では150万人の健診受信者のデーターから、血圧の正常な基礎範囲の上限を147と公表した!
•しかし、高血圧学会、動脈硬化学会は、猛反発!!!
•米連邦政府は、60歳以上は、上は150以上が高血圧とされているが、60歳未満には、上の基準を定めること自体に『科学的根拠がない』と指摘している。
•日本では1999年までは、日本人の男性の血圧の平均値は135.3だった!
•70代なら『168』まで健康!と週刊ポストでは!

■世界基準では【減塩は危ない】なのに、なぜ日本ではタブーなのか?

•減塩すると死亡リスクが69%増、入院するリスクも68%も高くなると、ダッキー博士は!
•減塩すると、体内の水分が不足する。その時に水分量を維持するために分泌されるホルモンが心臓病を引き起こすと!
•減塩すると血糖値上昇を引き起こすため、糖尿病患者の死亡率が上がると!
•英国の権威ある医学雑誌『ランセット』に『高血圧患者でも、一日7.5gより塩分を減らすと動脈硬化のリスクが増える』と発表!
•ニューヨークタイムズに、一日3.8から5.8gに制限する減塩は、糖尿病、腎臓病、心臓病の予後を悪くすると!
『1ヶ月で血液をキレイにする健康法』では、自然塩にも悪さをする塩があるといい続けています!(自然塩の選び方が重要)

■日本では、低血圧の人が1700万人いるが、脳梗塞や認知症などの重大疾患につながると!

•低血圧とは、上の血圧が100を下回る人をいい、女性の22%、男性の8%の人が低血圧
•起立性低血圧の人は、1350人を10年間調査したら、起立性低血圧の人は心疾患、脳卒中などの死亡率が約2倍だったとクラーク博士が発表!
•高血圧よりも怖い【死に至る低血圧】と週刊ポストには書かれている!

【1ヵ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,286日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【人生の最後に笑顔で死ねる 31の心得】石賀丈士著 拡散希望
〜1000人を看取った緩和ケア医が明かす後悔しない生き方〜

はじめに・・・人口死➡︎自然死➡︎満足死の死に方を!

•満足死……亡くなる側と看取る側の双方が満足する死に方

第1章 50歳を過ぎたら自分の最期を考えよう

心得① 50代から本気で『自分の死』を考える…満足して旅立つための準備を
•死生観が整理され、生き様、死に様、時に神々しい美しい死に方も!
心得② 日本人の死は非常識でいびつである…自然な死を意識しない世の中
•他者と交流できなくなる『社会死』、食事や排泄が自分でできなくなる『生活死』、そして命が終わる『生物死』があるが…本来の死は3つ同時にくる死に方が普通です。
心得③ 『死ぬまでにしたい10のこと』を書き出す
•ガンは老化スピードがアップする病気です。
心得④満足死は“一日一生”の先にある…ガンでも立派に美しく死ねる
心得⑤生と死は対極でなはない…生生生生生生死
心得⑥死の話は元気なうちに自ら切り出す…いらない苦痛を避ける『布石』

第2章 寄り添う家族が心に留めておくべきこと

心得⑦ 『もしもの話』で本人の死生観を聞き出す
心得⑨ どうしても許せない相手にも目を向ける…重い十字架を背負わさないために

第3章 『自然死』をまっとうするための心得

心得12 延命治療が自然死を遠ざける…点滴や胃瘻は『悪』になることも
•胃瘻を10年も続けると、全身が硬縮して、手足がまるで知恵の輪のようにからまり、丸まってくるのです。
•点滴の中味は、水・塩・砂糖で、100キロカロリー、一日1.5ℓ!効果はない!
心得13 抗ガン剤でガンは治らないと知る…ガンよりも怖い抗ガン剤
心得14 日本ならではの異質な医療に注意…腹水は本来抜かないほうがいい
心得16 三種の神器を用意しておく
①信頼できるかかりつけ医②なんでも相談できる訪問看護師③フットワークの軽いケアマネージャー
心得17 エンデイングノートは書いたほうがいい
心得18 コミニケーションで苦痛も消える

第4章 数々の『不思議な現象』には理由がある

心得19 家族の都合で延命治療をさせない…遠方の親戚には思わぬ障害物になる
心得20 『お迎え現象』は歓迎すべきもの
心得21 虫の知らせや生まれ変わりはある

第5章 『満ち足りた死』をいかに迎えるか

心得22 病気を忘れるほど日々を楽しむ
心得25 死に様を見せるのが子孫への最期の教育…あなたの死が家族の『財産』に
心得26 愛する人に『ありがとう』を伝える…その一言で家族は救われる

第6章 最期のお別れで後悔しないために

心得27 最期の場面に医者は必要ない…主役は亡くなる本人と家族
心得28 お迎えのときに現れる兆候を知っておく…自然に起こる反応は怖くない
心得29 子どもや孫も看取りに参加させる…生・死・命の教育の場になる
心得30 看取りの瞬間がその後の人生を左右する…命日反応を起こさない極意
心得31 最期の体験を活かして前向きに生きる…自分も笑顔で最期を迎えるために

■カッコいい死に方をしたいので、日々【一日一生の心】で生き切っている私は、満足死が理想な死に方です!
•カッコいい死に方を考えると、カッコいい生き方に!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,285日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【こうして医者は嘘をつく】❷ロバート・メンデルソン著
〜現代医学の9割はムダ〜

表紙
・現代医療へ疑義を呈した伝説的名著、復刻!
・原書は40年前に出版されている本の改題&新装
表紙裏
・現代医学を構成する医者、病院、薬品、医療機器の9割がこの世から消えてなくなれば、人々の体調はたちどころによくなるはずだ!
裏表紙…現代医学は医術でも科学でもなく、宗教である

第1章 診療にともなう危険
第2章 なぜ薬を飲んではいけないのか?
第3章 手術の9割はムダ
・病原菌だらけの環境、病院のもっとも悪質な感染源
・薬害被害は日常茶飯事
・栄養失調に陥る患者たち
・病院はこの世で最悪の場所
・入院の大半は不要
・大学病院の患者は実験台

第4章 健康でいたければ病院に行くな
・出産に余計な介入する産科医
・帝王切開と児童虐待
・ミルクは赤ん坊を病気にしやすい
・育児ノイローゼと離婚はこうし起こる
・人工栄養の普及と被害

第5章 家族を崩壊させる現代医学の聖戦
・医者がストをすると死亡率が下がる
・余命告知の問題
・死の収容所『ホスピス』

第6章 人を死に至らしめる医学
・頻発する医療ミス
・密室の中の偽装、データーはカネしだい
・非常な医者の世界
・恐るべき医学部教育
・医者が威張る理由
・医者は失敗を棺桶の中に葬る
・医者の知識は健康づくりに役立たない

第7章 医者とはどんな人種か?
・無意味な定期健康診断
・予防接種には要注意
・医者が乳がんの原因を作っている

第8章 病院の倒産を予防する医学
・医者に頼らず生きよ

第9章 新しい医学
・新しい医学の勝利の瞬間
■【医者が患者をだますとき】は日本では1999年2月17日に出版されましたが、その初版を読ませて頂き、現代医学の9割はムダだと確信した私です!
■多くの人に読んで頂きたい本ですよ!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,284日目の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

【新・玄米の食べ方】まるざ発芽玄米研究所山川瑞穂著
〜からだも心も幸せになる〜

表紙
・21世紀は食による予防医学の時代ーデトックスと栄養補給が同時にできる古代餅はもっとも手軽な玄米の食べ方です。
・無農薬・無化学肥料・無除草剤の自然の力で作った奇跡の古代餅は、ニッポンの《おいしい革命》です!

第1章 きほんのき……
・5種類の【まるざ古代餅】
①プレーン古代餅(自然な甘みを楽しみたい)
②黒米古代餅(美肌を目指したい)
③赤米古代餅(冷えを取りたい)
④緑米古代餅(血液サラサラを目指したい)
⑤ミネラル古代餅(おだやかになりたい)
プレーン古代餅以外の4種類には世界一ミネラルが豊富な【心と体にしみる塩】を使って、美味しい古代餅ができました!

第2章 【まるざ古代餅】とは……
・からだにいい【玄米】って何なのでしょう?
・発芽玄米を【古代餅】にした理由
・私が【自然の力で育つお米】を選んだ理由

第3章 おいしい古代餅レシピ
・体調を整えるレシピ 10種類
・毎日のおかずに変化をつけるレシピ 20種類
・子供が喜ぶおやつレシピ8種類
・みんなでわいわい、古代餅パーティレシピ 7種類

おわりに……
・まるざ『商品カタログ 122頁 【心と体にしみる塩】も紹介されています。
・まるざ発芽玄米研究所の目指していること
•まるざ発芽玄米研究所は087ー45ー5200。
■古から大切に作られてきた古代米のエネルギーをお餅にして、世界一ミネラルが豊富なお塩を使って作られている【まるざ古代餅】を一度、食べてみませんか?

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,283日の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【こうして医者は嘘をつく】ロバート・メンデルソン著
〜現代医学の9割はムダ〜

表紙
・現代医療へ疑義を呈した伝説的名著、復刻!
・原書は40年前に出版されている本の改題&新装
表紙裏
・現代医学を構成する医者、病院、薬品、医療機器の9割がこの世から消えてなくなれば、人々の体調はたちどころによくなるはずだ!
裏表紙…現代医学は医術でも科学でもなく、宗教である

第1章 診療にともなう危険
・レントゲンによる被曝の儀式
・臨床検査は占いの儀式
・数値に振り回される医者
・医者に任せすぎている患者
・医者が『病気』を作り出すカラクリ
・医者は過激な治療を好む
・『早期発見、早期治療』の落とし穴
・健康診療は不況対策
・とにかく医者に質問を
・医者の態度を変えさせる質問

第2章 なぜ薬を飲んではいけないのか?
・抗生物質が引き起こす由々しき事態
・インスリンの服用が失明を引き起こす
・『病死』なのか、『副作用死』なのか?
・劇薬・ステロイドの問題
・ピルは病気を呼び寄せる
・医者は降圧剤を飲むか?
・新薬は早めに 売りさばけ
・医者と製薬会社の癒着
・薬漬けにされる子どもたち
・医者が薬にこだわりワケ
・史上もっとも売れる薬
・薬を服用する前に
・医者は『薬を使わない治療法』を信じない

第3章 手術の9割はムダ
・子宮摘出手術の大半は不用
・でたらめな産科医療
・帝王切開が考案された背景
・帝王切開は難病を生み出す
・『医学の進歩』という幻想
・現代医学教における儀式として代表的な3つの 手術
・手術の隠れた目的は……
・不要な手術から身を守るには

第4章 健康でいたければ病院に行くな

第5章 家族を崩壊させる現代医学の聖戦

第6章 人を死に至らしめる医学

第7章 医者とはどんな人種か?

第8章 病院の倒産を予防する医学

第9章 新しい医学

■【医者が患者をだますとき】は日本では1999年2月17日に出版されましたが、その初版を読ませて頂き、現代医学の9割はムダだと確信した私です!

【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の解説1,282の遺言 球体健康法の創始者山本敏幸

■【食べ過ぎ・飲み過ぎに一袋飲んで寝ませんか?】
〜忘年会だからこそ、飲食業の経営者へ〜

■忘年会が続く毎日だからこそ、寝る前に酵素サプリを一袋飲んで実験しませんか?

※東京近郊の人は、18日に国際和合医療学会の会場で体験しましょう!

■日本人の食べ物の約60%は糖質ですから、この糖質をいかに速く分解するのかが、健康には必須では?

※例えば、一袋でビール3ℓの糖質を分解したら……
※例えば、一袋で100gのケーキの8個分の糖質を分解したら…
※例えば、一袋でご飯茶碗2杯分の糖質を分解したら…
※例えば、たんぱく質を分解する酵素が活きていたら…
※例えば、脂肪を分解する酵素が活きていたら…
※例えば、乳糖を分解する酵素が活きていたら…
※例えば、セルロースを分解する酵素が活きていたら…
※例えば、唐辛子に含まれるカプサイシンの3倍入っていたら…脂肪を燃焼させませんか?
※例えば、90種類の野草酵素が入っていたら…
先着30名は、7袋入りを送料無料で1,600円で試してみませんか?(30袋入りは6,800円)
・送り先をFAXで!FAXがない人は山本のFBのメッセージで!

■酵素が必要な人は……生命の源は酵素だった!

※食べ過ぎの人
※特に甘い物が大好きな人
※特に、野菜不足の人
※特に、外食が多い人
※飲み過ぎの人
※痩せにくくなった人
※お肌が傷んでいる人
※低体温の人
※寝つきが良くない人
※お腹がスッキリしない人
※毎日のお通じが良くない人
※運動不足の人
※最近、疲れやすい人
※年末で忙しい人
※酵素がゼロの酵素サプリを飲んでいる人
アルコールを出す商売の人は、お客様が帰る時に一袋飲んで帰って頂き、お客様が元気に明日も来て頂きましょう!

■35年間、酵素の研究をしてきたが、食べ過ぎ・飲み過ぎの時に、たった一袋で直ぐにわかったので、キッズの社会貢献型ビジネスパートナーの推薦商品とさせて頂きました!